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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
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Tomorrow - Joe Walsh 【70年代バラード】

【70年代洋楽バラードの名曲】


Tomorrow





何気に水面下で進行していた元イーグルスメンバーの名曲紹介も、
今回でほぼ出揃います(笑)

無論、すべてのアルバムが良いという訳ではないですが、
メンバー個々のオリジナリティが随所に発揮されてた気がします。

しかし、何といってもジョー・ウォルシュのマイペース振りが、
最も目立つのは間違いのないところでしょうね。

フロント2人は、どうにかしてセールスを伸ばしたい的な
思惑がチラつくのですが、この人に関しては、
そういう世俗的背景を感じることがありません。。。


まぁ、きっとそういう御方なのでしょう!

では1978年にリリースされた5thアルバム『But Seriously, Folks』 から
ほのぼのミディアムスローなナンバー「Tomorrow」をどうぞ♪





Tomorrow - But Seriously, Folks...Tomorrow - ジョー・ウォルシュ
5thアルバム『But Seriously, Folks』 1978年



Second Hand Store - Joe Walsh 【70年代バラード】

【70年代洋楽バラードの名曲】


Second Hand Store


イーグルスのジョー・ウォルシュが1978年にリリースした
5thアルバム『But Seriously, Folks』 から、
ウェストコースト系テイストを強烈に感じさせる名曲
「Second Hand Store」を選曲です♪


ジョー・ウォルシュ作品の中では、
ちょっと趣きが違う味わい深いナンバーですね。

しかし・・・ITuneってのは、なんで同じアーティスト作品でも
取り扱ってないアルバムが多いのだろうか?
レーベルの違いって訳でもなさそうだし・・・謎っす!!





Second Hand Store - But Seriously, Folks...Second Hand Store - ジョー・ウォルシュ
5thアルバム『But Seriously, Folks』 1978年



Over and Over - Joe Walsh 【70年代ロック】

【70年代洋楽ロックの名曲】


Over and Over


イーグルスの2代目ギタリストであるジョー・ウォルシュが1978年にリリースした
5thアルバム『But Seriously, Folks』 から、ウェストコーストのエッセンスがほとばしる
フレッシュなロックナンバー「Over and Over」をチョイス♪


しかし・・・本当にこの人はマイペースっすねぇ(笑)
イーグルスも、この人がいなかったら、もっと悲惨なことになってたかも?





Over and Over - But Seriously, Folks...Over and Over - ジョー・ウォルシュ
5thアルバム『But Seriously, Folks』 1978年



Song for Emma - Joe Walsh  【70年代バラード】

【70年代洋楽バラードの名曲】


Song for Emma
※リンク切れ中


イーグルスのギタリストであるジョー・ウォルシュの3rdアルバム『So What』から、
壮大なストリングスと美しいコーラスがフューチャーされたバラードナンバー
「Song for Emma」をチョイス♪

ほぉ~!ジョー・ウォルシュもこんなトラディショナルなバラードを歌うんだぁ~!!
と思わせたナンバーっすね。


Song for Emma - ジョー・ウォルシュ
3rdアルバム『So What』 1974年



Falling Down - Joe Walsh 【70年代バラード】

【70年代洋楽バラードの名曲】


Falling Down
※リンク切れ中

イーグルスのジョー・ウォルシュが1974年にリリースした
3rdアルバム『So What』から、ちょいサイケっぽいアレンジの
ミディアムスローなロッカバラードナンバー「Falling Down」をチョイス♪


イーグルスメンバーの中では、正式加入後も一人マイペースな創作活動を続ける男です。。。


Falling Down - ジョー・ウォルシュ
3rdアルバム『So What』 1974年



Rocky Mountain Way - Joe Walsh 【70年代ロック】

【70年代洋楽ロックの名曲】


Rocky Mountain Way


さて。イーグルスのメンバーの名曲紹介です☆
2人目のギタリストであるジョー・ウォルシュが1973年にリリースした
2ndソロアルバム『The Smoker You Drink, the Player You Get』から、
ミディアムテンポのロックナンバー「Rocky Mountain Way」をチョイス♪


ちなみに・・・この2ndアルバム・・・イーグルスメンバーのソロ作品として、
ボクがリアルで持っていた中では一番最初に買ったような記憶があります・・・


正直、80年代以降にリリースされているグレン・フライやドン・ヘンリーものは、
自分で買ってはおりません(笑)。懐かしのレコードレンタル「YOU&I」で借りました。
最近でこそAORは好んで聴くジャンルですが、当時はROCK LOVEだったもんで...


まぁ一番聴いたのが、このジョーさんの2ndでしょうかね?





Rocky Mountain Way - Joe Walsh's Greatest Hits - Little Did He Know...

Rocky Mountain Way - ジョー・ウォルシュ
2ndアルバム『The Smoker You Drink, the Player You Get』1973年



Home - Joe Walsh 【70年代ポップス】

【70年代洋楽ポップスの名曲】


Home


イーグルスが1974年にリリースした3rdアルバム 『On The Border』 を最後に、
結成初期メンバーだったバーニー・レドンが脱退。

その後継という形でグループ入りしたのが、ジョー・ウォルシュである。
イーグルス加入後、彼のギタリストとしての評価は急上昇するのだが、
まずは、加入前の1972年にリリースした1stアルバム『Barnstorm』 から
フォーキーなアレンジながら、サイケなポップテイストを感じさせるナンバー
「Home」をチョイス♪





Home - BarnstormHome - ジョー・ウォルシュ
1stアルバム『Barnstorm』 1972年



Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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