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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > 【80年代】まあ名曲☆☆_ダンス/ディスコ

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Twist of fate - Olivia Newton-John 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Twist of fate





I selected "Twist of fate"
from Soundtrack album "Two of a Kind"
of Olivia Newton-John released in 1983.



1984年の洋楽ヒットチャートから


オリビア・ニュートン・ジョンさん&ジョン・トラボルタ氏が
1978年公開の『Grease(グリース)』以来、ふたたび競演を果たした
1983年の映画『セカンド・チャンス』の主題歌でオリビアさんが歌い、
ビルボードのシングルチャート最高5位を獲得のナンバー
「Twist of fate」をチョイス☆

なんとも80’sなエレクトリック系ダンサンブル・チューンですけどもね。
ライティングを手がけたのは、かのデイヴィッド・フォスター氏なんでござんす♪


ちなみに・・・
映画のほうの興行収益は相当に悲惨だったようで、
Wikiを引用すれば

”この失敗はトラボルタのキャリアにも影を落とし、
のちの『パルプ・フィクション』(1994年)で
再浮上を果たすまで約10年の歳月を要している”

ということのようですな。
オリビアさんのほうも・・・
コレ以降、主役級での出演はないようで。。。

まぁ、仕方ないっしょ☆



Twist of fate - オリビア・ニュートン・ジョン
オリジナルサウンドトラック『Two of a Kind』 1983年


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Dead Giveaway - Shalamar 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


Dead Giveaway





ぶっちゃけ80年代初期の洋楽シーンというものを客観的に鑑みるとですねぇ。
基本UKの音楽が圧倒的に市場を席巻している訳ですわね。


まぁ エレクトリック系シンセポップという
時代のデファクトになっていく音自体が UK発だったってのもあるんですけど
ネイティブなアメリカ系のアーティストのダンスサウンドってのは
まぁ マイケルとかは別として 80年代初期には
さほど多くなかったんですわね。

そんな中では いち早くシンセを投入し そこそこ成功したのが
ジョディ・ワトリー女史在籍時代のシャラマーでしょうか?


とは言っても 大ヒットと呼べるほどの曲は
リリースしとりませんけどね。


そんな彼らが1983年にリリースした7thアルバム『The Look』から
ビルボードのシングルチャートで最高22位のスマッシュヒット
「Dead Giveaway」をチョイス☆


全然関係ありませんけどね。。。
シャラマー時代のジョディ・ワトリーさんってすごくタイプですね☆

褐色系の肌した女性に弱いもんでして。。。




Dead Giveaway - The Look / HeartbreakDead Giveaway - シャラマー 
7thアルバム『The Look』 1983年



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You'll Never Stop Me Loving You - Sonia 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


You'll Never Stop Me Loving You





I selected "You'll Never Stop Me Loving You"
from 1st album "Everybody Knows"
of Sonia released in 1990.



UK出身のユーロ系女性シンガーのソニアさん☆

彼女は 全米では全く音楽チャートに顔を出してませんけど
ご当地UKあたりでは ランキングチャートの常連だったようです。

この80年代後半から90年代初期のユーロ系1発屋シンガーって
大抵の場合 アルバム作品として残っておらず
寄せ集め的なオムニバスあたりでしか楽曲を聴くことができないもんですけど・・・

彼女に関しては デビューアルバムがAmaでも売られておりやす☆

そんな彼女ですけども・・・
お顔から察する限り 全く年齢が分かりませぬ。。。

まぁ顔はいいか・・・


では! 1990年にリリースした1stアルバム『Everybody Knows』から
デビューシングル「You'll Never Stop Me Loving You」をチョイス☆

この曲は1989年リリースのナンバーみたいですね♪
このリズムトラックのビート音は
従来のユーロ系よりもヘヴィ&タイトなんで好きですね!

また ユーロビートにありがちなメジャーなスタンダード・コードから
半音くらいズラしてるせいで Aメロとかにお洒落感が漂ってます☆
でもサビでは しっかり定番ユーロのメロディラインになってますけど☆





You'll Never Stop Me Loving You - Everybody KnowsYou'll Never Stop Me Loving You - ソニア
1stアルバム『Everybody Knows』 1990年 




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Flashdance... What a Feeling - Irene Cara 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


Flashdance... What a Feeling





I selected "Flashdance... What a Feeling"
from Soundtrack album "Flashdance" of Irene Cara released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


80年代の洋楽PVという観点からすれば・・・

当時間違いなく 最もMTV等で観た回数が多かったように思うのが
1983年公開の映画『フラッシュダンス』の主題歌として
アイリーン・キャラさんが歌った「Flashdance... What a Feeling」でしょう☆


ボクも有楽町マリオンまで出掛けて行って
この映画を立ち見したっつう記憶がありますなぁ・・・


1983年のビルボード シングルチャートでNo.1となったこの曲は
同年のアカデミー歌曲賞も受賞☆

さらに翌1984年のグラミー賞で「最優秀女性歌唱賞」を獲得いたします。
※また その年の年間チャートで堂々 第3位となっております☆
※しかしながら・・・個人的にはいささか聴き飽きましたけどねぇ・・・


まぁ。。。アルバムも当時最先端のダンスチューンをズラっと並べて
全米チャートでNo.1を獲得するなど まさにメディアミックス型の
映画と音楽・・・つまりは音と映像の新たなリレーションシップを確立した
先駆的映画と言えるでしょうかね???


さて。。。
この映画をボクら世代で知らない人はいないと思いますけど・・・
監督は『ナインハーフ』や『危険な情事』を手掛けたエイドリアン・ライン氏☆

でもって 製作は『ビバリーヒルズ・コップ』や『トップガン』
そして『パイレーツ・オブ・カリビアン』を製作したジェリー・ブラッカイマー氏☆

まぁつまりは 現代映画の超ヒットメイカー同士がタッグを組んだ映画だったんですね♪


でも・・・やっぱ ジェニファー・ビールスさんが可愛かったっすねぇ♪
「ダンスシーンは別人だ」どうこうっつうのは抜きにして
個人的には惹かれましたなぁ☆


さて。。。
アイリーン・キャラさんにとっては1980年公開の自身主演作『Fame』で
アカデミー歌曲賞を受賞して以来のヒットとなりました☆
っつうか・・・ボクは「Fame」のほうが断然好きなんですけどね。。。

でもまぁグラミー受賞回数が多いアーティストは結構いますけど
アカデミーを複数受賞した女性シンガーとなると
ほんの数名しかいない気がしますなぁ・・・




フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング - フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング - single
Flashdance... What a Feeling - アイリーン・キャラ
サウンドトラック『Flashdance』 1983年


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Der Kommissar - After The Fire 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


Der Kommissar





I selected "Der Kommissar"
from album "Der Kommissar"
of After The Fire released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


ブリティッシュ系ロックバンドのアフター・ザ・ファイアーが
1981年にファルコがリリースしたドイツ語ナンバーを1982年 英訳でカヴァーし
ビルボードのシングルチャートで最高2位まで上昇したのが
エレクトリックポップな「Der Kommissar(邦題 : 秘密警察)」っす☆

アフター・ザ・ファイアーは70年代半ばにはすでに結成されてるようですが
彼らにとって唯一にして最大のヒットとなった「Der Kommissar」を最後に
バンドは解散してしまったみたいですね・・・
※また最近復活してるらしいですけど。。。



Der Kommissar - ファルコ


さて ファルコのオリジナルと比較してみるとサウンドアレンジは
ファルコの原曲のほうが優れているように思えます。
ただ ねちっこい歌い方はアフター・ザ・ファイアーVer.のほうがいいかなぁ。。。

さて。
ちょっとビックリなのが ファルコのオリジナルVer.は
当時 日本でも洋楽チャートで1位となってるようです。
※コレってオリコンのチャートなのかなぁ。。。




Der Kommissar (Re-Recorded / Remastered) - Der Kommissar (Re-Recorded / Remastered)Der Kommissar - アフター・ザ・ファイアー
アルバム『Der Kommissar』 1982年

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【Re-Edit】 Little Red Corvette - Prince 【80年代ダンス】

【Re-Edit】【80年代洋楽ダンスの名曲】


Little Red Corvette





I selected "Little Red Corvette"
from 5th album "1999"
of Prince released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


とかくマイケル・ジャクソン氏とのライバル関係を
メディア等に煽られがちなプリンス氏なのですけどね・・・

彼の楽曲は ここ最近やたらとプロテクトが厳しくなってきましてねぇ。。。
ボクがかつて紹介した数多くのナンバーも
Yからかなり削除されてしまったようです;;;
だもんでリンク切れしてたらスイマセンね・・・


それはさておき。。。
実際 プリンスが初めてビルボードのシングルチャートでトップ10入り(最高6位)
を果たすのが1982年リリースの5thアルバム『1999』から1983年にリリースされた
2ndカットシングル「Little Red Corvette」なんですね。。。


ちなみに・・・
全米シングルチャートでのNo.1獲得数は
マイケル12曲に対してプリンスが4曲。

でもって全米アルバムチャートでのNo.1獲得数からしても
マイケルの5枚に対してプリンスが2枚。

ですんで売上の数字的に見る限りでは
この2人が真のライバル関係と呼べたのかどうかは不明ですけもどねぇ。。。


はてさて。。。
アルバム『1999』から まさにプリンスサウンドの代名詞とも呼べる
リズムマシンによる彼独自のエフェクト系ビート音が登場いたします☆

でも ひとつだけ不思議なのは。。。
この独特なビートってプリンス以外の洋楽アーティストが
ほとんど使用しなかったということです。
※決して皆無だった訳ではありませんが・・・

まさか特許なんて取ってないんでしょうけどねぇ(笑



【2012.04.02 原文】

ボクが初めて買ったプリンスのアルバムが、
この1982年リリースの2枚組アルバム『1999』である。

つまりは、同アルバムからシングルヒットとなった「1999」のPVで、
初めて" 動いている "プリンスを見たのである。

感想は・・・非常にダサイファッションのバンドだなぁ・・・
みたいな感じだったと思うが。


このアルバムは、当時、中学生だったボクに、
ものすごく「アメリカ」というものを
インスパイヤーさせるサウンドであった。


それまで聴いてきた他のアーティストからは
それまで感じることのなかったレアな感覚である。


そんなアルバムから『Little Red Corvette』をどうぞ♪






Little Red Corvette - 1999Little Red Corvette - プリンス
5thアルバム『1999』 1982年



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Billie Jean - Michael Jackson 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


Billie Jean





I selected "Billie Jean"
from 6th album "Thriller"
of Michael Jackson released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


ボクらがリアルタイムで観た最初のマイケル・ジャクソン氏のPVってなると
やっぱ「Billie Jean」だろうと思います☆


まぁ今後 この記録が塗り替えられる可能性はゼロでしょうから・・・
おそらく人類が成し得る 最大のアルバムセールス記録を持つアルバムが
マイケルの代表作であり 全世界で1億枚以上を売ったとされる『Thriller』なのですね☆
※でも逆に最高に売れたとしても「そんな程度なの?」という気がしなくも無いです。。。


このアルバムからは全9曲中7曲がシングルカットされてるようですが
アルバムからの2ndカットにしてビルボードのシングルチャートで
No.1を獲得したのが「Billie Jean」だったんでござんす☆

このアルバム『Thriller』自体は 生音とエレクトリックなエフェクトが
ちょうど半々づつくらいで絶妙にブレンドされており
特に「Billie Jean」は 初期80'sにありがちなシンセのチープ感が
全く感じられない非常に卓越したセンスを放つナンバーですわいな☆
※ラスト付近のリズムギターが非常にイカしてます♪


しかしながら・・・時はまさに音楽PV最盛期!
TVKを見てたら それこそ一日に何回もマイケルのPVが
繰り返しローテされるもんですからねぇ。。。


個人的にアルバム『Thriller』収録ナンバーは
さすがに食傷ぎみでしてねぇ・・・聴き飽きた感が否めませんなぁ。。。


でも彼が 「音楽プロモーション」におけるヴィジュアリティの重要性を
世に知らしめたことは間違いないところであり
ダンスとサウンドとの連動性がもたらす『魅せる音楽』という
次世代スタイルの音楽ビジネスの方向性を確立した功績は大いに讃えるべきでしょう。

音楽という概念を「聴く」ものから「観る」ものへとパラダイムシフトさせたのは
紛れもなく彼だったろうなぁ~と思います。




Billie Jean (Single Version) - Thriller (Special Edition)Billie Jean - マイケル・ジャクソン
6thアルバム『Thriller』 1982年


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Do I Do - Stevie Wonder 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


Do I Do





I selected "Do I Do"
from Best album "Stevie Wonder's Original Musiquarium I"
of Stevie Wonder released in 1982.



1982年の洋楽ヒットチャートから


スティーヴィー・ワンダー氏の楽曲がスキかどうかは別問題として。。。
彼は 少なくとも歴代洋楽系SSWでは3本指に入る天才だとは思います。
※他の2本は・・・ちょっとすぐには出てきません。。。

まぁ歴代最多のグラミー受賞歴を持つ男性ソロシンガーっつうのも頷けます。

ライターとしての才能よりも個人的に評価してるのはアレンジ力ですね☆
彼のサウンドアレンジって とにかくすんごく緻密で分厚い。
幾層にもパートレイヤーが重なり合っていて
普通のアーティストには出せない「奥行き」を感じるんですわね。

でも・・・何よりスゴイのは やっぱり彼の声質です。。。
まぁ四の五のいうより もはや"それ"に尽きます。

唯一無二のオリジナリティを放つ変幻自在な彼の歌声は
どう頑張っても他のアーティストには真似のできない部分なんでしょうなぁ。


そんな彼のスキルが最も集約されてるなぁ。と感じるナンバーが
1982年にリリースされ ビルボードのシングルチャートで
最高13位を獲得したファンクチューン「Do I Do」でしょう。

高中っぽいリズムギターが心地よい
バカンスモードのアッパー系ダンスナンバーなんですけどね。。。

スティーヴィー氏のヴォーカリストとしてのスキルが
一番鮮明に出ている作品だなぁ~と思います♪

しかし・・・彼もこのPV当時はまだ若いですな。太ってないし・・・





Do I Do (Single Version) - スーパー・ベスト
Do I Do - スティーヴィー・ワンダー
ベストアルバム『Stevie Wonder's Original Musiquarium I』 1982年

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Work That Body - Diana Ross 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


Work That Body





I selected "Work That Body"
from album "Why Do Fools Fall in Love"
of Diana Ross released in 1981.



ちょっとブレイクタイム☆

さて。ダイアナ・ロスさんってどんなスタイルなのかご存知の方は少ないですね(笑
無論、彼女のボディラインのほうの話です☆

まぁ特に興味もないし 見たいかどうかは別問題なんですけどね・・・
彼女も80年代に入ってからは 妙にハジけてしまったんでしょうなぁ。。。

オリビア・ニュートン・ジョンさんが「Physical」のPVで見せた
熟女レオタード路線を因襲し 自らも40歳手前のレオタード姿を披露したのが
1981年リリースのアルバム『Why Do Fools Fall in Love』からの
3rdカット「Work That Body」☆


※「Muscles」のPVでもそうですが
かなり方向性がオリビアさんを意識してるよぉ~に思えます。※


まぁ「Work That Body」自体はシングルチャートで最高44位と
セールス的にはさっぱり芳しくないんですが・・・
曲はさておき 彼女の予想外にスリムで長い御御足には驚きます!

今でこそ まるで「どれだけ脱ぐか!」を争うかのよう
洋楽ディーバたちは惜しげもなく半裸を見せまくっておりますが
少なくともこの時代に こうしてご本人自らが露出する系の
PVってほとんど無かった気がします。

そういう意味では彼女も 露出系パイオニアのひとりと言えるでしょうね☆




Work That Body - Why Do Fools Fall in LoveWork That Body - ダイアナ・ロス
アルバム『Why Do Fools Fall in Love』 1981年

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Lady (You Bring Me Up) - The Commodores 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


Lady (You Bring Me Up)





I selected "Lady (You Bring Me Up)"
from 9th album "In the Pocket"
of The Commodores released in 1981.



1981年の洋楽ヒットチャートから


コモドアーズといったら。
やっぱライオネル・リッチー氏くらいしか思い浮かびません。。。

しかしライオネル脱退後も残メンバーで活動は継続され
80年代には数曲のヒットナンバーを放っております☆

そんなコモドアーズがライオネル氏が去った1981年にリリースした9thアルバム
『In the Pocket』から ライオネル氏カラーであるバラード・グループという
定着イメージを払拭すべく1stカットしたエレクトリック・グルーヴなダンスナンバー
「Lady (You Bring Me Up)」をチョイス☆

まぁ・・・ビルボード・シングルチャートで最高8位までは上昇したんですが
この時代にこのサウンドは遅きに失したような気もします。。。
でも間奏のハミングはなかなかに気持ちよいでする☆


ちなみに・・・この曲がリリースされた2ヵ月後に
ダイアナ・ロスさんとディエットした「Endless Love」で
全米No.1を獲得することになるのが皮肉にもライオネル・リッチー氏なんですね。
「どうだ!」と言わんばかりの結果でござんすなぁ。。。
真意は定かではありませんが・・・
ハタから見ればリッチーって性格悪いん?と思われそうです;;;




Lady (You Bring Me Up) - The Ultimate Collection: The CommodoresLady (You Bring Me Up) - コモドアーズ
9thアルバム『In the Pocket』 1981年

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Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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