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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > 【70年代】超名曲☆☆☆_ダンス/ディスコ

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The Love You Save - The Jackson 5  【70年代ダンス】

【70年代洋楽ダンスの名曲】


The Love You Save





まぁ、マイケル・ジャクソン氏が天才だったってことは、
いまさら否定するつもりもないです(笑

彼がソロになってから確立されたオリジナルの歌唱法ってのは、
まぁ唯一無二だとして、ジャクソン5でフロントを勤めていた当時は、
とにかくひたすらパワフルなハイトーン・シャウトを聴かせておったわけですね。

そんなマイケル12歳のとき歌声の凄まじさを、まざまざと見せつけてくれるのが、
ジャクソン5、1970年リリースの2ndアルバム『ABC』からのシングルにして、
ビルボードのシングルチャートでNO.1をGetした「The Love You Save」☆
ソウルテイストでファンキーなダンスチューンっす♪
カッティングギターと、あたまを引っ張るベースのリフがお洒落っす♪

特にCメロでのマイケルのシャウトは圧巻の一言っすわね!
とても43年前の曲だとは思えないくらいポップですわね☆




The Love You Save - AbcThe Love You Save - ジャクソン5
2ndアルバム『ABC』 1970年


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(Shake, Shake, Shake) Shake Your Booty - KC and the Sunshine Band  【70年代ダンス】 

【70年代洋楽ダンスの名曲】


(Shake, Shake, Shake) Shake Your Booty





I selected "(Shake, Shake, Shake) Shake Your Booty"
from 4th album "Part 3" of KC and the Sunshine Band released in 1976.



1976年の洋楽ヒットチャートから


ハリー・ウエイン・ケーシー氏率いるフロリダはマイアミが生んだ
W&B混合ファンク・バンドのK.C.&. ザ・サンシャインバンド☆


70年代中期からの空前のディスコブームを牽引し
珠玉のフロアーチューンを世に送り出した彼等の代表曲のひとつ☆

1976年にリリースされ ビルボードのシングルチャートで
文句なしのNo.1ヒットとなったダンサンブルなアッパーチューン☆

「(Shake, Shake, Shake) Shake Your Booty」をチョイス♪


この尖ったホーンのフレーズがスゴく良いですわいな♪

まぁ アナログサウンドのほうが 最近のデジタライズな薄っぺらい音楽よりも
遥かに重厚なことが改めて確認できる一曲ですね☆

文句なしの名曲☆




シェイク・ユア・ブーティ - The Best Of KC & the Sunshine Band(Shake, Shake, Shake) Shake Your Booty
K.C.&. ザ・サンシャインバンド
4thアルバム『Part 3』 1976年

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Play That Funky Music - Wild Cherry 【70年代ファンク】

【70年代洋楽ファンクの名曲】


Play That Funky Music






I selected "Play That Funky Music"
from 1st album "Wild Cherry"
of Wild Cherry released in 1976.



1976年の洋楽ヒットチャートから


70年代半ばから 音楽シーンを席巻しはじめるディスコ・ムーヴメントにおいては
従来のファンクよりも ピッチを早めたライトテイストなディスコ・ミュージックが
主流となってくるのですけど。。。


白人系ファンクバンドであるワイルド・チェリーが 1976年にリリースし
ビルボードのシングルチャートでNo.1を獲得したのが
70年代を代表するファンクナンバー「Play That Funky Music」でした☆

唸るベースライン 絡むリズムギター 呼応するホーンセクション・・・

まさに この曲は70's中期のネオ・ファンクスタイルではなくって
完全にスライ&ザ・ファミリー・ストーンを踏襲したような
オールドテイストかつアーシーなドロっとしたファンクナンバーっす☆
・・・ただしヴォーカルはすんごくソウルなんですけどね☆


まぁこの曲を聴いて白人系バンドだと思う人はいないだろう!
つうくらい サウンドが濃厚っすねぇ☆


ちなみに1976年の年間チャートでこの曲は第5位を記録しました。




Play That Funky Music - Wild CherryPlay That Funky Music - ワイルド・チェリー
1stアルバム『Wild Cherry』 1976年


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【Re-Edit】 Love Machine - The Miracles 【70年代ダンス】

【Re-Edit】【70年代洋楽ディスコの名曲】


Love Machine





I selected "Love Machin"
from album "City of Angels"
of The Miracles released in 1975.



1976年の洋楽ヒットチャートから


モータウンといえば・・・やっぱスモーキー・ロビンソン氏☆

60年代初期からフロントマンとして活躍してきた
R&Bグループ ミラクルズを彼は1972年に脱退することになるのですが・・・

その後 ミラクルズは新しいリード・ヴォーカリストとして
無名の新人ビリー・グリフィン氏を起用します☆

そのビリー氏がライティング参加し 1975年にリリースされた
モータウン流ディスコチューンの傑作ともいえる
「Love Machine」が空前の大ヒットとなりますが・・・

しかし この1曲を最後にリアルブレイクしてしまったミラクルズ。。。
結局は1978年に解散してしまった模様ですね;;;



【2012.09.17 原文】

「モータウン・サウンド」と聞けば・・・
何となくどんな音なのか分かってしまいますよねぇ。

言わずもがなUKロックに押されっ放しの60年代アメリカ音楽界において、
次々とブラック・ファンク&ソウル系アーティストを世に送り出し、
70年代アメリカ音楽チャートを支配した一大音楽勢力だった訳です。

さて。。。
スモーキー・ロビンソン氏は、そんなモータウンレコードが契約した
最初のアーティストでありました。彼は作曲家として、
またはモータウンレコードの副社長として大いに手腕を振るい、
わずか10年足らずでモータウンを超巨大レーベルにまで成長させた最大の功労者☆

そんなスモーキー氏が当初率いていたのがミラクルズです☆
1972年にスモーキー氏はミラクルズを離れソロに転向するのですが、
新しいリードヴォーカルを迎えて1975年にリリースされた「Love Machine」は、
大ヒットを記録しました。

70年代中期までのモータウンサウンドは、割とミディアム系の
スイートソウルが主流でしたが、エッジの利いたべースラインに
コーラスワークとブラスが重なるアッパーチューンというスタイルは、
当時のゴーゴークラブ的なダンスフロアの若者達を熱狂させたのですわね。


この曲のヒット以降、アメリカ音楽界は急激にディスコサウンド時代へと
突入していくのであります☆


そんな空前の70年代ディスコブームを作り上げた究極のダンスミュージック!
「Love Machine」をどうぞ♪


余談ですが;;;
モー娘を一躍国民的スーパーアイドルグループに押し上げた
「ラブマシーン」も確かに名曲♪

タイトルからすれば何となく関係ありそうですが、
あちらで使ってるサンプリングはショッキングブルーの「Venus」♪






Love Machine - City of AngelsLove Machine - ミラクルズ
アルバム『City of Angels』 1975年

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You Should Be Dancing - The Bee Gees 【70年代ダンス】

【70年代洋楽ダンスの名曲】


You Should Be Dancing





I selected "You Should Be Dancing"
from album "Children of the World"
of The Bee Gees released in 1976.



1976年の洋楽ヒットチャートから


さて!いよいよ70年代の年間ヒットチャートからの名曲紹介も1976年に突入です☆

まずはこの方々のナンバーからセレクトしましょう♪
ギブ3兄弟によるヴォーカルグループであるビージーズ☆

1975年リリースのアルバム『Main Course』で
ディスコ系サウンドへイメチェンを果たした彼らが
その流れを因襲し1976年に発表したのが『Children of the World』♪

まぁイケイケなナンバーがズラリと並んだ
まさに70's中期におけるダンス系アルバムの最高傑作でしょうねぇ☆


ほんでもってアルバム収録のリードトラック「You Should Be Dancing」は
ビルボードのシングルチャートでNo.1をGetします☆

ラテン系でハイテンションなアレンジのリズムラインと
次世代ツールであるシンセサイザーが程よくブレンドされた
ハイブリッドなダンスサウンドです☆
※無論 この当時は・・・ということですけどね(笑


以前も書いたんですけどね。。。
彼らが本当にやりたい音楽が 果たしてコッチの路線だったかは判りません。
でもまぁ ここまでクオリティの高いサウンドを聴かされたら
ま。どうでもいいか!という気分にはなりますわいな☆




You Should Be Dancing - Number OnesYou Should Be Dancing - ビージーズ
アルバム『Children of the World』 1976年
アルバムお勧め度「持っていても良いでしょう」

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【Re-Edit】 That’s The Way (I Like It) - K.C. & The Sunshine Band 【70年代ダンス】

【Re-Edit】【70年代洋楽ディスコの名曲】


That’s The Way I Like It





I selected "That’s The Way (I Like It)"
from 2nd album "KC and the Sunshine Band"
of K.C. & The Sunshine Band released in 1975.



1975年の洋楽ヒットチャートから


ハリー・ウエイン・ケーシー氏率いるフロリダはマイアミが生んだ
W&B混合ファンク・バンドのK.C.&. ザ・サンシャインバンド☆
比率的には黒人メンバーのほうが圧倒的に多いようですな☆
※ちなみに・・・フロントマンのケーシー氏は白人で御座います。。。


彼らを筆頭に 70年代中期以降は空前のディスコブームを煽りまくる
超絶ダンスナンバーが続々と誕生していくことになるんす☆

流れ的にはモータウン系ソウルがなんとなくマンネリ化してきたせいで
新しいトレンドとして よりグルーヴ感が強調されたダンサンブルな
アッパー系ファンクが好まれはじめたんでしょうかねぇ・・・

そんなアッパー系ファンクチューンの傑作☆

K.C.&. ザ・サンシャインバンドが1975年にリリースし
ビルボードのシングルチャートでNo.1を獲得した
「That's the Way (I Like It) 」をチョイス♪

リズムパーカッションに重なるキレのあるホーンも文句なしなんですけど
何といってもコーラスアレンジがイカしてますわいな☆


いつも思うことなんですが・・・
生の演奏でこのサウンドを作り上げてた時代って
ホントにすごいよなぁ~と関心しますわいね☆


【2012.03.28 原文】

マジで超クールっす!
1975年にリリースされたK.C.&. ザ・サンシャインバンドの
2ndアルバム『KC and the Sunshine Band』 から
超メジャーなディスコサウンドの「That’s The Way (I Like It)」っす♪


過去のディスコソングの中でもNo.1と言っても良いでしょうね。
女性コーラス陣が、楽曲にここまでシンクロしてる歌も珍しい。。。
ホーンもベースもリズムもキレキレですわ☆






That's the Way (I Like It) - KC & The Sunshine BandThat’s The Way (I Like It) - K.C.&. ザ・サンシャインバンド
ベスト盤『The Best of KC & the Sunshine Band』

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Dancing Machine - Jackson 5 【70年代ダンス】

【70年代洋楽ダンスの名曲】


Dancing Machine





I selected "Dancing Machine"
from 8th album "Dancing Machine"
of Jackson 5 released in 1974.



1974年の洋楽ヒットチャートから


ジャクソン5って言われても 何となくイメージ的には
アイドル系(まぁアイドルではないかもな・・・)の仲良し兄弟グループって
感じがしてしまうんですが、1974年リリースの8thアルバム『Dancing Machine』の
タイトルトラックで ビルボード・シングルチャートで最高2位をGetした
「Dancing Machine」はなかなかに侮れない1曲っす。

「Come Together」っぽいメロディにブラコン系ファンクグルーヴを加味し、
そこにマイケルのお兄さん方の巧みなドゥーワップコーラスが絡む
非常にアダルト・テイスト漂うダンスナンバーで御座います☆

やはりなんだかんだで彼らは単なる仲良しグループではなかったっつうこってす☆




Dancing Machine - Jackson 5: The Ultimate CollectionDancing Machine - ジャクソン5
8thアルバム『Dancing Machine』 1974年

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Can't Live Without Your Love - Tamiko Jones 【70年代ファンク】

【70年代洋楽ファンクの名曲】


Can't Live Without Your Love





さて。。。
ボクにとってはある意味で非常に大切なブログサイトなのが
メロメロ♡メロディー」なので御座います。

というのも。
当ブログ「未来に残したい洋楽&邦楽の名曲」を
初めてリンクして頂けたサイトであるからなのですね☆
未だに外部リンク先がボクのところだけというのも光栄な限りです♪
※ん?ボクんとこも極端に個人サイトへの外部リンクが少ないですケドね・・・

管理人であるakkoさんの選曲は
割とボクの音楽的趣向とマッチする部分も多いですが
フュージョン系インストナンバーに関しては
ボクよりも遥かに豊富な知識をお持ちになられております☆


最近「メロメロ♡メロディー」で紹介されたタナンバーで
思わず「うグっ」となったのが日米ハーフのソウル系シンガーである
タミコ・ジョーンズさんが1979年にリリースした「Can't Live Without Your Love」☆

この曲は当時、ミディアムテンポ系のディスコソング全盛の時代、
JIVEするリズムアレンジにエフェクト系ベースラインとメロディアスなシンセ、
そしてエッジの効いたリズムギターが絡まる究極のファンク・チューンでした!!

半拍程度イントロをリードするベースラインからズラし気味でフェードインしてくる
リズムトラックがすんごくイカしております♪

おそらく当時聴いたのって数回程度だったと思いますが、
今聴いてみると、イントロ終盤で全てのサウンド・レイヤーが
一体化したときの超密度の詰まったグローヴ感にシビれてます☆☆☆
※このVer.ではヴォーカルが被さるちょっと前の開始43秒あたりでしょうか?

すんごく名曲☆

ちなみに・・・
この音源を含むタミコ・ジョーンズさんの作品って
ほとんどがCD化されてないみたいですねぇ。。。
何でなんだろうなぁ~;;;

「メロメロ♡メロディー」では7インチシングルVerをご紹介されてましたので
12インチVer.のほうをご紹介いたしましょう☆



Can't Live Without Your Love - タミコ・ジョーンズ 


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Theme From SWAT - Rhythm Heritage 【インストルメンタルな名曲】

【インストルメンタルな名曲】


Theme From SWAT





I selected "Theme From SWAT "
of Rhythm Heritage released in 1976.



小学生時代にUFOやネッシー・雪男などのいわゆる「UMA」系にハマっていた
昭和レトロなボクら世代にとって『水曜スペシャル』の「川口浩探検隊シリーズ」は
当時のお子様ニーズを見事なまでにキャッチした超娯楽冒険番組だったのですね。

この「川口浩探検隊シリーズ」における様々な扇動的な演出効果は、
テレ朝系バラエティ番組をはじめ、多くの番組に受け継がれております。

まずは番組が始まるなり画面にどーんと過激テロップが登場し、
田中信夫氏のシブいナレーションに載せて番組内容のサマリー映像が流れます。
そしてCM前に「そこで我々がみたものは!!」的な煽りを食らいます。

さらに番組がエンディングに近づくにつれてCM前のナレーションが
「ついに怪物がその姿を現した!」とか「驚くべき光景を目の当たりにするのである!」
というように異様なくらいに熱を帯び始めます!

この手法はもはやバラエティの定番とでもいうべきか・・・

まぁ田中信夫氏のナレーションは現在でも
『TVチャンピオン』などで聴くことができますわねぇ☆


さて。。。
「川口浩探検隊シリーズ」で重要なキーワードとなっていたのは
「恐怖」「巨大」「人食い」ですね。

さらには、大抵どんなとこに行っても「蛇」に出くわします。
そんなシリーズ中、最も大量かつさまざまな種類の蛇が登場したのが
1982年放送のタイの無人島に棲むという『恐怖!双頭の巨大怪蛇ゴーグ』でしょう。

CM前に蛇の静止画を見せられ、CM明けてからシッポだけしか映らなかったですが・・・
※子供ながらも「なんじゃそりゃ???」って感じででウケました。。。

→ 『恐怖!双頭の巨大怪蛇ゴーグ ダイジェスト
※蛇が苦手な方は絶対に観ないでくださいね!!


まぁ・・・川口氏が骨になったピラニアに咬まれただけなのに
「川口浩!ピラニアに喰われる!」みたいなノリが通用する番組でした☆


そんな「川口浩探検隊シリーズ」で、現地をジープなどで出発する際に流れたのが
リズム ヘリテイジが1976年にリリースした1stアルバム『Disco-Fied』に収録され
全米No.1ヒットとなったインストナンバー「Theme From SWAT」ですね♪

あまりにもカッコ良過ぎるグルーヴィなベースにエフェクトの効いたギター!
そしてメインのメロディラインを突き抜けていく劇的なブラスが堪りません!

まぁアメリカのドラマ主題歌のようですが、ボクらにすれば
「川口浩探検隊シリーズ」のテーマとしてインプットされております☆

ちなみに・・・エンディングでボートに乗りながら冒険から戻る際に掛かるのが
『ロッキー』のエンディングテーマ「Going The Distance」でしたね☆



Theme From SWAT - リズム ヘリテイジ 
コンピレーションアルバム『Great Cops』

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That Lady, Pt. 1 & 2 - The Isley Brothers 【70年代ファンク】

【70年代洋楽ファンクの名曲】


That Lady





I selected "That Lady, Pt. 1 & 2"
from album "3 + 3"
of The Isley Brothers released in 1973.



1973年の洋楽ヒットチャートから


1950年代にデビューしたアイズレー・ブラザーズが当時全くの無名だった
ジミ・ヘンドリックスをギタリストで起用したことは有名ですね☆
※何でもジミはアイズレー家に居候してたとか・・・云々。。。

アイズレー・ブラザーズといえばビートルズがカヴァーした「Twist and Shout」をはじめ
多くの優れた楽曲を生み出している実に偉大なグループなのですね。

それとは逆に、先にご紹介したエリック・バードン&ウォーの「Spill The Wine」を
ラテン調にカヴァーしたりもしてますが・・・


そんなアイズレー・ブラザーズが1973年にリリースしたアルバム『3 + 3』から
AORのエッセンスもチビっと感じられるクールめなファンク・グルーヴがイカすナンバー
「That Lady, Pt. 1 & 2」をチョイス☆
1950年代から2000年に入るまでに膨大なシングルをリリースしてる彼らにとっては、
数少ないベスト10ヒット(最高位6位)をGetした曲です☆




That Lady (Part 1 & 2) - The Ultimate Isley BrothersThat Lady, Pt. 1 & 2 - アイズレー・ブラザーズ
アルバム『3 + 3』 1973年

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Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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