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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > 【70年代】まあ名曲☆☆_ポップス/AOR

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Kiss A Me Ooo - Jeff Harrington 【70年代AOR】

【70年代洋楽AORの名曲】


Kiss A Me Ooo





いつまでもこうして坐って居たい
新しい驚きと悲しみが静かに沈んでゆくのを聞きながら
神を信じないで神のにおいに甘えながら
はるかな国の街路樹の葉を拾ったりしながら
過去と未来の幻燈を浴びながら
青い海の上の柔らかなソファを信じながら
そして なによりも
限りなく自分を愛しながら
いつまでもこうしてひっそり坐って居たい


詩人、谷川俊太郎氏の「静かな雨の夜に」――
そもそも「詩的表現」という言葉があるように、詩というものは、
比喩、言い回しにおける美的表現が最優先されるのであり、
結果、読み手にいくつもの疑問を抱かせるものです。

そこに物語性などは一切存在せず、
多少の韻律を準拠し、一瞬の感情を数行に綴る。――
まぁ、そういった感覚的表現手法のひとつとでもいえましょうか?


さて、接続助詞である「~ながら」を連発しまくるこの詩が、
何をいわんとしているのか? と問われれば、
「いつまでもこうして坐って居たい」
ということですわね。

さて、ボクであれば、この詩をどう書くだろうか???
――おそらく、もっと韻の美しさを追求するかもしれませんなぁ。
つうか、「静かな雨の夜に」ってタイトルだとすれば、
もうちょい「雨」の話を入れたいもんですね。


たとえば……

いつまでもこうしてここに坐って居たい
そほふる雨の香りのなかに新たなる驚きと
清らかな悲しみが静かに沈んでゆくのを聞きながら
神を信じず神のにおいに甘えながら
はるかな国の街路樹が舞い散らす運命の影を拾ったりしながら
過去と未来の幻燈を心のなかに浴びながら
青い海に漂うソファのやわらぎを信じながら
そして なによりも
闇色の雨音に抱かれるそんな自分を愛してやりながら
いつまでもこうしてひっそり坐って居たい

みたいな・・・(笑





Kiss A Me Ooo - ジェフ・ハリントン
2ndアルバム『Jeff Harrington』 1977年




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Get Used To It - Roger Voudouris 【70年代ポップス】

【70年代洋楽ポップスの名曲】


Get Used To It 





少しだけスノッブを気取って、
Amazonあたりでもあまりコメントの付かないような
マイナーどころのアーティスト作品から、
曇り空の下でまったりドライブするのにお勧めなアルバムをご紹介☆

まずは、カリフォルニアはサクラメントのご出身らしい
AOR系男性SSWのロジャー・ヴードリスが1979年にリリースした
2ndアルバム『Radio Dream』から自身唯一のビルボードチャート入りを果たした
電子エフェクト掛け捲りな爽やか系ポップナンバー「Get Used To It」をチョイス☆


まぁ。ほぼ同時期にリリースされたマイケル・マクドナルド氏加入後の
ドゥービー・ブラザーズを代表する大ヒットナンバー
「What a Fool Believes」あたりを意識してるようにも思えますね♪

このロジャー氏のアルバム『Radio Dream』は、相当AORにハマらなければ、
聴くこともない作品でしょうけど、なかなかの佳作だろうと個人的には思います♪





Get Used to It - Radio DreamGet Used To It - ロジャー・ヴードリス
2ndアルバム『Radio Dream』 1979年



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Say You Love Me - Fleetwood Mac 【70年代ポップス】

【70年代洋楽ポップスの名曲】


Say You Love Me





I selected "Say You Love Me"
from 10th album "Fleetwood Mac"
of Fleetwood Mac released in 1975.



1976年の洋楽ヒットチャートから


まぁこのブログでは 天気の良い日曜の朝には
ドライブに最適なサウンドをメインにご紹介しておりますけど・・・


※たまに関係ないのも混ざりますねど・・・


まずは フリートウッド・マックが1975年にリリースした
10thアルバム『Fleetwood Mac』から クリスティン・マクヴィー女史
ライティングによる まさに究極系ドライブサウンドにして
ビルボードのシングルチャートで最高11位のスマッシュヒットを記録した
「Say You Love Me」をチョイス☆

スティーヴィ・ニックス女史作品は多少 " ドロついた感 " のある楽曲が
多いんだけど クリスティン・マクヴィー女史の楽曲は
カラっとライトポップなものが多いので御座いますね☆




Say You Love Me - Fleetwood MacSay You Love Me - フリートウッド・マック
10thアルバム『Fleetwood Mac』 1975年

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Rhiannon - Fleetwood Mac 【70年代ポップス】

【70年代洋楽ポップスの名曲】


Rhiannon





I selected "Rhiannon"
from 10th album "Fleetwood Mac"
of Fleetwood Mac released in 1975.



中心人物であったボブ・ウェルチ氏 脱退後
リンジー・バッキンガム氏&スティーヴィー・ニックスさんを
何となく勧誘し 新たな体制でリリースされたフリートウッド・マック
1975年リリースの10thアルバム『Fleetwood Mac』☆

まぁ 普通の音楽ファンであれば フリートウッド・マックっていったら
これ以降のアルバム作品を連想する訳ですね☆

前作9thアルバムまでのセールスは まぁ多少なりとも上昇しつつ
かといって 決して商業的には芳しくなかった彼ら。

そんな彼らが ボブ・ウェルチ氏の玄人っぽいロックから脱却し
ポップな色味を鮮明に打ち出したのが このアルバムだったんですね。

全米アルバムチャートで初のNo.1に輝くとともに
この作品以降 まぁ彼らは アメリカ音楽史に残る
数々の記録を打ち立てていくことになるんです。


そんなアルバムからスティーヴィー・ニックスさんによる
シリアス調コードのポップナンバー「Rhiannon」をチョイス♪

この曲って イントロからループし続ける
なんとも印象的なバッキングのフレーズラインと
異様に前めに聴こえてくるタムのリズムラインがイカしてますよね。

ちょっと 他のアルバム楽曲とは方向性が違う作品っす♪
実にカッコええっす☆





Rhiannon - Fleetwood Mac

Rhiannon - フリートウッド・マック
10thアルバム『Fleetwood Mac』 1975年


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Sweet Thing - Van Morrison 【70年代フォーク】

【70年代洋楽フォークの名曲】


Sweet Thing





I selected "Sweet Thing "
from 2nd album "Astral Weeks"
of Van Morrison released in 1968.



70年代どころか60年代後半から☆

さて。もしボクが

" 才能ある偉大な男性SSW "を個人的に選ぶとすれば。。。

まぁ スティーヴィー・ワンダー氏は別格ですけど ・・・

ヴァン・モリソン氏とジノ・ヴァネリ氏あたりを
ちょっと知ったか振りながら 格好つけて選ぶかもしれませんね。


最近 70年代のマイナーなSSW作品を好んで聴くんですけど・・・
ヴァン・モリソンは当然 メジャーなはずなのに

(Wikiによれば・・・

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」に於いて第24位。

らしいですからね☆)

ほとんど「ヴァン・モリソンを聴いてる」って人に出会ったことないんです。


まぁそう云うボクにせよ この2ndくらいしか
持ってなかったんですけどね・・・(笑


ということで 1968年にリリースされた2ndアルバム『Astral Weeks』から
「Sweet Thing」をチョイス☆

最初はフォークギターのみのバックトラックに
徐々に様々なサウンドレイヤーが重なっていき
妙なサイケ感を醸し出していく不思議サウンドですね☆

まぁ天才が作り出した音ってことだけは分かります☆




Sweet Thing - Astral WeeksSweet Thing - ヴァン・モリソン
2ndアルバム『Astral Weeks』 1968年

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【Re-Edit】 She's Gone - Daryl Hall& John Oates 【70年代AOR】

【Re-Edit】【70年代洋楽AORの名曲】


She's Gone





I selected "She's Gone"
from 2nd album "Abandoned Luncheonette"
of Daryl Hall& John Oates released in 1973.



1976年の洋楽ヒットチャートから


ご存知 ブルー・アイド・ソウル系と称される
ポップ・デュオのホール&オーツ☆

すでに当ブログでも 何度も書いてることなんですけどね・・・
ソウルっぽいアレンジのサウンドも たまには含まれてますけど
基本的に彼らって やっぱ" アダルトポップス "なんだろうと思うんですわいな。

そんな彼らの名前が最初にビルボードチャートに登場するのが
1974年にリリースされたバラードナンバー「She's Gone」☆

この曲には確かにソウル系のフィーリングを感じますけども・・・
しかし・・・最高60位とパっとせず。。。

ところが1976年にリリースした「Sara Smile」が全米シングルチャートで
4位まで上昇したことを機に 同年「She's Gone」を再販したところ
見事にビルボードのシングルチャートで最高7位を獲得いたしました☆


う~ん。。。まさに商売上手なレコード会社!
といったとこでしょうか???



【2012.06.16 原文】

ホール&オーツが1973年にリリースした
2ndアルバム『Abandoned Luncheonette』 から
初期の代表曲となった「She's Gone」をチョイす♪

彼らの楽曲にも、かなりロック嗜好が目立った時代の作品ですが、
この曲だけは、妙にAOR調にアレンジされております☆
結局、彼らの中期はこのアダルトポップ路線へと方向転換することになるのですがね☆






She's Gone - Abandoned LuncheonetteShe's Gone - ダリル・ホール&ジョン・オーツ
2ndアルバム『Abandoned Luncheonette』 1973年


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【Re-Edit】 Low down - Boz Scaggs 【70年代AOR】

【Re-Edit】【70年代洋楽AORの名曲】


Low down





I selected "Low down"
from 7th album "Silk Degrees"
of Boz Scaggs released in 1976.



1976年の洋楽ヒットチャートから


以前 ボズ・スキャッグス氏の名曲紹介も当ブログでもやっておりますけど 
彼の最大の功績は 500万枚の売上を記録した7thアルバム
『Silk Degrees』製作にあたって20代前半の 当時無名の
若手スタジオミュージシャンを多数起用したことでしょう。

その中のデヴィッド・ペイチ氏とジェフ・ポーカロ氏が中心となって
2年後の1978年にTOTOを結成することになるんですね☆

このアルバムのもうひとつの功績は洋楽バラードの傑作
We're All Alone」を世に送り出したことでしょう☆

しかし意外なことに この超メジャーバラードは
ボズ・スキャッグス氏の作品としては
正式にシングルリリースされておりません。。。


さて!
ボズ氏は デヴィッド・ペイチ氏との共作ナンバー「Low down」で
ビルボード シングルチャートにおいて自身初にして唯一の
ベスト3(最高3位)入りを果たし さらには
同年のグラミー賞で「最優秀R&B楽曲賞」を獲得いたします☆

まさに極上の大人系ダンスミュージックと呼ぶべきこのナンバーですが
このアルバムに収録された楽曲の相当数は 実際 当時22歳前後の
デヴィッド・ペイチ氏によってライティングされております。

全く勝手な憶測ですけどね・・・ボズ・スキャッグス氏には
きっと「Low down」のような方向性のサウンドは書けないと思います。
基本" もっと泥臭いロック "が原点ですんでねぇ。。。

まぁペイチ氏のクリエイティブスキルには脱帽せざるを得ませんが
実際 ボズ・スキャッグス氏=AORという印象と決定付けたのは
間違いなくデヴィッド・ペイチ氏だったということになるんでしょうね☆

その流れを受け継ぎ デイヴィッド・フォスター氏が80年代に 入ってから
よりサウンドを洗練させていくのですけどね・・・

まぁ80年代以降のボズ作品は誰が聴いても
すっかりデイヴィッド・フォスター氏の音なんですが・・・



【2012.05.16 原文】

中期のボズ・スキャッグスを代表するソウルフィールなナンバー☆
1976年リリースの7thアルバム『Silk Degrees』 から、
きっとどこかで聴いたことがあるグラミー受賞曲「Low down」をチョイス♪

このアルバム製作で集められたスタジオミュージシャンが、
後にTOTOを結成します☆





Lowdown - Hits!Low down - ボズ・スキャッグス
7thアルバム『Silk Degrees』 1976年

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Sweet Thing - Rufus Featuring Chaka Khan 【70年代ポップス】

【70年代洋楽ポップスの名曲】


Sweet Thing





I selected "Sweet Thing"
from 4th album "Rufus featuring Chaka Khan"
of Rufus featuring Chaka Khan released in 1975.



1976年の洋楽ヒットチャートから


おはよう御座います☆
すっかり冬晴れの日曜日の朝を迎えました♪

普段の日は朝 起きるのがすんごくツライのに
なぜか日曜だけは 昔から早起きが全く苦になりませぬ。。(笑


さて!
そんな爽やかな日曜日に絶好のドライブソングをチョイスしましょう!

まずはルーファス・フィーチャリング・チャカ・カーンか
1975年にリリースし ビルボードのシングルチャートで
最高5位を獲得した お洒落ポップ系なバラードナンバー
「Sweet Thing」☆

まるでどっかのFM曲で流れてそうな
ヒーリング系のドライブサウンドで御座います☆

ちょっと古めのシトロエン・DSあたりを乗りながら
キレイな奥さんと海までドライブ!
まさにそんなお洒落生活を夢見てしまいます・・・


ちなみに。。。ボクら世代では「I Feel for You」の影響で
"チャカ・カーン"は"シャカ・カーン"と発音するものだと
思われている(実際は思われておりません☆)チャカ・カーンさん☆

1973年 シカゴのファンクバンドである「ルーファス」の
リードヴォーカルとして結成当初から参加していた彼女ですが
1975年にリリースされた4thアルバム『Rufus featuring Chaka Khan』から
グループ名のクレジットが「ルーファス・フィーチャリング・チャカ・カーン」
に変更されております☆

まぁ。彼女あってのバンドというのは間違いありませんからねw
ちなみに。。。彼女たちは昔からYなどでのプロテクトが厳しくて有名!
このリンク動画も削除されたらあしからず・・・


しかしながらこのアルバムのジャケ画に描かれた
デフォルメされた唇・・・
なるほど云われて見れば納得!確かにチャカ・カーン lol



Sweet Thing - ルーファス・フィーチャリング・チャカ・カーン
4thアルバム『Rufus featuring Chaka Khan』 1975年



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Silly Love Songs - Paul McCartney & Wings 【70年代ポップス】

【70年代洋楽ポップスの名曲】


Silly Love Songs






I selected "Silly Love Songs"
from 5th album "Wings at the Speed of Sound"
of Paul McCartney & Wings released in 1976.



1976年の洋楽ヒットチャートから


1976年のビルボード年間チャートでNo.1となったのは・・・

ポール・マッカートニー&ウイングスの「Silly Love Songs」☆

ウイングスは1971年の結成から1981年の解散までに7枚のスタジオアルバムを
リリースしておりますが 彼らにとって最後の全米アルバムチャートNo.1作品が
この「Silly Love Songs」が収録された1976年リリースの5thアルバム
『Wings at the Speed of Sound』 でした☆

しかし・・・
ウイングスっていうのもシングルチャートにおける
アクションの上下動が実に激しいバンドでしてねぇ・・・
数曲おきでコンスタントに1位を獲得しておりますが
連続して1位を獲ったことはないんですね。

さて!このポップなラブソングである「Silly Love Songs」☆

まぁ 御馴染みのナンバーではありますけど
ベースラインとサビで被るストリングス&ホーンセクションには
70'sディスコ・スタンダードなテイストを感じますなぁ。




Silly Love Songs - Wingspan - Hits and HistorySilly Love Songs - ポール・マッカートニー&ウイングス
5thアルバム『Wings at the Speed of Sound』 1976年

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Damned If I Do - The Alan Parsons Project 【70年代ポップス】

【70年代洋楽ポップスの名曲】


Damned If I Do





I selected "Damned If I Do"
from 4th album "Eve"
of The Alan Parsons Project released in 1979.




アラン・パーソンズ・プロジェクトが1979年にリリースした
4thアルバム『Eve(イヴの肖像)』からシングルカットされ
ビルボードのシングルチャートで27位のスマッシュヒットを記録した
「Damned If I Do」をチョイス♪

インパクトのあるシンセのイントロが冴えるソフトプログレ系ナンバーっす☆
彼らはこの当たりから かなりポップな音楽性を前面に打ち出していくのですが
それが結果的に80年代初期のブレイクにつながっていくことになるんですね。

何となくジャパニーズポップシーンにも影響を与えてそうな
メロディアスな1曲ですわいねぇ☆



Damned If I Do - アラン・パーソンズ・プロジェクト
4thアルバム『Eve』 1979年


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Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
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Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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