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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
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【Re-Edit】 Falling - Le Blanc & Carr 【70年代バラード】

【Re-Edit】【70年代洋楽バラードの名曲】


Falling





I chose "Falling" from Le Blanc & Carr's 1st album
"Midnight Light" released in 1978.



1983年9月13日(火)


ショウカの肩を、そっと抱きしめ続けるメイの姿をしばらく見つめていたボクは、何気なく、楼上(ろうじょう)の上から、建長寺の総門のほうへと目を向ける。すると、石畳の向こうから歩いてくるウチの制服を着たひとりの女子生徒の姿を高欄(こうらん)の、丸太の透き間に見つけだす。

(小山――ミチコ、か?)

山吹く風に、少しだけ天然パーマのかかった黒髪をゆるがせ、こちらのほうへ向かってくるミチコが、石畳の通路にそびえる山門の上層を見上げたとき、――楼上の回廊から彼女のことを見つめていたボクと目が合う。おもわず立ち止まり、驚きの表情を浮かべたミチコの小さな顔に、ほんのりと安堵の色が灯されたような、――なんとなくそんな気がしたんだ。

隣に座っていたメイが、ボクの僅(わず)かな顔色の変化に気づく。やがて彼女は、ずっとボクが見下ろし続けてる視線の先を、みずからの肩越しに辿っていった。

「ミチコ?」

メイがそうつぶやくとショウカも顔をあげ、瞳を潤ませたまま山門の下に佇むミチコのほうへ視線を落とした。


「ミチコたちのグループも、北鎌倉のほうへきてるのかしら」

静かにメイは、そうつぶやく。

「でもさぁ、ほかのヤツらがひとりも見当たらないんだけどね」

と、いって、ボクは立ち上がり境内を見渡した。

山門の上からずっと見られていることに、とうとう堪えきれなくなったのか、やがてミチコはうつむくと、ふたたび足早に歩きはじめた。楼上にいるボクらのちょうど真下をミチコが通り抜けようとしたとき、――

「小山さん!」

と、いきなり田代がミチコの名を大声で叫んだ。「ハッ」とミチコは驚き、おもわずその声を見上げる。いままでほとんど言葉を発することなく、ひとり離れて回廊の角に立っていた田代がミチコに声をかけた。――そのあまりに予想外な出来事にボクたちも驚き、みな一斉に田代の顔を見つめた。

「あのさぁ、……ダメかな。彼女をここに呼んだら」

と、田代は小さな声でいいながら上目遣いにボクらのほうを見返してきた。

「えぇっ! 別にほっとけばいいじゃん。ミチコのことなんて」

まだ、鼻をぐずつかせながらショウカがそう口を開くのと、ほとんど同時に、

「小山さん! ひとりなの? よかったらこっちにきなよ」

ボクは高欄(こうらん)から身を乗り出すようにし、ミチコに向かってそう声をかけた。

「ちょっ、ちょっとシーナ君、ミチコのことなんて、――」

まぁ、ショウカにしてみれば、中学に入ってから、ずっと学年中のヤツらにシカトされ、教室では毎日のように谷川らにイジめられ続けてるミチコのことなんて、『いまさら自分たちが気にする必要なんてない』と思うのは、当然のことなのかもしれない。そのことは否定しやしない。けれど、ボクはショウカの涙色に染まった瞳に、微笑みながらいったんだ。

「オレはね、もしかしたらキミにならわかると思ったんだけどね。『小山さんがどういう気持ちで、毎日学校に通っているのか』ってことをさ」

そして、なにもいわず、押し黙ったままボクらを見上げているミチコに向かってふたたび笑いかけた。

「キミさぁ、どうせ、ほかのみんなとはぐれちゃったんだろ? だったらオレらと一緒にくればいいよ。別にいまさらグループなんて関係ねぇんだから」

するとメイが立ち上がり、高欄(こうらん)に手をつくと、躊躇(ためら)うミチコを見つめた。そして、そっと唇を動かす。

「こっちにおいで。――ミチコ」

そう呼びかけると、古寂びた板張りの回廊に座り込むショウカの横顔にささやく。

「ショウカ、――ワタシたちが、もし同じことをしてしまったら、――ショウカが小学生の頃、クラスメイトたちからされたのと、まったく同じようなことをね、もし、いまワタシたちがほかの誰かにしてしまったとするならば、きっと『本当の正しさ』なんてものは、どこにもなかったってことになっちゃう」

メイの口調はいつもの通り冷静だった。だけど、微(かす)かな優しさを端々(はしばし)に漂わせている。

「ワタシたちが小学校の頃、学校でされてきたことを、もし『みんながしていたことのほうが正しかったんだ』って、肯定しちゃったら、ワタシたちが毎日、感じ続けてきたあの哀しみや悔しさを、『ホントはそんなこと感じちゃいけなかったんだ』って、否定しなければならなくなる。そんなの絶対に間違ってるでしょ? ワタシやショウカ、それに田代君がね、いまのミチコの気持ちをわからないはずなんてない。――あの頃、みんながワタシたちにしてきたことを、ワタシたちが誰かにしてはいけないと思う。――違う? ショウカ。アナタはあの頃、みんながアナタにしてきたことを肯定できるの?」



【ALOHA STAR MUSIC DIARY / Extra Edition】


【2012.06.25 記事原文】

「レニー・ルブラン」と聞いて知ってる人は結構なAORツウですね。

彼が70年代後半にピート・カーと組んだデュオ「ルブラン&カー」名義で
リリースした唯一のアルバム『Midnight Light』は、AORファンのあいだで
非常に評価の高い1枚とされております。

彼はソロ転向後、クリスチャン系ミュージックを中心とした
楽曲をリリースしていくことになります。

ボクは、昨日あたりからすっかりソッチ系の癒しサウンドに
浸っておりますです。。。まぁ、クリスチャン系SSWの作品には、
素人に毛が生えた程度のものも多いのですが、彼のサウンドは、
かなり高いクオリティを維持しておりますです。

さて。ひとつの謎がありまして・・・
ネット上でこのアルバムを紹介してる多くの方々が、リリース年度を
1977年としております。しかし、Wiki、Amazon、さらにはオフィシャルサイトでも
リリース年度が1978年となってますので、そっちを信じることにします☆
何が原因なんでしょうかね???

と思ってWiki読んでたら。。。
シングルヒットした「Falling」のリリースがきっと1977年なんですね。
ですんでアルバムリリースが翌年だった!ということならば納得です☆


ではルブラン&カーのアルバムから、まるで刹那に浮かび上がる愛の灯火のように
淡い涙を誘うメランコリックなバラードナンバー「Falling」をチョイス♪
なんでこんなにも切なくなるんだろう・・・と思ったらシチュエーションが冬だからか?



Falling - ルブラン&カー
1stアルバム『Midnight Light』 1978年
アルバムお勧め度「持っていても良いでしょう」

【Re-Edit】 Still - The Commodores 【70年代バラード】

【Re-Edit】【70年代洋楽バラードの名曲】


Still





1983年9月13日(火)


マレンと過ごした日々の記憶は、日常のほんの些細な光景さえも、ほとんどすべてが薄いフィルム状に記録され、一枚一枚積み重りながらボクの心のどこかにしまわれている。

きっといままで生きてきた14年間の人生で、心に焼き付けられたありとあらゆる彼女以外の想い出なんかより、マレンの面影が映し出されるたった一年分の記録映像のほうがはるかに膨大で、ときどき心のなかで勝手に再生されはじめてしまうそれらの映像は、いつだって、なんだかやけに青みがかって見えるんだ。

その青さは、そのときボクが彼女に抱いた感情をあらわしている色なのだろうか? 
青、――はたしてボクはあの頃、心でなにを思いながら彼女と過ごしていたのだろう?

(そういえば、すっかり蝉の声がしなくなったな)
ほんの数週間まで街の空気を振動させ続けていた「夏の風物詩」が、潔く鳴りやんだ深緑の影をボクは見上げた。――

やがて鎌倉学園の正門の奥に、カーキ色した壁に囲われた建長寺の外門(天下門)が見えてくる。ほとんど記憶にないだけのことで、実際、ボクは小学校の遠足や、七五三ついでに何度か鎌倉の寺院巡りをしてはいる。

記念写真に残された鶴岡八幡宮と鎌倉大仏以外、ほかの寺院のことなんて、本当によく覚えてないけれど、唯一、建長寺だけは、うっすらと記憶のどこかに、その映像が残されてたんだ。たしか、長い石階段があって、そのずっと上のほうに天狗だかの彫刻みたいなのがあったような、――

ウォークマンからは、ライオネル・リッチーがソロに転向する前まで所属していたソウルグループ、コモドアーズの「スティル(Still)」が流れている。

70年代の終わりにリリースされたこの曲をボクは、リアルタイムで聴いたことがないけれど、ダイアナ・ロスとデュエットし、数年前に大ヒットしたバラードナンバー「エンドレス・ラブ (Endless Love)」にも通じる、美しいストリングスのアレンジが印象的なソウルバラードだ。

最近は、すっかりシンセサイザーでストリングスみたいな音を鳴らすような音楽ばかりが目立つようになってしまっているけれど、そうした奥行きのない音楽に、本当の弦楽器が奏でる強弱やビブラートなんてものは当然ながら表現できるはずもない。つまり所詮はまったく情感が篭っていない、単なる機械の音なのだ。そんな平べったい音になんて、人の心は決して動かされやしない。――ボクは、「スティル」を聴いてるうちに「いつか、この旋律をピアノで弾いてみたいな」と、なんとなく思った。


外門を通り抜けると、そこは建長寺の専用駐車場になっていた。すでに何台かの観光バスが停車している。

「なんかさぁ、なんとなく興醒めしちゃうわよねぇ。この人工的な景色、――」

そういって、林ショウカは口元にえくぼを浮かべた。

「まぁ、仕方ないんじゃない? 北鎌倉あたりは、そもそも駐車場なんてほとんどないような場所だからさ」

と、いって、ボクはヘッドフォンを外す。すると、――

「シーナ」

と、うしろから、田代が小さな声でボクの名を呼んだ。おもわず振り返ると、

「悪いんだけど、……いくらか貸してくれないか? 必ず明日返すから」

田代はそういって、ボクの顔を一瞬、「チラッ」と見つめた。

「あぁ、そういえば、結局、アイツらから金を取り返せなかったんだもんな。まぁ、オレもそんなに持ってないけど、別にいいよ」

ボクが制服の内ポケットを探り、財布を取り出そうとした、そのとき、――

「いいよ、シーナ君。アタシが出すよ」

ボクの隣でショウカが笑った。そして田代の前まで歩いていくと、

「さっき、あの不良たちからお金を取り返せなかったのは、半分、アタシのせいなんだし、それに今日、お母さんから、かなりお小遣いもらってきてるからさ」

驚く田代を見つめながら、ショウカは微笑み、カバンから茶色いブランド物の財布を取り出した。そして一万円札を引き抜くと、

「別に返さなくてもいいよ」

そういって、田代のほうへそっと差し出す。ボクとメイは黙ったままで、そんな2人の姿を見つめていた。すると、田代が小さな声でつぶやく。

「いや、――いいよ、林さん」

そしてボクのほうへと、相変わらずの鋭い視線を送るなり、

「シーナ、2000円くらい貸してもらえるかな?」

と、ふたたび小声で頼んできた。ボクはなにもいわず、財布のなかから2000円を抜き出して、田代に手渡す。札入れを覗き込むと、残りもちょうど2000円しか入ってなかった。

「えぇ? なんで? 別にアタシが払うっていってるんだから、いいでしょ?」

ショウカは、少しだけ「ムッ」としながらそういう。

すると、田代はショウカを見つめ、珍しくはっきりとした口調でつぶやいた。

「林さん、……そのお金は林さんが自分で稼いだものじゃない。林さんのお父さんが稼いだお金だ」

「それってさぁ、どういう意味なの? だからなによ! せっかくアタシが、――」

と、おもわずショウカが顔色を変えた、すると、――

「ショウカ、――田代君のいってることは間違ってるの?」

メイは切れ長の二重まぶたを細め、静かにその薄い唇を動かす。その涼やかな瞳を、少し唇を尖らせながら見つめ返したショウカに、メイはそっと優しく微笑みながら、

「ショウカが善意でそういってるのは、ちゃんとワタシにもわかってる。けれど、そんなふうに軽々しく誰かにお金をあげてはいけないと思うの。そんなふうにして、なんの理由もなくお金をもらっても、相手の人は決して喜んだりしない」

メイが静かにそういうと、しばらくショウカは黙っていたが、やがて右手の細い指先で風にひらめく一万円札紙幣をじっと見つめ、

「じゃぁとりあえず、ここの拝観料くらいはみんなの分を払わせて。さっき、アタシのせいでみんなに迷惑かけちゃったんだから、……そのくらいならいいでしょ?」

と、いい残し、そそくさと総門のほうへと駆け出した。ショウカのうしろ姿を見つめるメイと田代の横顔にボクはささやく。

「まぁ、いいんじゃないの? 拝観料くらいだったらさ。オレも一応、さっき林さんのことを助けたんだしね」――

総門をくぐり、すでにみんなの拝観料を支払っていたショウカから拝観券を手渡されると、左右にさほど背の高くない中低木の樹々が植えられた石畳の通路をボクらは歩きはじめる。両側の桜の木立に茂る枝葉の向こうには巨大な山門(三門)の屋根が見えている。建長寺の山門は、さっき円覚寺で見たものと比べ、構えも造りもどことなく重厚で、ひとまわり以上大きいようにも思えた。

何本もの円柱状の支柱で支えられ、吹き抜けとなっているその山門一層目を見上げつつ通り抜けると、左側奥の四本の支柱で囲われている部分から上階へと、急な『のぼり階段』が続いていることに気づく。

この山門一階吹き抜け部の支柱構造は、縦方向へ伸びる円柱のあいだを、ボクの背丈ほどの高さで横方向へとはしらされた横柱が補強材としてつないでいる。――

「楼上(ろうじょう)」と呼ばれる、山門の二階へ行くためには、まず、その横柱に渡されている床板に、『茶室のにじり口』程度の四角く開けられた開口部から、垂直に近い角度の階段を数段のぼる。そして、わずかなスペースしかない床板から、さらに上階へと続く、手すり付きの階段をのぼっていくみたいだった。

「これって、上にあがれるのかな?」

ショウカは山門を見上げながらつぶやいた。

「まぁ、階段があるってことは、のぼれるんだろうけどね」

ボクがそう答えると、

「じゃぁ、ちょっとのぼってみようよ!」

そういってショウカは、ボクらのほうへ「ニコッ」と微笑み、両頬にイタズラっぽいえくぼを浮かばす。ボクがメイに目をやると、メイはひとりで山門の濃墨(こすみ)色した影のなか、白く掠(かす)れた枯れ色の支柱を覆う染みを見ていた。――






【ALOHA STAR MUSIC DIARY / Extra Edition】



【2012.03.19 記事原文】

最近、問題児な娘ニコールが大いにハリウッドゴシップ誌を賑やかしている
ライオネル・リッチーがメインヴォーカルを務めていた「コモドアーズ」。
彼らの1979年のシングルヒット「Still」をご紹介。


ソウルバラードを代表する珠玉のナンバーです。






Still (Single Version) - Lionel Richie: The Definitive CollectionStill - コモドアーズ
アルバム『Midnight Magic』 1979年



Operator - Midnight Star 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


Operator





I selected "Operator"
from 5th album "Lifetime"
of Midnight Star released in 1984.




80年代の第一期エレクトリック・ダンスムーヴメントにおいて
リリースされた楽曲では、最もクオリティが高い部類だと思うナンバー♪

どうやらキャロウェイ兄弟を中心に結成されたという
ダンス系ファンクバンドのミッドナイト・スターが
1984年にリリースした5thアルバム『Planetary Invasion』から、
まさに当時のボクらが「ヴィコ・ヴィコサウンド(※ピコピコではなくって)」
と称した「Operator」をチョイス♪

それはさておき・・・
彼らって何人編成のグループなのかな???
それと・・・誰がキャロウェイ兄弟???
まぁいいか。。。


う~ん。。。
このチープなエレクトリックグルーヴが、
今聴くとなかなかに気持ちよいですわぁ☆





Operator - The Best of Midnight StarOperator - ミッドナイト・スター
5thアルバム『Planetary Invasion』 1984年

Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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