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【ALOHA STAR MUSIC DIARY No.12】 クリスマスの夜には槇原敬之の名曲ラブソング集☆

【ALOHA STAR MUSIC DIARY No.12】 クリスマスの夜には槇原敬之 バラード名曲集☆





過ぎ去った時間は ボクたちをどれだけ成長させたのだろう。

もしひとつの歳を重ねるために
ひとつずつ大切な何かを失わなければならないのならば
君との思い出を失うのは もっとずっと先のことなんだろう。

ボクにも そしてキミの人生においても
誰かに話したくなるくらいに楽しい思い出
そして誰にも言えないくらいに哀しい思い出

いろんな出来事があったんだろうと思う。

でも これからの人生で どれだけの日常を上塗りしていっても
過ぎ去りし時間の中に留まりながら 同じ眩しさのままで
君はいつまでもボクの心のなかで輝き続けるのだろう。




君に会いに行く
4thアルバム『SELF PORTRAIT』 1993年





1982年12月


前回のお話


ボクたちは明治神宮から竹下通りへと戻った。

ファーストキスのほのかな余韻と 時と共に沸き立つ恥じらいは
クリスマスに浮かれる夕暮れの雑踏によって瞬く間にかき消されていった。

マレンは・・・何も感じなかったのかな?
もしかしたら彼女にとっては初めてじゃぁなかったのかも?

きっとそんなことはないんだろうけど
何となくそんなことをぼんやりと考えていた。

いずれにしても さっきはちょっと格好つけ過ぎたように思えてきて
一度収まってた気恥ずかしさが 再び青白く弱い炎みたいに薄っすらと心に蘇る。


竹下通りから脇道を曲がり、昼間も立ち寄った小さな雑貨店に入る。
さっきはガーゼTシャツしか探してなかったから
他にどんなものが売ってるかなんて ほとんどよく見ていなかった。

でも 面白そうなロックやパンク関係のグッズが
狭い店内に無造作にディスプレイされてるのは覚えている。
もう一度ガーゼTシャツを探してみたけど やはりこの店には置いていない。

マレンは店の奥にある木製のアクセサリー棚をずっとひとりで物色していた。

「これって欲しかったんでしょ?」

彼女はシド・ヴィシャスがつけていた南京錠のチョーカーをボクに見せた。

「シド・チェーンか・・・」
確かに以前は欲しかったもののひとつだったけど。。。

彼女がしつこく薦めてくるので
仕方なく首にチェーンを当てながら柱の小さな鏡を覗き込む。

やがて店員が愛想良く近寄ってきて
ズシリと重たい南京錠をボクの首にぶら下げた。
今までネックレスなどしたことなかった。
だけど・・・この重たさは何となく気に入った。

「似合ってるんじゃない」

マレンは「自分もつけたい」と店員にせがんだ。
ボクらは二人してシド・チェーンをつけた姿のままで柱の小さな鏡を覗き込む。

「これ一緒に買おうよ」

マレンの決断はやたらと早かった。
気付くとすぐにレジで2つのチョーカー代を支払っていた。
ボクもこの大きな南京錠のペンダント・ヘッドが何となく彼女にも似合ってるように思えた。

店を出ると 彼女はすぐに袋からチョーカーを取り出し ソレを順番に互いの首にかけ合う。
冬の寒さを一気に吸い込んだチェーンが ボクらの胸元を急激に冷やしていく。

「うわ!冷たっ!」

マレンが痛そうな顔をして小さく叫んだのが
なんだかものすごく可笑しかった。


まだ見ぬ君へ
7thアルバム『UNDERWEAR』 1996年




どこかの店の時計が見えた。すでに夜の7時を少し回ったくらいだ。
午後1時過ぎに原宿に着いてから かれこれ6時間が経過している。
いや。たった6時間しか経っていないのに どういう訳だか
今日はものすごく長い時間を彼女と過ごしているように感じた。

「キスなんてしてしまったせいかな」

そう思ったが きっとそれだけではないのだろう。
クリスマスの日にはそういう不思議な時間が流れているのかな。
1秒でも長く・・・恋人たちを引き離さないために。。。

クリスマスがボクらの心をこんなにもときめかせる理由。
それは夜を彩る華やかな優しい光に包まれた街の中から溢れてくる
誰もが子供の頃に胸を躍らせながら口ずさんだクリスマスソングのせいだろう。

どこかでそれを耳にするたびに きっと誕生日よりも楽しかった
あの頃のクリスマスの懐かしい記憶が
知らずに呼び起こされているのかもしれない。
だからきっとみんな この日だけはふいに童心に戻ってしまうんだろうな。

さっきのキスだって何となく無意識にしてしまったように思う。
そう。それはまるで子供のイタズラのように。

もしキスするタイミングなんか計ってたら
きっとそんなこと出来やしなかったろう。
たぶん今日だけが特別なんだ。

自分にとって一番大切な人の存在に気付かされる日。
その人をいつも以上に ものすごく大切に思ってしまう日。
そういう自分の素直な気持ちを 柔らかく教えてくれる日。
それがきっとクリスマス。


てっぺんまでもうすぐ
3rdアルバム『君は僕の宝物』 1992年




おそらくは鉄か何かで出来てるこの重たいチョーカーも
ようやくボクの体温に徐々に馴染み始めていた。

「そういえばマレンが欲しかったものって何?」

ボクは彼女が決めたと言ってたクリスマス・プレゼントのことを思い出す。

「あたしはねぇ。」

ニコっと笑いながら答えた。

「プーさんのぬいぐるみが欲しい」

「プーさん?そんなのどこに売ってたっけ?」

「キディランドのディズニーのとこで売ってたよ」

そうか。プーさんってディズニーのキャラクターだったんだ。
まぁ確かにディズニー・グッズのコーナーがどっかにあったな。

「そういえば来年 日本にディズニーランドが出来るんだって!」

「あたし絶対に行きたい!パルも絶対行こうね!」

マレンは何故か急に泣き出しそうな瞳でボクに向かってそう言った。


夏に羽田空港に行ったときも同じような言葉を聞いた気がする。
同じ瞳でボクを見つめながら。。。
あのときはアメリカに一緒に行きたいと言ってたっけな。
そう。あのときボクの中で彼女に対する思いがほんの一瞬だけ変わったんだ。

あの気持ちって本当になんだったのかは良く分からない。
でも、ボクもマレンと一緒に行きたいと その瞬間だけは確かに思ったんだ。


「プーさんってディズニーランドにいるの?」

ボクは何となく彼女に聞いた。

「たぶんいるでしょ。」

「プーさんねぇ・・・」

「プーさんが何よ」

「プーさんってさぁ。。。本名?」

マレンは相変わらず大きな瞳を薄目にしながらボクを睨んでいた。
ボクは何となく彼女の左の頬を軽くつねってみた。
彼女も仕返しにボクのことをつねろうとしたが
ボクは笑いながら走って逃げたんだ。


Darling
5thアルバム『PHARMACY』 1994年




ボクはキディランドで小さなプーさんのぬいぐるみを買った。
プレゼント用に光沢のあるピュアホワイトの包装紙でラッピングしてもらい
数色の中から選んだクリスマスカラーの赤いリボンで結んでもらった。

「じゃぁ。はい。どうぞ」

それをボクはマレンに無造作に手渡す。
嬉しそうな彼女は すぐに包装紙からプーさんを引っ張り出さんばかりの勢いだったけど
さすがにそれは渋々諦めたようだった。

ボクらはマックでハンバーガーを食べてから帰りの山手線に乗り込んだ。

クリスマスの夜にハンバーガーというのも変だとは思うけど
食べたいと言ったのはマレンのほうだ。

でも、それはきっとボクの財布の中身を多少気にしてくれてたからなんだろうな。
フリー切符を買ったんだから 本当は帰りの電車賃の心配なんて要らなかったのに。
だとしたってそんな豪華なものを食べられるほどの余裕はなかったけどね。


品川駅から東海道線に乗り込むと 朝とは違って車内はすごく空いていた。
まぁ座れやしなかったけど立ってる乗客はまばらだった。
ボクらは朝と同じように扉付近にふたりで立っている。

マレンはプーさんの袋を左手で大事そうに抱えながらボクに寄り添っている。
ボクも何となく行き場を失った左手を 彼女の肩付近にまわしながら
車両が揺れるたびに 時折ちょっとだけ強く力を入れたりしていた。

クリスマス色に飾られた街の光に慣れすぎたせいか
車内はものすごく薄暗く そしてものすごく静かだ。
電車の変則的な走行音と 車両の軋む音がやけにはっきりと聞こえる。

「今年はもう会えないかもね」

ボクは扉のガラス窓に息を吐きかけるようにしてそう呟いた。
窓ガラスは瞬間曇ったが すぐガラスの向こう側にある夜の街明かりを
ボクとマレンの透けた姿の先に映し出した。

「大晦日はどうするの?」

マレンはボクの左腕のなかで
少しだけあたまをボクのほうに向けながら言葉を続けた。
ボクはガラス窓にぼんやり映った彼女の横顔を見つめた。

「スミカたちと一緒に初詣行こうよ」

彼女の髪が揺れ動くたびに ほのかに甘く懐かしいヘアコロンの香りがした。
これがきっと彼女の匂いなんだ。

鈴木ミツキと大久保スミカといえば 今年の夏に
ボクらとドリームランドに出かけたときのもうひとつのカップル。

まぁボクらが付き合うきっかけとなった2人である。
彼らとは放課後にみんなで一緒に遊んだりしたことはあっても
あれ以来Wデートで遠出したことはないな。

ボクとマレンは付き合ってすぐに2人で東京へ出掛けたけど
ヤツらが東京に行ったという話ってそういえば聞かないな。

「でもやっぱしあたしは2人で行きたいけどね」

「今年一番最後に会う人も・・・来年一番最初に会う人もあたしはパルがいいなぁ」

マレンはボクの左腕のなかで囁くように言った。

「そうだね。オレも。。。かな。」

マレンはその言葉には何も返事を返さなかった。
ただボクにしがみついている彼女の右手が
ちょっとだけ強くボクを引き寄せたように感じた。

恥ずかしくて普段は心の奥に隠していた素直な気持ちを
どうにかして相手に伝えたくなり、相手の喜ぶ顔をもっと見たくなり、
そして何より相手のことを心から幸せにしたくなる。

それがきっとクリスマス。

まだ中学2年のボクらにとっても その想いは大人と何ら変わらない。


今年の冬
5thアルバム『PHARMACY』 1994年




実際のところ ボクは今まで大晦日に初詣へ行ったことなど一度もない。
というよりも初詣自体、行ったという記憶がほとんどない。
もしかしたら「面倒くさい」と普段のボクならば言っていたのかもしれない。
無論、彼女はまたボクのことを睨むんだろうが・・・

しかしこのクリスマスの魔法のせいなのかな。

ボクの腕に包まっている彼女のことをずっと。ではないけど
時々何かの拍子にものすごく抱きしめたくなるような衝動は何度かあった。
やっぱり今日はいつものボクではなくなっているように思える。

さっきからずっと彼女の肩を後ろから抱きしめている。
といっても軽く肩に触れる程度に手をまわしてるだけなんだけど。

こんなにも長い時間 ボクの近くにマレンを感じ続けるのは初めてのことだ。
彼女の存在をはっきりと確かめられる距離感に
ボクの気持ちは なんとなく安らいでいた。


夜の10時過ぎに駅に着くとボクらは彼女の家のほうへと向かって歩いた。
今まで地元を歩くときには 手すら握ったことはなかったんだけど
マレンは相変わらず今もこうしてボクの腕のなかに包まっている。

クリスマスの夜なのに ボクらの住む街は
全く人の気配が感じられないほどに静かだった。

空の中心には無数の星々を押しのけてオリオン座がやけにきれいに浮かんでいる。

住宅街の路地に入ると 数軒の家の窓ガラスからは
まばらにクリスマスツリーに飾られた電飾の淡い灯りがこぼれていた。

普段は薄暗い路地を 優しく染める小さなイルミネーション。
それは幸せを感じさせるどこか懐かしい光のように思えた。
電飾が点滅するたびにマレンの白い帽子が赤や青色へと変わっていく。

ボクはせめて今日だけはマレンと一緒にいたいと思った。
ボクはその気持ちをずっとクリスマスのせいにしていた。

だけど。
別に抱きしめなくてもいいから
彼女を今日だけは近くに感じていたかったんだ。


北風
1stアルバム『君が笑うとき君の胸が痛まないように』 1990年




「ただ一緒にいてくれればいいから。」

やがて彼女の家の前までたどり着く。
しかしその言葉を伝える勇気などは結局 最後までボクには無かった。

マレンは向き合ったままの姿勢で ずっとボクの両手を握り締めている。
少しでも長くふたりで過ごし続けるためだったのだろう。
僅かな言葉の空白を埋めようと ふいに何かを思い出しては
互いにどうでも良いような些細な出来事を さっきからボクらは話し続けていた。

「あと10分」

何度もそうやって わずか数秒に思えるほど加速し続ける時の流れを見送り続けた。
何度目かの先延ばしされた最後の「あと10分」を迎えると
時刻は深夜零時に近づいていることに気付く。
本当は何となくすでにそんな時間なんだろうとは気付いていたんだ。
でも現実の時間を知らされるのが嫌で どうしても時計を見たくなかった。

今度はマレンがボクを送っていくと言う。
本当はすごく嬉しかったけど「もう遅いからいいよ」と断った。

「また電話するね」

最後にそう言って彼女と別れ ボクはひとりで住宅街の路地を戻った。

見上げればオリオン座は相変わらずボクの頭上に浮かびながら輝き続けている。
それは薄暗いこの街を照らし出す巨大なイルミネーションのようだった。
ボクは真冬の夜空を雄大に支配するその星座の中にベテルギウスを探していた。

この街からこんなにも鮮明に星空って見えたんだっけな。

後ろのほうから彼女の微かに足音が聞こえてくるように思えた。


シグナルレッドに輝くその星を大空の中に見つける。
そしてボクはゆっくりと後ろを振り返った。

艶やかなふたつの深いセピアカラーの水面に反射した
きらびやかな星空の輝きを再びそこにボクは見た。
その星空の輝くほうへと まるで透明な糸で引き寄せられるようにして
ボクの心は自然に吸い込まれていった。


彼女の大きな瞳のなかに映し出された星空が
やがて長いまつげの奥に隠されたとき
ファースト・キッスよりも遥かに長く時を止める
セカンド・キスをマレンはボクにくれた。

彼女の冷たく柔らかな唇は
何となく微笑んでいるかのようだった。

きっとこれならば「キスをしたことがある」
と 堂々とみんなに言えるんだろうな。


足音
8thアルバム『Such a Lovely Place』 1997年




彼女はバッグの中から赤い紙袋を取り出し それをボクに手渡した。


「そういえば私も言ってなかったと思うけど」

「メリークリスマス!」


家の前でプーさんを抱きしめながら彼女はずっと手を振っていた。
本当はもう一度だけマレンのほうへ戻りたかった。
でも もし次に戻ってしまったら
この夜のどこかへと彼女を連れて行ってしまうかもしれない。

今のボクには どこにも行くあてなどなかったけど
マレンもきっと微笑みながらついて来てくれたに違いないとは思う。

彼女の姿はやがて路地の角にある樹木の枝影へと消えていった。
もう一度振り返りたかったけどボクは我慢した。

もし彼女がその場所からすでにいなくなっていても
まだそこにひとりで佇んでたとしても
きっとどちらも同じくらい哀しくなると思ったからだ。


Red Nose Reindeer
ベスト盤『SMILING II』




ボクはマレンから貰った紙袋の中身を覗き込んだ。
手編みだろうか。水色の手袋に猫みたいな絵とボクのイニシャルらしい刺繍がしてある。
それを取り出して両手にはめてみる。
すると右側の手袋の中で 小さく折りたたまれた何かが指先に触れた。

駅前の外灯の下で その動物の絵のような丸文字で書かれたメッセージを読んだ。


「Merry Christmas! 来年のクリスマスも絶対一緒にいようね!
あと 早くあたしの曲を作ってね! I LOVE YOU」



ボクはオリオン座に向かってゆっくりと白い息を吐き出してみた。
やはりクリスマスだけは唯一特別な日なんだろうな。

こんなボクでさえ こんなにもどうしようもないくらい
誰かを抱きしめたくなるほどに 切ない気持ちになるのだから。


君は僕の宝物
3rdアルバム『君は僕の宝物』 1992年




今さらあの頃のキミにもう一度会いたいとは思わない。
でも もしあのクリスマスの夜にもう一度戻ったならば
きっとボクはキミの手を引っ張りながら連れ出すかもしれない。
どこにも行くあてなどなかったあの日の夜の街へと。



マッキーの楽曲は むかしから相当に著作権が厳しいハズなのに
Yにありましたんで何となく数曲セレクトしてみした。
まぁ大半の曲は削除されてしまうと思いますが
どうにか今年のクリスマスまでは残されていることを願っております☆


皆様にとって一生思い出に残る素敵なクリスマスが訪れますように!


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