QLOOKアクセス解析

未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > スポンサー広告> インストルメンタルな名曲 > 2つのヴァイオリンのための協奏曲/第二楽章 - J.S.バッハ 【インストルメンタルな名曲】

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

2つのヴァイオリンのための協奏曲/第二楽章 - J.S.バッハ 【インストルメンタルな名曲】

【インストルメンタルな名曲】


2つのヴァイオリンのための協奏曲/第二楽章 ニ短調 BWV1043






1983年12月1日(木)

昼休み――

こないだ、Kf高校の西尾に殴られたときの傷がまだ痛む。ボクの顔には、いまだにいくつもの赤黒い腫れや傷痕が痛々しく残されたままである

いつものように机でうつ伏し眠っていたボクが、寝返りを打つようにし、何気なく顔だけ右側へ傾けると、普段は明るいはずの川上ナオが、なにかを思い悩んだような表情を浮かべて手紙らしきものを書いていた。

そこはかとなく哀愁めいた覚悟みたいなものを小さな瞳に浮かばせて机上を見つめ続けるナオの、これほどまでに真剣な眼差しを見るのは、中3になってボクの隣に彼女が座ってからは、はじめてのことだった。便箋の上を躊躇(ためら)うように、その筆先は何度も動きを途切れさせていたのだが、やがてナオの右手はボールペンを握り締めたまま「ピタリ」と動きを止め、しばらくすると、おもむろに便箋を手にし、「ビリビリ」と、縦横にそれを細かくちぎってしまった。ナオの机に紙片が落ちていく様を、寝そべりながら見ていたボクと目が合うと彼女は無言で席を立ち、やがて廊下へ出ていった。

ボクは上体を起こしつつ、左に座る竹内カナエに訊ねる。「川上さん、なにかあったのかな?」カナエは、少し首をかしげ、「う~ん、そういえば、おとといくらいから、ちょっと様子がおかしかったけどね。たぶん、鈴本君と喧嘩でもしたんじゃない?」と、いいながら、目を細めた。いわれてみれば、きのうのバンド練習中、鈴本タツヤも、なんとなく様子がおかしかったような気がする。すでに完璧にマスターしたはずの演奏曲で何度もミスを繰り返したり、コーラスパートの歌詞を間違えたり、――本人は、「きのう、ほとんど寝てなくてさぁ」と、いつものように笑ってたので、ボクもそのことはあまり気にしていなかったんだ。

放課後――

音楽準備室の扉を開けると、ボクらより先にきていたタツヤとナオが窓際で、なにやら話しているのが見えた。ボクとカナエがギターシールドを棚から出そうとしていると、いきなりタツヤが叫び出す。

「あぁっ! もうなんだか面倒くせぇ。オレのことなんて、いいからもうほっといてくれよ!」

2人のほうへ目をやると、ナオが頬を紅潮させて、

「だって、……アタシは、ただ、……」

と、涙声を震わせた。

「オレは自分の好きなようにしてぇんだよ! オレの人生を、お前が勝手に決めるんじゃねぇ!」

タツヤにそういわれると、ナオはとうとう声を上げて泣き出し、やがて、そのまま廊下へと走って出て行った。

「ちょっと、鈴本君!」

カナエがそう叫ぶと、タツヤは目の前にあった椅子を引き、「ドサッ」と座り込む。そして、窓の外に広がる青空を見上げながらつぶやいた。

「オレさぁ、こないだ担任と面談があって、そんとき『いまのお前の成績じゃぁ、私立のKa高校くらいしか受験できない』って、いわれてな。それから、『もしちゃんとサッカーをまじめにやってれば、推薦とかも考えられたけど、練習にも出ないで遊んでるんじゃぁ、先生にもどうすることもできねぇ』とか抜かしやがってね、……まぁ、オレは別にKa高でもいいって思ったんだけど、ナオのヤツが、『アタシはイヤだ』とかって、いきなりゴネ始めたんだよ」

私立Ka高校、――

ボクらの街からだと、通学に一時間半以上はかかってしまうような、神奈川のはずれのほうにある学校だ。この湘南界隈では、ネオ・クラッシュの西尾たちが通う、私立Kf高校が「一番ワルい」とされているのだが、Ka高は、横浜や東京の八王子あたりからも生粋のワルたちが集ってくることで名の知れた超有名校である。

たしかに、タツヤはむかしから、まったく勉強はできなかったが、まさか「Ka高しか受けられる高校がない」などとは思ってもみなかった。

タツヤは、ボクたちのほうを振り返り、笑いながら、

「それから、ナオがさぁ、さっき『バンドの練習ばかりしてないで、もっと勉強しろ』って、いいやがったんで、オレもちょっとばかしさぁ、あたまにきちゃってな」

と、すこしおどけるようにし、そういった。

ボクは、どう答えていいのかわからなくなっていた。たしかに、いまから本気で猛勉強すれば、どこかの公立くらいには入れるのかもしれない。けれど、すでにクリスマスのワンマンライブが近づいてきており、放課後、毎日学校で練習したって、全然時間が足りない状況だ。

「お前、本当にKa高でいいのか?」

ボクはようやく、そう口を開く。

「まぁ仕方ねぇ。でもよぉ、別に高校なんか行かないで、おじさんの会社を手伝おうかな、とも思ってる」

と、タツヤはいった。

「おじさんの店?」

「あぁ、親父の弟が土建屋やっててな。こないだも勧誘されたんだよ」

そういって、タツヤは少し寂しげに笑う。

「ナオのことは、どうするの?」

と、カナエは小さな声で訊ねる。

「アイツは最近、自分勝手なことばっかいいやがるからさぁ、『近くの学校がいい』とか『毎日、帰りに会いたい』とかってよぉ、だったら、そういうことをしてくれるヤツと付き合えってんだよ」

と、タツヤは少しだけ苛立ちながらいった。

「だって、それって普通のことじゃん。もし付き合ってるんなら当たり前の気持ちでしょ?」

と、カナエがナオを擁護する。

「だから、もし普通の付き合い方がしたいんならさぁ、それができるヤツと付き合えばいいんだよ! どうせオレにはできねぇんだから」

ボクには、そう吐き捨てるタツヤがなんだか、自分自身を納得させるためにそういっているように思えたんだ。

やがて、2年生の軽音部員たちのあとに続いて、倉田ユカリと李メイ、さらには村山ヨシトらが次々と音楽準備室に顔を見せ始める。

「なにかあったの?」

なんとなく殺伐とした空気を察したのか、ユカリがボクに訊ねてきた。

「まぁ、いわゆる『痴情のもつれ』って、ヤツかな」

と、ボクは彼女の耳元でささやいた。しばらくすると、今度は小山ミチコが部室に入ってくるなり、

「さっき川上さんが、泣きながらひとりで帰っていったけど、大丈夫なの?」

と、小声でボクらに訊いてきた。

「大丈夫だと思うよ。タツヤはむかしから、いろいろ引きずらないタイプなんでね。とにかく忘れるのだけはバカみたいに早いんだよ。きっと、いずれアイツ自身でどうにかするさ――」

ボクたちは、クリスマスイブにG’Zで演奏する予定曲の通し練習を続けていた。2年の佐久間リョウは、窓際の机に相変わらずフリスビーをタム代わりに数枚並べ、それをスティックで叩き続けていた。木下ケイコたち女子部員は、ユカリやメイたちと時折、談笑しながら基本コードのストローク練習を繰り返す。なんだか、今日はやけにこの部屋の人口密度が高いように思える。

「ちょっと休憩すんか」

と、いって、ボクはストラップを肩から外した。

そのとき、――

入口の扉が開き、何人かの3年生サッカー部員が音楽準備室を覗き込んだ。

「鈴本! ちょっといいか」

そのサッカー部員のひとりがタツヤを呼ぶ。

考えてみれば、タツヤもヨシトも、まだ正式にサッカー部を退部してはいない。佐久間リョウが転校早々、サッカー部の顧問である三島のことをぶん殴って以降、三島もタツヤたちに対して、そのことをうるさくいわなくなったようだ、――と、いうより、もっぱら最近では三島もほとんど練習には顔を出さず、別の副顧問とかって教師が代理を務めてるらしい。まぁ、この三島って野郎には、かつて中1の頃はボクも相当にヤられてたんで、「その報復を恐れている」と、いうような噂も広まってる。

タツヤは、サッカー部員たちと一緒に廊下へと出て行った。

「鈴本君、サッカー部に呼び戻されるんでしょうか?」

と、ユカリが、タツヤの背中を見つめて心配そうにつぶやく。

「まぁ、それはないだろ? だって、もう主要な大会とかは全部終わってるし」

と、ヨシトが汗を拭いながらいった。

しばらくすると、タツヤが戻ってきた。

「アイツら、なんだって?」

と、ヨシトがタツヤに訊く。タツヤは、少し考えてから口を開いた。

「あぁ、あさって、ウチの校庭で練習試合があるみたいなんだけどな、部員が足りないんだってよ」

「はぁ? 『部員が足りない?』って、だって、まだ30人くらいはいるだろ?」

と、いってヨシトが笑う。

「まぁ、そうなんだけど、相手がSy中みたいなんで、みんなビビッちまってるらしい」

タツヤがそういうと、ヨシトは一瞬のうちに表情をこわばらせる。

「えっ! なんでSy中なんかと試合すんだよ。関谷とか白川とかって、向こうのメンバーにまだ入ってるんだろ? そんなの相手にしたらヤバイに決まってるじゃん」

ヨシトがそう叫ぶと、すっかりタツヤも黙り込んでしまった。窓際に座っていた佐久間リョウが振り返って、こっちを見ている。リョウは、こないだの一件以来、いまだにタツヤやヨシトとはまともに口を聞いていない。


「関谷、――聞いたことある名前だな」

と、ボクはつぶやく。

Sy中といえば、地元では、かつてボクがリンチを受けたDt中学と並んで「ワルが多い」とされている学校だ。特に、関谷というヤツは、ボクらの年代で「もっとも喧嘩が強い男」と、いわれており、中2の頃から、その名前は何度も耳にしている。

「こないだの県大会予選で、関谷が対戦相手のフォワードの足首と肋骨を折ったみたいでさぁ、それに白川も、向こうの選手殴って一発退場させられたんだってさ」

真顔のままのヨシトは、深刻そうにつぶやいた。

「まぁ、そもそもアイツらのは、サッカーじゃねぇからな。ボールじゃなくてストレス解消で相手を蹴ることが目的になっちまってるからよぉ」

と、タツヤが言葉を付け足す。

「そんで、『お前に試合に出て欲しい』っていってきたのか?」

ボクはタツヤに訊いた。

「あぁ、……でも、そんなのに出る気なんてねぇよ。まったく冗談じゃねぇってんだよ」

そういって、タツヤは笑った。――



1983年12月3日(土)

今日も相変わらず川上ナオに笑顔はなかった。竹内カナエが休み時間に声をかけても、ナオは、曖昧な返事を繰り返すばかりだった。やがて授業が終わり、ボクが机から立ち上がろうとしたとき、

「シーナ君、――」

と、ナオがボクのほうを見つめながら小さな声で名前を呼んだ。

ボクは、そのまま椅子に座りなおすと、

「どうしたの?」

と、ナオに問いかける。

「あのさぁ、鈴本君、……やっぱバンド辞めちゃったら困るでしょ?」

ナオは、頬を赤らめたまま、そう訊ねる。ボクはしばらく考え、やがて口を開いた。

「そりゃ困るさ。けど、もしタツヤが自分の意思で『辞めたい』っていうんなら、オレは止めたりしない」

「本当?」

と、いって、ナオは少しだけ安堵の表情を浮かべる。ボクはナオを見つめ、笑いながら訊いた。

「川上さんってさぁ、いったいタツヤのどこが好きなの?」

ナオは、一瞬なにもいえなくなったけど、やがて、恥ずかしそうに答え始める。

「どこっていわれると悩むけど、……、『すごく男っぽい』ところかなぁ」

ボクは、椅子の向きを変え、ナオのほうへと顔を近づけながらいった。

「オレもね、アイツの『男っぽい』とこが好きだ。幼稚園のとき、アイツと一緒だったんだけど、その当時は大嫌いだったんだ。アイツのことがね。――でも、中2でツルみ出してから思ったんだよ。なんていうのかな、『小さなことに全然こだわらない』っていうのか、『曲がったことが嫌いなヤツ』っていうのか、とにかくそういう『男気』がね、アイツにはあるんだよ」

ナオは、何度も頷きながら、

「そうでしょ! そうそう、『男気』よねぇ。たしかにそういうのがあるのよねぇ。鈴本君には」

と、嬉しそうにいった。

「川上さんがね、『タツヤがKa高に行くのがイヤだ』って思う気持ちは、なんとなくオレにもわかる。でも、だからってアイツのことを嫌いになったりはしないだろ? もしアイツが決めたんだとしたら、『その答えは間違いだ』なんてことは誰にもいえない。……けどね、タツヤはきっと間違った答えなんて選ばないさ。だから、川上さんはね、『タツヤのどこに惹かれているのか』っていう自分の本当の気持ちだけを忘れずに、ただ信じていればいいんじゃねぇの?」

ボクが静かにそういうと、ナオは、それ以上なにもいわなくなった。――

突然、教室のうしろの扉から、知らない3年の男子生徒が入ってくる。

「シーナ、なんか校門のとこで、ほかの学校の生徒がお前のこと呼んでるんだけど」

ボクは、なんとなく察し、ナオに告げた。

「わるいんだけどさぁ、竹内さんとかに『ちょっと練習遅れる』って伝えといてくんない?」

――遠目からでも、そのガラの悪さは容易く見て取れた。

ボクが正門に近づいていくと、Sy中のサッカー部の連中が、練習バッグに座り込み、こっちのほうを睨んでいた。

「オメェが『シーナ』か? 『サウスのカミュ』とかって呼ばれてるよぉ」

座っていても、優(ゆう)に身長が180センチを超えているのがわかる大柄なニグロヘアの男が、そういって笑った。全員が不良っぽいわけでもなかったが、20人近いサッカー部員のなかには、明らかに異質な雰囲気を漂わせたヤツらが何人か混ざっている。

ボクは、その大柄な男をぼんやり見つめながらつぶやいた。

「で? 関谷っていうのはどいつだ?」

そういわれると、その男の目つきが変化した。

「はぁ? それって冗談のつもりか?」

ボクは、顔色を変えずにいう。

「お前は誰?」

大柄な男は立ち上がり、ボクのほうへ一歩近づく。ボクは何気なくうしろを振り返る。正門側を見渡せる北館3階の廊下を、佐久間リョウが階段のほうへ向かって走っている姿が見えた。そのうしろを、部室から出てきたタツヤが追いかけている。ボクは正面を向きなおし、その大柄な男のほうへ半歩近づく。互いの距離は、すでに握手をかわせるほどにはなっていたが、間違いなくそういう感じでもない。コイツらを引率してきたSy中の顧問教師の姿が見当たらない。おそらくは、ウチの職員室へ挨拶でもしに行ってるんだろう。

「オメェ、こないだKf高の西尾さんと揉めたらしいな。なんだかすっかり有名人じゃねぇか」

その大柄の男がボクを睨みつけながら、そういった。

「あぁ、こないだ揉めたばっかなんで、あんまり揉め事は起こしたくないんだよな。それにしてもさぁ、――」

ボクは、相変わらずぼんやりとその男を見つめながら、薄っすら笑って、そして挑発した。

「お前って、いったい誰なのさ?」

ソイツの右手がボクの制服の襟を掴もうとする。ボクは、とっさに左へと上体を揺すって、それをかわした。2年のときの担任に殴られ始めてから、これまで相当数いろんなヤツに殴られ続けてきたもので、すっかり反射神経と勘だけはよくなっているみたいだ。少なくとも正面からくるパンチ系の軌道は、なんとなく相手の雰囲気で読み取れる。

まぁ、さすがにボクサーとかのレベルではないにせよ、――

やがて、背後からボクのほうへと駆け寄る足音がだんだんと大きくなってくる。

左の肩越しに振り返ると、

「なんだテメェら!」

そう大声で叫びながら、リョウが大柄な男へとスピードをゆるめることなく突進していく。ボクは、慌ててリョウの体を押さえようとしたけれど、あまりに勢いがついていたんで、彼を止めきれなかった。おもいきり正面からリョウに体当たりをくらい、その大柄な男は多少グラついたが、いかんせんあまりにも体格差があり過ぎた。165センチ程度のリョウには、この大柄な男を吹き飛ばすほどのウエイトが備わっていなかった。

やがて、タツヤがボクの隣に辿り着く。そして叫ぶ。

「関谷よぉ、お前、試合しにきたんだろうが! だったらカミュとかは関係ねぇだろ?」

この大柄な男、――関谷には、すでにタツヤの言葉は届いていないようだった。

「このチビがぁ、面白れぇ、俺とやろうってのか!」

そういって、リョウを睨んで笑った。

北館の玄関にヨシトやカナエたちの姿があったが、ボクは彼らを右手で制止し、こっちにこないよう命じた。3階の窓からは、ほかの部の生徒たちに混じって小山ミチコや李メイ、そして倉田ユカリらが心配そうにこっちを見ている。

乾いた落ち葉を巻き上げて、吹きゆく初冬の北風が背中のほうで彷徨っている。

やがてリョウは、静かに制服のボタンを外し始めた。――


【ALOHA STAR MUSIC DIARY / Extra Edition】

関連記事
スポンサーサイト
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
Profile

rakiworld21

Author:rakiworld21
Hai ☆I m Raki  (*^・ェ・)ノ ☆


Group / Duet 【 A ・ B ・ C 】
Group / Duet 【 D ・ E ・ F 】
Group / Duet 【 G ・ H ・ I 】
Group / Duet 【 J ・ K ・ L 】
Group / Duet 【 M ・ N ・ O 】
Group / Duet 【 P ・ Q ・ R 】
Group / Duet 【 S ・ T ・ U 】
Group / Duet 【 V ・ W ・ X 】
【 Artist V 】
Van Halen
Vapour Trails
The Velvet Underground
The Ventures
Virus

【 Artist W 】
The Wailers
Wang Chung
Was (Not Was)
Wishbone Ash
The Who

【 Artist X 】

Group / Duet 【 Y ・ Z 】
【 Artist Y 】
Y & T
Yazoo
Yes

【 Artist Z 】
ZZ Top



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。