QLOOKアクセス解析

未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > スポンサー広告> 【未来に残したい日本の名曲】 > 恋する二人に捧ぐ > 【ALOHA STAR MUSIC DIARY No.17】 スピッツの名曲特集 ~その3~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【ALOHA STAR MUSIC DIARY No.17】 スピッツの名曲特集 ~その3~

【ALOHA STAR MUSIC DIARY No.17】 スピッツの名曲特集 ~その3~





前々回のお話

前回のお話



ボクは「夭折」に憧れを抱いていた。

20代で死んでいった多くの偉大なロックミュージシャンたち。
大抵の場合は事故かドラッグの過剰摂取が原因だ。

ドラッグやアルコールに蝕まれていく彼らの姿が
何だかすごく格好良かった。

別に早死にしたい訳でもない。
でもそれならそれでもいいと思ってた。
きっとそれがロックなんだろうと素直に思ってた。

ボクは その生き様を誰かに見せるために生きてる訳じゃない。
何かをするために生きてる訳でもない。

いつも生きるために何かを求めてばかりだ。
誰かを求めてばかりいる。

何のために生きてるのかを教えてくれた人など誰もいない。
誰かのために生きている訳でもない。

ボクらが絶望的な孤独の檻に閉じ込められたとき
そこから見える最初の光ってなんだろうか。




夢じゃない
4thアルバム『Crispy!』 1993年







1983年7月


その日の夜 さっきマレンから電話があったと母親が言った。

ボクは一旦 2階の部屋へと上がり
胸のボタンを2つ失くしたYシャツをソファに脱ぎ捨てた。
鏡を覗けば 胸元にはミミズ腫れの筋が何本も出来ていた。

ついさっきまでボクは隣街の中学の連中と一緒だった。
学校帰りに いつも溜まり場となっているヤツの家へ行ったんだ。

マレンは放課後 ボクのことを校舎の玄関脇で待ってたんだけど
彼女に今日は予定があると告げると

「え~っ。また今日も行くの?」

彼女は独り言のようにしてそう呟きながら
しばらくはボクの顔を何度か横目で見ていたが
やがてゆっくりと駅のほうへと歩き出した。

すごく寂しそうな彼女の後ろ姿を
ホントは追いかけたくなったんだけど
ボクは彼女をそのままひとりで帰した。

最近の彼女の笑顔は以前とちょっとだけ違って見える。
ホントに嬉しそうに笑っていた
かつてのマレンのものではないような気がする。

彼女のお母さんの具合があまり良くなっていないこともあるだろうし
鎌倉のおばあちゃんの家に馴染みきれてないのもあるのかな。

彼女にとって それまで予想もしてなかった急激な生活の変化が
知らずに彼女自身をも変えてしまっているんだろうと思う。
きっと今の彼女は それまでに経験のない深い孤独を感じてるんだろう。

そのことに気付いていながらも ボクは彼女をひとりで帰してしまった。
変わってしまったのはボクのほうなのかもしれない。


ボクらの答えが大人が出す答えと全く違う訳でもない。
正しい答えは きっとひとつだけなんだろう。

その答えを大人だから選べないときもある。
子供だから余計に選べないときだって・・・
たぶんきっとあるんだと思う。



連中の溜まり場には いつものタバコの匂いと
それを覆い尽くすかのようにしてシンナーの刺激臭が満ち溢れていた。
ヤニで変色したカーテンを閉め切った薄暗い部屋の中には
今まで見たことのないヤツらも何人かいた。

おそらくは連中の先輩だということは
彼らの言葉遣いから何となく察することが出来た。

「これ純トルじゃねぇケドさぁ。ラッカーも結構美味いからよぉ」

ビニール袋に半分顔を突っ込んだままで完全にラリった先輩たちの眼には
ほとんど精気など感じられなかった。



「カミュ君が帰ってきたら電話して欲しい」

そうマレンが母に伝言を頼んでたようなんで
パーカーとスウェットに着替え終わるとボクはすぐ彼女に電話を掛けた。
ボクも ものすごく彼女と話がしたかった。
何よりも 今日彼女を駅まで送っていかなかったことを謝りたかった。

そういえばボクは今まで彼女に謝ったことなんて一度もない。

2、3回掛け直してみたけれど ずっと話し中の状態で繋がらない。
ものすごく彼女に伝えたいことがあったんだけど
何だか急にカラダが疲れてきたので
それ以上は その夜電話を掛けなかった。

ボクは眠りに就くまで ずっと彼女のことをあたまに想い浮かべた。
最近はあまり無かったけど ちょっと前まではいつもそうだった。


いつだったか。。。
家族と車で出掛けたときに窓から見たような見知らぬ街の風景のなかに
彼女と一緒に暮らしているボク自身を思い描いた。

誰にも知られていないような その田舎町で
ボクらはささやかながらも 小さな生活を楽しんでいる。

もし2人しかいない世界のなかであれば
ボクらはいつだって一緒にいることが出来るんだ。

やがて眠りは ボクらだけのこの世界を徐々にモノクロのフィルターで覆いはじめる。
ボクも彼女の姿も 薄められた墨汁色のフィルターを何枚も上から重ねられるようにして
ゆっくりと奥のほうへ消えていった。



ロビンソン
6thアルバム『ハチミツ』 1995年






翌日 マレンは学校を休んだ。

ボクはちょっと心配になり学校から帰るとすぐ
昨夜繋がらなかった鎌倉の家に電話を掛けた。
しかし何度か掛け直してみたんだけど誰も出なかった。

呼び出し音が繰り返されるたびに
小さな不安がひとつづつ増えていった。

なんで昨日もっと電話しなかったんだ。

今になってそのことをすごく悔やんでいた。
受話器を持つ右肩が ものすごく痛んだ。


去年のクリスマスの夜。
もうすぐ日付が変わろうとしていた彼女との別れ際のシーン。
マレンがすっとボクに手を振っていたそんな姿が急に思い出される。

眼を閉じると ボクに手を振り続ける彼女がずっとそこにいた。
ボクはなかなか眠ることが出来ずにベッドから起き上がった。

制服の内ポケットからセブンスターを取り出し
押し潰されて平たくなったタバコを咥えて火をつける。
そして床に転がっていたヘッドホーンを拾い上げ耳に当てた。

レコードプレイヤーにはマイケル・シェンカー・グループが
去年リリースしたアルバム「Assault Attack(黙示録)」が
入れっ放しのままになっていた。

アンプのボリュームを上げてからレコード盤に針を落とす。
しばらくチリチリと埃の音がした後
1曲目の「Assault Attack」が流れてきた。



連中も先輩から手渡されたC瓶からコーヒーの空缶に
自分たちで少量づつシンナー注ぎ込み それを吸い始めた。
部屋の中には 眼が痛くなるほどに強烈なシンナーの匂いが
急激に充満していった。

「おめぇもやれよぉ」

しばらくすると 隣にいた坊主頭のヤツが吸ってたコーヒー缶を手渡された。
ボクはそれを口にし 少しだけ吸い込んだ。

缶の縁に溜まっていたシンナーが唇に付くとものすごくシビれた。
鼻から特有の強力な接着剤に似たような臭気が抜けていく。
しばらくは鼻の奥のほうにその匂いが残り続けた。

ボクはもう要らないと言って坊主頭に缶を返し
胸ポケットからセブンスターを取り出した。

みんな黙り込んで大人しくシンナーを吸い続けている。
普段あんなにウルサイ連中がこんなにも静かになるものなんだな。

もしタバコに火をつけたら引火とか爆発とかしないんだろうか?
そうは思ったけど関係なくボクはタバコに火をつけた。

古いラジカセからはアイドルの歌が
さっきからずっとひっきりなしに流れ続けている。

最近はこんな曲が流行ってるんだ。


先輩のひとりだろうか。
ほとんど呂律の回らない口調で言った。

「おめぇら だれか女呼べよ。つまんねぇよ」

声がフニャフニャしてて良く聞き取れなかったが
たぶんそう言ったんだろうと思う。

ラリった後輩連中は最初 その声には全く反応しなかった。
すると いきなりその先輩は近くにいた後輩のわき腹を
座った姿勢のままで横から思いっきり蹴っ飛ばした。

後輩は しばらくうずくまって呼吸が出来ないようだった。

「てめぇらよぉ。ナメてんじゃねぇぞ。こらぁ」

「スンマセン・・・」

小さな部屋の中に 一気に緊張感が走った。

やがてトロけた眼差しをボクに向けた先輩は

「そういえば オメェって誰よ」

と聞いてきた。

ボクは名前と学校名を告げた。

「あぁオメェかぁ。何とかってのは」

眠そうな彼の眼差しは 時に鋭くなったりトロけたりを繰り返していた。
まるで距離感が掴めず ボクを近くに遠くに見ているような感じだった。

すると突然 今まで黙ってうつむいてた先輩のひとりが
ビニール袋から顔を上げ ボクに対して大声を張り上げた。

「てめぇ。ナメてんのかぁ?こらぁ」

ボクが無視して黙り込んでいると
彼は再びビニール袋のなかへと顔を戻した。


しばらくして隣の坊主頭がボソボソと言った。

「そういえば・・・カミュ。お前の彼女呼べよ」

「結構カワイイんだろ?」

ボクはずっと黙り続けながら
ラジカセから流れてくるアイドルの曲を聴いていた。

「もうヤったのかぁ?おめぇ」

「どんな感じだった?」

「・・・ヤってねぇよ」

ボクは面倒くさそうに小さく答えた。

「ホントはヤったんだろぉ?」

「ヤったんだろ?この野郎」

今度は対面の壁際に座ってたニグロアイパーのヤツが
ニヤけた顔を寄せてきながらしつこく聞いてきた。
すでに彼は眼の焦点がほとんど合っていない。

「じゃぁ彼女呼べよぉ。早くよぉ。ついでに友達も一緒に呼んで貰えよ!」

「みんなでヤろうぜぇ!なぁ早く呼べよ」

ボクは勝手に妄想して興奮気味になってる
ニグロアイパーの胸元を一気に掴む。

「テメェのオンナ呼べ。バカ野郎!」

と叫び 後ろへ一気に突き放した。
ソイツは倒れ込みながら思いっきり洋服ダンスにぶつかった。

「んだぁコラァ」

よろけなが上体を起こすとソイツは足元をふらつかせながら
四つん這いの状態でボクの上に倒れ込んできた。
ボクのYシャツのボタンは簡単に引きちぎられて宙を舞った。

先輩たちはニヤけたままでずっとそれを見ていた。


ボクはラリってほとんど力が入らなくなった
ニグロアイパーの開襟シャツを掴み
ずっと首元を締め続けていた。

「つまんねぇぞ!もっとちゃんと殴り合えや!」

先輩たちは相変わらずに笑っている。

真っ赤な顔で眉間に何本ものシワを作り
大きく口を開いたまんまのソイツの顔が
なんだか急に可哀想に思えてきた。
ボクはずっとそれを ぼんやり見続けながら首を絞めていた。

「さっきマレンを駅まで送ってやれば良かった・・・」

隣の坊主頭が途中でボクを止めに入ってきた。
ボクは何かを叫んだ気がするが覚えていない。

ただ ものすごく彼女に会いたいと思っていたことだけは確かだ。



空も飛べるはず
5thアルバム『空の飛び方』 1994年





結局ボクとマレンは 去年の大晦日も今年の元旦も会っていない。
初詣に行こうと誘われてたけど ボクは年末から風邪をひいてしまっていた。

もしその原因がクリスマスの夜の寒さのせいだったとしても
さすがにあの日の夜を後悔するようなことはない。

あの日の2度目のキスは
もう子供のイタズラみたいなキスではなかった気がする。
それが大人のものなのかどうかは判らないけど・・・

そういえば去年に比べるとかなり背が伸びたかな。
中1のときにはクラスにボクよりも身長が高い女の子が何人かいたけど
今は彼女たちを全員追い越したと思う。

ボクもそれなりには大人になっているんだろう。
でも変わったのは身長だけじゃない。
あのときのボクはもうここにはいない。

もし初詣に行ったとしたなら どんなお願いをしてたんだろうか。

マレンと2人しかいない世界のなかで
いつも彼女と一緒にいられることを願ったんだろうか。


ボクは連中の溜まり場を後にした。
どうやって出てきたのかは良く覚えていないけど
最後に後ろから投げつけられた瓶のようなものがボクの右肩に当たった気がする。

「マレンに会いたい」

まだ完全には暮れ落ちていない夕空の僅かな残照のほうへ向かって歩いた。
ボクは さっきひとりで駅のほうへと帰って行った彼女の後ろ姿を思い浮かべた。
自分勝手なのは分かってるんだけど すごく彼女のことを抱きしめたかった。



ときにボクらは 些細な意地やわがままで気持ちをねじ曲げる。
ねじれた心で 逆の言葉を選んでいってしまう。

たとえそれが正しい答えではないとわかっていても
一度放たれたその言葉は 相手の心のなかに永遠に残される。

相手が感じた哀しみは やがて時間差で言葉の主にも共有される。

どれほどの時間が流れたとしても どれだけの喜びを上積みしていっても
そのとき心に宿した相手の哀しみを完全に消去することなど
決して出来ないということだけは何となく分かるのだ。




サンシャイン
5thアルバム『空の飛び方』 1994年






1983年1月


マレンと今年初めて会ったのは冬休みが終わる直前だった。
彼女は初詣に行きたがってたけど ボクは

「こないだ 明治神宮行ったんだからいいんじゃねぇの」

とちょっとイジワルく答えた。


「それ去年じゃん。今年も行かなきゃだめなんだよ」

「っていうかオレ 初詣なんてあまり行ったことないんだけどね」

「えぇ!何で?ちゃんと願い事しなくちゃ適わないんだよ」

「オレ どっちかというとクリスチャンだし・・・」

「関係ないじゃん。初詣はちゃんと行かなきゃダメだよ!」


マレンはちょっとだけ頬を膨らました。

ボクらの胸元には去年マレンが買ってくれたお揃いのチョーカーが掛けられていた。
でも彼女はその上から緑色っぽいマフラーを巻いていた。

ボクはまだ病み上がりだったけど チョーカーが隠れるのが嫌だったんで
寒そうな首筋を冬の風に晒していた。


「来月 パルの誕生日じゃん。何か欲しいものある?」

「そうねぇ。欲しいLPはあるけどね」

「レコードいっぱいあるじゃん!それ以外に欲しいのは?」

「・・・枕が欲しい。。。かも」

「えぇ~っ。枕って何?」

「枕って・・・何って。。。枕は枕じゃん」

「あ そう。はいはい!」

マレンはボクがまたいつもの冗談を言ってるんだと思っているようだった。


駅の反対側にあるデパートの楽器売り場へと向かう。
冬休み最後の日曜日だというのに売り場にはほとんど客の姿はなかった。

たまにここへは欲しいエレキ・ギターを見に来ている。
やはりロックを演るならば いつかは「ストラトキャスター」が欲しいかな。
ボクはストラトを手にして ちょっとだけ弦を指先で弾いた。

マレンは特に興味が無さそうに展示されてたウクレレをずっと鳴らしている。

「パル これ弾ける?」

彼女はウクレレをボクのほうに見せた。

「弾けると思うけど・・・たぶんチューニング合ってないよ。それ」

「これならアタシも弾けるかな?」

「まぁ・・・あまりお勧めはしないがね」

「これってギターじゃないの?」

「う~ん。。。まぁハワイじゃぁギターって感じなのかねぇ」

「そうなの・・・」

彼女はきっと理解してないだろう。


ボクはストラトキャスターのストラップを肩に掛けて
チューニングを適当にイジった。
そして爪先で弦を弾いた。

適当にコードをいくつか鳴らしたあと
ボクが今作っている曲のイントロコードを弾いてみる。
それを段々と大きな音で弾き始める。

マレンはちょっと驚いたようだった。

そういえばボクは彼女の前でギターを弾いたことって一度も無かった。

「すごいじゃん!パル!」

「これって何の曲?」

この曲は・・・

「そういえば ちゃんとアタシの曲も作ってくれてんの?」

そう聞かれてしまうと困るんだけど。。。
これが「彼女のために作ってる曲」だなんて
ちょっと言えなくなってしまった。



スピカ
スペシャルアルバム『花鳥風月』 1999年






ボクは その生き様を誰かに見せるために生きてる訳じゃない。
何かをするために生きてる訳でもない。

いつも生きるために何かを求めてばかりいる。
誰かを求めてばかりいる。

何のために生きてるのかを教えてくれた人など誰もいない。
誰かのために生きている訳でもない。

ボクらが絶望的な孤独の檻に閉じ込められたとき
そこから見える最初の光ってなんだろうか。


生きる価値を見出せないままのボクを導く優しい光。
それはきっと キミが今ボクに放ったこの輝きなんだと思う。





ALOHA STAR MUSIC DIARY

Rakiの名盤紹介 洋楽アルバム編

Rakiの名盤紹介 邦楽アルバム編
関連記事
スポンサーサイト
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
Profile

rakiworld21

Author:rakiworld21
Hai ☆I m Raki  (*^・ェ・)ノ ☆


Group / Duet 【 A ・ B ・ C 】
Group / Duet 【 D ・ E ・ F 】
Group / Duet 【 G ・ H ・ I 】
Group / Duet 【 J ・ K ・ L 】
Group / Duet 【 M ・ N ・ O 】
Group / Duet 【 P ・ Q ・ R 】
Group / Duet 【 S ・ T ・ U 】
Group / Duet 【 V ・ W ・ X 】
【 Artist V 】
Van Halen
Vapour Trails
The Velvet Underground
The Ventures
Virus

【 Artist W 】
The Wailers
Wang Chung
Was (Not Was)
Wishbone Ash
The Who

【 Artist X 】

Group / Duet 【 Y ・ Z 】
【 Artist Y 】
Y & T
Yazoo
Yes

【 Artist Z 】
ZZ Top



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。