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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > 【80年代】超名曲☆☆☆_ポップス/AOR

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【Re-Edit】 Bette Davis Eyes - Kim Carnes 【80年代ポップス】

【Re-Edit】【80年代洋楽ポップスの名曲】


Bette Davis Eyes





I selected "Bette Davis Eyes"
from 6thalbum "Mistaken Identity"
of Kim Carnes released in 1981.



1981年の洋楽ヒットチャートから


別の曲を紹介しようと思ったんですけどね。。。

何となく 気分的に・・・

70年代中期デビューのキム・カーンズ女史は
2000年代までシングルリリースを続けていくんですけどね。。。


唯一突然変異的にこの一曲のみが
1981年 ビルボードのシングルチャートでNo.1を獲得いたします☆
「Bette Davis Eyes(ベティ・ディビスの瞳)」♪


無論 当時のトレンドを考えれば
絶対売れるんだろうとは思えるサウンドアレンジですけどね。。。

ホントWikiとかのディスコグラフィを眺めてみると
この曲だけ ポッカリ?一桁ヒットが含まれてるって感じっす;;;



【2012.03.29 記事原文】

80年代に入り、突如として洋楽チャートを駆け上がった
キム・カーンズ唯一のメガヒット「Bette Davis Eyes」を選曲です♪


まぁ、キム・カーンズ=この曲
みたいな方程式があるので、曲選びに迷うことはありませんが、
そこまで売れるか?と思うくらいに大ヒットしましたね。


面倒くさそうに歌ってるよぉな倦怠感が良かったのか、
はたまた酒焼けしたかの如くザラついたヴォーカルが
とてもセクシーだった!からなのかは分かりませんが・・・






Bette Davis Eyes - Mistaken IdentityBette Davis Eyes - キム・カーンズ
6thアルバム『Mistaken Identity』 1981年



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Heart to Heart - Kenny Loggins 【80年代AOR】

【80年代洋楽AORの名曲】



Heart to Heart






I selected "Heart to Heart"
from 4th album "High Adventure"
of Kenny Loggins released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


さて。ドライブサウンドとしてお勧めなアルバムといえば・・・ですね



80's世代のボクらからすれば・・・

1984年の映画『フットルース』のテーマソング「Footloose」が
全米No.1ヒットになるまでケニー・ロギンス氏の楽曲なんてものは
ほとんど知らなかったといえましょう。

つまりは印象として エレクトリカルかどうかはさておき
いずれにしてもR&R系のアーティストなんだろうって誰もが思ったような・・・

でも実際 彼自身の音楽性的には R&RとAORのセンスが
ちょうど半々づつくらいのアーティストなのでありましょう。

少なくとも ソロとなってからリリースされたアルバムは
1982年の4thアルバム『High Adventure』 まで
かなりAOR色が強い作品だろうなって思います。


さて。

このアルバムからのシングルカットでビルボード シングルチャート
最高15位のスマッシュヒットとなったのが「Heart to Heart」☆

で。

もしこの曲を聴いた瞬間 " マイケル・マクドナルド臭い "
って感じられる方は まぁ普通な音楽好きの方だろうと思います。

つうか誰が聴いてもマクドナルドの匂いしかしませんね(笑


ドゥービー・ブラザーズが1980年に
グラミーの最優秀レコード賞&最優秀楽曲賞をW受賞した
What a Fool Believes」を共作したロギンス氏&マクドナルド氏なんですけど
まぁ「Heart to Heart」にも似たようなサウンドフレーバーを感じますね☆


さて。4thアルバム『High Adventure』ですけど・・・
ぶっちゃけ侮れないアルバムでして。。。

プロデューサーのデイヴィッド・フォスターをはじめとした
ゲスト陣がかなりスゴイ!

サックスでデビットサンボーン
ヴォーカルfeatでジャーニーのスティーヴ・ペリー
さらにはキーボードでマイケル・マクドナルド&デヴィッド・ペイチ
などなど。。。


まぁ。そんなお洒落音楽のクリエイターたちが
集まったようなアルバムですんで ハズしようがないんですけどね☆




Heart to Heart - High AdventureHeart to Heart - ケニー・ロギンス 
4thアルバム『High Adventure』 1982年



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【Re-Edit】 Uptown Girl - Billy Joel 【80年代ポップス】

【Re-Edit】【80年代洋楽ポップスの名曲】


Uptown Girl





I selected "Uptown Girl"
from 9th album "An Innocent Man"
of Billy Joel released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


ビリー・ジョエル氏1983年リリースの9thアルバム
『An Innocent Man』からの2ndカットナンバーで
ビルボードシングルチャートで最高3位を獲得した
「Uptown Girl」をチョイス☆

この曲はなぜかUKチャートではNo.1をGetしてますけど・・・
こんなアーリー・アメリカンなのに。。。

まぁ この曲も アルバムのコンセプトを物語るような
オールディーズテイストに満ち溢れたナンバーで御座います☆

何でもビリー氏が " ひとり多重コーラス " に挑んでるようですね♪

古き良き時代の音を80年代流に仕上げてますけど
どことなくバッハ的なメロディフレーズも部分的に感じられます。


さて。

中学生当時 この曲を聴いていたボクらは

「オッチャン・ガール♪」

と歌いながら 良く笑ってたものです。


さらに 曲の中間あたりで確実に

「オッチャン」じゃなくって「とっつぁん」

ってビリー氏が歌ってる箇所ありますわね。


発音に変なクセがありまくりなナンバーです・・・



【2012.04.07 記事原文】

まぁビリー・ジョエルの9thアルバム『An Innocent Man』を代表するってより、
80年代の洋楽を代表するナンバーのひとつに数えられる名曲「Uptown Girl」です♪

このアルバム自体が、オールドアメリカンな空気感を漂わせてるケド、
最もオールドなアメリカが思い描ける曲ですね♪






Uptown Girl - An Innocent ManUptown Girl - ビリー・ジョエル
9thアルバム『An Innocent Man』 1983年
アルバムお勧め度「一度聴いてみたら?」

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Break My Stride - Matthew Wilder 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Break My Stride






I selected "Break My Stride"
from 1st album "I Don't Speak the Language"
of Matthew Wilder released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


アメリカの男性SSWであるマシュー・ワイルダー氏が
1983年にリリースし ビルボードのシングルチャートで最高5位となった
デビューシングルの「Break My Stride」☆

なんともキャッチー&ポップなエレクトリカル・レゲエの名曲ですね☆

この曲って すんごく印象に残ってました。
でも・・・誰が歌ってたのかは知りませんですた・・・

何がいいんだろう???
やっぱサビメロがすんごくクオリティ高いのかな???


ちなみに・・・
マシュー氏は デビュー前に リッキー・リー・ジョーンズさんや
ベット・ミドラーさんといった大物女性シンガーの
バックヴォーカルをやっておられたようです☆



Break My Stride - マシュー・ワイルダー
1stアルバム『I Don't Speak the Language』 1983年


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Our House - Madness 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Our House






I selected "Our House"
from 5th album "The Rise & Fall"
of Madness released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


鈴本タツヤは むかしからUKモノしか聴かないヤツだ。
カレに薦められ ボクは何枚かのアルバムを聴かされた。

だけど まぁパンクは別として スペシャルズやマッドネスなどの
スカっぽいナンバーは あまりボクには馴染まなかった。


ついこないだ マッドネスのニューアルバムを
タツヤがカセットに録音してきた。

「今回のアルバムは絶対にいい!」

カレがしつこくそう言うもんだから
ボクは昼休み ウォークマンで
借りたカセットを流してみた。


ボクも UKパンクやモッズファッションに興味はある。
特に 最近はモッズ系のタイトめなスタイルが
何となく好きになってきていた。

丈の短い スリムなパンツにハットを合わせてベスパで移動。
そんなスタイルは悪くないと思っている。


ボクは何となくマッドネスのアルバムを聞き流していたんだけど
たしかに今回のアルバムは" スカ "っていうリズムを
大々的に感じられるナンバーは少ない。


というより マッドネスって
こんなにセンチメンタルなサウンドだったけ?

やがてアルバムからのシングルカットナンバーである
「Our House」のピアノのイントロが流れ始めた。

ホーン以外にストリングスが ものすごく利いている。
それに" 間奏のギターフレーズがイカしてるな "と思った。


この曲って ビルボードのシングルチャートで
7位になった曲みたいだ。


たしかに・・・お洒落な曲だな。
ボクはウォークマンを聴いたまま眠ってしまったようだ。

川上ナオに起こされて 気付いたら
もう昼休みは終わろうとしていた。


【ALOHA STAR MUSIC DIARY / Extra Edition】



Our House - マッドネス
5thアルバム『The Rise & Fall』 1982年


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【Re-Edit】 Every Breath You Take - The Police 【80年代ポップス】

【Re-Edit】【80年代洋楽ポップスの名曲】


Every Breath You Take





I selected "Every Breath You Take"
from 5th album "Synchronicity"
of The Police released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから



さてさて!
1983年の全米年間チャートでNo.1となったのが☆☆☆

UKの3ピース・ロックバンドであるポリスの
「Every Breath You Take(見つめていたい)」でしたー☆

ベースラインとリズム そしてギターフレーズのみで奏でられた
超ミニマムなアンサンブルで展開していく
どことなくオールド・アメリカンテイストなフレーバーのミディアムバラード♪

まぁ Bメロあたりから徐々にバックレイヤーにシンセやキーボードがアドインしてきますが
基本的には彼ら3人の主楽器がメインの まさに80年代の潮流に逆行するかのような
超シンプルなアコースティック・ナンバーなんですね。


この曲は 1984年のグラミー賞において「最優秀楽曲賞」と
「最優秀ポップ・デュオ/グループ(ヴォーカル入り)」を獲得☆

というよりも まぁ1983年の主要な名誉を総ナメにした
云わずもがな80年代を代表する1曲なんで御座いますdesu☆

同曲収録の5thアルバム『Synchronicity』も全世界で
1000万枚超えのビッグセールスを記録☆

全米だけでも8×プラチナセールスをGetし
ポリスとしては初のUSアルバムセールスチャートNo.1に輝きます☆


しかしながら・・・
不仲を理由に彼らはこのアルバムリリース後に音楽活動を停止;;;
むむむ・・・まぁ。アリガチな話っちゃぁそれまでですがねぇ。。。




【2012.03.25 原文】

ポリスというよりは、80年代そのものを代表する大ヒットナンバー
「Every Breath You Take(見つめていたい)」を選曲♪


しかし…バカ売れしたアルバム『Synchronicity』は、
非常に世界観が難解で、ボクには何も伝わらなかった
。。。
どっちかというと、この曲だけ浮いてる気がする…





Every Breath You Take - Synchronicity (Remastered)Every Breath You Take(見つめていたい) - ポリス
5thアルバム『Synchronicity』 1983年


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【Re-Edit】 Too Shy - Kajagoogoo 【80年代ポップス】

【Re-Edit】【80年代洋楽ポップスの名曲】


Too Shy





I selected "Too Shy"
from 1st album "White Feathers"
of Kajagoogoo released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


UKのエレクトリック・ポップバンドであるカジャグーグー☆

まぁ 彼らのちょい前にデビューしていたデュラン・デュランと並んで
一躍 UKニューロマンティック系の若手注目グループとなったんですけど・・・


ちなみに・・・
Wikiによると この2つのバンドにはすごく接点があったようで。。。

デュラン・デュランのサイモン・ル・ボンのガールフレンドがリマールと知り合いで
その関係から新たなバンドプロデュースをしたがっていたニック・ローズ
(デュラン・デュランのリーダーですね)を紹介され
ニック・ローズが彼らをEMI ロンドンに紹介する形でメジャーデビューを果たす。


という事のようですね☆


ですんで ぶっちゃけデュラン・デュランの弟分みたいなもんだったんですわね♪

さて。。。
彼らが1983年にリリースしたデビューシングル「Too Shy」は
UKチャートで第1位 全米チャートで最高5位を獲得いたします☆

・・・のですがねぇ。。。
彼らは全米チャートでは
この1曲のみのヒットしか生み出せなかったんですなぁ・・・


こんなに良い曲を作れるんだから もうちょい頑張れたのになぁ~
とちょい思ったりしますけど。。。

ボク的にはイントロの抑えたスラップ気味なベースラインが好きっすね♪




【2012.05.20 原文】

1983年。
デビューシングルとなった「Too Shy」が大ヒットした
UKニューロマンティック系バンドの「カジャグーグー」☆

この曲も最初に聴いたときは「スゴイ曲だ!」と思いましたよ♪

80年代初期のエレクトリックミュージック創造期は、
非常にイマジネーション豊かで才能のあるアーティストを
特にUKから数多く生み出しましたね。

この曲も、どちらかというとアレンジが当時UKで流行り始めた
アシッド系Jazz&フュージョン寄りのスタイリッシュなサウンドです。

彼らもこの路線でデュラン・デュランと共にメジャー街道をいくのかと思いましたが、
なんか自然消滅しちゃいましたね・・・
変な龍のオバケみたいなのが出てくる映画の主題歌は×!!
でもこの曲は◎☆




君はTOO SHY - The Very Best of KajagoogooToo Shy - カジャグーグー
1stアルバム『White Feathers』 1983年


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Always Something There to Remind Me - Naked Eyes 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】



Always Something There to Remind Me





I selected "Always Something There to Remind Me"
from 1st album "Burning Bridges"
of GRAPEVINE released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


UKポップデュオであるネイキッド・アイズが
1964年にバート・バカラック氏のライティングで
ルー・ジョンソン氏なる人物が歌った原曲をカヴァーし 1983年の
ビルボード シングルチャートで最高8位を獲得した「Always Something There」をチョイス♪

ちなみに・・・邦題は「僕はこんなに」というらしんですけどね・・・
逆にボクには「僕はこんなに」という英語が思いつきませんなぁ・・・



当時 すんごくメロディが斬新なポップチューンだなぁと思ってましたが・・・
カヴァーだったんですかぁ。。。

まぁ・・・オールディーズな原曲の面影を全く感じさせない
" こてっこて "のエレクトリック・ポップスに仕上げておりますけれど(笑

きっと この曲あたりも 聴いたことあるけどタイトルも歌手名も分からない!
という系統に属する作品だろうな。と思いますね☆




僕はこんなに - The Best Of Naked EyesAlways Something There to Remind Me - ネイキッド・アイズ
1stアルバム『Burning Bridges』 1983年

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Time (Clock Of The Heart) - Culture Club 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Time (Clock Of The Heart)





I selected "Time (Clock Of The Heart)"
from 1st album "Kissing to Be Clever"
of Culture Club released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


カルチャー・クラブにしてみれば・・・

ファーストブレイクナンバーの「Do You Really Want To Hurt Me(君は完璧さ)」と
世界中で一大旋風を巻き起こした大ブレイクナンバーの
Karma Chameleon(カーマは気まぐれ)」との
ちょうど狭間にリリースされたのが「Time (Clock of the Heart)」☆


この曲も一応?1982年のビルボード シングルチャートで
「Do You Really Want To Hurt Me」と同様に 最高2位を獲得してるんですね。。。

でもまぁ 前後の曲のインパクトが強すぎて ほとんど印象に残らないっつうのが
正直なとこなんですけど。。。


でも。聴けば確かに「あ~。こんなのもあったな!」って思い出しますわねぇ☆
つうか すんごくアーバン&シックな匂いを感じさせる
アシッド・ジャズ・テイストなダンスナンバーですね☆

う~ん!なかなかの名曲でしょうなぁ☆




Time (Clock of the Heart) - Greatest MomentsTime (Clock Of The Heart) - カルチャー・クラブ
1stアルバム『Kissing to Be Clever』 1982年



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Come On Eileen - Dexys Midnight Runners 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Come On Eileen






I selected "Come On Eileen"
from 2nd album "Too-Rye-Ay"
of Dexys Midnight Runners released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


UKニューウエイブ系ポップバンドであるデキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ☆

彼らはデビュー当時から やたらとサックスを前面に押し出す
ブリティッシュ・ネオトラディショナル・ポップなナンバーを
リリースしておりますけど どことなくトーキング・ヘッズぽさを感じるのは
ケビン・ローランド氏のちょっと危うげな歌声が
デヴィッド・バーン氏に似てるからかなぁ?


そんな彼らが 1982年のビルボードのシングルチャートで
唯一のNo.1を獲得したのが2ndアルバム『Too-Rye-Ay』からの2ndカット
「Come On Eileen」です☆

スコットランドやアイルランドあたりの伝統的民族音楽から
インスパイアされたようなバンジョーやヴァイオリンによる
ミニマムアンサンブルなナチュラル・ポップナンバーす♪




Come On Eileen - Too-Rye-Ay (Remastered)Come On Eileen - デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ
2ndアルバム『Too-Rye-Ay』 1982年

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If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
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Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
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Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
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Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
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Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
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In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
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