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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > スポンサー広告> 【 80年代 洋楽の名曲 】 > ロック・パンクの名曲 > 【ALOHA STAR MUSIC DIARY No.20】 Difficult to Cure (アイ・サレンダー) - レインボー

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【ALOHA STAR MUSIC DIARY No.20】 Difficult to Cure (アイ・サレンダー) - レインボー

【ALOHA STAR MUSIC DIARY No.20】 Difficult to Cure (アイ・サレンダー) - レインボー





小学校時代 好きになった4人の女の子たち。
でもボクは その4人の誰ともほとんど話した記憶がない。

思えば その子たちに特別な共通点などは何も無かった。
低学年の頃に好きだった2人の子は どちらかといえば
はっきりとした目鼻立ちの どこか知的で外国人のようなキレイ系。

そして中高学年で好きになった2人は 全く逆の
地味でおとなしそうな雰囲気の子。


小学校時代 一番最後に好きだったのは クラスは違うけど
同じ塾に通っていた そんな地味でマジメそうな女の子だった。


どうしてバレたのかはよく覚えていない。
でも その子を好きだということが他の塾生に知られてしまい
本人の前で冷やかされたことが一度だけある。

間接的ではあったにせよ「好きだ」という想いを
異性に知られたのは きっとそのときが一番最初だったろう。

例えようのない 心を掻き乱されるような気恥ずかしさを
今でも鮮明に覚えている。

「好きじゃねぇよ」と そのとき確かにボクは言った。

それが 彼女に対して語った唯一の言葉。
うつむき 頬を赤く染めた彼女から発せられた言葉は
それ以前にはなく そのときもなく そしてそれ以降もなかった。


幼いボクらにとって 誰かを好きだという気持ちは
誰にも知られてはならない自分だけの秘密の想い。

もし好きな相手にその想いを知られてしまったならば
瞬時にして その幼き恋心は終わりを迎えてしまうのだ。

だから「好き」という気持ちは
決して相手に悟られてはならないものなのだ。
その思いは今も変わらない。





1983年4月


中学3年になると 2年のときに仲の良かった連中とは
ほとんどが違うクラスに分かれてしまった。

学校側が意図的にそうしたのかどうかは分からないけれど
何となくそうなんだろうとは思う。

2年の3学期にあれだけの騒ぎを起こしてしまったんだから
まぁそれは仕方ないことだ。

そういえば2年の頃は些細なことで
すぐに殴ってきてた体育系の教師連中も
このところ やけに大人しくなったな。

最近は 廊下ですれ違っても
「その髪 どうにかしろよ」
と笑いながら言ってくる程度だ。



この教室内では女子のほうが圧倒的に目立っている。
佐藤マキコだけは昔から知っていたけど
ロングスカートに茶髪なんていう格好してる子は
他のクラスではほとん見かけない。

男子のほうは 体育系の部活をやってる奴らを中心に
何となく粋がりたがってるような連中も何人かいたけど
ソイツらとは きっと仲良くはなれないだろう。


名前順で決められた最初の席替えで
ボクの両隣には どちらもこのクラスにしては
珍しく真面目そうな女の子が座っている。

川上ナオは 小柄でふっくらしていてどこか愛嬌のある
笑顔が憎めない田舎娘っぽい感じの子。
そして竹内カナエは まっすぐ伸びた長く艶やかな黒髪と
切れ長で冷めた感じの一重瞼がとても印象的な女の子だ。


ボクは大抵 机にうつ伏して寝ているとき
真下ではなく左側に顔を向けていることが多い。

だからボクの左隣に座ってる竹内カナエにしてみれば
きっと なんか見られてるような感じがして迷惑だったろう。

川上ナオや竹内カナエとは まだ一度も話したことはない。
彼女たちも 何となくボクのことを怖がっているようだったし
ボクも 彼女たちに対しては特に興味などなかった。


ある日の休み時間 いつものようにカナエのほうに顔を向けて寝ていると
彼女がカバンの中から一冊のスコアブックを取り出すのをたまたま目にした。
ボクは何となく誰のスコアなのかが気になり始めた。

彼女が机の上に開いた本の背表紙が ページをめくるたびに少し浮き上がる。
どうやら それはビートルズのバンド・スコアのようだ。
カナエは譜面をめくりながらノートにギターコードのようなものを
ずっと書き写している。

ボクは机にうつ伏したままでカナエのほうを見ながら声を掛けた。


「ビートルズ聴くの?」

ふいにボクにそう聞かれた彼女は ちょっとビクっとした様子だった。
まさか自分に話しかけられたとは思ってなかったようだったが
やがてボクのほうにちょっとだけ視線を向けながら


「あ、あぁ 今度・・・部活で演奏するから」

彼女は表情をこわばらせて そう答えた。

「部活って 音楽部?」

「軽音楽部・・・」

「ウチにそんなクラブあったんだ」


ボクはこの学校に軽音楽部があることなんて今まで知らなかった。
吹奏楽部があるのは知っていたけど。

その会話を聞いていた川上ナオが ボクの右側の席から
少しためらいながら話しかけてきた。


「あたしも最近ビートルズ聴いてるんだよ」

ボクはナオのほうを振り返った。


「お姉ちゃんがねぇ 結構レコード持ってるから
何となく聴くようになったんだけどね」


ナオは目を細めて愛嬌のある笑顔を浮かべた。


「そうなんだ。オレ あまりビートルズって ちゃんと聴いたこと無いんだけど」

「でもアタシはロッド・スチュワートが一番好き」

「ロッド・スチュワート?」

「え? ロッド・スチュワート知らないの?」

「いや。知ってるけどさぁ。でもレコードを聴いたことはないな」


すると今度は竹内カナエが会話に入ってきた。


「ロッド・スチュワート いいよね!アタシも好き」

「でしょ!すんごくカッコいいのよ これがまた」


机にうつ伏しているボクの頭越しに ナオとカナエは
すっかりロッド・スチュワートの話題で盛り上がり始めた。
こうしてボクは両隣の女の子と初めての会話を同時に交わしたのである。


「カミウ君は? 最近何を聴いてるの?」

ようやく緊張が解けたのか カナエは警戒色が薄らいだ
クールな眼差しでボクを見ながらそう尋ねる。


「オレ? 最近は新しいのばっかりかなぁ。昔は結構ロックとか聴いてたけど」

「ディープパープルとか?」

「いや。ディープパープルよりもレインボーかな」

「レインボーならあたしは『アイ・サレンダー』が好き」

「あぁ オレも好きだけどね。竹内はレインボー持ってるの?」

「アルバムは何枚か借りて録音したよ。ロジャー・グローヴァーが好きだから」

「ロジャー・グローヴァー? でもオレはグラハム・ボネットと
コージー・パウエルがいた時代がホントは一番いいんだけどね。」


川上ナオが割って入る。

「アタシ あとデヴィッド・ボウイも好きだよ」

「川上はさぁ なんかさっきからソッチ系ばっかだね」

「だって顔がすごくカッコいいじゃん!顔が」


ボクはなんだか可笑しくなってきて思わず笑った。

この真面目そうな二人が洋楽好きだったということには
少しだけ驚いたけど ほとんど誰も知らないこのクラスのなかで
話し相手が新たに見つかったような気がした。




「新しいクラスはどう? 面白い?」

川澄マレンは桜の花びらで埋め尽くされた正門までの道を
楽しそうに歩きながら言葉を続けた。


「アタシのクラスはねぇ。何か大人しい子ばっかりでイマイチなんだよねぇ」

「2年のときのヤツとは誰か一緒になったんだっけ?」

「何人かいるけど あまり仲良くなかったからねぇ」

「ふぅーん。オレのクラスもそんなに面白くはないけど。
ウゼェ野郎連中が休み時間とかに騒いでうるせぇし」


吹き抜ける春風に桜の薄片が一斉に舞い上がる。
淡い桜色の雨が やがてボクらの上に降り注ぐ。

そのたびにマレンの髪には 舞い降りてきたピンク色の花びらが
数枚づつ残されていった。


「パル。先生とかとはうまくいってるの?」

「別に何も言ってこないし もし何か言ってきたらぶっ飛ばすからさぁ」

「やめなよ! こないだあんだけ問題になったんだからね!」

「分かってるって。 冗談」

「ホントに絶対ダメだからね。もし何かしたら・・・アタシ ホントに怒るからね」

「分かってるよ。大丈夫だから。今のところはね」


校門を出てから 海沿いの住宅街をマレンの家へと向かう。
この街に訪れる季節の変化は見事なまでに風景の彩りを一変させる。


「アタシさぁ パルのこと これから『カミュちゃん』って呼ぼうかな」

マレンはいつものようにちょっと微笑みながらそう言った。

「別に いいんじゃねぇの。じゃぁオレは『マレンちん』って呼ぼうかな」

「なんで『ちん』なのよ」

「何となく」

「い・や・だ!」

「いいじゃん『マレンちん』で」

「絶対にイヤだ!」


彼女は頬をふくらませながらボクの左腕をつねってきた。

建ち並ぶ大きな屋敷の庭先には春色の花々と新緑の若葉が眩しく咲き誇っていて
柔らかく暖かな風の中にほのかに漂わすそれらの香りが
新たな季節の訪れを告げる。



マレンを家まで送ってから自宅へ帰ると
ボクはすぐ2階に上がりレコード棚を漁った。

昼間 竹内カナエと話したせいかもしれないが
無性にレインボーの『アイ・サレンダー』が聴きたくなったからだ。
おそらくこのLPも中1のときに聴いてからは一度も聴いていないと思う。

ようやく棚から見つけ出し LPジャケットを広げてレコード盤を取り出す。
新しい印刷物に似たようなレコード特有の匂いがする。
ちょっと汚れてたけど 構わずプレイヤーにセットして針を落とした。

1曲目のタイトルトラック「I Surrender」のイントロフレーズが
両脇に置かれてる大きなスピーカーから鳴り響いた。

ボクはボリュームを上げる。

ジョー・リン・ターナーのヴォーカルはこの曲には合ってるとは思う。
でもコージー・パウエルのドラムとは明らかに音の質感が違う。
彼のドラムの重低音は もしこのボリュームで聴いたならば
もっとズシンと体に響き渡っていた。

ボクは部屋の壁に立てかけてあったエレキを数ヶ月振りに手にした。
弦はサビついていたけど 適当にチューニングしてから
埃を被ったアンプにプラグを差し込み電源を入れる。

そしてレコードの針を持ち上げ 再び「I Surrender」を最初から掛ける。

【 この曲は何度か練習したんだよな 】

ボクはイントロのフレーズをギターで同時に弾きはじめる。
しばらくはリッチーのリフに合わせて弾くことができた。
でもサビの前でコードを数箇所間違えると
もはや音を追えなくなってしまった。

やはり指先が全然動かなくなってしまったんだ。

アルバムは2曲目の「Spotlight Kid 」に変わる。
久しぶりに聴いたんだけど この曲の間奏部分のリードソロとシンセはすごい。
こんなにカッコよかったんだっけ。

ボクはギターを床に置き 何となく竹内カナエのことを考えていた。
別に好きとかそういうんじゃないけど
一度 実際に彼女の演奏を聴いてみたいと思っていた。


展開が激しい3曲目の「No Release」が終わり やがてすごくドラマティックな
「Magic」のイントロフレーズが流れてきた。
この曲も昔は好きだったな。

ボクは寝転がって天井を見上げる。
なんだか中学1年の頃が すごく懐かしく思えた。

あのときはどんな気分でこのアルバムを聴いてたんだろう。
僅か2年前のことのはずなのに 全く思い出すことが出来なかった。

たかだか2年しか経っていないけど 何もかも変わってしまった気がする。
ボクは寝転がりながら太陽の光に照らされ金色に透けた長い前髪を摘み上げ
しばらくのあいだ鼻先でそれを眺め続けていた。



放課後 ボクは音楽教室へと向かっていた。
校舎を繋ぐ3階の渡り廊下からは 湘南の海沿いの街並みがキレイに見渡せる。
そしてその向うには まだ残雪を冠した美しいシルエットの富士山がそびえ立つ。

渡り廊下を通り抜けていく夕暮れの春の風が あまりにも心地良かった。
ここはボクがこの学校で唯一好きだと思える場所だ。

富士山はボクの家のベランダからも見ることができた。
でも 駅前に建設中の商業施設が完全に出来上がる頃には
ほとんどがその建物の陰に隠れてしまうことだろう。


海側から3棟連なって建つ一番北側の校舎の2階に音楽教室はある。
一度だけ 中1の音楽の授業で合唱曲を歌わされたことは覚えているが
それ以外でボクが音楽教室に行ったという記憶はない。

そもそも中学時代に部活動をしていなかったせいもあるだろうが
文化系のクラブに所属している生徒の他は 理科の実験以外で
この北側の校舎に来ることってほとんどないだろう。


音楽教室の入り口の扉の窓から中を覗くと数名の学生の姿が見えた。
彼らは吹奏楽系の楽器の手入れをしている。

すると隣の音楽準備室から アコースティックギターの音色が聴こえてきた。
ボクは準備室の扉をノックもせずに開け放った。

顔は知ってるけど名前を知らない同学年の男子生徒たちは
ギターを手にしながら ボクのことを見て一斉に驚きの表情を浮かべた。

彼らと談笑していた竹内カナエも


「どうしたの?カミウ君」

と ボクがいきなり現れたことに少しびっくりしていた。


「何となく どんなとこか見たくなってさ」

ボクは音楽準備室の中をゆっくりと見回しながら言った。

カバーに包まれた吹奏楽系だと思われる楽器に混じって
大きなアンプの隣にエレキギターやベースが数本づつ並べられており
中央付近にはドラムセットまでが置かれている。
まるですぐにライブでも出来そうな設備が整っていた。


「この学校ってドラムまであったんだ」

「昔からあったよ。でも最近はほとんど叩ける人がいないんだよね」

「ふーん すごいんだねぇ」


ボクはハイハットを爪先で何度か弾いた。

そして部屋の角へと歩いて行き何本かあるうちの
1本のエレキギターを引っ張り上げてみる。
それはかなり古そうなリッケンバッカーだった。


「弾きたいなら弾いてもいいよ」

カナエはボクにピックを差し出した。
オープンで何度か音を鳴らしてみると
どうやらチューニングは合ってるようだった。


ボクの存在に慣れてきたのか ほかの男子生徒たちも
アコースティックギターで何かの曲の音合わせを始めた。

カナエはちょっとだけ前傾姿勢でイスに座り
少し足を開き気味にしながらギターを抱えていた。

長いストレートの黒髪が前に垂れ下がり クールな一重の視線だけを
ずっとギターのネック辺りに向けている彼女の姿は
何だかすごく様になっていた。


彼女たちは どうやらビートルズの「Yesterday」のアレンジを
ギターの重奏用に変えて演奏しているようだった。

カナエはリードでメロディパートを弾いていたが
本当に驚くほどにギターが上手い。
ボクはしばらく彼らの演奏に聴き入っていた。


「カミウ君って何が弾けるの?」

カナエは音合わせの休憩の合間にボクに話し掛けてきた。


「たぶん指がもう動かないんだけどね」

ボクは手にしていたリッケンバッカーで
『Smoke on the Water』のリフを弾きながら答えた。

カナエは少し微笑みながら立ち上がると
部屋の角から黒いケースを持ってきて中からベースを取り出した。


「ちょっとこっちに来て」

彼女は教室の大きな棚からシールド・ケーブルを2本選び
アンプがいくつか並べられた場所のほうへとボクを目線で誘った。
そしてシールドをギターとベースにそれぞれ接続してから
入力プラグをマーシャルのアンプのインプットジャックへ差し込んだ。

電源を入れると" ブゥーン "という低周波音がアンプから聴こえてきた。
これはきっと相当なワット数なんだろうな。


「もう一回弾いてみて」

「えっ?『Smoke on the Water』を?」

「そう。もう一回弾いて」


ボクはイントロのギターリフを弾いた。

マーシャルのアンプは 瞬時に部屋の空気を" ブワ "っと揺さぶる。
凄まじい音圧で一気にボクの弾いたギター音を外側へと押し出してきた。

カナエのベースラインがボクのリフに重なる。
重低音がまるで下からボクらを持ち上げるかのようだ。
空気を振動させ続ける音の圧力をカラダに受けながら
ボクはそれまでに感じたことのない快感を覚えていた。


「じゃぁ今度はオレがリズム入れようかな?」

ひとりの男子生徒がスティックを持ってきてドラムセットに座った。

ボクらは再びイントロから『Smoke on the Water』をセッションし始めた。
3小節目で16ビートのハイハットの刻みが被ってくる。
そして5小節目からカナエのベースラインが乗ってきた。


確かに音楽に言葉は要らない。
実際に大音量で演奏してみれば絶対に判る。
ホントに何となくそう感じるものなんだと思う。


でもヴォーカルが入るパートになるとギターを弾くボクの手が止まった。


「オレ この曲ってイントロしか知らないんだよね。
つうか歌詞も知らないし」

「まぁ それが普通なんじゃないの?」


カナエはクールな一重を細めて笑っていた。




Difficult to Cure (アイ・サレンダー) - レインボー



 1 I Surrender    
 2 Spotlight Kid    
 3 No Release    
 4 Magic    
 5 Vielleicht Das Nachste Mal (Maybe Next Time)    
 6 Can't Happen Here    
 7 Freedom Fighter    
 8 Midtown Tunnel Vision    
 9 Difficult To Cure    

リリース 1981年2月3日|レーベル ポリドール

コージー・パウエル (Dr)とグラハム・ボネット (Vo)が脱退し 新たなヴォーカル探しのオーディションが行われ ジョー・リン・ターナーが急遽加入した新生レインボー。通算5thとなったこのアルバム『Difficult to Cure(アイ・サレンダー)』は 大物メンバー2人が抜けたにもかかわらずUKアルバムセールスチャートではレインボーにとって最高位となる3位を記録します。よりメロディアスになったサウンドを是非ともコージー&グラハムで聴きたかったですね。






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