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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > Phil Collins

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【Re-Edit】 You Can`t Hurry Love - Phil Collins 【80年代ポップス】

【Re-Edit】 【80年代洋楽ポップスの名曲】


You Can`t Hurry Love





I selected "You Can`t Hurry Love"
from 2nd album "Hello, I Must Be Going"
of Phil Collins released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


広末涼子さんの「MajiでKoiする5秒前」でもご紹介の
この変則ベースライン連動型2ビートスタイル
「モータウン・ビート(別名:デトロイト・ポップ・ビート)」
の代表的洋楽ナンバーといえば・・・

やっぱフィル・コリンズ氏が1982年にリリースしソロとして
ビルボードのシングルチャートで初めてトップ10ヒット(最高10位)を獲得した
「You Can`t Hurry Love(恋はあせらず)」です☆


すでに当ブログでは彼の晩年のほう名曲までを
一通り紹介しておりますけどね・・・

実際 彼が大ブレイクするのは1984年以降ですからねぇ。。。
おそらく今後 80年代のヒットチャートを追うにつれて
過去記事の再編集がてら何曲か彼のナンバーが再登場するものと思われます☆




【2012.03.19 原文】

1966年、ダイアナ・ロスが「ザ・スプリームズ」時代のヒット曲
をフィル・コリンズが1982年にカヴァーしてスマッシュヒットさせた
「You Can't Hurry Love」♪


メロディもさることながら、フィルおじさんがいっぱい
(全部フィルさんだったか???)登場するPVのほうがインパクトあったなぁ。


しかしフィル・コリンズのアルバムジャケは、
なんで顔面アップ画像ばっかなんだ…
自信があるのかな???


もしかして彼もUKヴィジュアル系のナルシストなのか???
まぁ、可愛い顔してるけどね(笑)






You Can't Hurry Love - ...HitsYou Can`t Hurry Love(恋はあせらず) - フィル・コリンズ
2ndアルバム『Hello, I Must Be Going(心の扉 )』 1982年



Something Happened on the Way to Heaven - Phil Collins 【90年代ポップス】

【90年代洋楽ポップスの名曲】


Something Happened on the Way to Heaven






I selected "Something Happened on the Way to Heaven"
from 4th album "...But Seriously"
of Phil Collins released in 1989.



1990年の洋楽ヒットチャートから


フィル・コリンズ氏に関しては4thアルバム
『...But Seriously』の収録曲で前回ご紹介した「Do You Remember」が
最後の全米シングルチャートベスト5入り(最高4位)だったんですが。。。


この曲の後にコッチを紹介するのも ちょっと順番がおかしいんですけどねぇ・・・
すなわち ラス前?となった全米シングルチャートベスト5入り
(最高4位)ナンバーが同アルバムからの3rdカット
「Something Happened on the Way to Heaven」でした☆


EWFお抱えのブラス部隊"フェニックス・ホーンズ"のアッパーなアンサンブルに
キャッチーなメロディが馴染むグルーヴィーなホットチューンだと思いますですょ♪
まぁドラムが目立つのは当然ですけどね☆





Something Happened On the Way to Heaven - ...But Seriously

Something Happened on the Way to Heaven - フィル・コリンズ
4thアルバム『...But Seriously』 1989年

Do You Remember - Phil Collins 【90年代バラード】

【90年代洋楽バラードの名曲】


Do You Remember





I selected "Do You Remember"
from 4th album "...But Seriously"
of Phil Collins released in 1989.



1990年の洋楽ヒットチャートから


当ブログでも何気に登場頻度が高いフィル・コリンズ氏・・・
もしかしたら彼が好きなのか?ボク???

まぁそんなフィル氏は80年代の全米チャート史に
実に数多くのNo.1ヒットソングを残してきたんですが
90年代に入るとその勢いに衰えが見え始めます。。。。

彼にとって最後の全米シングルチャートベスト5入り(最高4位)となったのが
1989年にリリースされた4thアルバム『...But Seriously』からの
6thシングルカットナンバー「Do You Remember」でした♪


2011年 彼は音楽界からの引退を決意し
このように語ったと言われています。

「今の音楽業界に かつての自分の居場所はない。
まったく関係のない世界だし 私のことを求めている人間もいないだろう」


そうでしょうかね?彼はまだイケるでしょう?
ホントに それに気付かなきゃアカン連中は
洋邦含めても ごまんといる気がしますケドね・・・

ただひとついえることは。。。
相変わらずPVの冒頭の余興が長い・・・つうことです。
いやいや冗談です。。。とりあえずお疲れ様でした☆




Do You Remember? - ...But SeriouslyDo You Remember - フィル・コリンズ
4thアルバム『...But Seriously』 1989年

I Wish It Would Rain Down - Phil Collins 【90年代バラード】

【90年代洋楽バラードの名曲】


I Wish It Would Rain Down





I selected "I Wish it Would Rain Down"
from 4th album "...But Seriously"
of Phil Collins released in 1989.



1990年の洋楽ヒットチャートから


この曲のイントロ聴いて誰のギターか判れば、まぁそこそこのツウでしょうね☆
過去に雰囲気が似てるよ~なフレーズありましたからねぇ(笑


フィル・コリンズ氏が自身初となる主要各国チャートでオールNo.1ヒットをクリアした
パーフェクト・セールス達成の1989年リリースの4thアルバム『...But Seriously』から
究極のロッカ・バラード「I Wish It Would Rain Down」をチョイス☆

しっかし。。。
このアルバムも超豪華ミュージシャンが集結してますわいな。
CSN&Yのデヴィッド・クロスビー、スティーヴン・ビショップ、
スティーヴ・ウィンウッド、そして(くだんの)エリック・クラプトン☆などなど・・・

このアルバムに関して言えば、ソッチ系の大物が参加したせいか
アメリカよりもUKでのセールス(8×プラチナ)のほうが圧倒的だったようで。。。
アメリカにダブルスコアで大勝しとります???




I Wish It Would Rain Down - ...But SeriouslyI Wish It Would Rain Down - フィル・コリンズ
4thアルバム『...But Seriously』 1989年

【年末スペシャル☆】 Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽ロックの名曲ベスト100」

Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽ロックの名曲ベスト100」


ロックのジャンルに関しては、まだ全然紹介しきれていないのでございまする。。。
とりあえず今年、当ブログで紹介した中からのチョイスということで。。。
上位20曲くらいはボクの好きな曲順ですが、あとは順不同でございます☆

正直ロックの名曲って一言でいっても。。。
あまりに定義が広すぎて選曲が非常に難しいのですわいね・・・

多分ロック系ブロガーが自分の好きな100曲をチョイスしたら
数曲はみんなと被るけど、ほとんど違うランキングになるんじゃないでしょうかね?

ボクのサイトでは「ハードロック」が主ですのでメタルとかパンクは
今のところほとんど紹介してませんし・・・(※メタル系はほぼ知りませんし・・・)。
ですんで決して公的な洋楽ロックのベスト100ではなく、
あくまでボク個人の狭義的な選曲!ということでひとつご理解くださいね☆

まぁ上位5曲くらい聴けばボクの嗜好性は何となくご理解頂けるかと存じます☆
もしこの辺を聴いてもカラダが何ら反応しないとすれば・・・
ロックに興味がない体質!ということだろうかな。と思われます。。。


こちらも当ブログ記事へのリンクで御座います。
Yでの元リンク切れの場合ご了承くださいませ。



「未来に残したい洋楽ロックの名曲ベスト100」

第 1位 You Could Be Mine - Guns N' Roses
第 2位 Somebody Get Me A Doctor - Van Halen
第 3位 Dr. Feelgood - Motley Crue
第 4位 Rock Bottom - UFO
第 5位 Up Around The Bend - Hanoi Rocks
第 6位 End Of The World - Gary Moore
第 7位 I Surrender - Rainbow
第 8位 Sweetness - Jimmy Eat World
第 9位 I Was Made For Loving You - Kiss
第10位 I Fought The Law - The Clash

第11位 Why Can't This Be Love - Van Halen
第12位 Rock the Casbah - The Clash
第13位 Paranoid - Black Sabbath
第14位 Miss You - The Rolling Stones
第15位 Dancer - Michael Schenker Group
第16位 The Other Side - Aerosmith
第17位 Da Ya Think I'm Sexy? - Rod Stewart
第18位 Layla - Derek and the Dominos
第19位 You're So Vain - Carly Simon
第20位 All Night Long - Rainbow

第21位 Don't Look Back - Boston
第22位 I Might Lie - Andy Taylor
第23位 Atomic Punk - Van Halen
第24位 Away From Home - Bachman Turner Overdrive
第25位 Don't Come Back - Wishbone Ash
第26位 Lick It Up - Kiss
第27位 I Saw Her Standing There - The Beatles
第28位 Wheels of Fortune - The Doobie Brothers
第29位 Have You Ever Seen The Rain? - Creedence Clearwater Revival
第30位 Cum On Feel the Noize - Quiet Riot

第31位 Holidays In The Sun - Sex Pistols
第32位 Don't Tell Me You Love Me - Night Ranger
第33位 Beauty and the Beast - David Bowie
第34位 Stay - Poco
第35位 Tattoo'd Lady - Rory Gallagher
第36位 Listen to the Music - The Doobie Brothers
第37位 Starcage - Paris
第38位 The Monkees (Theme From) - The Monkees
第39位 Knock Me Down - Red Hot Chili Peppers
第40位 Highway Star - Deep Purple

第41位 Wishing Well - Free
第42位 Hold The Line - TOTO
第43位 Long Train Running - The Doobie Brothers
第44位 Tommy Gun - The Clash
第45位 Hot Love, Cold World - Bob Welch
第46位 Love Song - The Damned
第47位 Pretty Fly (For A White Guy) - The Offspring
第48位 Nellie The Elephant - Toy Dolls
第49位 Let It Ride - Bachman Turner Overdrive
第50位 Peace Of Mind - Boston

第51位 Light My Fire - The Doors
第52位 On Fire - Van Halen
第53位 Cradle Rock - Rory Gallagher
第54位 Beat It - Michael Jackson
第55位 Could You Be Loved - Bob Marley And The Wailers
第56位 My Way - Sid Vicious
第57位 Separate Ways - Journey
第58位 Heart Of Stone - Paris
第59位 Don't Be Afraid - Boston
第60位 The Stranger - Billy Joel

第61位 Easy Lover - Phil Collins & Philip Bailey
第62位 Stand Back - Stevie Nicks
第63位 School's Out - Alice Cooper
第64位 Caught Up in You - 38 Special
第65位 Got My Mind Set On You - George Harrison
第66位 Ebony Eyes - Bob Welch
第67位 25 or 6 to 4 - Chicago
第68位 Aces High - Iron Maiden
第69位 Hold On - Santana
第70位 Used to Bad News - Boston

第71位 Never - Heart
第72位 Dancing in the Dark - Bruce Springsteen
第73位 Magic - Rainbow
第74位 Surrender - Cheap Trick
第75位 You've Got Another Thing Comin' - Judas Priest
第76位 Love Takes Time - Orleans
第77位 Rock And Roll - Led Zeppelin
第78位 Blitzkrieg Bop - The Ramones
第79位 Only Time Will Tell - Asia
第80位 House At Pooh Corner - The Nitty Gritty Dirt Band

第81位 Harlem Shuffle - The Rolling Stones
第82位 State Of Shock - Michael Jackson
第83位 I Do' Wanna Know - REO Speedwagon
第84位 (You Gotta) Fight for Your Right (To Party!) - Beastie Boys
第85位 On The Run - Blackfoot
第86位 China Grove - The Doobie Brothers
第87位 Little Willy - Sweet
第88位 Dont Stand In The Open - Graham Bonnet
第89位 Jesus Is Just Alright - The Doobie Brothers
第90位 I Just Want to Celebrate - Rare Earth

第91位 Cherry Bomb - The Runaways
第92位 Lucky Ones - Loverboy
第93位 Jet to Jet - Alcatrazz
第94位 Another One Bites the Dust - Queen
第95位 Fallin' in Love - The Souther-Hillman-Furay Band
第96位 Gypsy Eyes - Jimi Hendrix
第97位 Rebel Yell - Billy Idol
第98位 I'm Easy - Boz Scaggs & Duane Allman
第99位 American Woman - The Guess Who
第100位 Love Somebody - Rick Springfield


たぶん。ロックのベスト100に関しては、
今後紹介するナンバーと相当入れ替わる気がしますね。
それが反映されるには来年度のランキング発表までお待ちください(笑
[ 2012/11/25 02:47 ] コラム | TB(0) | CM(0)

【年末スペシャル☆】 Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」

Rakiが選んだ「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」


さて。。。
クリスマスまであと1ヶ月となりました☆
ということは間もなく今年も終わろうとしてるのですね・・・
うwww!!はやっ!

ちなみに☆☆☆
ついに当ブログがGoogleとYahooで「洋楽/バラード/名曲」で検索すると
トップページ(7位)に掲載されますです☆☆☆

「洋楽/ダンス/名曲」だとGoogleで6位、
「洋楽/ポップス/名曲」はGoogleで13位くらい!
「洋楽/ロック/名曲」はGoogleで17位くらい!

まぁ。開始から1年で、全てのジャンルでトップページ入りを果たす!
という夢もまんざらではなくなってきたような。。。
でも「名曲」というワードが入ってないと全然ダメです。
ダブル・キーワード程度だとやっぱあと数年は上位ページには入れませんね。

ただ音楽ジャンルを検索する場合「名曲」ってキーワードは結構、出現頻度が高い。
そういう意味で音楽に関してはトリプル・キーワードでもアリかなと思います・・・


※その割りにページランクが上がらないのは
Yだのアフェリだのに外部リンク貼りまくってるせいだろうあぁ。。。
やっぱカスタマイズせねばいかんですね。。。


ということで!!
当ブログで今年ご紹介してきた名曲の中から
ボクが独断で選んだベスト100を総括がてら発表いたします☆
まぁメジャーなナンバーはそこそこランクインしてるはハズなんで
洋楽ビギナーの方々には多少なりとも参考になるかとは存じます☆

上位20曲くらいはボクの好きな曲順に並んでますが
残り80曲については特に順位は関係ありませんですよ・・・


しかしながら・・・
果たしてオールジャンルで100曲づつ選べるかどうかは
ちぃ~とばかし自信がありません。。。スンマソン・・・
※過去記事チェックするのもかなり体力を要します故・・・。。。

とりあえずクリスマスが近いこともあるので
まずは洋楽バラードのベスト100だけはきっちりセレクトしときましょう!!
クリスマスシーズンには極上のバラードが必要ですからねぇ ♪(✿ฺ´∀`✿ฺ)
恋人との素敵なひとときのためにご参照になれば幸いですです☆

あ!失恋系ナンバーも含まれてますので歌詞の内容は無視してくださいね☆

ちなみにリンク先はボクの過去記事へのリンクです。。。
Yへの直リンクではありませんのであしからず・・・


もしかしたらYで削除されてるものもあるかもしれませんので
その場合ご容赦願います☆



「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」

第 1位 The Way We Were - Barbra Streisand 【70年代】
第 2位 Bridge Over Troubled Water - Simon & Garfunkel 【70年代】
第 3位 Just Once - James Ingram 【80年代】
第 4位 Save the Best for Last - Vanessa Williams 【90年代】
第 5位 Where Did We Go Wrong? - The Manhattans 【80年代】
第 6位 Your Song - Elton John 【70年代】
第 7位 We're All Alone - Boz Scaggs 【70年代】
第 8位 Wind Beneath My Wings - Bette Midler 【80年代】
第 9位 Love takes time - Mariah Carey 【90年代】
第10位 Just the Way You Are - Billy Joel 【70年代】

第11位 A Song For You - Leon Russell 【70年代】
第12位 The Water Is Wide - Karla Bonoff 【70年代】
第13位 Didn't We Almost Have It All - Whitney Houston 【80年代】
第14位 I Need To Be In Love - Carpenters 【70年代】
第15位 Somewhere Out There - Linda Ronstadt and James Ingram 【80年代】
第16位 A Whiter Shade of Pale(青い影) - Procol Harum 【60年代】
第17位 I Still Believe - Mariah Carey 【90年代】
第18位 Endless Love - Diana Ross & Lionel Richie 【80年代】
第19位 Almost Paradise - Ann Wilson & Mike Reno 【80年代】
第20位 Nothing Love Can't Do - Bryndle 【90年代】

第21位 Hard To Say I'm Sorry - Chicago 【80年代】
第22位 Beauty And The Beast - Celine Dion & Peabo Bryson 【90年代】
第23位 Alison - Elvis Costello 【70年代】
第24位 All At Once - Whitney Houston 【80年代】
第25位 A Love So Beautiful - Michael Bolton 【90年代】
第26位 Separate Lives - Phil Collins and Marilyn Martin  【80年代】
第27位 Do Me Baby - Prince 【80年代】
第28位 Honesty - Billy Joel 【70年代】
第29位 Still They Ride - Journey 【80年代】
第30位 Still - The Commodores 【70年代】

第31位 Listen - Beyonce 【90年代以上】
第32位 Dilemma - Nelly feat. Kelly Rowland 【90年代以上】
第33位 You Can Have Me Anytime - Boz Scaggs 【80年代】
第34位 Let It Be - The Beatles 【70年代】
第35位 To Be With You - Mr.Big 【90年代】
第36位 You'll Never Let Me Go - Bruce Hibbard 【80年代】
第37位 Beautiful in My Eyes - Joshua Kadison 【90年代】
第38位 Heart Of Mine - Bobby Caldwell 【80年代】
第39位 Nothing's Gonna Change My Love for You - George Benson 【80年代】
第40位 I'll Make Love to You - Boyz II Men 【90年代以上】

第41位 The First Time - Surface 【90年代】
第42位 Bohemian Rhapsody - Queen 【70年代】
第43位 How Am I Supposed To Live Without You - Michael Bolton 【80年代】
第44位 Hey Jude- The Beatles 【60年代】
第45位 Lost In Your Eyes - Debbie Gibson 【80年代】
第46位 One More Try - George Michael 【80年代】
第47位 Company - Rickie Lee Jones 【70年代】
第48位 Against All Odds - Phil Collins 【80年代】
第49位 Last In Love- Nicolette Larson 【70年代】
第50位 Because I Love You - Stevie B 【90年代】

第51位 Stickwitu - The Pussycat Dolls 【90年代以上】
第52位 Wonderful Tonight - Eric Clapton 【70年代】
第53位 Crazy For You - Madonna 【80年代】
第54位 Baby I Love Your Way - Big Mountain 【90年代】
第55位 Sailing - Christopher Cross 【80年代】
第56位 That's What Friends Are For - Dione Warwick & Freands 【80年代】
第57位 If You Leave Me Now - Chicago 【70年代】
第58位 Glory Of Love - Peter Cetera 【80年代】
第59位 She - Gram Parsons 【70年代】
第60位 My One and Only Love - Sting 【ジャズの名曲】

第61位 It Will Be Alright - Airplay 【80年代】
第62位 Falling - Boyz Ⅱ Men 【90年代】
第63位 Love Will Lead You Back - Taylor Dayne 【80年代】
第64位 This I Promise You - 'N Sync 【90年代以上】
第65位 She's Out Of My Life - Michael Jackson 【70年代】
第66位 Rock Wit'cha - Bobby Brown 【80年代】
第67位 All My Life - K-Ci and Jo-Jo 【90年代】
第68位 Baby Come Back - Player 【70年代】
第69位 Miss You Like Crazy - Natalie Cole 【80年代】
第70位 Can you feel the love tonight - Elton John 【90年代】

第71位 A Groovy kind Of Love - Phil Collins 【80年代】
第72位 Tonight, I Celebrate My Love - Peabo Bryson&Roberta Flack 【80年代】
第73位 Tears in Heaven - Eric Clapton 【90年代】
第74位 If I Don't Have You - Orleans 【70年代】
第75位 If - Bread 【70年代】
第76位 I've Never Been To Me - Charlene 【80年代】
第77位 Just When I Needed You Most - Randy VanWarmer 【70年代】
第78位 How Do I Live - LeAnn Rimes 【90年代】
第79位 Next Time I Fall - Peter Cetera& Amy Grant 【80年代】
第80位 Should've Never Let You Go - Neil Sedaka  【80年代】

第81位 You Are Everything - Diana Ross & Marvin Gaye 【70年代】
第82位 Sometimes Love Just Ain't Enough - Patty Smyth & Don Henley 【90年代】
第83位 Right Here Waiting - Richard Marx 【80年代】
第84位 Betcha By Golly, Wow - The Stylistics 【70年代】
第85位 Don't Fall in Love with a Dreamer - Kenny Rogers (with Kim Carnes) 【80年代】
第86位 Take Me Back To Then - Bobby Caldwell 【70年代】
第87位 Stay With Me - Peter Cetera & Bobby Caldwell 【80年代】
第88位 I Guess That's Why they Call it the Blues - Elton John 【80年代】
第89位 Nobody Does it Better - Carly Simon 【70年代】
第90位 In This Life - Collin Raye 【90年代】

第91位 Blowin' In The Wind - Bob Dylan 【60年代】
第92位 Wild Heart Of The Young - Karla Bonoff 【80年代】
第93位 For Your Eyes Only - Sheena Easton 【80年代】
第94位 The Morning After - Maureen McGovern 【70年代】
第95位 I'll Take Care of You - J.D. Souther 【80年代】
第96位 More Than Words - Extreme 【90年代】
第97位 True Colors - Cyndi Lauper 【80年代】
第98位 Falling - Le Blanc & Carr 【70年代】
第99位 Always Gonna Love You - Gary Moore 【80年代】
第100位 The Smile Has Left Your Eyes - Asia 【80年代】



とりあえずダラ~っと100曲並べてみました。。。
お酒のみつつ「しっとり」「まったり」したいときにでもいかがでござんしょう???

変な話ですが・・・
ボクがこのブログを始めたきっかけって「洋楽バラードの名曲を聴きたいなぁ」
と思ってサイト検索してみたんですが、あまり参考になるサイトがなかったんで
だったら自分で作るか!というような感じだったんですよね☆

時間があればそのうち、もうちょいこのランキングの見栄えを良くしようかと思っております☆
[ 2012/11/24 23:04 ] コラム | TB(0) | CM(0)

【バンド・エイド特集】 A Groovy kind Of Love - Phil Collins 【80年代バラード】

【バンド・エイド特集】【80年代バラード】


A Groovy kind Of Love





I selected "A Groovy kind Of Love"
from Soundtrack album "Bustere"
of Phil Collins released in 1988.



ビルボードチャートにおいて。
フィル・コリンズ氏はソロではNo.1ヒットを7曲も出しておりますが、
ジェネシスとしてのNo.1ヒットは唯一1986年の「Invisible Touch」のみ・・・
まぁ決して「手を抜いた」という訳ではないでしょうがねぇ。。。

さて。そんなフィル氏はUKチャートではソロとして3曲がNo.1となってますが
(ジェネシスとしては4位が最高位)面白いことにUKとビルボードチャートで
共にNo.1となった曲って1曲しかなかったんですね☆

さて!その曲はというと・・・
意表を突いて1988年リリースのバラードナンバー「A Groovy kind Of Love」です☆

正直、個人的には「これなの?」という思いがしますケドね。。。
フィル・コリンズ氏が主演した列車強盗の映画『フィル・コリンズinバスター』
の挿入歌で使用されたようです。(映画の内容は無論知りませぬ・・・)

1965年、天才キャロル・ベイヤー・セイガーさんがトニ・ワインさんとともに
ライティングしたマインドベンダーズのナンバーのカヴァーソングということですが、
フィル自らのライティング作品じゃない曲がUS&UKで唯一のNo.1というあたりが
なんとも言えない感じで御座います(笑

でも・・・確かに名曲かも☆




Groovy Kind of Love - Love SongsA Groovy kind Of Love - フィル・コリンズ
オリジナルサウンドトラック『Buster』 1988年

【バンド・エイド特集】 Sussudio - Phil Collins 【80年代ダンス】

【バンド・エイド特集】【80年代ダンス】


Sussudio





I selected "Sussudio"
from 3rd album "No Jacket Required"
of Phil Collins released in 1985.



ちなみに・・・「Do They Know It's Christmas」では歌でのソロパートはなく
ドラム叩いてる姿がカットインしてくるフィル・コリンズ氏。。。


彼にとって80年代中期っていうのはまさにSSWとしての才気が大爆発してた時代。。。
前も書いた気がしますが・・・ジェネシスのときとソロのときだと
全く別人のような作品を書いてた彼ですが、80年代中期あたりでは
どちらも非常に完成度の高い上質なポップセンス溢れた作品を作っております☆

さて。そんなフィル氏の作品中、最もエレクトリックなダンスチューンが
1985年にリリースされビルボードチャート12位を記録した「Sussudio」でございます☆


彼の歌声って「Easy Lover」の時もそうでしたが
高音シャウトがやたらカッコ良く思えてしまうのは
果たしてボクだけでしょうか???

しかし・・・どうして歌うときに漫才師みたいな背広の衣装になるんだろう???
このアルバムも相変わらず「顔ジャケ」ですしねぇ・・・




Sussudio - No Jacket RequiredSussudio - フィル・コリンズ
3rdアルバム『No Jacket Required』 1985年

Against All Odds - Phil Collins 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Against All Odds


1984年に公開された映画『Against All Odds (カリブの熱い夜)』
のテーマソングとなった甘くて切な~いフィルおじさんのバラード
「Against All Odds」です♪


一聴すると地味にも思えるが、
何度も聴いてると、ものすご~い名曲な気がしてくる。

フィルおじさんは、何故たま~に、
こんなにもとてつもなく美しいメロディを作るんだろうなぁ。
まぁ、「たまに」しか作らないのが可愛いところなんだろうなぁ。


ちなみに・・・映画に関しては、一切内容も知りません。





Against All Odds - ...HitsAgainst All Odds - フィル・コリンズ
オリジナルサウンドトラック
『Against All Odds (カリブの熱い夜)』 1984年



Separate Lives - Phil Collins and Marilyn Martin  【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Separate Lives


1985年公開の映画『White Nights / 白夜』から、
フィル・コリンズ&マリリン・マーティンが歌った
「Separate Lives」をどうぞ♪

でも、この映画のタイアップで大ヒットしたのはライオネル・リッチー
の「セイ・ユー・セイ・ミー」のほうでしたケド。。。






Separate Lives (Love Theme from White Nights) - White Nights (Original Motion Picture Soundtrack)Separate Lives - フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
オリジナルサウンドトラック『White Nights / 白夜』 1985年



Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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rakiworld21

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Group / Duet 【 V ・ W ・ X 】
【 Artist V 】
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【 Artist Y 】
Y & T
Yazoo
Yes

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