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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > 【80年代】まあ名曲☆☆_バラード

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What About Me - Moving Pictures 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


What About Me





I selected "What About Me"
from 1st album "Days of Innocence"
of Moving Pictures released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


オージー系ロックバンドであるムービング・ピクチャーズが
1982年にリリースしたUS1stアルバム『Days of Innocence』 ☆

そんなアルバムからビルボードのシングルチャートで
最高29位と まぁプチっとスマッシュヒットした
パワーバラード「What About Me」をチョイス☆


このアルバムは持ってましたけど・・・
でも この曲の印象ってそんなに無いんですよねぇ。。。

ですんで 印象に残ってるほうの曲を続けてご紹介しますわぉ♪




What About Me - Days of InnocenceWhat About Me - ムービング・ピクチャーズ
1stアルバム『Days of Innocence』 1982年

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Faithfully - Journey 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Faithfully






I selected "Faithfully"
from 8th album "Frontiers"
of Journey released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


ボクが一番最初にハマった アメリカン・ロックバンドのジャーニー☆
彼らが1981年にリリースした7thアルバム『Escape』は

ボクの所有してたアルバムの中でも数少ない
" レコードが擦り切れて買いなおした "
っつうアルバムです☆


そんな『Escape』の次作として1983年にリリースされた
8thアルバム『Frontiers』☆

Separate Ways」のイントロを聴いたときは さすがにぶっ飛びましたけど
アルバムトータルで考えれば やはり『Escape』の完成度には及びません。

さて。

そんな『Frontiers』を代表するバラードナンバーで
ビルボードのシングルチャート最高12位を獲得したのが
「Faithfully」です☆


何となく7thアルバム『Escape』に収録された「Still They Ride
あたりを彷彿とさせますけどね・・・

な~んかパンチ不足って感じがするんですわねぇ。。。

「Still They Ride」なんて聴くと 今でも
あの中学時代へ引きずり込まれそうな感覚に陥りますけど・・・

そういう心に焼きつくようなメロディってほどではない感じ?

でも・・・
間奏のタム回しの音は やたらとタイトに鳴り響いてて宜しい☆




Faithfully - FrontiersFaithfully - ジャーニー
8thアルバム『Frontiers』 1983年


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Making Love Out of Nothing At All - Air Supply 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Making Love Out of Nothing At All





I selected "Making Love Out of Nothing At All"
from Best album "Greatest Hits" of Air Supply released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


1983年10月9日(日)

" 最高気温は20℃を超える " って昨日の天気予報では言ってたけど
窓の外は 朝からずっと雨が降り続いている。
だから 実際 外がどのくらいの温度なのかまでは分からなかった。

ボクは " サンスイ AU-D607F" のアンプの入力を切り替え
" ラックスマン T-40X " のチューナーの電源ボタンを押すと
床の上に寝転がる。


ボクが中学に入学するとき 秋葉原で親父に買ってもらった
ステレオ機器は おそらく全部合わせれば30万程度はしたはずだ。

ホントは その当時 ステレオ関係の雑誌の裏広告などで
やたらと見かけるようになった" BOSE 601 Ⅱ" のスピーカーが
ものすごく欲しかったけれど 確か8万くらいしたので我慢したんだったな。


ボクは仰向けのまま 白い天井を見上げ続けていた。


FMからはエア・サプライの
「Making Love Out of Nothing At All」が流れている。

さっき この曲が掛かる前 " つい先日 ビルボードチャートで2位になった "
って 女性DJが云っていたような気がする。


ボクはふと 去年 川澄マレンが好きだったエア・サプライの曲
Even the Nights Are Better(さよならロンリー・ラブ)」のことを 何となく思い出していた・・・



「パル! この曲っていいねぇ」

たしか初めてFMの音楽番組で「Even the Nights Are Better」を聴いたとき
マレンは 大きな薄茶色の瞳で ボクの横顔を見つめながらそう云ってたんだ。

そのとき ボクが彼女に何て答えたかまでは良く覚えていない。
でも 多少否定するようなことを云ったんだと思う。

たぶん「別につまんねぇ曲」だとか「ベタ過ぎ」みたいな
そんな感じの言葉だったんだろう。

当然ながら マレンは頬を膨らませていたけれどね。

だけど本当はね。 今年に入ってから その曲が入ってるアルバム
『Now and Forever』を買ってたんだよ。

いつかマレンに聴かせようと思ってたんだけどさ。
結局 なんか恥ずかしくって ずっと黙ってたんだ。

何で恥ずかしかったのか。
それはボクにも良く分からない。


やがてラジオから「Making Love Out of Nothing At All」
がフェードアウトしていくと ベランダを打ち付ける
雨音が さっきよりも強くなってることに気付く。


ボクらが最後に会った あの鎌倉の夏からすでに2ヶ月が過ぎた。
あの日以来 もうボクらは電話ですら話していない。

何度か電話をしようとは思ったんだ。
だけど どうしてもダイヤルを廻せなかった。

ボクは 立ち上がるとレコード棚から
エア・サプライの『Now and Forever』を取り出す。


マレン もう一度ちゃんと聴いてみるよ。
キミが好きだったあの曲を・・・



【ALOHA STAR MUSIC DIARY / Extra Edition】




Making Love Out of Nothing At All - The Best of Air Supply: Ones That You LoveMaking Love Out of Nothing At All - エア・サプライ
ベスト盤『Greatest Hits』 1983年




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My Love - Lionel Richie 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


My Love





I selected "My Love"
from 1st album "Lionel Richie"
of Lionel Richie released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


80年代を振り返れば まさにその功績の大きさばかりが目に付く
ライオネル・リッチー氏なので御座います☆

マイケル・ジャクソン氏と共作した かの「We Are The World」で
オープニングシンガーを努めたことからも
彼の80年代音楽シーンにおける立ち居地が分かろうってもんでさぁねぇ☆

確かに・・・今「We Are The World」を聴くと。。。
サビパートは何となく「マイケルっぽいなぁ~」って感じですけど
サビ以外のメロディは ほとんどライオネル氏が作曲したんじゃないでしょうかね?
※勝手な憶測ですが・・・


そんなライオネル氏 1982年リリースの1stアルバム『Lionel Richie』から☆
3rdカットされ 1983年のビルボード シングルチャートで最高5位を獲得した 
彼お得意のバラードバンバー「My Love」をチョイス☆

この曲って 何となく1985年に大ヒットした彼の代表的バラード「Say You, Say Me」
の原型になったのかな?って思えるようなコード&メロディラインですよね☆




My Love - Lionel RichieMy Love - ライオネル・リッチー
1stアルバム『Lionel Richie』 1982年



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I Won't Hold You Back - Toto 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


I Won't Hold You Back






I selected "I Won't Hold You Back"
from 4th album "TOTO IV"
of Toto released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


トトが 1983年のグラミー賞で「最優秀レコード賞(レコード・オブ・ザ・イヤー)」や
「最優秀アルバム賞(レコード・オブ・ザ・イヤー)」などの主要部門を含む
6冠を獲得した1982年リリースの4thアルバム『TOTO IV』☆


このアルバムからのシングルカットナンバーって
各国ごとにマチマチなんですけど・・・ オフィシャルなシングルとしては
4thカット(多分・・・)となった アルバム『TOTO IV』を代表するバラードの
「I Won't Hold You Back」をチョイス☆

1983年のビルボード シングルチャートで最高10位となった
ギタリストのスティーヴ・ルカサー氏 ライティングによる
アダルト&メロウでドラマティックな広がりを持ったバラードっすわね☆


まぁこのアルバムに関しての寸評は 「Africa」ご紹介の際に
チョコっと触れてますんで割愛します・・・




I Won't Hold You Back - Toto IVI Won't Hold You Back - トト
4thアルバム『TOTO IV』 1982年


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We've Got Tonight - Kenny Rogers & Sheena Easton 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


We've Got Tonight





I selected "We've Got Tonight e"
from 11th album "We've Got Tonight "
of Kenny Rogers & Sheena Easton released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


アメリカンロックを代表するSSWであるボブ・シーガー氏が
1978年にリリースした10thアルバム『Stranger in Town』に収録されたバラードを
1983年にケニー・ロジャース氏がシーナ・イーストンさんとのデュエットでカヴァーし
ビルボードのシングルチャートで最高6位となった「We've Got Tonight」☆

まぁ前回にも述べたとおり・・・
ケニー・ロジャース氏は80年代に入ると カントリーシンガーではなくって
アダルト・コンテンポラリー系バラーディストとしてその存在感を発揮するのですね。

この曲も明らかに大人系のバラードソングなんですけど。。。
何故かアダルト・コンテンポラリーチャートでは2位止まりなのに
カントリーチャートのほうでNo.1を獲得しているようです。

う~ん・・・なぜ???




We've Got Tonight - The Best of Kenny RogersWe've Got Tonight - ケニー・ロジャース & シーナ・イーストン 
11thアルバム『We've Got Tonight』 1983年

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You and I - Eddie Rabbitt & Crystal Gayle 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


You and I





I selected "You and I"
from 8th album "Radio Romance"
of Eddie Rabbitt released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


共にカントリーサウンドをバックボーンとする
エディ・ラビット氏とクリスタル・ゲイル女史☆

ビルボードのカントリーチャートではNo.1の常連であるお二人が
デュエットとして1982年にリリースしビルボードのシングルチャートで
最高7位を獲得したラブバラード「You and I」をチョイス☆

なんとな~くダイアナ・ロス&ライオネル・リッチーの
Endless Love」を彷彿とさせるナンバーですね☆


やっぱ思うんですけど。。。
ラブバラードに関しては 変にシンセサイザーに依存せずに
生音で演奏するのが一番ですよねぇ♪

特に弦楽器のストリングスだけはシンセを使って欲しくないですなぁ・・・
音が安っぽくなっちゃいますから。。。




You and I - Great Wedding SongsYou and I - エディ・ラビット & クリスタル・ゲイル
8thアルバム『Radio Romance』 1982年

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【Re-Edit】 Heartbreaker - Dionne Warwick 【80年代バラード】

【Re-Edit】【80年代洋楽バラードの名曲】


Heartbreaker





I selected "Heartbreaker"
from album "Heartbreaker"
of Dionne Warwick released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


ディオンヌ・ワーウィックさんが 高名な割りに
ソロ名義で全米No.1ヒットを持っていない。
という話は以前にもしましたね☆

ただ。ビルボードチャートでNo.1になった曲が
イコール当時のボクらにとって深く印象に残った曲という訳でもないんですよねぇ。


なぜかと言えば・・・


1983年からテレビ神奈川の『SONY MUSIC TV』と『Billboard TOP40』がスタートしますが。

それ以前に ボクらがリアルで最新の洋楽を知ることが出来たのは
TV番組では『ベストヒットUSA』 そしてラジオ番組では
『DIATONE ポップスベストテン』くらいだった気がします。

実際 ボクはこの2つのプログラムに育てられた!
と言っても過言ではないでしょう。

ただ いずれのプログラムでもビルボードという週刊音楽業界誌のランキングが
ベースだった訳ではなく 全米チャートをカウントダウン形式で発表していた
『ベストヒットUSA』のコーナーのひとつ「COUNT DOWN USA」も
『ラジオ&レコーズ』のランキングが参照されておりました。


ですんで その当時のボクらにとってビルボードチャートというのは
あまり馴染みのない言葉だったんですよね。


少なくともボク自身は『SONY MUSIC TV』の番組内でヘヴィロテされてた
PVの印象が一番強いんですけど・・・

まぁいずれにせよ かつて この4つの番組で聴いたことのある曲の
記憶を頼りに80年代の名曲を紹介してる!」
ということになるんですかねぇ。。。


そういう意味ではディオンヌ・ワーウィックさんが1982年にリリースし
ビルボードのシングルチャートで最高10位を記録した「Heartbreaker」は
かなり印象に残ってますねぇ。。。

ビージーズのギブ3兄弟によってライティングされたナンバーで御座います☆
が・・・不思議とPVの内容は全く思い出せませんけんども・・・




【2012.03.29 原文】

ボクにとって、ディオンヌ・ワーウィックといったら、
この曲と「ザッツ・ホワイト・フレンズ・アー・フォー」以外の印象はありません。

1982年にリリースされたアルバム『Heartbreaker』 から、
マイナー調のイントロが、メジャー・キーへ切り替わる
ミディアムスローなやさしいオーラ漂うタイトルナンバーの
「Heartbreaker」をどうぞ♪






Heartbreaker - Golden Legends: Dionne Warwick LiveHeartbreaker - ディオンヌ・ワーウィック
アルバム『Heartbreaker』 1982年



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Midnight Angel - Pages 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Midnight Angel






I selected "Midnight Angel"
from 3rd album "Pages"
of Pages released in 1981.



ボクの推し系バンドのひとつ!
ペイジズが1981年にリリースした
通算3枚目にしてラストとなったアルバム『Pages』から♪

どことなく凛とした儚げな空気感が漂うバラードナンバー
「Midnight Angel」をチョイス♪
東欧あたりの暮れゆく石畳の街並みの風景を思い起こさせます。

全ての音が眠りに就いた静かな深夜に
濃いめのバーボンを飲みながら
独りでしっとりと聴きたいですなぁ☆

さて!
ペイジズ時代のアルバムでは最もロックテイストを感じさせる
3rdアルバムなんですが この曲には初期のAORバンドとしての
名残りがどことなく漂っていますね。

実に味わい深い荘厳なナンバーですわいな☆



Midnight Angel - Pages 
3rdアルバム『Pages』 1981年

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Waiting On A Friend - The Rolling Stones 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Waiting On A Friend





I selected "Waiting On A Friend"
from 18th album "Tattoo You"
of The Rolling Stones released in 1981.



1982年の洋楽ヒットチャートから


ローリング・ストーンズが1981年にリリースした
通算18thアルバム『Tattoo You(刺青の男)』☆

ストーンズの熱烈なファンじゃなくとも
このアルバムを持ってた人って結構いるんじゃないでしょうかね?
当時日本でもそのくらい売れてた。というようなイメージがあります。。。


そんな彼らの代表作のひとつともいえるアルバムなんですけど
80年代以降にリリースされた彼らの全楽曲中 最も認知度の高い
Start Me Up」が あまりにもパーフェクト過ぎて
他の収録曲がやや霞んでしまうのは致し方ないところでしょうなぁ。。。
※何でコレを1発目に持ってきたんだ・・・と つくづく思います。


で。。。
このアルバムのエンディングナンバーにして
ビルボードのシングルチャートで最高13位を獲得したのが
ミディアムスローなロッカバラード「Waiting On A Friend」で御座います☆
サックスには なんとジャズ界の巨匠ソニー・ロリンズ氏をFeatしておるとの事です♪


う~。。。
しかし・・・なんて爽やかなナンバーなんざんしょうか???
キースのギターに妙な"優しさ"を感じますわいな。。。
ちょいキモい;;;


さて。。。
このアルバムが彼らにとって現段階における最後の
全米アルバムチャートNo.1作品となっております。

はてさて・・・今後 返り咲きはあるんでしょうか?
もしかしたら あるような気もしますけどね☆




Waiting On a Friend (Remastered) - Tattoo YouWaiting On A Friend - ローリング・ストーンズ
18thアルバム『Tattoo You』 1981年

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Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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