QLOOKアクセス解析

未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > Michael McDonald

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【Re-Edit】 I Keep Forgettin' - Michael McDonald 【80年代AOR】

【Re-Edit】【80年代洋楽AORの名曲】


I Keep Forgettin'





I selected "I Keep Forgettin'"
from 1st album "If That's What It Takes"
of Michael McDonald released in 1983.



1982年の洋楽ヒットチャートから


当ブログでも推しまくったマイケル・マクドナルド氏☆

彼のソロデビューアルバムとなった1983年リリースの
『If That's What It Takes』からビルボードのシングルチャートで
最高4位を獲得したデビューシングル「I Keep Forgettin'」をチョイス☆



【2012.05.20 原文】

この曲はリアルタイムで覚えてますね☆

多分、中校生くらいでしょうかね???

ボク自身、中学まではほとんど邦楽を知らず、
ほぼ洋モノOnlyだったんですが、高校に入ると
夜な夜な仲間内で集まる機会も増えると共に、
結局は流行の歌謡曲を聴く比重が増えていった感じです。
余談ですけどね・・・

ぶっちゃけ初めてこの曲を聴いたときは、
「何だ?この歌声は???」と素直に感じましたケド、
今なら判るこのシブさ!

数十年ぶりに聴くと、やはり名曲だったといわざるを得ません。
ボクも大人になったということでしょうね(笑


ではマイケル・マクドナルド氏のソロ第一弾シングル
「I Keep Forgettin'」をどうぞ♪






アイ・キープ・フォーゲッティン/マイケル・マクドナルド - If That's What It TakesI Keep Forgettin' - マイケル・マクドナル
1stアルバム『If That's What It Takes』 1983年
アルバムお勧め度「持っていても良いでしょう」

Our Love - Michael McDonald  【80年代AOR】

【80年代洋楽AORの名曲】


Our Love


マイケル・マクドナルド氏1985年リリースの
2ndアルバム『No Lookin' Back』 から、
70年代後半のAORサウンドの雰囲気を漂わす
メロウなミディアムスローのラブソング「Our Love」をチョイス♪

このアルバム自体は、ちょっと。。。ねぇ・・・
いまひとつ気持ちのいいポップさに欠けてますね・・・
何か意図するところがあったのでしょうか???



Our Love - マイケル・マクドナルド
2ndアルバム『No Lookin' Back』 1985年



Believe In It - Michael McDonald 【80年代AOR】

【80年代洋楽AORの名曲】


Believe In It


マイケル・マクドナルド氏1983年リリースの
1stアルバム『If That's What It Takes』 から
彼ならではのポップセンスが爆発したエンディングナンバー
「Believe In It」をチョイス♪

静かに始まり、中盤以降テンポが切り替わってからのアレンジは、
まさに「さすが」の一言っす☆





ビリーヴ・イン・イット - If That's What It TakesBelieve In It - マイケル・マクドナルド
1stアルバム『If That's What It Takes』 1983年
アルバムお勧め度「持っていても良いでしょう」




I Can Let Go Now - Michael McDonald 【80年代AOR】

【80年代洋楽バラードの名曲】


I Can Let Go Now


夜の帳が下りる深夜零時。
暫し窓を開け放って外気を吸い込む。

人の気配が消えた街に
涼やかな5月の風が通り過ぎる。

マイケル・マクドナルドの
1stアルバム『If That's What It Takes』から
シンプルなピアノと控えめなストリングスが彼の歌声を
一層鮮明に浮き上がらせるナンバー「I Can Let Go No」をチョイス♪

実に心地よい深夜のひととき☆
明日、巷で騒がれている日食は見られるのだろうか?

ボクは雲に覆われた空を見上げている。



I Can Let Go Now - マイケル・マクドナルド
1stアルバム『If That's What It Takes』 1983年
アルバムお勧め度「持っていても良いでしょう」



Playin' by the Rules - Michael McDonald 【80年代AOR】

【80年代洋楽AORの名曲】


Playin' by the Rules


ではマイケル・マクドナルド氏が1983年にリリースした
1stアルバム『If That's What It Takes』 から聴いていきましょう☆
まぁボクがAOR系を中心に週末、勝手に推進中の「湘南ドライブサウンド」という観点からも、
非常にマッチしたアルバムかと・・・☆


まずはオープニングナンバー「Playin' by the Rules」です♪
どんな仕掛けがあるのかと思えば割りと控えめなアレンジですね(笑
オールドソウルっぽさを漂わせたGood Feelなポップナンバーです☆





恋愛のルール - If That's What It TakesPlayin' by the Rules - マイケル・マクドナルド
1stアルバム『If That's What It Takes』 1983年
アルバムお勧め度「持っていても良いでしょう」



On My Own - Patti LaBelle & Michael McDonald 【80年代AOR】

【80年代洋楽AORの名曲】


On My Own


不思議なことですが。。。

ボクはこのブログを始めるまでは、
マイケル・マクドナルド氏をあまり好きではなかった。

・・・ハズなのだが、おそらくバンドやデュエット等々を含めて
最も名曲紹介に登場してるのは、このマイケル氏かもしれないと気付くのであった。。。

ん?これって好きってことか???

まぁ、以前はかなりロック嗜好が強かったせいで、
アダルト・コンテンポラリーものをさほど好んでいなかったのもあるし、
ロック系ヴォーカリストらしからぬ氏の籠り気味な歌声にも馴染めなかった。


でも、こうして久々に過去のCD等を聴き返す機会を得てみると、
なるほど氏の歌声も「味」であることを痛感するのだ。

また、サウンド嗜好も一日中PCに向かっているせいで、
よりヒーリングサウンドを好むようになったのもあるだろう!


ということでマイケル氏の名曲を改めて探っていきます☆


まずはパティ・ラベルがソロ転向してから通算8枚目のスタジオアルバムにして
唯一全米No.1を獲得した作品『Winner in You』からマイケル・マクドナルドとの
デュエットでこちらもNo.1ヒットを記録したバラード「On My Own」をどうぞ♪
※アルバムとしては聴いたことありませんが・・・


ん?この曲ってバート・バカラック&キャロル・ベイヤー・セイガーの
コンビが作ってたんだ! へぇ~☆



On My Own - パティ・ラベル & マイケル・マクドナルド 
8thアルバム『Winner in You』 1986年



I Just Can't Let Go - David Pack, Michael McDonald & James Ingram 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


I Just Can't Let Go


アンブロージアのギター&ヴォーカルだったデビッド・パック。
彼が1985年にリリースしたソロアルバム『Anywhere You Go』は、
まさにボクが現時点(少なくとも本日)でお勧めできる最高の作品なのである☆
バックを支えるミュージシャン陣も、まさに宮大工の職人のようないぶし銀の面々。。。

アルバム自体は全体を通じて非常にポップな仕上がり。
以前のようにAORとかっていうジャンルにこだわらず、
リラックスして自分の好きな音楽を演ってるなぁ~と感じさせるアルバムですね。



まずは、アルバムからマイケル・マクドナルド&ジェームス・イングラム
をコーラスにフューチャしたバラードナンバー「I Just Can't Let Go」をチョイス♪





I Just Can't Let Go - Anywhere You GoI Just Can't Let Go
デビッド・パック,マイケル・マクドナルド&ジェームス・イングラム
1stアルバム『Anywhere You Go』 1985年
アルバムお勧め度「☆超名盤です☆」



This is it - Kenny Loggins & Michael McDonald 【70年代ポップス】

【70年代洋楽ポップスの名曲】


This is it


ケニー・ロギンス1979年の3rdアルバム『Keep the Fire』から、
グラミーコンビのケニー&マクドによる「This is it」をチョイスです♪


やっぱマイケル・マクドナルドが絡むと、
サウンド自体がググッと重くなります。



このアルバムにはマイケル・ジャクソンとのデュエットなども入ってますが、
ちょっと全体のトーンが暗い感じを受けます。

まぁ、ケニーさんの作品としては、
1stの軽い感じなAORポップス路線が一番良いですね。


とまぁ、こんな感じで初期ケニー・ロギンスの名曲特集でした!





This Is It - The Best Duets and Songs of Pop DuosThis is it - ケニー・ロギンス&マイケル・マクドナルド
3rdアルバム『Keep the Fire』 1979年



Yah Mo Be There - James Ingram & Michael McDonald 【80年代AOR】

【80年代洋楽AORの名曲】


Yah Mo Be There


ジェームス・イングラムといえば。。。


やっぱマイケル・マクドナルドとのデュエットで、グラミー賞
(最優秀R&Bパーフォーマンス賞)を受賞した
「Yah Mo Be There」でしょう。


余談と偏見であるが。
ボク的には、どうしてもマイケル・マクドナルド
というミュージシャンを好きになれない。。。


しかし、彼が在籍する(していた)バンドが、
必ず大ヒット作を飛ばすことを考えたら、
掛値なしの天才の一人であることは間違いない!


ちょうど打ち込みやシンセサイザーが音楽作りの中心となり始めた当時、
「Yah Mo Be There」における音作りは、まさに別格の出来栄えであった。



Yah Mo Be There - ジェームス・イングラム
1stアルバム『It's Your Night』 1983年
アルバムお薦め度「一度聴いてみては?」



Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
Profile

rakiworld21

Author:rakiworld21
Hai ☆I m Raki  (*^・ェ・)ノ ☆


Group / Duet 【 A ・ B ・ C 】
Group / Duet 【 D ・ E ・ F 】
Group / Duet 【 G ・ H ・ I 】
Group / Duet 【 J ・ K ・ L 】
Group / Duet 【 M ・ N ・ O 】
Group / Duet 【 P ・ Q ・ R 】
Group / Duet 【 S ・ T ・ U 】
Group / Duet 【 V ・ W ・ X 】
【 Artist V 】
Van Halen
Vapour Trails
The Velvet Underground
The Ventures
Virus

【 Artist W 】
The Wailers
Wang Chung
Was (Not Was)
Wishbone Ash
The Who

【 Artist X 】

Group / Duet 【 Y ・ Z 】
【 Artist Y 】
Y & T
Yazoo
Yes

【 Artist Z 】
ZZ Top



FC2 Management
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。