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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
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Say It Isn't So - Daryl Hall & John Oates 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Say It Isn't So





I selected "Say It Isn't So"
from Best album "Rock 'n Soul Part 1"
of Daryl Hall & John Oates released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


1982年にリリースされた11thアルバム『H2O』以降
ダリルホール&ジョン・オーツのサウンドは 前作『Private Eyes』
の路線を因襲し エレクトリックポップ色が一気に強まっていきます。

まぁ ある種の大衆迎合化ともいえますけど
結果的には成功していくことになるんですわいな☆

そんな彼らが1983年にリリースし ビルボード シングルチャートで
最高2位を獲得したのが「Say It Isn't So」☆


余談ですけど・・・
この曲のホール氏の髪型やカラーが
中学生当時のボクのヘアスタイルですね(笑

ですんで 別の小説ブログに登場する「シーナ カミウ」君も
こんな感じの髪型だとお思いくださいね☆


さて!
全米NO.1ヒットとなった「I Can't Go for That (No Can Do)」
っぽいユル~いテンポに軽~いメロが乗っかった
癒し系ポップナンバーです♪




Say It Isn't So - The Very Best of Daryl Hall & John Oates (Remastered)Say It Isn't So - ダリルホール&ジョン・オーツ
ベスト盤『Rock 'n Soul Part 1』 1983年



Unguarded Minute - Daryl Hall& John Oates 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Unguarded Minute





I selected "Unguarded Minut "
from 10th album "Private Eyes"
of Daryl Hall& John Oates released in 1981.



さて。
久々にホール&オーツの「Private Eyes」が
なぜだか聴きたくなったんですわねぇ。

でもって 本当に久々に1981年にリリースされた
10thアルバム『Private Eyes』を通して聴いてみたんですけど・・・

今さらですけどね このアルバムって
すんごく佳作以上のクオリティ作品が多いことに気付きます☆


一番最初にこのLP買ったには中2かそこいらでしたけど
その当時って B面をほとんど聴いたって覚えがありませんでした・・・

"つまらない"っていうよりは
A面にシングルナンバーが集約されてたんでね。

でも このアルバムって B面のほうにも印象的なナンバーが多い。
つまりは トータル的にみて名盤だろうといえますね☆

では!
アルバム『Private Eyes』から
アダルトテイストなお洒落ポップナンバー
「Unguarded Minute」をチョイス♪

彼らが得意とする方向のサウンドではありますね♪





Unguarded Minute - Private Eyes (Remastered)
Unguarded Minute - ダリル・ホール&ジョン・オーツ
10thアルバム『Private Eyes』 1981年



【Re-Edit】 Family Man - Daryl Hall & John Oates 【80年代ポップス】

【Re-Edit】【80年代洋楽ポップスの名曲】


Family Man





I selected "Family Man"
from 11th album "H2O"
of Daryl Hall & John Oates released in 1982.



1983年の洋楽ヒットチャートから


まぁ。。。過去記事の再編がてら・・・

ダリル・ホール&ジョン・オーツが1982年にリリースした
11thアルバム『H2O』からの3rdカットで
1983年のビルボード シングルチャートにて
最高6位まで上昇した 非常にジャンル定義の難しい1曲「Family Man」☆

原曲は 奇才マイク・オールドフィールド氏が1982年にリリースしたナンバーです。
ちなみに・・・ヴォーカルにはマギー・ライリーさんなる女性をFeatしております☆
興味がある方は↓





ホール&オーツVer.に比べると
何となくテイストがヨーロピアン風っつうか。。。
非常にユーロポップなエレクトリック感が出まくっております♪

ホール&オーツVer.もシンセは使ってますが あくまで最小限に止めております☆
それに彼らのアレンジは なんってったってベースラインのかっこよさ!
これに尽きますな☆


彼らにとって 全米アルバムセールスチャート的には
最高位となる3位を記録したアルバム『H2O』☆
なんですけど・・・ホントにこのアルバムって ほとんど聴きませんでしたねぇ。。。
何か・・・イマイチ面白くないんですよね;;;




【2012.05.20 原文】

正直、ダリル・ホール&ジョン・オーツが1982年にリリースした
11thアルバム『H2O』 は個人的に面白くない作品である。
前作『Private Eyes』が名盤だったんで、余計にそう思うのかな?

いずれにせよ彼らが得意とするポップさが全くないアルバムです。

全米No.1ヒットとなった「Maneater」にしたって、
特に名曲だと感じないし。。。


でも、この「Family Man」だけは別格でしたね。
Mike Oldfieldの作品カヴァーだと何かで読んだケド・・・

この曲のギターアレンジは、ちょっと今まで聴いたことの無い
特異なグルーヴ感とアバンギャルドっぽさを放ってます☆






Family Man - The Very Best of Daryl Hall & John Oates (Remastered)Family Man - ダリルホール&ジョン・オーツ
11thアルバム『H2O』 1982年



【Re-Edit】 She's Gone - Daryl Hall& John Oates 【70年代AOR】

【Re-Edit】【70年代洋楽AORの名曲】


She's Gone





I selected "She's Gone"
from 2nd album "Abandoned Luncheonette"
of Daryl Hall& John Oates released in 1973.



1976年の洋楽ヒットチャートから


ご存知 ブルー・アイド・ソウル系と称される
ポップ・デュオのホール&オーツ☆

すでに当ブログでも 何度も書いてることなんですけどね・・・
ソウルっぽいアレンジのサウンドも たまには含まれてますけど
基本的に彼らって やっぱ" アダルトポップス "なんだろうと思うんですわいな。

そんな彼らの名前が最初にビルボードチャートに登場するのが
1974年にリリースされたバラードナンバー「She's Gone」☆

この曲には確かにソウル系のフィーリングを感じますけども・・・
しかし・・・最高60位とパっとせず。。。

ところが1976年にリリースした「Sara Smile」が全米シングルチャートで
4位まで上昇したことを機に 同年「She's Gone」を再販したところ
見事にビルボードのシングルチャートで最高7位を獲得いたしました☆


う~ん。。。まさに商売上手なレコード会社!
といったとこでしょうか???



【2012.06.16 原文】

ホール&オーツが1973年にリリースした
2ndアルバム『Abandoned Luncheonette』 から
初期の代表曲となった「She's Gone」をチョイす♪

彼らの楽曲にも、かなりロック嗜好が目立った時代の作品ですが、
この曲だけは、妙にAOR調にアレンジされております☆
結局、彼らの中期はこのアダルトポップ路線へと方向転換することになるのですがね☆






She's Gone - Abandoned LuncheonetteShe's Gone - ダリル・ホール&ジョン・オーツ
2ndアルバム『Abandoned Luncheonette』 1973年


【Re-Edit】 Sara Smile - Daryl Hall &John Oates 【70年代バラード】

【Re-Edit】【70年代洋楽バラードの名曲】


Sara Smile





I selected "Sara Smile"
from 4th album "Daryl Hall &John Oates"
of Daryl Hall &John OatesE released in 1975.



1976年の洋楽ヒットチャートから


え~と。。。
私事ですが・・・
明日"節分の日"が ボクにとっては 40代ちょうど半ばの誕生日なので御座います。。。
もはや特に喜ばしいことでもありませんが。。。
そういう理由にて バースデーソングをチョイスしようとも思いましたが
自分の誕生日を自分で祝うのも???なんで止めときます☆




さて。。。
80年代に入ってエレクトリック・サウンドを取り入れてから
見事 大ブレイクを果たすポップデュオのホール&オーツ☆
でも・・・彼らのデビューって1969年と割と古めなんですわねぇ。。。


彼らは不遇の時代がすんごく長かったような印象を与えてますが
全米チャートで一桁台ヒットを出すまでには さほどの時間を要しておりません。
ぶっちゃけ1977~1979年あたりに一時期 スランプ期間があったという程度です。


そんな彼らにとって初のビルボード シングルチャートでの一桁台ヒットとなったのが
最高4位まで上昇した1975年にリリースの「Sara Smile」☆

ブルー・アイド・ソウルというよりも
このシックな世界観は もはやAORと呼ぶべきサウンドですわいね☆

70年代後半にかけて ホール&オーツは著しくポップな路線へと
サウンド変化させていくことになりますけど。。。

ボク的には この曲みたいなお洒落AOR系の流れを
もうちょいと継続しても良かったよぉ~な気がしますねぇ。。。
※まぁ それなりにアダルトポップス的な要素は感じられましたけど・・・
爽やかさはあってもお洒落さは無くなっちゃいましたからねぇ。。。



【2012.07.23 原文】

さて。
違法ダウンロードは禁止ということですが。
名曲紹介とは別の話ですので、イケるとこまで今のスタンスで続けます☆


ダリル・ホール&ジョン・オーツが1975年にリリースした
4thアルバム『Daryl Hall & John Oates』 から、
初のシングルチャートベスト10以内(最高位4位)にランクインした
記念すべきナンバー「Sara Smile」をチョイす♪

初期の彼らを称した「ブルー・アイド・ソウル」という言葉は、
まさにこの曲のヒットによるところが非常に大きいですね。

その後、順風満帆にいくのかと思いきや、
80年代に入るまで苦難の道が続く彼らなのでした・・・






Sara Smile - The Very Best of Daryl Hall & John Oates (Remastered)Sara Smile - ダリル・ホール&ジョン・オーツ
4thアルバム『Daryl Hall & John Oates』 1975年

Maneater - Daryl Hall & John Oates 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Maneater





I selected "Maneater"
from 11th album "H2O" of
Daryl Hall & John Oates released in 1982.



1982年の洋楽ヒットチャートから


ホール&オーツも 当ブログの推しアーティストですんで
この曲も過去にUP済だと勝手に思ってましたけど・・・
未だ紹介しておりませんでしたんでいっときましょう☆


1981年リリースのアルバム『Private Eyes』で
トップアーティストの仲間入りを果たした彼らが
翌1982年にリリースした11thアルバム『H2O』♪

アルバムからの1stカットナンバー「Maneater」は
4週連続ビルボードのシングルチャートでNo.1をキープしました☆

リズムトラック&ベースラインを含めて
非常にシンプルなパーツアレンジのナンバーなんですけど
まぁ。結果としてソリッドで緊張感のある音にも思えてきます。


しかし・・・一体なんでしょうか?この陳腐な歌詞は・・・


まぁ我々が洋楽を好む理由のひとつは
英語の歌詞を客観的(主観的?)に理解できないことによって
単純にサウンドのカッコよさや美しさだけを受け入れられる
という点が大きいでしょう。

おそらくは大半の洋楽作品にいえることなんですが・・・
歌詞が非常に稚拙なものが多い。。。
かつて「王様」が往年のロックナンバーを直訳しておりましたが
まぁ。ほとんどが「あんな感じ」になってしまう!ということですね。。。




Maneater - H2O (Remastered)Maneater - ダリル・ホール&ジョン・オーツ
11thアルバム『H2O』 1982年

Did It In a Minute - Daryl Hall& John Oates 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Did It In a Minute





I selected "Did It In a Minute "
from 10th album "Private Eyes"
of Daryl Hall& John Oates released in 1981.



1982年の洋楽ヒットチャートから


当ブログの推しアーティストであるホール&オーツにとって
まさにリアルブレイクのきっかけとなったのが
1981年リリースの節目となる10thアルバム『Private Eyes』☆

ボクが彼らを最初に聴いたのもこのアルバムでしたね☆
タイトルトラック「Private Eyes」が一番イカしてるんはさておき
個人的に2番目に好きな収録ナンバーがこの「Did It In a Minute」♪
ビルボード シングルチャートで最高9位まで上昇いたしました☆

爽やかポップなAメロから一転して変化するBメロがお洒落っす☆
本質的にはホール&オーツ・サウンドのベースとなってるのって
この曲のようなフィーリングのメロディなんだろうなぁと思います♪




Did It in a Minute - Private Eyes (Remastered)Did It In a Minute - ダリル・ホール&ジョン・オーツ
10thアルバム『Private Eyes』 1981年

I Can't Go For That (No Can Do) - Daryl Hall& John Oates 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


I Can't Go For That (No Can Do)





I selected "I Can't Go For That (No Can Do) "
from 10th album "Private Eyes"
of Daryl Hall& John Oates released in 1981.



1981年の洋楽ヒットチャートから


アメリカを代表するポップデュオと称されるダリル・ホール&ジョン・オーツ☆

ボクのサイトでも推し系アーティストの彼らで御座いますが
70年代前半にデビュー以降 ブレイクしそうなんだけど
なかなか大ブレイクできない。。。的なグループでしたなぁ☆

が。
1981年リリースの10thアルバム『Private Eyes』からシングルカットされた
2曲の全米No.1ヒットによって彼らもとうとうトップ・アーティストの
仲間入りを果たすことになります。

先行リリースのタイトルトラック「Private Eyes」でNo.1を獲得した勢いそのままに
続いて2ndカットされた「I Can't Go For That (No Can Do)」
でも連続してビルボードチャートNo.1をGetいたしますのです。

しかし・・・
この何とも形容しがたいアレンジは一体どこから生まれてきたんでしょう?
彼らがこれまでリリースしてきた楽曲の延長線上には存在しない
まさに異彩を放つエレクトリック・ポップナンバーっす☆

さて。
このアルバム『Private Eyes』製作には同時期に隣のスタジオで
後にメガ・ヒットアルバムとなった『4』を録音中だった
フォリナーとの逸話があるらしく。。。
以下Wiki転載しますと。

ダリル・ホールの回想によると「あの時期はあまりにも忙しかった。だけどハッキリと覚えているのはエレクトリック・レディ・スタジオでフォリナーが『4』を製作していた事だ。僕らが『プライベート・アイズ』を製作したのと同時に彼らも製作をスタートさせていたんだ。ところが製作中にイアンとアルだけがスタジオに来て、2人が帰ると他の4人がやって来てアルバムを製作という事が繰り返された。そのうちイアンとアルはスタジオに来なくなった。まあ脱退したって事は後で知ったけどね・・・。それから僕らがアルバムを仕上げ、1年間のツアーに出て、次のアルバム『H2O』を製作する為にスタジオに戻って来てみると彼らはまだスタジオでアルバムを製作していたんだよ(笑)。それから僕らが『H2O』を仕上げてロードに出ても、まだ『4』を製作していたね。結局、彼らの方が僕らの約15倍ものレコードを売り上げる事になったけど。」

との事です。。。



I Can't Go For That (No Can Do) - ダリル・ホール&ジョン・オーツ
10thアルバム『Private Eyes』 1981年


You Make My Dreams - Daryl Hall& John Oates 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


You Make My Dreams





I selected "You Make My Dreams"
from 10th album "Voices"
of Daryl Hall& John Oates released in 1980.



1981年の洋楽ヒットチャートから


さっき驚愕の事実に気付いたんですが・・・
どうやらブログ記事のアーティスト名からYの検索ページに
飛ぶリンクのurlの書き方が変わったようで。。。
※まずアルファベットの大文字は使えなくなったみたいで、
あと余白部分に使用していた「_(アンダーバー)」から「-(ハイフォン)」
に記述方法変更されたようで。。。ゲゲゲっ

そうなると当ブログにおける過去の相当数のアーティスト名から
Yへのリンクが「404 Not Found」になってしまうのですなぁ。。。

さすがに・・・ここまで記事数が膨らむとすぐ修正するのは不可能っす。
まぁ。。。近いうちにフル・リニューアルする予定なんで・・・
そのときにリンクを外すかしましょうかねぇ。。。
あ~考えただけでも超面倒くさ~っ!! ;;;

・・・つうことでアーティスト名からYへのリンクはとりあえずStop!


さて。
ダリル・ホール&ジョン・オーツ1980年リリースの10thアルバム
『Voices』からのシングルカットでビルボードチャート最高5位をGetした
スウィングポップなナンバー「You Make My Dreams」をチョイス☆
シンプルなリズムにキレの良いリズムギターが実にポップです☆




You Make My Dreams - Voices (Remastered)You Make My Dreams - ダリル・ホール&ジョン・オーツ
10thアルバム『Voices』 1980年

Kiss on My List - Daryl Hall& John Oates 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Kiss on My List





I selected "Kiss on My List"
from 9th album "Voices"
of Daryl Hall& John Oates released in 1980.



1981年の洋楽ヒットチャートから


当ブログで推してきたダリル・ホール&ジョン・オーツ☆

ブレイクしそうでなかなかブレイクできなかった彼らですが
1980年リリースの9thアルバム『Voices』からの3rdシングル
「Kiss on My List」がビルボード・シングルチャートで
久々にNO.1ヒットを記録します☆

今度はホンモノ!

このアルバムのスマッシュヒットを境に
彼らは80年代を代表するポップ・デュオへと昇り詰めていくのでしたぁ☆

でも・・・正直何がウケたのかイマいちピンと来ないポップナンバーではあります。
でもでも・・・ラスサビ前にカマすホール氏のファルセット・シャウトはイカしてます☆





Kiss On My List - VoicesKiss on My List - ダリル・ホール&ジョン・オーツ
9thアルバム『Voices』 1980年

Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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