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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > Journey

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【Re-Edit】 Still They Ride - Journey 【80年代バラード】

【Re-Edit】【80年代洋楽バラードの名曲】


Still They Ride






1983年9月13日(火)


思いのほか小さな極楽寺の駅舎が、暮れかかる夕陽の影に浮かんでる。――その様(さま)が、あまりに侘(わび)しく見えたので、ボクは少しだけ感傷的な気分になってしまった。――いや、この街の佇(たたず)まいそのものが、どことなく鎌倉の栄華なる面影を敢えて拒絶する潔い静けさに満ちているようにも思う。時代によってもたらされる利便性を良しとせず、時を止め、不自由さのなかに美徳を見出す精神的風土に包まれているような、――なんだかそんな気がしたんだ。

――きっと、もう時間が遅いせいもあるのだろうが、ひとつ手前の長谷駅で降りた十分の一ほども、この駅を降りる観光客の姿はなかった。そのほとんどが、おそらくこの地で暮らす人たちなのだろう。いずれにしたって、閑寂(かんじゃく)なこの街の裏路地を、大勢の観光客が行き交うほうが明らかに不自然なんだろう。

寺院の小さな山門は、江ノ電の線路のすぐ傍らに見えてるけれど、駅舎からダイレクトに極楽寺のある側へと出ることはできない。ボクたちは、いったん逆側の線路沿いを鎌倉方面へと少し戻る。

谷間を走る線路の上に渡された朱色の小さな橋の欄干からは、ちょうどトンネルを抜け出てくる江ノ電が絶好のアングルで望める。田代はなんとなく、その風景が気になっているようだった。――

「『極楽寺に行きたい』っていったのって誰だっけ?」

誰に、というわけでもなく、ひなびた小径(こみち)を歩きながらボクはそう訊く。

「あぁ、ワタシがいったの、『行ってみたい』って。――観光ガイド読んでてね、なんとなく静かでいいとこそうだったから」

ボクの少しうしろから、メイの声がした。
だんだんと西に傾く陽射しの色は、この極楽寺の茅葺きの山門を照らし出すにちょうどよい風味に、淡色の黄(き)いろみを帯びはじめてきている。程よく手入れが行き届いた細い参道を囲う草木の陰を踏みしめてボクらは静かに山門のほうへと歩んでいった。

「でもさぁ、あんまりお寺にいられる時間ないよ。……たぶんもう40分くらいしか」

ショウカが右隣からボクを見つめる。極楽寺は、どうやら閉門時間も早いみたいだ。

「まぁ、そんな大きな寺じゃないみたいだし、そんなに長居はしないでしょ」

ボクはそういいながら、山門脇のくぐり戸から境内へ入る。深々とした葉々の茂みに覆われたほかの寺院よりも、極楽寺は陽射しが眩しく感じられた。

中低木を中心に植樹され、桜のほかに、背の高い木がほとんど見受けられないひっそりと静まり返った境内のなかは、なんとなく雑多で、どことなく無造作にさまざまな草木が植樹されてるようにも思えるが、それはそれで、それなりにひとつの寂寞(せきばく)たる風情を醸(かも)し出していた。

本堂を参拝し終え、山門のほうへと戻る途中に置かれていた木製ベンチの休憩所でボクらは一息入れる。鉄の支柱が頭上の格子状ルーフを支え、その上に両側から伸びた木々の枝葉が木陰をつくり出していた。

「たしかに静かなお寺だねぇ」

そういってショウカは笑う。

「まぁ、嫌いじゃないけどね、こういう感じも」

木陰の枝葉をこぼれ落ちる光の行方を足元に見つめながら、ボクも少し笑う。

「でもさぁ、そもそも今回の鎌倉の課外授業って、来月行く修学旅行のための予行演習なんでしょ?」

ショウカがそういうと、静かにメイが唇を動かした。

「そうね、修学旅行で京都に行くときも、また同じような予定表を作らなきゃならないから」

「もしさぁ、またグループ分けするんならさぁ、今日と同じメンバーで行きたいよね? あと、可哀想だから、今度はマキコとかも入れてあげてさぁ」

と、またショウカが笑う。

「マキコ、本当に寂しがってたからね。別のグループになっちゃったこと」

そういって、メイも、うっすら口元を微笑ました。

(そういえば、本当ならば佐藤マキコも、最初のグループ分けのときは同じ班だったんだよな。結局、今回はマキコって誰と一緒のグループだったんだ?)




【ALOHA STAR MUSIC DIARY / Extra Edition】




【2012.03.18 記事原文】

ジャーニー1981年発表のアルバム『エスケイプ』。


前作『ディパーチャー』の代表曲「Any Way You Want It」
あたりからのキャッチーな路線を因襲し、ハードロックと呼ぶには
難があるものの、まぁいわずもがなの名盤である。


この作品も、自分のおこずかいで最初のほうに買ったアルバム。


いまだにCM等で使用されている珠玉バラード「OPEN ARMS」も良いけど、
とりあえず当時A面?に入っていた「Still They Ride」を選んでみました。



当時聴いていた音楽を、こうして30年後に聞いてみると、
懐かしき中学時代の風景が、まるで先週の事だったかのように
浮かび上がってくるのである。



ちなみに…
ジャーニーは、ボクが初めて武道館コンサートに行った
記念すべきバンドでもある。

日本では、1983年発表の「セパレイト・ウェイズ」あたりから
彼らの認知度が増したものと思われます。






Still They Ride - EscapeStill They Ride - ジャーニー
7thアルバム『Escape』収録曲 1981年
アルバムお薦め度 「☆名盤です☆」



Faithfully - Journey 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Faithfully






I selected "Faithfully"
from 8th album "Frontiers"
of Journey released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


ボクが一番最初にハマった アメリカン・ロックバンドのジャーニー☆
彼らが1981年にリリースした7thアルバム『Escape』は

ボクの所有してたアルバムの中でも数少ない
" レコードが擦り切れて買いなおした "
っつうアルバムです☆


そんな『Escape』の次作として1983年にリリースされた
8thアルバム『Frontiers』☆

Separate Ways」のイントロを聴いたときは さすがにぶっ飛びましたけど
アルバムトータルで考えれば やはり『Escape』の完成度には及びません。

さて。

そんな『Frontiers』を代表するバラードナンバーで
ビルボードのシングルチャート最高12位を獲得したのが
「Faithfully」です☆


何となく7thアルバム『Escape』に収録された「Still They Ride
あたりを彷彿とさせますけどね・・・

な~んかパンチ不足って感じがするんですわねぇ。。。

「Still They Ride」なんて聴くと 今でも
あの中学時代へ引きずり込まれそうな感覚に陥りますけど・・・

そういう心に焼きつくようなメロディってほどではない感じ?

でも・・・
間奏のタム回しの音は やたらとタイトに鳴り響いてて宜しい☆




Faithfully - FrontiersFaithfully - ジャーニー
8thアルバム『Frontiers』 1983年


I'm not in Love - Will to Power 【90年代バラード】

【90年代洋楽バラードの名曲】


I'm not in Love





I selected "I'm not in Love"
from 2nd album "Journey Home"
of Will to Power released in 1990.



1991年の洋楽ヒットチャートから


フロリダを拠点とし DJ ボブ・ローゼンバーグ氏を
中心に活動していたダンス系音楽ユニットのウィル・トゥ・パワー☆


そんな彼らが1975年に10ccがリリースした
不滅のバラードナンバーをカヴァーし 1990年のビルボードシングルチャートで
最高6位まで上昇したナンバー「I'm not in Love」をチョイス☆


実は つい最近 ボクのこの曲(オリジナル)を
真夜中に突然聴きたくなったんですわ。

このウィル・トゥ・パワーのカヴァーなんですけどね。。。
なんかサウンドがチープっていうのか中途半端っていうのか・・・
特にヴォーカルがヘタ過ぎですわい;;;


なんだか「あ~ん?↑」って感じです・・・


オリジナルが持ってる浮遊するようなアンニュイさやら
サイケデリックな刹那さが全然感じられないっすね。

でもまぁ。原曲が良いので 一応チョイス♪




I'm not in Love - ウィル・トゥ・パワー
2ndアルバム『Journey Home』 1990年

【Re-Edit】 Separate Ways - Journey 【80年代ロック】

【Re-Edit】【80年代洋楽ロックの名曲】


Separate Ways






I selected "Separate Ways"
from 8th album "Frontiers"
of Journey released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


80年代を代表するロックバンドのひとつであるジャーニー☆

まぁ。ボクが洋楽系のロックアルバムを聴き始めた中学時代
一番最初の頃にアルバムを買ったバンドでもあります。

1981年リリースの全米No.1大ヒット7thアルバム『Escape』の楽曲が
あまりにもパーフェクト過ぎて 今後は相当に楽曲作りも大変だろうなぁと
素人ながらに思ったもんですが。。。


そんな彼らの次作が 1983年リリースの8thアルバム
『Frontiers』からのリードシングルにして
ビルボードのシングルチャートで最高8位を獲得した
「Separate Ways」だったんですね☆
※Hot Mainstream Rock TracksではNo.1をGet☆

いやはや・・・初めて聴いたときはぶっ飛びましたねぇ・・・
まさかシンセで来るとは思いませんでした。。。


80年代の洋楽作品に共通して言えることは
とにかくイントロのインパクトが ものすご~く強烈な作品が多かったことでしょう。
これは90年代以降の洋楽作品にはほとんど感じられなくなってゆく
80'sサウンドの特徴のひとつだろうと思います。

そういう意味では 80'sにおけるエレクトリック系ロックナンバーとして
この「Separate Ways」と翌1984年にリリースされたヴァン・ヘイレンの
Jump」が2大インパクト系イントロの代表曲でしょうかね。
※ん?前にも同じようなこと書いてますね ↓



【2012.03.24 原文】

大ヒットアルバムとなった『FRONTIERS』から、
ロックファンのみならず、当時のディスコ?フリークにも
衝撃を与えたジャーニー「Separate Ways」をどうぞ♪

「Separate Ways」とヴァン・ヘイレンの「Junp」のイントロは、
まさに、80年代ロック史における2大キャッチーなイントロといえるでしょう!






Separate Ways (Worlds Apart) - FrontiersSeparate Ways - ジャーニー
8thアルバム『Frontiers』 1983年



Who's Crying Now - Journey 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Who's Crying Now





I selected "Who's Crying Now"
from 7th album "Escape"
of Journey released in 1981.



1981年の洋楽ヒットチャートから


1981年には洋楽界を代表するメガ・ヒットアルバムが何枚かリリースされています。

先のフォリナーの大ヒットアルバム『4』にはセールス面で劣りますが・・・
ジャーニーが1981年にリリースしアルバムセールス1000万枚を記録した
7thアルバム『Escape』に関しては、かつて「Rakiの名盤紹介」でも登場しております☆

これはボクにとって一番最初に「名盤だなぁ~☆」
と思えた洋楽アルバムかもしれません。

ただ。。。
ジャーニー初の全米NO.1ヒットとなったこのアルバムにも言えることですが、
例えばフォリナーのアルバム『4』を代表する大ヒットナンバー
Waiting For A Girl Like You」が象徴してるように
「果たしてロックのアルバムなのか?」
という問いに対する答えは非常に曖昧になります。。。


「ロック」といえばボクら的には「ハード・ロック」を指す訳ですが・・・

「商業ロック」と揶揄されるように、
少なくとも70年代ロックとは異質なポップ要素とマージした
どっちつかずの音楽ジャンルであることは間違いありません。
ですのでロックといえばロック、ポップスといえばポップス。。。
という答えしか出来ない訳なのです。

そんなジャーニーのアルバム『Escape』から1stカットされ
ビルボードのシングルチャートで最高4位を記録した「ポップス」ナンバー
「Who's Crying Now」をチョイスです☆
なんとなくフォリナーの「Waiting For A Girl Like You」にも通じる
センチ系メロウなナンバーなんですが;;;

これはさすがに・・・ロックではないですわいね。。。

この曲が1stシングルだったとはちょっと驚きですが、
これをセレクトしたところにジャーニーのメッセージがあるようなないような・・・

しかしこのアルバム『Escape』は。
ボクが人生で最もリピートした作品だろうなぁ。と思います☆




Who's Crying Now - Journey: Greatest HitsWho's Crying Now - ジャーニー 
7thアルバム『Escape』 1981年
アルバムお薦め度「☆名盤です☆」

【年末スペシャル☆】 Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽ロックの名曲ベスト100」

Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽ロックの名曲ベスト100」


ロックのジャンルに関しては、まだ全然紹介しきれていないのでございまする。。。
とりあえず今年、当ブログで紹介した中からのチョイスということで。。。
上位20曲くらいはボクの好きな曲順ですが、あとは順不同でございます☆

正直ロックの名曲って一言でいっても。。。
あまりに定義が広すぎて選曲が非常に難しいのですわいね・・・

多分ロック系ブロガーが自分の好きな100曲をチョイスしたら
数曲はみんなと被るけど、ほとんど違うランキングになるんじゃないでしょうかね?

ボクのサイトでは「ハードロック」が主ですのでメタルとかパンクは
今のところほとんど紹介してませんし・・・(※メタル系はほぼ知りませんし・・・)。
ですんで決して公的な洋楽ロックのベスト100ではなく、
あくまでボク個人の狭義的な選曲!ということでひとつご理解くださいね☆

まぁ上位5曲くらい聴けばボクの嗜好性は何となくご理解頂けるかと存じます☆
もしこの辺を聴いてもカラダが何ら反応しないとすれば・・・
ロックに興味がない体質!ということだろうかな。と思われます。。。


こちらも当ブログ記事へのリンクで御座います。
Yでの元リンク切れの場合ご了承くださいませ。



「未来に残したい洋楽ロックの名曲ベスト100」

第 1位 You Could Be Mine - Guns N' Roses
第 2位 Somebody Get Me A Doctor - Van Halen
第 3位 Dr. Feelgood - Motley Crue
第 4位 Rock Bottom - UFO
第 5位 Up Around The Bend - Hanoi Rocks
第 6位 End Of The World - Gary Moore
第 7位 I Surrender - Rainbow
第 8位 Sweetness - Jimmy Eat World
第 9位 I Was Made For Loving You - Kiss
第10位 I Fought The Law - The Clash

第11位 Why Can't This Be Love - Van Halen
第12位 Rock the Casbah - The Clash
第13位 Paranoid - Black Sabbath
第14位 Miss You - The Rolling Stones
第15位 Dancer - Michael Schenker Group
第16位 The Other Side - Aerosmith
第17位 Da Ya Think I'm Sexy? - Rod Stewart
第18位 Layla - Derek and the Dominos
第19位 You're So Vain - Carly Simon
第20位 All Night Long - Rainbow

第21位 Don't Look Back - Boston
第22位 I Might Lie - Andy Taylor
第23位 Atomic Punk - Van Halen
第24位 Away From Home - Bachman Turner Overdrive
第25位 Don't Come Back - Wishbone Ash
第26位 Lick It Up - Kiss
第27位 I Saw Her Standing There - The Beatles
第28位 Wheels of Fortune - The Doobie Brothers
第29位 Have You Ever Seen The Rain? - Creedence Clearwater Revival
第30位 Cum On Feel the Noize - Quiet Riot

第31位 Holidays In The Sun - Sex Pistols
第32位 Don't Tell Me You Love Me - Night Ranger
第33位 Beauty and the Beast - David Bowie
第34位 Stay - Poco
第35位 Tattoo'd Lady - Rory Gallagher
第36位 Listen to the Music - The Doobie Brothers
第37位 Starcage - Paris
第38位 The Monkees (Theme From) - The Monkees
第39位 Knock Me Down - Red Hot Chili Peppers
第40位 Highway Star - Deep Purple

第41位 Wishing Well - Free
第42位 Hold The Line - TOTO
第43位 Long Train Running - The Doobie Brothers
第44位 Tommy Gun - The Clash
第45位 Hot Love, Cold World - Bob Welch
第46位 Love Song - The Damned
第47位 Pretty Fly (For A White Guy) - The Offspring
第48位 Nellie The Elephant - Toy Dolls
第49位 Let It Ride - Bachman Turner Overdrive
第50位 Peace Of Mind - Boston

第51位 Light My Fire - The Doors
第52位 On Fire - Van Halen
第53位 Cradle Rock - Rory Gallagher
第54位 Beat It - Michael Jackson
第55位 Could You Be Loved - Bob Marley And The Wailers
第56位 My Way - Sid Vicious
第57位 Separate Ways - Journey
第58位 Heart Of Stone - Paris
第59位 Don't Be Afraid - Boston
第60位 The Stranger - Billy Joel

第61位 Easy Lover - Phil Collins & Philip Bailey
第62位 Stand Back - Stevie Nicks
第63位 School's Out - Alice Cooper
第64位 Caught Up in You - 38 Special
第65位 Got My Mind Set On You - George Harrison
第66位 Ebony Eyes - Bob Welch
第67位 25 or 6 to 4 - Chicago
第68位 Aces High - Iron Maiden
第69位 Hold On - Santana
第70位 Used to Bad News - Boston

第71位 Never - Heart
第72位 Dancing in the Dark - Bruce Springsteen
第73位 Magic - Rainbow
第74位 Surrender - Cheap Trick
第75位 You've Got Another Thing Comin' - Judas Priest
第76位 Love Takes Time - Orleans
第77位 Rock And Roll - Led Zeppelin
第78位 Blitzkrieg Bop - The Ramones
第79位 Only Time Will Tell - Asia
第80位 House At Pooh Corner - The Nitty Gritty Dirt Band

第81位 Harlem Shuffle - The Rolling Stones
第82位 State Of Shock - Michael Jackson
第83位 I Do' Wanna Know - REO Speedwagon
第84位 (You Gotta) Fight for Your Right (To Party!) - Beastie Boys
第85位 On The Run - Blackfoot
第86位 China Grove - The Doobie Brothers
第87位 Little Willy - Sweet
第88位 Dont Stand In The Open - Graham Bonnet
第89位 Jesus Is Just Alright - The Doobie Brothers
第90位 I Just Want to Celebrate - Rare Earth

第91位 Cherry Bomb - The Runaways
第92位 Lucky Ones - Loverboy
第93位 Jet to Jet - Alcatrazz
第94位 Another One Bites the Dust - Queen
第95位 Fallin' in Love - The Souther-Hillman-Furay Band
第96位 Gypsy Eyes - Jimi Hendrix
第97位 Rebel Yell - Billy Idol
第98位 I'm Easy - Boz Scaggs & Duane Allman
第99位 American Woman - The Guess Who
第100位 Love Somebody - Rick Springfield


たぶん。ロックのベスト100に関しては、
今後紹介するナンバーと相当入れ替わる気がしますね。
それが反映されるには来年度のランキング発表までお待ちください(笑
[ 2012/11/25 02:47 ] コラム | TB(0) | CM(0)

【年末スペシャル☆】 Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」

Rakiが選んだ「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」


さて。。。
クリスマスまであと1ヶ月となりました☆
ということは間もなく今年も終わろうとしてるのですね・・・
うwww!!はやっ!

ちなみに☆☆☆
ついに当ブログがGoogleとYahooで「洋楽/バラード/名曲」で検索すると
トップページ(7位)に掲載されますです☆☆☆

「洋楽/ダンス/名曲」だとGoogleで6位、
「洋楽/ポップス/名曲」はGoogleで13位くらい!
「洋楽/ロック/名曲」はGoogleで17位くらい!

まぁ。開始から1年で、全てのジャンルでトップページ入りを果たす!
という夢もまんざらではなくなってきたような。。。
でも「名曲」というワードが入ってないと全然ダメです。
ダブル・キーワード程度だとやっぱあと数年は上位ページには入れませんね。

ただ音楽ジャンルを検索する場合「名曲」ってキーワードは結構、出現頻度が高い。
そういう意味で音楽に関してはトリプル・キーワードでもアリかなと思います・・・


※その割りにページランクが上がらないのは
Yだのアフェリだのに外部リンク貼りまくってるせいだろうあぁ。。。
やっぱカスタマイズせねばいかんですね。。。


ということで!!
当ブログで今年ご紹介してきた名曲の中から
ボクが独断で選んだベスト100を総括がてら発表いたします☆
まぁメジャーなナンバーはそこそこランクインしてるはハズなんで
洋楽ビギナーの方々には多少なりとも参考になるかとは存じます☆

上位20曲くらいはボクの好きな曲順に並んでますが
残り80曲については特に順位は関係ありませんですよ・・・


しかしながら・・・
果たしてオールジャンルで100曲づつ選べるかどうかは
ちぃ~とばかし自信がありません。。。スンマソン・・・
※過去記事チェックするのもかなり体力を要します故・・・。。。

とりあえずクリスマスが近いこともあるので
まずは洋楽バラードのベスト100だけはきっちりセレクトしときましょう!!
クリスマスシーズンには極上のバラードが必要ですからねぇ ♪(✿ฺ´∀`✿ฺ)
恋人との素敵なひとときのためにご参照になれば幸いですです☆

あ!失恋系ナンバーも含まれてますので歌詞の内容は無視してくださいね☆

ちなみにリンク先はボクの過去記事へのリンクです。。。
Yへの直リンクではありませんのであしからず・・・


もしかしたらYで削除されてるものもあるかもしれませんので
その場合ご容赦願います☆



「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」

第 1位 The Way We Were - Barbra Streisand 【70年代】
第 2位 Bridge Over Troubled Water - Simon & Garfunkel 【70年代】
第 3位 Just Once - James Ingram 【80年代】
第 4位 Save the Best for Last - Vanessa Williams 【90年代】
第 5位 Where Did We Go Wrong? - The Manhattans 【80年代】
第 6位 Your Song - Elton John 【70年代】
第 7位 We're All Alone - Boz Scaggs 【70年代】
第 8位 Wind Beneath My Wings - Bette Midler 【80年代】
第 9位 Love takes time - Mariah Carey 【90年代】
第10位 Just the Way You Are - Billy Joel 【70年代】

第11位 A Song For You - Leon Russell 【70年代】
第12位 The Water Is Wide - Karla Bonoff 【70年代】
第13位 Didn't We Almost Have It All - Whitney Houston 【80年代】
第14位 I Need To Be In Love - Carpenters 【70年代】
第15位 Somewhere Out There - Linda Ronstadt and James Ingram 【80年代】
第16位 A Whiter Shade of Pale(青い影) - Procol Harum 【60年代】
第17位 I Still Believe - Mariah Carey 【90年代】
第18位 Endless Love - Diana Ross & Lionel Richie 【80年代】
第19位 Almost Paradise - Ann Wilson & Mike Reno 【80年代】
第20位 Nothing Love Can't Do - Bryndle 【90年代】

第21位 Hard To Say I'm Sorry - Chicago 【80年代】
第22位 Beauty And The Beast - Celine Dion & Peabo Bryson 【90年代】
第23位 Alison - Elvis Costello 【70年代】
第24位 All At Once - Whitney Houston 【80年代】
第25位 A Love So Beautiful - Michael Bolton 【90年代】
第26位 Separate Lives - Phil Collins and Marilyn Martin  【80年代】
第27位 Do Me Baby - Prince 【80年代】
第28位 Honesty - Billy Joel 【70年代】
第29位 Still They Ride - Journey 【80年代】
第30位 Still - The Commodores 【70年代】

第31位 Listen - Beyonce 【90年代以上】
第32位 Dilemma - Nelly feat. Kelly Rowland 【90年代以上】
第33位 You Can Have Me Anytime - Boz Scaggs 【80年代】
第34位 Let It Be - The Beatles 【70年代】
第35位 To Be With You - Mr.Big 【90年代】
第36位 You'll Never Let Me Go - Bruce Hibbard 【80年代】
第37位 Beautiful in My Eyes - Joshua Kadison 【90年代】
第38位 Heart Of Mine - Bobby Caldwell 【80年代】
第39位 Nothing's Gonna Change My Love for You - George Benson 【80年代】
第40位 I'll Make Love to You - Boyz II Men 【90年代以上】

第41位 The First Time - Surface 【90年代】
第42位 Bohemian Rhapsody - Queen 【70年代】
第43位 How Am I Supposed To Live Without You - Michael Bolton 【80年代】
第44位 Hey Jude- The Beatles 【60年代】
第45位 Lost In Your Eyes - Debbie Gibson 【80年代】
第46位 One More Try - George Michael 【80年代】
第47位 Company - Rickie Lee Jones 【70年代】
第48位 Against All Odds - Phil Collins 【80年代】
第49位 Last In Love- Nicolette Larson 【70年代】
第50位 Because I Love You - Stevie B 【90年代】

第51位 Stickwitu - The Pussycat Dolls 【90年代以上】
第52位 Wonderful Tonight - Eric Clapton 【70年代】
第53位 Crazy For You - Madonna 【80年代】
第54位 Baby I Love Your Way - Big Mountain 【90年代】
第55位 Sailing - Christopher Cross 【80年代】
第56位 That's What Friends Are For - Dione Warwick & Freands 【80年代】
第57位 If You Leave Me Now - Chicago 【70年代】
第58位 Glory Of Love - Peter Cetera 【80年代】
第59位 She - Gram Parsons 【70年代】
第60位 My One and Only Love - Sting 【ジャズの名曲】

第61位 It Will Be Alright - Airplay 【80年代】
第62位 Falling - Boyz Ⅱ Men 【90年代】
第63位 Love Will Lead You Back - Taylor Dayne 【80年代】
第64位 This I Promise You - 'N Sync 【90年代以上】
第65位 She's Out Of My Life - Michael Jackson 【70年代】
第66位 Rock Wit'cha - Bobby Brown 【80年代】
第67位 All My Life - K-Ci and Jo-Jo 【90年代】
第68位 Baby Come Back - Player 【70年代】
第69位 Miss You Like Crazy - Natalie Cole 【80年代】
第70位 Can you feel the love tonight - Elton John 【90年代】

第71位 A Groovy kind Of Love - Phil Collins 【80年代】
第72位 Tonight, I Celebrate My Love - Peabo Bryson&Roberta Flack 【80年代】
第73位 Tears in Heaven - Eric Clapton 【90年代】
第74位 If I Don't Have You - Orleans 【70年代】
第75位 If - Bread 【70年代】
第76位 I've Never Been To Me - Charlene 【80年代】
第77位 Just When I Needed You Most - Randy VanWarmer 【70年代】
第78位 How Do I Live - LeAnn Rimes 【90年代】
第79位 Next Time I Fall - Peter Cetera& Amy Grant 【80年代】
第80位 Should've Never Let You Go - Neil Sedaka  【80年代】

第81位 You Are Everything - Diana Ross & Marvin Gaye 【70年代】
第82位 Sometimes Love Just Ain't Enough - Patty Smyth & Don Henley 【90年代】
第83位 Right Here Waiting - Richard Marx 【80年代】
第84位 Betcha By Golly, Wow - The Stylistics 【70年代】
第85位 Don't Fall in Love with a Dreamer - Kenny Rogers (with Kim Carnes) 【80年代】
第86位 Take Me Back To Then - Bobby Caldwell 【70年代】
第87位 Stay With Me - Peter Cetera & Bobby Caldwell 【80年代】
第88位 I Guess That's Why they Call it the Blues - Elton John 【80年代】
第89位 Nobody Does it Better - Carly Simon 【70年代】
第90位 In This Life - Collin Raye 【90年代】

第91位 Blowin' In The Wind - Bob Dylan 【60年代】
第92位 Wild Heart Of The Young - Karla Bonoff 【80年代】
第93位 For Your Eyes Only - Sheena Easton 【80年代】
第94位 The Morning After - Maureen McGovern 【70年代】
第95位 I'll Take Care of You - J.D. Souther 【80年代】
第96位 More Than Words - Extreme 【90年代】
第97位 True Colors - Cyndi Lauper 【80年代】
第98位 Falling - Le Blanc & Carr 【70年代】
第99位 Always Gonna Love You - Gary Moore 【80年代】
第100位 The Smile Has Left Your Eyes - Asia 【80年代】



とりあえずダラ~っと100曲並べてみました。。。
お酒のみつつ「しっとり」「まったり」したいときにでもいかがでござんしょう???

変な話ですが・・・
ボクがこのブログを始めたきっかけって「洋楽バラードの名曲を聴きたいなぁ」
と思ってサイト検索してみたんですが、あまり参考になるサイトがなかったんで
だったら自分で作るか!というような感じだったんですよね☆

時間があればそのうち、もうちょいこのランキングの見栄えを良くしようかと思っております☆
[ 2012/11/24 23:04 ] コラム | TB(0) | CM(0)

Now That We've Found Love - Heavy D & The Boyz 【90年代ダンス】

【90年代洋楽ダンスの名曲】


Now That We've Found Love





I selected "Now That We've Found Love"
from 3rd album "Lifetime"
of Heavy D & The Boyz released in 1991.




ちょいとややこしい話ですケド・・・

The O'Jaysが1973年にリリースしたアルバム『Ship Ahoy』に収録されていたナンバーを
1978年にサードワールドがカヴァーしてシングルヒットさせ、さらによりダンサンブルな
ヒップホップとしてヘヴィ・D&ザ・ボーイズが1991年にカヴァーして、
こちらも大ヒットさせたナンバー「Now That We've Found Love」をチョイス♪

まぁレゲエの名曲をご紹介!といいながら、
ヘヴィ・D&ザ・ボーイズのアレンジのほうがCoolなんで
そちらをセレクトいたします!!




Now That We Found Love (feat. Aaron Hall) - ピースフル・ジャーニー/ヘヴィ・D&ザ・Now That We've Found Love - ヘヴィ・D&ザ・ボーイズ
3rdアルバム『Peaceful Journey』 1991年

Send One Your Love - Stevie Wonder 【70年代AOR】

【70年代洋楽AORの名曲】


Send One Your Love


I selected "Send One Your Love"
from "Journey Through the Secret Life of Plants"
of Stevie Wonder released in 1979.




1980年の洋楽ヒットチャートから

スティービー・ワンダー氏が1979年にリリースした
大作アルバム『Journey Through the Secret Life of Plants』から
ビルボードチャート最高位4位を記録した実に完成度の高いAOR風ナンバー
「Send One Your Love 」をチョイス♪

機械音に依存しないヒューマンスキルの可能性が凝縮された
非常にCoolトーンのナンバーなんですが、余韻を引きずるような
高音のハイハットっぽいリズム音は。。。
いったい何だろうなぁ???





Send One Your Love - Journey Through the Secret Life of PlantsSend One Your Love - スティービー・ワンダー
19th?アルバム『Journey Through the Secret Life of Plants』 1979年

「サザンオールスターズ/桑田佳祐 Live in GHIGASAKI」 夢のセットリスト その3

☆いつかは見たい☆
「サザンオールスターズ/桑田佳祐 Live in GHIGASAKI」
夢のセットリスト その3



1日目のステージも中盤に突入です☆
すっかり夜空に包まれたpm7:00から第3幕スタート♪



1日目
20××年8月7日 pm7:00開演 茅ヶ崎市営球場
~ 第3幕セットリスト ~


21.悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE)
ベスト盤『TOP OF THE POPS』 1988年7月9日
第3幕はちょいとノリの良い楽曲を並べてみましょう♪
まずは桑田氏の大ヒットソロナンバーからスタート☆
歌詞 → goo音楽へ
22.女呼んでブギ
1stアルバム『熱い胸さわぎ』 1978年8月25日
サザンが「サザン」という名を冠にした所以のひとつ☆
初期サウス系のシンプルアレンジなソウルのナンバー♪
歌詞 → goo音楽へ
23.Let It Boogie
2ndアルバム『10ナンバーズ・からっと』 1979年4月5日
スピード感漂うブギウギアレンジのベースがイカしてます☆
かなり演奏の完成度も高い秀作R&Rナンバー☆
歌詞 → goo音楽へ
24.夕方 Hold On Me
7thアルバム『人気者で行こう』 1984年7月7日
サザンのなかでも人気の高いHAPPYソウル系チューン☆
イントロのホーンセクションが自然と会場を盛り上げます♪
歌詞 → goo音楽へ
25.Happy Birthday
8thアルバム『KAMAKURA』1985年9月14日
こちらもファンのあいだでは人気の一曲☆
デジタルアッパー系のバースデーソングとしてはNo.1の完成度☆
歌詞 → goo音楽へ
26.思い過ごしも恋のうち
2ndアルバム『10ナンバーズ・からっと』 1979年4月5日
彼らの初期楽曲中では個人的に一番好きなR&Rナンバー☆
ソウル系リズムアレンジにキャッチーなメロディがGood☆
歌詞 → goo音楽へ
27.ためいきのベルが鳴るとき
3rdアルバム『MOTHER』 1991年6月1日
ホントに彼女の歌って癒されますねぇ☆
古き良き日本の純文学ならぬ純音楽と呼ぶべきかな☆
歌詞 → goo音楽へ
28.涙のキッス
11thアルバム『世に万葉の花が咲くなり』 1992年9月26日
メロウでフラワーポップなのにどこかセンチメンタルなナンバー☆
歌詞を改めて読むと実に切ない歌だったことに気付く☆
歌詞 → goo音楽へ
29.JOURNEY
ベスト盤『TOP OF THE POPS』 1988年7月9日
サビの歌詞が何故だかやたらと胸に迫ってきますね☆
独り悩んでいるときにふと田舎町を旅したくなるような曲です☆
歌詞 → goo音楽へ
30.Just a Little Bit
5thアルバム『NUDE MAN』1982年7月21日
中期の名盤『NUDE MAN』のエンディングバラード。
ボクが海外でよく使うフレーズが、この「(Just a) Little Bit」☆
歌詞 → goo音楽へ
31.慕情
11thアルバム『世に万葉の花が咲くなり』 1992年9月26日
夏の日の儚い別れの情景が描かれた秀逸な歌詞☆
飾ることのないストレートな美しいバラードソング☆
歌詞 → goo音楽へ
32.愛の言霊 ~Spiritual Message~
12thアルバム『Young Love』1996年7月20日
日本古来の民謡的な比喩を用いた難解な言葉遊びが見事☆
サザン流のエントロピーに対するマクスウェルの悪魔的な物理世界☆
歌詞 → goo音楽へ







~ 一日目 第4幕セットリストへ続く ~

Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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