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【Re-Edit】 愛という名のもとに - 浜田省吾 【バラードの名曲】

【Re-Edit】【浜田省吾バラード特集3】


愛という名のもとに







1982年8月10日(火)

東京タワーを後ろに抱えるようにしながら、ボクと川澄マレンは東京プリンスホテルと増上寺のあいだの緩(ゆる)い坂道を浜松町の駅に向かって歩いている。もうすぐ午後4時になろうとしていたけど、まだ強い陽射しが居座り続ける東京の空に夕焼けの気配は訪れていない。正面から吹いてくる南風には、少しだけ生臭い東京湾の匂いが混ざっていた。

「パルさぁ、アタシの誕生日はちゃんと覚えてるんでしょうねぇ?」
と、マレンは大きなセーブルカラーの左眼を薄く閉ざしながらボクの横顔へ問いかけた。
「あぁ。たしか、……『ハニワ』だったっけ?」
ボクがそういうと、マレンが少し焼けた赤い頬を膨らます。
「うそうそ! 『ハニィ』だろ?」
そう、いいなおすと、ふたたび大きな瞳をボクに向けながらマレンはニッコリと笑った。
彼女の誕生日は8月21日。――だから「ハニーの日」って、そうマレンは呼んでいる。


「今年の誕生日は絶対にパルと一緒にいるんだからね? わかってるでしょ? 絶対に予定とかいれちゃダメだからね」
と、マレンは、訴えかけるように念を押した。
「わかってるよ。『ハニワ(8月28日)』は、ちゃんと空けとくよ」
ボクがそういってからかうと、マレンはまた赤い頬を「プクッ」と膨らませた。
彼女は、まるで風船みたいだ。――

浜松町駅からモノレールに乗り込むと、マレンは車内を見まわして大はしゃぎし始めた。ホームに並んでいるときから、どこに座るかでいろいろ悩んでいたけれど、扉が開いた瞬間に目に入った、中央の少し高い位置にある横座りタイプのシートを彼女は選んだ。

「アタシさぁ、モノレールに乗るのはじめてなんだぁ! パルは? 乗ったことあるの?」
と、マレンは真横に流れてゆく東京湾の風景を見ながら訊いた。
「あぁ。小さい頃はウチの親父が出張から帰ってきたときとか、よく羽田まで迎えに行ったりしてたからね。」ボクは、芝浦の運河を眺めながら、そう答える。
「え~、いいなぁ。あっ! そういえばさぁ。『アタシに見せたいもの』って、なに?」
と、マレンはボクの横顔に問いかけた。

「まぁ、行けばわかるよ」

と、いって、ボクは笑った。


やがてモノレールは、大井競馬場前駅のホーム上を滑るように加速していく。
「へぇ~。モノレールってこんなに振動もなくって静かなんだね」
マレンは、少しだけ影の色が濃くなってきた東京の街並みを見つめ、そうつぶやく。
「だって車輪ついてないからね。知ってた? モノレールって宙に浮いて走ってるんだよ」
と、ボクは真顔でいった。
「えぇっ? そうなの?」
と、マレンが瞳を輝かせながら驚くと、ボクは、また笑う。
「そんなわけないじゃん。それはリニアだし」
そうからかわれて、また膨らみ始めたマレンの横顔を見つめ、ボクはそっとつぶやいた。
「川澄に見せたいもの、――それはね。ボクが子供の頃、一番好きだった『色』だよ」

――幼い頃は、そりゃあ車酔いがひどいもんだった。

雨の日に海外出張から帰ってくる父親を迎えに行くときなどは特に悲惨で、首都高湾岸線を羽田空港へ向かう車中、ボクはほとんど言葉を失い、助手席のウインドウを少しだけ開けて深い深呼吸と生あくびを何度も繰り返していた。それでも羽田空港は幼い頃からとても好きな場所のひとつだ。国際空港が成田へ移ったいまでもそれは変わらない。


さっきからマレンはずっと双眼鏡を覗いたまま、遮るもののない乾いた潮風にその長い黒髪を揺らし続ける。金色に染まる夕暮れの世界のなかに、マレンが溶けてゆく後ろ姿をボクはずっと見つめていた。

ボクらが住む街よりも遥かに西の彼方へと、ようやく夕陽が沈みかけた頃には、羽田空港の展望デッキから見渡すこの広大な滑走路も、きっと鮮やかな光のガーデンに変わっているのだろう。夕暮れの滑走路に広がる、青、緑、そして赤い誘導ランプが織りなす光たちのイルミネーション。――ボクが子どもの頃、一番好きだったこの風景を、どうしてもマレンに見せたかったんだ。

茜色に染まったマレンの毛先は宙を舞い、まるでそこだけ彼女の意思とは無関係に、暮れゆく夕空をミッドナイトブルーに染め始めた夜風と遊ぶようにしながら躍(おど)り続けている。

ボクらが想像しているよりも遥かに短い間隔で、何機もの飛行機が滑走路から飛び立っていく。幼い頃は、空へと舞い上がり、上空で様々な方向へと旋回しながら瞬く間に小さくなってゆくその機影を見送っては、見知らぬ国への憧憬(じょうけい)を抱き続けていたものだ。
垂直尾翼に、見たことのない航空会社のマークを見つけるたび、幼いボクは胸をときめかせながら想像していたんだ。
「あの飛行機はどこへ行くのだろうか」と。――

光に彩られた滑走路の上で、離陸前のジャンボ旅客機は出力を上げてゆく。主翼下のエンジンのタービン音が最大音域に達すると、巨体は一気に急加速しながら、幼い頃に抱いていた見知らぬ国への小さな憧れを、その両翼に携えながら次々と空の彼方へと消えていった。


マレンは、夜風に言葉を吹きかけるようにつぶやく。
「パルはさぁ、飛行機に乗ったことあるの」
「小学校のときに、何度かあったな」
ボクが上空を見上げながらそう答えると、
「うそぉ、いいなぁ」
と、マレンはちょっとだけ羨ましそうな顔をした。

ボクの記憶をずっと遡っていって、映像として思い出せる最初の記憶。――
それは「上空から富士山頂を眺めていた」ときのものだろう。話によれば、ボクが3歳の頃、家族で長崎へ旅行した機中から見たものらしいのだが、そのときの光景だけは、山頂を覆っていた雪色までもが、いまでも鮮明にボクの心のなかに焼きついているんだ。それ以外には、幼い頃の映像としての記憶というものはほとんど残されていない。


ボクは、展望デッキのフェンスに寄りかかるマレンを見つめた。
(最近のマレンはさらに大人びた気がする。まぁ、ボクの記憶のなかに、はじめて登場する小学校4年くらいの彼女と比べたら当然のことかもしれない。だけど、あのショートヘアの女の子がこれほどまでに変わるとは正直思ってもいなかった。彼女はクラスのほかの女子たちに比べても、遥かに大人びたキレイな顔立ちをしていると思う。当然そんなこと、本人の前でいった事もないし、恥ずかしくってこれからもいわないんだろうけど)

彼女を大人びて見せている理由、――それは、やはりマレンの上唇の左脇にある小さなほくろがそうさせているんだろう。彼女はそれをすごく嫌だというけれど、クリスタルのように大きく艶やかに光り輝くセーブルカラーの瞳よりも、そのほくろがあることでマレンはとても大人びた顔立ちを得ているんだ。
マレンと昼に竹下通りを歩いていて、改めて感じたのだ。普段、学校にいるときはあまり気づかないのだが、多くの人々が行き交う都会の雑踏のなかで、彼女はひときわ輝いているように思えた。

――ボクはときどき、マレンのことをからかう。付き合った当初、授業中、彼女から、

「ボクのことをどう呼んで欲しい?」

と、メッセージで送られてきて、

「渋谷の『パルコ』が好きだからパルって呼んで」

なんて、別に本気で答えたわけじゃなかったけど、最近は2人でいるときだけボクのことを「パル」とか「パルさん」と呼ぶようになった。たまに「カミュ」ともまだ呼んでいるような気もするけどね。

そういえば、先月の終わり頃、別になんの理由もなかったのだけど、付き合ってすぐ冗談でマレンに「別れよう」といった事がある。
「なんで」
そう訊き返しながら、マレンの大きな瞳は長いまつ毛が閉じられる直前に、一瞬だけ憂いで翳(かげ)った気がした。でも、しばらくしてから、
「わかった」
と、一言だけいい残して彼女は去っていった。そのときボクは、「冗談だよ」と、彼女にいえなかった。どうしていえなかったのかは、いまでもわからない。

翌日になって、ボクは大野スミカにものすごく怒られた。昨夜、スミカの家にマレンから電話がかかってきたらしいんだけど、なにも言葉を発することなく、ただひたすら受話器越しに「ずっと泣いていた」のだと、スミカはいった。

そして、こう付け加えたんだ。
「シーナ君たちはもう、正式に付き合ってるんだからね。マレンを泣かせたりしちゃダメじゃん」
ボクには付き合うってことの意味がいまだにどういうものなのか、あまりよくわかってはいない。そんなにも別れが悲しいほどに、ボクらはなにかを共有していたというのだろうか? でも、すごく悪いことをしてしまったのだという想いに、なんだか胸が絞めつけられた。そして、あのとき「冗談だよ」と、すぐマレンにいえなかったことを、あとになってから悔やんだんだ。――


日暮れとともに、だんだんと無数に輝く光彩の粒が滑走路上を彩ってゆく。マレンは灯火が誘導路に描き出すいくつもの光のラインを見つめながら東京湾の潮風に、その長い黒髪を躍らせ続ける。

そういえば、――マレンと同じスイミングスクールに通っていた小学校の頃、ウチの母親から彼女のお父さんは「海外に勤務している」のだと聞かされていたような気がする。考えてみれば、たしかにプールへの送迎で彼女のお父さんの姿を見たことは一度もなかった。
ボクは、背中でフェンスにもたれながら、マレンの横顔に訊ねた。
「川澄のお父さんって、まだ海外とかにいるのか」
ほんの一瞬だけ彼女の大きな瞳に、かつてボクが彼女に「別れよう」っていった時と同じ、憂いの翳が漂った気がした。

東京湾を取り囲む臨海エリアの街灯りが、彼女の後ろで寂しげに揺れる。海はほとんど漆黒色に染まっていたが、陸地に近い僅かな波間にだけ、その街灯りを「キラキラ」と漂わせていた。
「――いないよ」
と、マレンは少し時間を置いてから小さくつぶやいた。ボクは、それがどういう意味なのかを訊くことはできなかったし、なんとなく訊くべきではないんだろうと思った。
「ほら、ここ、……」
そういって、彼女は自分の左目尻のあたりを人差し指で差した。
「むかしね、酔っ払ったお父さんに、投げられてぶつけたときの傷なんだ」
そう言葉を続けながら、ボクを見つめて彼女は少しだけ寂しげに微笑んだ。ボクはゆっくりと彼女が指で差したそのあたりへと顔を近づけてみる。

彼女を斜め横から照らす街明かりの陰影のなかで、そこだけがほんの小さく窪(くぼ)んでいるのが、なんとなくわかった。間近で見つめた彼女の瞳のなかには、まだ微かに哀しみの色が滲んでいる。果たしてボクはいま、彼女にどんな顔をしてるんだろう。

潮風がまたマレンの長い髪を夜空へと舞い上げた。
「あたしもね、飛行機に乗ってどこかに行きたいなぁ。いつかキレイな無人島とかで暮らしてみたいんだ。パルは? どこ行きたいの?」
と、マレンは夜風のほうへ問いかける。
「えっ! まぁハワイかカリフォルニアに行きたい。……かな」
そうボクが答えると、マレンはボクのほうを向きなおし、
「じゃぁ、あたしもそこに行きたいな」
と、微笑んだ。

ボクは、いつものようにその答えをからかったりはしなかった。
いや、――どうしてもできなかったんだ。
「じゃあさぁ。いつか一緒に行こうよ」
ボクは、静かにそうつぶやいた。
「ホントに? パル、絶対だよ! 絶対に行こうね」
と、マレンは口元に嬉しさを湛(たた)えながら、大きな瞳でボクを見つめ続けた。
「うん。絶対に連れて行くから」
それが本心だったのか、それとも単に言葉だけのものだったのかは、自分でもよくわからなかった。でも、彼女の瞳のなかに、さっきまでの憂いが消えているのを知ったとき、
マレンに対するなにか「愛しさ」のようなものを、たしかにボクは感じたのだ。

さすがにボクらの年代で恋だとか愛だとかっていう言葉を使うのには無理がある。でもなんとなく、どんな気持ちになるのかわかるような気もする。


恋とは、現実の世界で誰かを想う気持ち。
愛とは、きっと2人きりで空想のような世界を、どこまでも一緒に生きていけそうな気がする一瞬のエネルギー、――

もしボクが、いまここでマレンに抱いた気持ちが、愛という感情に近いとするならば、マレンとこのまま飛行機に飛び乗って、どこかへ行こうと思えばおそらく本当に行けたのかもしれない。もし、ボクたちがパスポートとチケットさえ持っていたのなら、きっと本当にどこへでも一緒に行けたんだと思う。なんでいきなりこんな気持ちになったのかなんてわからない。
けれどボクには、明日からの現実よりも、いま、こうして目の前で笑うマレンのほうが遥かに大切に思えていたんだ。

いまのマレンが、きっと、ものすごく愛しかったんだ。――

「ホントだぁ。すごくキレイだね。パル」
滑走路を彩る誘導ランプの光を、大きな瞳のなかに映し出しながらマレンは笑う。
「どうしてもね。川澄に見せたかったんだ。オレがむかし一番好きだったこの景色をさ。
どうしても川澄と2人で見たかったんだよ」
マレンの横顔に笑顔が溢(あふ)れた。
「もしね、ホントはイヤだけどさぁ。もし、いつかパルがひとりで外国とかに行って、日本へ戻ってきたときにはさぁ、……アタシがここでずっとパルのこと待ってるからね。だけど、――」
そういって、嬉しそうに振り返ったマレンの瞳のなかに、微笑むボクが映っていた。

マレンは静かに言葉を続けた。

「だけど、もしパルが外国に行くときは、ホントはアタシも一緒に連れていって欲しいんだからね」

ボクらのあいだを潮風が緩やかに通り過ぎていった。

「いいよ」

そういうと、ボクは笑って頷いた。


(過去の思い出と、未来の希望は、いまのボクらに大したものを与えてくれやしない。

ボクの人生における唯一の現実は、
『この瞬間、ここの場所にマレンと2人でいるということ』
そう。もしボクらがこの場所で同じ思いをひとつにできるのならば、たとえボクたちが何歳であろうとも、そんなことなどは関係なく、過去も未来も関係なく、本当にすぐにでもこの空を飛び越えていけるような気がしたんだよ)

ふと気づけば、いくつもの投光器が放つすさまじいほどの光源によって、ボクらがいる展望デッキは昼間のように明るく照らし出されていた。
「もう帰ろうか」
ボクはマレンの横顔にそう告げた。飛行機を見送る人々が、時折大きな歓声を上げる展望デッキを、ボクらは滑走路を背にし、ゆっくりと歩き出した。
「パル、あたしの夢はね、早く結婚してね。ベランダに乾した布団を『パンパン』叩くことなんだよ」
と、いって、マレンはつま先を見つめながら微笑む。
【一緒に無人島で暮らすのに?】
思わずそういいそうになったけど、ボクはその言葉を飲み込んだ。
「男ってさぁ。20歳で結婚できるんだっけ」
ボクは、そう訊ねる。
「違うよ18だよ。あたしはねぇ、次の誕生日がきたらあと2年後。パルは、あと5年も先だね」

投光器の眩い光を背中に受けて歩き続けるボクらの影が、前方に巨大なアルファベットの【M】の字を描き出しているのは、きっと知らぬ間に、マレンがボクの左手を握っていたからだ。

ボクは彼女と手をつないだまま、離れたりくっついたりしながら、その巨大な【M】の字を、アコーディオンのように大きく広げたり縮めたりして笑った。
眩い光のなかに飲み込まれたボクらとはまるで違う生き物のようにして、その大きな影は、いつまでもボクらの前で楽しそうに演奏を続けていた。――

地元へ帰る東海道線は、休日のせいか思いのほか空いていた。
ボクたちは横座りシートに並んで座っている。ヘッドフォンのLとRをそれぞれ片方づつ耳にあて、ふたりの前髪が重なるくらい寄り添いながら、そこから流れてくる曲を静かに聴いていた。
いま、ボクらのあいだに流れているのは、さっきカセットを入れ替えたばかりの浜田省吾のアルバム『愛の世代の前に』、――

列車が多摩川を渡る少し手前で3曲目の「愛という名のもとに」が始まる。さっきからずっとつないだままのボクの右掌をマレンがほんの少しだけ強く握り締めたような気がした。

ボクは右手の小指をいったん静かに浮かせる。

そして、ボクの掌を握り続ける彼女の左手の甲を上から数回、そっと優しく叩くと、マレンはボクの肩に長い黒髪を柔らかく寄り添わせてきた。
ボクは、微かにマレンの髪に残る真夏の太陽の香りに、そっと小さくキスをした――


【ALOHA STAR MUSIC DIARY / Extra Edition】




【2012.04.10 記事原文】

浜田省吾「愛という名のもとに」。
このVer.はバラードベスト『Sand Castle』でしょうかね?
ちなみに・・・このアルバムは名盤です☆





愛という名のもとに (1983) - Sand Castle愛という名のもとに - 浜田省吾
7thアルバム『愛の世代の前に』 1981年

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