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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
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【Re-Edit】【ALOHA STAR MUSIC DIARY】 Phenomenon - UFO





イウがタイミングを計りながらボクのほうを見る。
ボクは一呼吸置いてから イウに目で合図を送る。

やがて イウのギブソン " エピフォン・カジノ "が
Eの開放弦を交えながら 5フレッドの4・5・6弦を駆使した
Eマイナーのペンタトニックを高速ピッキングし始めた。

ボクも中2のときにイウの家で散々練習しまくっていた
忘れもしないこのイントロのギター・リフ。

若き日のマイケル・シェンカーが在籍していたUFOが1974年にリリースした
3rdアルバム『Phenomenon』に収録されたギターロックの傑作ナンバー


「Rock Bottom」


この曲を完璧に演奏するためには 左手の薬指を
自在に操れるようにならなければ まず不可能だ。



【ALOHA STAR MUSIC DIARY】 Epi - 43  " A Memory in My Heart Ⅰ " より "





【2013.03.18 原文】


ボクは 食卓のテーブルを思いっきり上から叩いた。

親父の水割りと 妹の味噌汁がこぼれた。

ボクは そのまま2階へと上がって行った。



アンプからヘッドフォン・ジャックを引き抜き
思いっきりヴォリュームを上げてレコードを再生させた。

プレイヤーには UFOが1974年にリリースした3rdアルバム
『Phenomenon』が入ったままだった。

1曲目の「OH MY」をしばらく聴いてから 一旦 針を持ち上げ
5曲目「Rock Bottom」の溝に落とした。



歪んだギタリフが大音量で鳴り響いた。
4度目のリフを 地面から這い上がってくるような
強烈なキックが持ち上げていく。

アップテンポな8ビートに 若き日のマイケル・シェンカーが奏でる
5~7フレッド付近の低音弦をかき鳴らすようなヘヴィ&クールなリフが重なり
この部屋全体を突き上げ そして揺さぶる。


ボクは大声を張り上げて歌った。

さらにヴォリュームを上げる。

サビに差し掛かる手前で スピーカーが飛んだ。

それでも ボクは何かを大声で叫び続けていた。


きっと歌でも言葉でもない。
それは 単なる" 叫び "だった。



【ALOHA STAR MUSIC DIARY】 Epi - 43  " Rock Bottom より "




Phenomenon - UFO



リリース 1974年5月
レーベル クリサリス

Theme From SWAT - Rhythm Heritage 【インストルメンタルな名曲】

【インストルメンタルな名曲】


Theme From SWAT





I selected "Theme From SWAT "
of Rhythm Heritage released in 1976.



小学生時代にUFOやネッシー・雪男などのいわゆる「UMA」系にハマっていた
昭和レトロなボクら世代にとって『水曜スペシャル』の「川口浩探検隊シリーズ」は
当時のお子様ニーズを見事なまでにキャッチした超娯楽冒険番組だったのですね。

この「川口浩探検隊シリーズ」における様々な扇動的な演出効果は、
テレ朝系バラエティ番組をはじめ、多くの番組に受け継がれております。

まずは番組が始まるなり画面にどーんと過激テロップが登場し、
田中信夫氏のシブいナレーションに載せて番組内容のサマリー映像が流れます。
そしてCM前に「そこで我々がみたものは!!」的な煽りを食らいます。

さらに番組がエンディングに近づくにつれてCM前のナレーションが
「ついに怪物がその姿を現した!」とか「驚くべき光景を目の当たりにするのである!」
というように異様なくらいに熱を帯び始めます!

この手法はもはやバラエティの定番とでもいうべきか・・・

まぁ田中信夫氏のナレーションは現在でも
『TVチャンピオン』などで聴くことができますわねぇ☆


さて。。。
「川口浩探検隊シリーズ」で重要なキーワードとなっていたのは
「恐怖」「巨大」「人食い」ですね。

さらには、大抵どんなとこに行っても「蛇」に出くわします。
そんなシリーズ中、最も大量かつさまざまな種類の蛇が登場したのが
1982年放送のタイの無人島に棲むという『恐怖!双頭の巨大怪蛇ゴーグ』でしょう。

CM前に蛇の静止画を見せられ、CM明けてからシッポだけしか映らなかったですが・・・
※子供ながらも「なんじゃそりゃ???」って感じででウケました。。。

→ 『恐怖!双頭の巨大怪蛇ゴーグ ダイジェスト
※蛇が苦手な方は絶対に観ないでくださいね!!


まぁ・・・川口氏が骨になったピラニアに咬まれただけなのに
「川口浩!ピラニアに喰われる!」みたいなノリが通用する番組でした☆


そんな「川口浩探検隊シリーズ」で、現地をジープなどで出発する際に流れたのが
リズム ヘリテイジが1976年にリリースした1stアルバム『Disco-Fied』に収録され
全米No.1ヒットとなったインストナンバー「Theme From SWAT」ですね♪

あまりにもカッコ良過ぎるグルーヴィなベースにエフェクトの効いたギター!
そしてメインのメロディラインを突き抜けていく劇的なブラスが堪りません!

まぁアメリカのドラマ主題歌のようですが、ボクらにすれば
「川口浩探検隊シリーズ」のテーマとしてインプットされております☆

ちなみに・・・エンディングでボートに乗りながら冒険から戻る際に掛かるのが
『ロッキー』のエンディングテーマ「Going The Distance」でしたね☆



Theme From SWAT - リズム ヘリテイジ 
コンピレーションアルバム『Great Cops』

☆自分でMr.Childrenライブのセットリストを完全視聴した感想☆

さて。
昨夜、ボクの考えたミスチルライブのセットリスト通り、
一度も飛ばさずにノンストップで完全視聴してみました☆

時間にして3時間半以上のスーパーライブ!!
※しかもMC抜きで・・・

まぁ。かなりの感動を覚えました。。。ケド・・・
やはりアンコールでアッパー系が来ないとメリハリがないのも事実。


ですんで。前のセットは修正しませんが
きっと以下のセトリがより完璧だろうなぁと思われます☆



■NOW
23.CANDY
24.ポケット カスタネット
25.UFO → ※削除
26.あんまり覚えてないや

◇アンコール◇
27.安らげる場所
28.Sign
29.いつの日にか二人で → ※削除 
30.GIFT
31.祈り-涙の軌道 → ※削除 



■NEW
23.CANDY
24.ポケット カスタネット
25.あんまり覚えてないや

◇アンコール◇
26.星になれたら → ※追加
27.シーソーゲーム → ※追加
28.安らげる場所
39.Sign
30.GIFT


ボク自身、ミスチルのライブVerを観たのは今回初めてでしたが。
彼らの場合って、もしかしたら実はライブバンドなのかも?と感じました。
なんたってドラマーのJEN氏のエネルギッシュなパフォーマンスがスゴかった!
局部的には明らかに桜井氏を喰ってる場面もありました!!

正直、個々メンバーの演奏を真剣に見たのも今回が初めてでしたが、
JEN氏が口を大きく開けてタムを連打するときのエクスタシーな表情に
ジミヘンが重なりました(笑

ギターの田原氏に至っては、どのライブ映像を見ても超ニヒル(笑
つうか全くもってプレイスタイルが変わりません。
※「15.タイムマシンに乗って」のみ唯一ロックしてましたが。。。

まぁ。桜井氏に至っては狂気と優しさをカラダ全体から放出しながら
常に後先を考えずにフルシャウトしている姿に感動です・・・
たぶんスタジオアルバムでは彼の「リアルな感情」は伝わらないでしょうね。


あと。ベースは・・・
う~ん。。。あまり印象にないです;;;

【是非観たい】☆Mr.Childrenライブのセットリスト☆(ミスチル名曲31選)No.2

【是非観たい】☆Mr.Childrenライブのセットリスト☆(ミスチル名曲31選)No.2



12.Another Mind
3rdアルバム『Versus』1993年9月1日

初期作品では一際異彩を放つアコースティックなロックナンバー☆
後に桜井氏が好むマイナーコード系作品のベースとなった曲なのかな?
でも、ここまでの完成度を持った楽曲ってその後に出て来て無い気もします・・・
この曲はすんごくアレンジがいいですよね♪





13・マシンガンをぶっ放せ
5thアルバム『深海』1996年6月24日

ミスチルのなかでターニングポイントとなったのが
この5thアルバム『深海』でしょう。ディープでストイックな
メッセージ性を帯びた楽曲が並ぶこのアルバム以降、
全体的により歌詞の内容を重視した作品作りへと変化していきます。

目立ちませんがこの曲はリズムギターがすんごく良いっす☆





14.Worlds end
12thアルバム『I LOVE U』 2005年9月21日

桜井氏のポジティブな応援メッセージソングのひとつ☆

何に縛られるでもなく 僕らはどこへでも行ける
そうどんな世界の果てへも 気ままに旅して廻って

最近、この手のナンバーが妙に心に染みますね・・・きっと歳だ。。。





15.タイムマシーンに乗って
6thアルバム『BOLERO』 1997年3月5日

中期ミスチルにおけるロックナンバーの名曲☆
この頃から印象的なギターフレーズのイントロ曲が増えますが、
このナンバーが一番グラムっぽくてカッコいいです♪





16.車の中でかくれてキスをしよう
2ndアルバム『Kind of Love』 1992年12月1日

初期ミスチルの代表バラードのひとつ☆
メランコリックでシンプルなアレンジがとても宜しい☆
女性が好きな曲ですよね♪





17.Tomorrow never knows
6thアルバム『BOLERO』 1997年3月5日

ボクの中でミスチルといえばこの曲を連想します☆
キムタク主演ドラマの主題歌でしたね♪
ものすごく凛とした冬の静寂を思い起こさせます・・・





18.Drawing
10thアルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』 2002年5月10日

あまりにも切ないアコースティックバラードの傑作☆
桜井氏のバラードソングは、全体的に哀愁の余韻を残しますなぁ。。。





19.PADDLE
11thアルバム『シフクノオト』2004年4月7日

桜井氏が得意とするポップメロディ☆

良い事があってこその笑顔じゃなくて
笑顔でいりゃ 良い事あると思えたら
それが良い事の 序章です

んだ!んだ!!





20.優しい歌
12thアルバム『I LOVE U』 2005年9月21日

この曲は神曲でしょうね☆
このサビのメロディはスゴイ!
書けそうで絶対に書けない気がしますなぁ・・・





21.しるし
13thアルバム『HOME』 2007年3月14日

ミスチル後期サウンドのオーソドックスなスタイルを因襲したナンバー☆
でも、その中で一番完成度が高いと思いますね。
きっとこの曲くらいまでかな。ボクがカラオケで歌ったのは(笑





22.365日
16thアルバム『SENSE』 2010年12月1日

最新アルバム『SENSE』から切ないラブソング☆
正直、今日初めて聴いた曲です;;;
すんごくピュアな歌詞ですよね☆





23.CANDY
12thアルバム『I LOVE U』 2005年9月21日

ボクの中ではかなり評価が高いバラードナンバー♪
全体的にメロディがすんごくキレイです☆
桜井氏の天才性が発揮された超名曲☆





24.ポケット カスタネット
13thアルバム『HOME』 2007年3月14日

この曲も超名曲ですね♪
優しくもセンチメタルなメロディラインに心が震えます・・・
う~ん・・・やっぱ天才だぁ☆
もしライブでこの並びで演られたらきっと泣きます☆





25.UFO
10thアルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』 2002年5月10日

ミスチルの中で一番印象的でドラマティックなイントロです☆
センチメンタルポップなすんごくスケール感を感じるナンバー♪





26.あんまり覚えてないや
13thアルバム『HOME』 2007年3月14日

この曲を含めて何曲かは以前当ブログでも紹介済みなんですけど。
ボクのiPodで一番ローテして聴いてるのがこの曲でしょうか☆
肩の力が抜けたシンプルなメロディなんだけどすんごく好きですね☆☆☆
後半の歌詞聴いてると何故だかいつも感動します・・・





とりあえず本編は一旦終了☆
No.3はアンコールで聴きたいですね☆





【是非観たい】☆Mr.Childrenライブのセットリスト☆(ミスチル名曲31選)No.3へ

ピンク・レディの名曲5選

1976年に「ペッパー警部」で衝撃的デビューを果たしたピンク・レディ☆
まさに当時の日本を席巻したスーパーデュオだったんですわなぁ♪

てっきりもっと活動期間が長いものだと思ってましたが、
彼女たちがトップアイドルとして君臨していた期間って、
意外なことに僅か3年程度だったんですね・・・

まぁその間にほぼ3ヶ月ピッチでリリースされたシングルが
軒並みNo.1の大ヒットだったんでそう感じるんでしょうかね。

1980年にデビューした松田聖子ちゃん世代の台頭によって、
日本でのセールスに陰りが見えたこともあり
ピンク・レディはアメリカ進出を目指すものの、
結局は1981年に解散してしまうのですね。

つまり5年程度しか活動してなかったことになるのかぁ。


という訳で。。。改めてボクがいいなぁ~と感じた
ピンク・レディの名曲を5曲ほどセレクトしました☆

まぁ、すべてベストアルバムに収録されてるものですケド!
とりあえずYにリンクしときます☆切れの場合はご了承くださいね☆


1.スーパーモンキー孫悟空

透明

やはりピンク・レディで最高のナンバーは個人的にはこの曲☆
R&Rテイストのアレンジが良いですねぇ~☆
ドリフターズの超名作人形劇「飛べ!孫悟空」の主題歌でした♪
おそらく他にオリジナル音源が見つかりませんので大変貴重です☆
いずれ削除されるでしょうからご視聴はお早めに!

スーパーモンキー孫悟空 - 透明人間 (Original Cover Art) - Singleスーパーモンキー孫悟空
9thシングル「透明人間」B面
1978年9月5日



2.カメレオン・アーミー


カメレオン・アーミー



再結成後にアレンジチェンジしたVerになっちゃいましたが、
この曲はやっぱオリジナルのアレンジのほうがイカしてます☆
グルーヴするベースラインとストリングスのキレが最高ですね☆

カメレオン・アーミー - カメレオン・アーミー (Original Cover Art) - Single10thシングル
「カメレオン・アーミー」
1978年12月5日



3.レディーX

UFO.jpg



初期作品ではかなりクールなナンバーですね☆
「ペッパー警部」のコードをベースに
ちょいとカスタムしたような感じでしょうか?
しかし・・・このライブVerのカッティングがイカしてます☆

UFO - UFO (Original Cover Art) - SingleレディーX
6thシングル「UFO」B面
1977年12月5日



4.Do Your Best

Do Your Best



なんでもモスクワオリンピックに出場する予定だった
日本人選手向けの応援歌だったとか・・・ほぉ~☆
それにしちゃぁ、かなりサウス系ロックっぽいですけどね。
しかし・・・B面タイトルが「愛しのニューオリンズ」って。。。
そりゃいくらアメリカ向けったってやりすぎじゃないんですかいね。。。
う~。。。PVすごいですね!ガガもマドンナも彼女たちを参照したのか?

DO YOUR BEST - DO YOUR BEST - Single16thシングル
「Do Your Best」
1979年12月5日



5.渚のシンドバッド

渚のシンドバッド



まぁストレートなR6Rナンバーですわね☆
Bメロでマイナーキーを入れるあたりが歌謡ロックの真髄っす☆
このハモりパートって実はなかなか難しいんですよね♪
でも。。。当時ボクら世代の子供たちってみんな振り付け踊れましたよね☆

渚のシンドバッド - 渚のシンドバッド (Original Cover Art) - Single4thシングル
「渚のシンドバッド」
1977年6月10日





まぁもう数曲リストアップしてましたが、
データが重くなりそうなんで
とりあえず5曲だけチョイスしました♪

さて。
そんな彼女たちの残した楽曲を今さら聴いてみると、
やはり改めてクオリティの高さに気付かされます。

またダンスや衣装などを含めてみれば、レディ・ガガ以上の
優れたパフォーマーだったのではないか?と思う訳です。

再結成してる現在もお美しいままの二人では御座いますが・・・
ん?もうすぐ55歳?マジかいな!!



ベスト盤『コンプリート・シングル・コレクション』

Cry For The Nations - Michael Schenker Group 【80年代ロック】

【80年代洋楽ロックの名曲】


Cry For The Nations
 

ん?何だこのイントロ??
と思わず首を傾げてると「ドカーン」と爆発してロックし出すナンバー!
UFO脱退後のマイケル・シェンカーが結成したマイケル・シェンカー・グループの
記念すべきデビューアルバムから「Cry For The Nations」をチョイす♪

このイントロはCメロ部分を引用してたんですね。。。
でも、これ以上長かったら、きっとこの曲聴かずに飛ばしてます・・・





Cry for the Nations - Michael Schenker Group (Remastered)Cry For The Nations - マイケル・シェンカー・グループ 
1stアルバム『The Michael Schenker Group』 1980年



Rock Bottom - UFO 【70年代ロック】

【70年代洋楽ロックの名曲】


Rock Bottom


握力を消費する、まさにギタリスト殺しの1曲!
マイケル・シェンカー在籍時のUFOを代表する名曲である。


かつてトータス松本は「イントロは短いほうが良い」と言った。
しかし、その後のサザンの「ボディスペシャルⅡ」にも
少なからず影響を与えたかもの「ROCK BOTTOM」は、
長~いイントロでだんだんギターソロに絡んでいくリズムラインが
「これぞ王道ROCK!」的な気分にフリークを盛り上げまくる。

「Doctor Doctor」と並ぶUFOの傑作。





Rock Bottom - Phenomenon (Bonus Track Version)
Rock Bottom - UFO
3rdアルバム『Phenomenon』 1974年
アルバムお薦め度 「☆名盤です☆」



Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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