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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
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【Re-Edit】 She's Out Of My Life - Michael Jackson 【70年代バラード】

【Re-Edit】【70年代洋楽バラードの名曲】


She's Out Of My Life





1983年9月13日(火)

決して気のせいなどではなく、このひと気のない小高い山門の楼上(ろうじょう)に佇んでいると、なんだかすごく心の内側がしっとり癒されていくような気がした。学校帰り、たまにボクが立ち寄っていた地元の神社より、遥(はる)かに燐(りん)とした濃厚な威風が、この建長寺の境内には漂っているのだろう。

かつて小学生の頃、この場所を訪れたときにはまったくわからなかったけれど、いまのボクは、心でその厳(おごそ)かな空気を、はっきり感じ取ることができるんだ。

古(いにしえ)の時代より、海と山に囲まれたこの鎌倉の風物のなかを、たゆらに継承され続けてきた、みやびやかな和らぎ。――そうした風雅な芳香(ほうこう)を宿した浦山風(うらやまかぜ)に、ふうわり黒髪を撫でられて、やがてショウカは、だんだんと落ち着きを取り戻しはじめていく。

「さっき田代君からね、アイツらに『お金を取られた』って、聞いたときにね、アタシ、小学校時代のこと急に思い出しちゃって、そうやって簡単に人のお金持っていく人たちのことがどうしても許せなくなったの」

ショウカはため息をひとつ吐き、そして続けた。

「だけど、……そのあと、田代君がシーナ君に『お金を貸して欲しい』っていったときはね、誰にでも簡単にお金をあげていたアタシ自身のことなんて、すっかり忘れてしまってた。――あのとき田代君のいってた通り、いままでアタシがいろんな人にあげたりしてきたお金は、アタシが稼いだものなんかじゃない」

吐露(とろ)されてゆくショウカの真情を、メイはその胸元で受け止め続けている。
ボクはショウカの言葉を聞きながら、優しげに瞳を閉ざすメイのことを見つめていた。

「きっと癖になっちゃってたんだね。小学生のときからずっと、人の心を買うために、好き勝手にお父さんのお金を使い続けてきちゃってたから。――それに、きっとどこかで優越感があったんだと思う。それを与えることで、みんながアタシのことを『特別なんだ』と思ってくれることに、……だからすごい矛盾してるんだよ。きっとアタシ。簡単になにかを得ようとする人のことを否定しながら、誰かにお金を与えて優越感に浸る自分のことは、ずっと肯定してきたんだから」

和らぎを運び続ける初秋の風に、そっとささやくようにして、ショウカはひたすらメイの胸のなかで、途切れ途切れに小さな声を響かせ続けた。

(まぁ、たしかにさっきショウカの話を聞いた限りでは、――いままで、まわりの友達にいろんなものを買い与えてチヤホヤされてた外国人の女の子が、過剰なリクエストに応じられなくなったからって、ある日突然、みんなからシカトされ、そしてイジメられて、その復讐のために、さらにお金を使って上級生の用心棒を雇った。――

っていうような話だった。無論、大いに同情はするけれど、自業自得と思えなくもない。けれど、――じゃぁ、もし小学校2年のとき転校してきて、流暢に日本語の話せなかったショウカの家が大金持ちじゃなかったとしたら、果たして彼女はどうなっていたんだろう?)
 
さっきメイは、『ワタシにはわかる。アナタの気持ちのすべてが、――』と、いっていた。同じ外国籍のメイになら、きっとわかっていたのだろう。

もしショウカの家が裕福じゃなかった場合、いや、――きっと、もっと単純なことだ。もし彼女が、クラスのみんなにいろんなものを買い与えられてなかったとしたら、学校でどんな過酷な仕打ちが待ち受けていたのか? ってことの、その答えを。――

ショウカは自分の身を守るためにお金を使い、そして自分の尊厳を守るために、さらにまた、お金を使ったってことだったのかもしれない。

それを「間違っている」と否定するのは簡単なことだ。けれど、ショウカがそうしなければならなかった本当の理由を、「ワタシにはわかる」ってメイは、いってたんだろう。本当ならば、できればショウカも「そんなことなんかしないで、普通にクラスのみんなと仲良くなりたかった、――」のだということを、きっとメイは察していたんだと思う。――




【ALOHA STAR MUSIC DIARY / Extra Edition】



【2012.03.27 記事原文】

マイケル・ジャクソン&クインシー・ジョーンズがタッグを組んだ
1979年のアルバム『Off the Wall』から、
ボクが一番好きなマイケルのバラードナンバー
「She's Out Of My Life」をチョイス♪


妙に情感を込めて歌い上げるマイケルの声。

なぜか聴いていて、とても切なくなります!





She's Out of My Life (Single Version) - Off the Wall (Special Edition)She's Out Of My Life - マイケル・ジャクソン
5thアルバム『Off the Wall』 1979年
アルバムお勧め度『一度聴いてみては?』



【Re-Edit】 Human Nature - Michael Jackson 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Human Nature





I selected "Human Nature"
from 6th album "Thriller"
of Michael Jackson released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


マイケル・ジャクソン氏 1982年リリースの6thアルバム『Thriller』からの
5thカットにしてビルボードのシングルチャートで最高7位となった
ミディアムスローなバラードナンバー「Human Nature」をチョイス☆

普段 あまり音楽聴いてても感じないんですけどね。
当時24歳くらいだった彼は このたった一枚のアルバムで
とてつもない額の巨万の富を得るわけですわねぇ・・・

いやいや。。。
そっちの話じゃなくって・・・

やはり 彼の歌声ってスゴイなぁって改めて思います。
このナンバーは マイケル作品の中でも
個人的にはかなり好きなんですけど・・・

今ぼんやり聴いてて とてもじゃないけど
30年前の作品だとは思えません。

強いていえばシンセの音が多少古いかな?
って気はしますけど 今の音楽が束になっても
絶対に敵わないアルバムだったってことすね。

やっぱ『Thriller』って・・・



【2012.07.22 記事原文】

久々にマイケル&マドンナの名曲集をいきましょう☆

まずは言わずもがなのマイケル・ジャクソン
1982年リリースの6thアルバム『Thriller』 から
この曲をマイスス・デイヴィスがカヴァーしたのを聴いて好きになった
「Human Nature」をチョイス♪


この頃の曲ってホント丁寧に作り込まれてましたね。
シンプルなはずのこの曲にしたって、
レコーディングで果たして何チャンネル使ってるんだ?
ってな感じですわね。。。

こんなにも奥行きのあるサウンドって、
2000年以降にはほとんどありませんからね。


でも・・・久々に彼の声聴くと。。。
う~。。。確かに良い☆





Human Nature - Thriller (Special Edition)Human Nature - マイケル・ジャクソン
6thアルバム『Thriller』 1982年


Say Say Say - Paul McCartney & Michael Jackson 【80年代ポップス】

【80年代ポップス】


Say Say Say





I selected "Say Say Say"
from 5th album "Pipes of Peace" of
Paul McCartney & Michael Jackson released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


" ポール・マッカートニー氏がマイケル・ジャクソンさんとコラボ! "

っていえば どんな駄作でも売れますわよねぇ♪

そんな二人が1983年にリリースしたエレクトリックポップナンバー
「Say Say Say」も 無論 ビルボードのシングルチャートで
容易く6週間第No.1の大ヒットを獲得いたします☆

Wikiによれば この曲が収録されたのは
マイケルの『スリラー』がリリースされる前年である1981年ということです。

つまりは数年寝かせたあとでリリースされたってことっすね。
いろいろとクリアせにゃならん権利問題とかもあったのかな??

まぁこの曲が収録されたのは ポールが1983年にリリースした
5thアルバム『Pipes of Peace』のみです・・・

マイケル的にはあまりにも『スリラー』が売れ過ぎたんで
ポールに譲ったんでしょうかねぇ・・・

それにしても いろんなサウンドレイヤーを
詰め込みまくった作品ですね。。。




Say Say Say - Pipes of PeaceSay Say Say - ポール・マッカートニー&マイケル・ジャクソン
5thアルバム『Pipes of Peace』 1983年

【Re-Edit】 Beat It - Michael Jackson 【80年代ロック】

【Re-Edit】【80年代洋楽ロックの名曲】


Beat It





I selected "Beat It"
from 6th album "Thriller"
of GRAPEVINE released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


さて。80年代洋楽ナンバーにおいてインパクトのあるイントロという意味では・・・

やはりマイケル・ジャクソン氏が1982年にリリースした6thアルバム
『Thriller』からの3rdカットにして ビルボードのシングルチャートで
No.1Getのタイトなロックチューン「Beat It」も外せません。


今さらながら驚いたんですが・・・
この「Beat It」って エディ・ヴァン・ヘイレン氏がFeatされてることは有名でしたが
TOTOからギターでスティーヴ・ルカサー氏&ドラムのジェフ・ポーカロも参加してたんですね☆

このイントロのツインギターのリードフレーズがエディで
カッティングリフがスティーヴ・ルカサー氏ってこと?
そこいらは不明ですが 間奏のソロパートはエディらしいですから
まぁ多分そうなんでしょうなぁ☆



いずれにしても 1983年と1984年の2年のあいだに ボクらに馴染み深い
洋楽80'sの超名曲とも呼べるスタンダードナンバーが集中的に生み出されとります。



【2012.03.24 原文】

マイケル&クインシーといえば、もはや音楽界の歴史をすべて塗り替えたアルバム
『Thriller(スリラー)』を語らない訳にはいかないでしょう。


80年代初期のサウンドとしては、まさに驚異的な完成度なのは当然であるが、
あれからちょうど30年経った現在でさえ、このクオリティを超える音は
作られていない気がする。


つまり、新たな音楽的可能性は、すべてこのアルバムの中で
「やり尽くされてしまった」というのが正しいのかもしれない。

実際、マイケル本人も、以降の作品で、このアルバム以上の
新しい音楽性を作り出すことは出来なかった。


さて。そんな『Thriller(スリラー)』から選ぶとすれば・・・
やっぱ「Beat It」しかないでしょう♪


「Jump」で世界的にブレイクする前のエディ・ヴァンヘイレンを
ギターで起用した「Beat It」は、結果的にはエディの
ギターフレーズの中で最もクールな一曲となったのである。。。






Beat It (Single Version) - Thriller (Special Edition)Beat It - マイケル・ジャクソン
6thアルバム『Thriller』 1982年

Billie Jean - Michael Jackson 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


Billie Jean





I selected "Billie Jean"
from 6th album "Thriller"
of Michael Jackson released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


ボクらがリアルタイムで観た最初のマイケル・ジャクソン氏のPVってなると
やっぱ「Billie Jean」だろうと思います☆


まぁ今後 この記録が塗り替えられる可能性はゼロでしょうから・・・
おそらく人類が成し得る 最大のアルバムセールス記録を持つアルバムが
マイケルの代表作であり 全世界で1億枚以上を売ったとされる『Thriller』なのですね☆
※でも逆に最高に売れたとしても「そんな程度なの?」という気がしなくも無いです。。。


このアルバムからは全9曲中7曲がシングルカットされてるようですが
アルバムからの2ndカットにしてビルボードのシングルチャートで
No.1を獲得したのが「Billie Jean」だったんでござんす☆

このアルバム『Thriller』自体は 生音とエレクトリックなエフェクトが
ちょうど半々づつくらいで絶妙にブレンドされており
特に「Billie Jean」は 初期80'sにありがちなシンセのチープ感が
全く感じられない非常に卓越したセンスを放つナンバーですわいな☆
※ラスト付近のリズムギターが非常にイカしてます♪


しかしながら・・・時はまさに音楽PV最盛期!
TVKを見てたら それこそ一日に何回もマイケルのPVが
繰り返しローテされるもんですからねぇ。。。


個人的にアルバム『Thriller』収録ナンバーは
さすがに食傷ぎみでしてねぇ・・・聴き飽きた感が否めませんなぁ。。。


でも彼が 「音楽プロモーション」におけるヴィジュアリティの重要性を
世に知らしめたことは間違いないところであり
ダンスとサウンドとの連動性がもたらす『魅せる音楽』という
次世代スタイルの音楽ビジネスの方向性を確立した功績は大いに讃えるべきでしょう。

音楽という概念を「聴く」ものから「観る」ものへとパラダイムシフトさせたのは
紛れもなく彼だったろうなぁ~と思います。




Billie Jean (Single Version) - Thriller (Special Edition)Billie Jean - マイケル・ジャクソン
6thアルバム『Thriller』 1982年


You Rock My World - Michael Jackson 【90年代以上ポップス】

【90年代以上洋楽ポップスの名曲】


You Rock My World





I selected "You Rock My World"
from 10th album "Invincible"
of Michael Jackson released in 2001.



マイケル・ジャクソン氏にとって前作『Dangerous』から実に10年振りに
リリースとなった2001年のラストスタジオアルバム『Invincible』
からのシングルナンバー「You Rock My World」♪

まぁアルバムチャートでは健在ぶりをみせてNo.1をGetするものの
ビルボードのシングルチャートでは最後のベスト10位入り(最高10位)
ナンバーとなりました。。。

サウンドアレンジとしては割りと懐かしめなディスコフィールを漂わす
80年代後半~90年代初期のシックなブラコン風ですかねぇ☆




You Rock My World - InvincibleYou Rock My World - マイケル・ジャクソン
10thアルバム『Invincible』 2001年

We're Almost There - Michael Jackson 【70年代ソウル】

【70年代洋楽ソウルの名曲】


We're Almost There





I selected "We're Almost There"
from 4th album "Forever, Michael"
of Michael Jackson released in 1975.



マイケル・ジャクソンの名曲特集から


おそらくは当時17歳くらいのマイケル・ジャクソンが
モータウン・レコードでリリースしたラスト・アルバムが
4thアルバムの『Forever, Michael』です☆

マイケル変声期時代のアルバムとされ、確かにこのアルバム以前の幼い声質とも
このアルバム以降に登場する「ダッ」とか「バッ」とかいう彼独特の
癖のある歌唱方法とも違います。

つまり彼の思春期の歌声は唯一、このアルバムでのみ聴くことが出来る訳です☆


次作『Off The Wall』で新境地を切り開き 世界的に大ブレイクする彼ですが、
このアルバムはモータウン系ソウル色の強い「隠れ名曲」が非常に多い名盤です☆


では!そんなアルバムからミディアムスローなソウルバラード
「We're Almost There」をチョイス♪
イントロのストリングスが気持ちよいです☆




We're Almost There - フォーエバー・マイケルWe're Almost There - マイケル・ジャクソン
4thアルバム『Forever, Michael』 1975年


Why You Wanna Trip On Me - Michael Jackson 【90年代ダンス】

【90年代洋楽ダンスの名曲】


Why You Wanna Trip On Me





I selected "Why You Wanna Trip On Me"
from 8th album "Dangerous"
of Michael Jackson released in 1991.



マイケル・ジャクソンの名曲特集から


マイケル・ジャクソンがプロデューサーにテディー・ライリー氏を迎えた
8thアルバムアルバム『Dangerous』☆

このアルバムでは不要音を極限までシェイブした
相当にソリッドな楽曲が目立ちます。

中でも構成パターンが非常にプリンスの「When Doves Cry」に近い
「Why You Wanna Trip On Me」はボクのお気に入りです☆

唸るギターイントロから超シンプルなリズムパターン。。。
好きですね~☆この流れ♪♪





Why You Wanna Trip On Me - DangerousWhy You Wanna Trip On Me - マイケル・ジャクソン
8thアルバム『Dangerous』 1991年


I Wanna Be Where You Are - Michael Jackson 【70年代ソウル】

【70年代洋楽ソウルの名曲】


I Wanna Be Where You Are


I selected "I Wanna Be Where You Are"
from 1st album "Got to Be There"
of Michael Jackson released in 1972.






さて。
久々のマイケル&マドンナの名曲特集です☆


ボクがかつて紹介してきたマイケルナンバーでは一番最古?となる
1972年リリースの1stアルバム『Got to Be There』から
、ソロ転向後3枚目のシングルとなる相当にイカした
ソウルナンバー「I Wanna Be Where You Are」をチョイス♪

初期作品では一番カッコいいですねぇ☆


ちなみに・・・
ビルボードチャートで最高16位を記録したこの曲ですが
いやはやマイケル14歳の歌声には驚かされます。。。

まぁ。彼に変声期というものは無かったんでしょうけど、
ボーイズ向けの作品でこの高音キー設定はちょっと尋常ではないですね・・・





I Wanna Be Where You Are - Got to Be There
I Wanna Be Where You Are - マイケル・ジャクソン
1stアルバム『Got to Be There』 1972年


Man in the Mirror - Michael Jackson 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Man in the Mirror


I selected "Man in the Mirror"
from 7th album "Bad"
of Michael Jackson released in 1987.



もう一曲マイケルの代表的なバラードナンバーを☆
1987年にリリースされた7thアルバム『Bad』から
「Man in the Mirror」をチョイス♪

でも・・・「Human Nature」と比べると、
ヒューマンスキルを感じなくなってしまってます。
音が妙に軽くなってるというか・・・


レコーディング技術に依存した音って云わば「メッキ」のようなもので、
一瞬見た目にはキレイですが、その感動が持続することは決してない。
メッキが剥がれるまでしか持続しない音楽って。。。
どうなんでしょ。

無論、ヴォーカルスキルとはまた別の話ですが・・・

そういう意味で彼のサウンドも、このアルバム以降、
全くヒューマンスキルとは無縁の方向へと向かってしまうのですね。
まぁそれを「流行」と呼ぶんでしょうが・・・





Man In the Mirror - BadMan in the Mirror - マイケル・ジャクソン
7thアルバム『Bad』 1987年


Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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