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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > 【70年代】まあ名曲☆☆_ダンス/ディスコ

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Kalimba Story - Earth, Wind & Fire 【70年代ファンク】

【70年代洋楽ファンクの名曲】


Kalimba Story





さて・・・

まずはアース・ウィンド・アンド・ファイアーが1974年にリリースした
5thアルバム『Open Our Eyes』から「Kalimba Story」をチョイス♪

そもそも全盛期のEW&Fサウンドというものは・・・

1・フェニックス・ホーンズのホーンセクション!
2.アル・マッケイ&ジョニー・グラハムの超絶ツインリズムギター!
3.ヴァーダイン・ホワイトのアクロバティックな?ベース・パフォーマンス!

それに巧みなコーラスがかぶさり、
一番最後にフィリップ&モーリスのツインヴォーカル!
ってな序列になると思われます。

この1~3に関しては、スタジオレコーディングではなく
ライブ演奏でその真価が発揮されるわけなんですね。

つまり彼らのグルーヴ感って、同じ曲聴いてても
生演奏のほうが数倍勝っているのです。
※まぁ「視覚的なノリ」っつうのも大きいのですけどね。。。

そんな彼らの楽曲で、
2.アル・マッケイ&ジョニー・グラハムの超絶ツインリズムギター!
3.ヴァーダイン・ホワイトのアクロバティックな?ベース・パフォーマンス!

が、シンプルに絡まるイカしたファンクチューンっつうのが
アルバムからのシングルカットナンバー「Kalimba Story」なんでござんす☆
イントロのギター・インの仕方なんて・・・
カッコ良すぎますわな。。。

まぁこの曲は
彼らの奏力のスゴさを改めて感じさせてくれるナンバーでしょうね☆




Kalimba Story - Open Our EyesKalimba Story - アース・ウィンド・アンド・ファイアー
5thアルバム『Open Our Eyes』 1974年

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Boogie Fever - The Sylvers 【70年代ダンス】

【70年代洋楽ダンスの名曲】


Boogie Fever






I selected "Boogie Fever"
from 1st album "Showcase"
of The Sylvers released in 1975.



1976年の洋楽ヒットチャートから


PVを観て あまりのカッコ良さに思わず感動いたしました☆
これぞアフロ!ってなヘアスタイルにマジで惹かれます☆

上は20代半ばから下は10代半ばまでの
男子5名 + 女子4名のシルバーズ兄弟&姉妹による
黒人系ソウル&ファンクグループのシルバーズ☆

1971年デビューの彼らですが 数年は泣かず飛ばず・・・

そんな彼らが1976年にリリースしたアッパー系ディスコチューン
「Boogie Fever」が いきなりビルボードのシングルチャートで
No.1ヒットを記録いたします☆


さて。この曲のPVにおけるイントロ部分で踊ってる
ジャイブっぽいステップはすんごくイカしてますね☆




Boogie Fever - シルバーズ
1stアルバム『Showcase』 1975年

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Getaway - Earth, Wind & Fire 【70年代ファンク】

【70年代洋楽ファンクの名曲】


Getaway





I selected "Getaway"
from 7th album "Spirit"
of Earth, Wind & Fire released in 1976.



1976年の洋楽ヒットチャートから


1975年に公開された映画『暗黒への挑戦』のサントラが大成功し
アルバム『That's The Way Of The World』&カットシングル「Shining Star」が
ともに全米チャートで初にして唯一のNo.1となった
アース・ウィンド・アンド・ファイアー☆

彼らも70's中期以降のディスコムーヴメントを
リードしていくことになるんですけど・・・

他のディスコ系でブレイクしたアーティスト達に比べると
チャートアクション的には 実際それほど売れてはおりません。。。

でも・・・大所帯バンドならではの すんごく均整のとれた重厚なサウンドは
KC&ザ・サンシャイン・バンドと並び 間違いなく70年代を代表する
トップクラスのファンク系グループだったと言えるでしょうね☆


そんな彼らが1976年にリリースした7thアルバム『Spirit』から
ビルボードのシングルチャートで最高12位となった
クラシカルディスコチューンの代表的ナンバー「Getaway」をチョイス♪


この頃のモーリス・ホワイト&フィリップ・ベイリー氏 2トップが織り成す
計算し尽されたハーモニーって やっぱバランス・フィーリングが抜群に秀逸ですね☆

バックトラックを最大限に活かすための" 落としどころ "を双方が
見事にわきまえながら 全く違和感なくサウンドと一体化しておりますなぁ。。。




Getaway - Earth, Wind & Fire: Greatest HitsGetaway - アース・ウィンド・アンド・ファイアー
7thアルバム『Spirit』 1976年

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Lady Marmalade - Labelle 【70年代ファンク】

【70年代洋楽ファンクの名曲】


Lady Marmalade





I selected "Lady Marmalade"
from 4th album "Nightbirds"
of Labelle released in 1974.



1975年の洋楽ヒットチャートから


パティ・ラベルさんの名前は存じておりますけども・・・
彼女の代表曲ってマイケル・マクドナルド氏とデュエットした
1986年の全米No.1ヒット「On My Own」くらいしか浮かんできません。


そんな彼女はデビュー当時は「ラベル」という
女性コーラスグループのリードシンガーだったようです。

そのラベル時代の1974年にリリースした「Lady Marmalade」が
彼女にとって初のビルボード シングルチャートNo.1ソングとなりました。

というか上記の2曲しか全米チャートでトップ10入りはしておりません。。。


では!
何となくサンタナの「Black Magic Woman」をファンクテイストな
アレンジに仕上げたようなナンバー「Lady Marmalade」をチョイスっす♪
歌詞は限りなく卑猥な内容みたいですけどね・・・


ちなみに。。。
この曲は2001年公開の映画『ムーラン・ルージュ』の主題歌として
ミッシー・エリオット女史のプロデュースでクリスティーナ・アギレラさんをはじめ
リル・キム、ピンク、そしてマイアの4人のコラボによって
超ディープ ファンクなアレンジにカヴァーされとります。

こちらのバージョンでも全米シングルチャートNo.1をGetです☆


当然コッチのカヴァーVer.のPVのほうが圧倒的にゴージャスで良いわいな!
まさに " Voulez-vous coucher avec moi (ce soir)? " な気分になりまさぁね☆









Lady Marmalade - Lady Marmalade: The Best of Patti & LabelleLady Marmalade - ラベル
4thアルバム『Nightbirds』 1974年

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Do It (Til You're Satisfied) - B.T. Express 【70年代ファンク】

【70年代洋楽ファンクの名曲】


Do It (Til You're Satisfied)






I selected "Do It (Til You're Satisfied)"
from 1st album "Do It (Til You're Satisfied)"
of B.T. Express released in 1974.



1975年の洋楽ヒットチャートから


1974年にデビューしたアメリカン・ファンクグループのB.Tエクスプレス☆

彼らのデビューシングル「Do It (Til You're Satisfied)」は
ビルボードのシングルチャートでいきなり2位まで上昇します☆
※さっきから 同じようなフレーズを何度も書いている気もしますケド・・・
御多分に洩れず彼らも徐々にランキングからフェードアウトしていくんですわい!!


さて。。。
この「Do It (Til You're Satisfied)」ですけど。。。
ちょうどスライとジェームス・ブラウンを足して2で割ったような?
感じのいいとこ取りファンクナンバーで御座います☆

もっと言えば。。。
リズム&ベースがスライで ホーンのフレーズがJ.Bっぽいのかな?
まぁ悪くありませんな♪




Do It ('Til You're Satisfied) - Do It ('Til You're Satisfied)Do It (Til You're Satisfied) - B.Tエクスプレス
1stアルバム『Do It (Til You're Satisfied)』 1974年

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Pick Up The Pieces - Average White Band 【インストルメンタルな名曲】

【洋楽インストルメンタルな名曲】


Pick Up The Pieces





I selected "Pick Up The Pieces"
from 2nd album "AWB"
of Average White Band released in 1975.



1975年の洋楽ヒットチャートから


UK出身のファンク系バンドのアヴェレージ・ホワイト・バンド♪
曲を聴けばかなりブラックテイストなサウンドなんですけど、
彼らは その名の通りに?白人中心のメンバー構成です。
ですんでどっちかといえば「Almost White Band」???

そんな彼らですが・・・1973年にクラプトンがソロとなってからの
コンサートをバッキング・サポートしたのが大きかったようでして。。。

1974年にリリースした2ndアルバム『AWB』からのファンキーなリードトラック
「Pick Up The Pieces」は インストナンバーながらも
ビルボードのシングルチャートでNo.1を獲得いたします☆

Coolなサックスのフレーズにリズムギターが絡む
どっちかといえばライトテイストで明るめなファンクナンバー♪

今でも何かのBGMで良く使われてる曲ですわねぇ・・・




Pick Up The Pieces (Nu Jazz Mix) - Greatest & LatestPick Up The Pieces - アヴェレージ・ホワイト・バンド
2ndアルバム『AWB』 1974年

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Jive Talkin' - Bee Gees 【70年代ダンス】

【70年代洋楽ダンスの名曲】


Jive Talkin'





I selected "Jive Talkin'"
from album "Main Course"
of Bee Gees released in 1975.



1975年の洋楽ヒットチャートから


ギブ3兄弟によるヴォーカルグループであるビージーズ☆

まぁ当ブログでも再三登場しておりますけど・・・
実際彼らが世界的にブレイクするのは1977年の映画
『サタデー・ナイト・フィーバー』の音楽を手掛けて以降でしょう。

60年代初期のデビュー以降 爽やかメロウなナンバーを得意としてきた彼らですが
徐々にマンネリ化し ヒットチャートからも姿を消していくのでした・・・

しかし70年代中期から巻き起こる空前のディスコブームにいち早く反応し
ガラリとサウンドイメージを変えたのが1975年にリリースの「Jive Talkin」☆

このシンセ・ベースっぽい音色は
当時としてはまさに最先端の音だったんでしょうねぇ♪
さらにチャイニーズ風シンセサイザーのフレーズも斬新☆

この曲で久々にビルボード シングルチャートでNo.1を獲得した彼らは
勢いそのままに1977年のアルバム「Saturday Night Fever」を大ヒットさせたことで
「ディスコソングの雄」としての称号を世界中で与えられることになるんですね☆

まぁ彼らが本当にこの路線をやりたかったかどうかは不明ですが・・・




Jive Talkin' - Main CourseJive Talkin' - ビージーズ
アルバム『Main Course』 1975年

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Magic - Pilot 【70年代ポップス】

【70年代洋楽ポップスの名曲】


Magic





I selected "Magic"
from 1st album "From the Album of the Same Name"
of Pilot released in 1974.



1975年の洋楽ヒットチャートから


全くの私事では御座いますが。。。
今週は 月曜からいきなりハードワークだったもんですからね。
今日あたりが どうしたって疲労のピークなので御座います。。。

ですんで思ったように記事更新が出来ませんです・・・
誤字も多いし・・・

という訳で 暫くは数曲ずつの小出しになってしまうことご容赦願います☆
ん?そのペースが「普通」なんでしょうけんどもね???


さて。。。
ベイ・シティ・ローラーズと言われてもボクには全くピンと来ません。
まぁ曲を聴けば「あ~!これがベイ・シティ・ローラーズだったんだ!」
とはなりますけどもねぇ。。。


当時は日本でもビートルズに次ぐUK(スコットランド)出身の
超アイドル級バンドと崇拝されてた彼らなんですが・・・
大ブレイクするまでには相当にメンバーの入れ替わりも激しかったようですね!

そんなベイ・シティ・ローラーズの初期メンバーだった
デヴィッド・ペイトン氏&ビル・ライオール氏のお二人を中心に結成されたのが
パイロットというバンドだったんでござんす☆


彼らが1974年にリリースした1stアルバム『From the Album of the Same Name』から
ビルボードのシングルチャートで最高5位を獲得した
ナチュラルポップなナンバー「Magic」をチョイス☆

ちなみに・・・この曲を含めて彼らの1stアルバムをプロデュースしたのが
あのアラン・パーソンズ氏だったようでして。。。
その後、お二人ともアラン・パーソンズ・プロジェクトのアルバム製作に
ミュージシャンとして参加しておるようですね☆




Magic - From the Album of the Same NameMagic - パイロット
1stアルバム『From the Album of the Same Name』 1974年

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Shining Star - Earth, Wind & Fire 【70年代ファンク】

【70年代洋楽ファンクの名曲】


Shining Star






I selected "Shining Star"
from Soundtrack album "That's the Way
of the World" of Earth, Wind & Fire released in 1975.



1975年の洋楽ヒットチャートから


アース・ウィンド・アンド・ファイアーそのものは
すでに 1969年にデビューしておるようですが・・・


実際 彼らの音楽が世に知られるようになるのは
フィリップ・ベイリー氏が加入した1972年以降でしょう。
かと言って 特に目立ったヒット曲もなく数年が過ぎてゆくのですけども。。。


そんな彼らにとってブレイクのきっかけとなったのが1975年に公開された?という
謎の映画『暗黒への挑戦』のサントラを手掛けたことでした!


このアルバムからのファンキーなシングルカットナンバー「Shining Star」は
ビルボードのシングルチャートで初のNo.1ヒットとなると共に
翌1976年グラミー賞で「最優秀R&Bパフォーマンス賞」も受賞いたします!

さらに映画のサントラアルバム『That's the Way of the World(暗黒への挑戦)』は
アルバムチャートでも彼ら自身 初のNo.1を獲得するんですねぇ☆

しかしまぁ何よりも意外だったのは・・・
この曲って彼らの代表曲とは呼べないくらいマイナーなんですけど
彼らが全米チャートでNo.1をGetしたのって 後にも先にもコレ1曲だけです。。。

え?じゃぁじゃぁアノ曲は?とかって思いませんか???




Shining Star - That's the Way of the WorldShining Star - アース・ウィンド・アンド・ファイアー
オリジナルサウンドトラック『That's the Way of the World』 1975年

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I've Got to Use My Imagination - Gladys Knight & the Pips 【70年代ソウル】

【70年代洋楽ソウルの名曲】


I've Got to Use My Imagination





I selected "I've Got to Use My Imagination"
from 11th album "Imagination"
of Gladys Knight & the Pips released in 1973.



1974年の洋楽ヒットチャートから


そういえば・・・すっかり書こうと思っては忘れてたんですが。。。

何度かこのブログでもそのタイトルが度々登場しております
ディオンヌ・ワーウィック&フレンズによる1985年の全米No.1ヒットナンバー
That's What Friends Are For(愛のハーモニー)」♪

エルトン・ジョン&スティーヴィー・ワンダーの男性陣に対して
ディオンヌ・ワーウィック女史と女性チームを組んだのが
今回ご紹介するグループのリードシンガー!
グラディス・ナイトさんなんですね☆
※スンマセン。。。なんだか名前ばっかで。。。


あの曲のPV観ても 彼女が誰だか分からない方が圧倒的だったろうと思いますんで・・・
一応 当ブログも多少の音楽情報を兼ねておりますんで・・・lol


そんな彼らが1973年にリリースした11thアルバム『Imagination』から
ドリフの『8時だョ!全員集合』のセットチェンジで使われそうな?
(分かる人にはきっと分かる!)
ビルボード シングルチャートで最高4位となった
キレキレのホーンが切り裂くヘヴィグルーヴ感満載のハードソウルな1曲
「I've Got to Use My Imagination」をチョイス♪




I've Got to Use My Imagination - Best OfI've Got to Use My Imagination
グラディス・ナイト・アンド・ザ・ピップス
11thアルバム『Imagination』 1973年

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Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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