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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > Diana Ross

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【Re-Edit】 Ain't No Mountain High Enough - Diana Ross 【70年代ポップス】

【Re-Edit】【70年代洋楽ポップスの名曲】


Ain't No Mountain High Enough





I selected "Ain't No Mountain High Enough"
from 1st album "Diana Ross"
of Diana Ross released in 1970.



1976年の洋楽ヒットチャートから


シュープリームスからソロとなったダイアナ・ロスさんが
1970年にリリースしたデビューアルバム『Diana Ross』から
シングルカットされ ビルボードのシングルチャートで
初のNo.1ヒットに輝いた記念すべきナンバー

「Ain't No Mountain High Enough」です☆

全盛期を迎えようとしていたモータウンの
まさに" いいとこ取り " をしたような清涼感漂う良質なソウルナンバーっす。

まぁ このデビューアルバム全体に通じるお洒落感を
代表したような感じのナンバーですね♪

ホント 休日にぼんやり流すにはお勧めのアルバムです☆





【2012.05.11 記事原文】

1970年の洋楽ヒットチャートからの選曲です☆
シュープリームスからソロとなったダイアナ・ロスのファーストシングル!
マーヴィン・ゲイ&タミ・テレルのナンバーをカヴァーして大ヒットした
「Ain't No Mountain High Enough」をどうぞ♪


語り系のラブバラードですが、コーラスが絡むサビのゴージャスさに思わず震えます・・・
こりゃ絶対にプロフェッショナルでなければ表現できませんわね・・・☆






Ain't No Mountain High Enough (Long Single Version) - Diana RossAin't No Mountain High Enough - ダイアナ・ロス
1stアルバム『Diana Ross』 1970年
アルバムお勧め度「一度聴いてみたら?」



【Re-Edit】 Do You Know Where You're Going To - Diana Ross 【70年代バラード】

【Re-Edit】【70年代洋楽バラードの名曲】


Theme from Mahogany (Do You Know Where You're Going To)





I selected "Theme From Mahogany (Do You Know Where You're Going To)"
from album "Diana Ross" of Diana Ross released in 1976.



1976年の洋楽ヒットチャートから


さて。
1975年公開の映画『マホガニー物語』の主演に抜擢されたダイアナ・ロスさん☆

内容をWikiる限りでは・・・

ダイアナ・ロス主演による異色ロマンスで、シカゴとローマを舞台に
無名デザイナーからカリスマモデルへと転身した
一人の女性の生き様を描いたサクセスストーリーである。


との事です☆

その映画の主題歌として1975年にリリースされた
「Theme from Mahogany (Do You Know Where You're Going To)」は
ビルボードのシングルチャートでNo.1ヒットとなります☆

この曲は ダイアナ・ロスさんやホイッてきたプロデューサー・コンビ!
マイケル・マッサー氏&ジェリー・ゴフィン氏ライティングしたナンバーです☆

このコンビが ピーボ・ブライソン氏&ロバータ・フラック女史がデュエットした
1983年リリースの珠玉のラブバラード「Tonight, I Celebrate My Love
も書いていたんですねぇ♪

いやいやぁ・・・なかなかにセンスが宜しいことで☆


で。
ダイアナ・ロスさんなんですけどね。。。
リリースアルバムのタイトルを見る限り
同じようなネーミングがやたらと多いですね。。。

1970 『Diana Ross』
1973 『Diana & Marvin (with Marvin Gaye)』
1976 『Diana Ross』
1978 『Ross』
1980 『diana』
1983 『Ross』

う~ん・・・もうちょいヒネれたろうになぁ。。。




【2012.05.25 原文】

『マホガニー物語』という映画は知りません・・・
何でもダイアナ・ロスさんが主演してたとか。。。う~・・・

そんな映画『マホガニー物語』の主題歌として大ヒットしたバラードナンバー
「Theme from Mahogany (Do You Know Where You're Going To)」
をチョイスっす♪※長いタイトルは面倒っすね。。。


ボクら世代にとっては、ネスレのCMの影響が強い一曲☆
どうしても最後が「ネスカフェ~♪」になっちゃう・・・

つうか、今考えてもネスレCMの影響って相当なもんだった気がする。






Theme From Mahogany (Do You Know Where You're Going To) - Diana RossTheme from Mahogany (Do You Know Where You're Going To)
ダイアナ・ロス
アルバム『Diana Ross』 1976年



Work That Body - Diana Ross 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


Work That Body





I selected "Work That Body"
from album "Why Do Fools Fall in Love"
of Diana Ross released in 1981.



ちょっとブレイクタイム☆

さて。ダイアナ・ロスさんってどんなスタイルなのかご存知の方は少ないですね(笑
無論、彼女のボディラインのほうの話です☆

まぁ特に興味もないし 見たいかどうかは別問題なんですけどね・・・
彼女も80年代に入ってからは 妙にハジけてしまったんでしょうなぁ。。。

オリビア・ニュートン・ジョンさんが「Physical」のPVで見せた
熟女レオタード路線を因襲し 自らも40歳手前のレオタード姿を披露したのが
1981年リリースのアルバム『Why Do Fools Fall in Love』からの
3rdカット「Work That Body」☆


※「Muscles」のPVでもそうですが
かなり方向性がオリビアさんを意識してるよぉ~に思えます。※


まぁ「Work That Body」自体はシングルチャートで最高44位と
セールス的にはさっぱり芳しくないんですが・・・
曲はさておき 彼女の予想外にスリムで長い御御足には驚きます!

今でこそ まるで「どれだけ脱ぐか!」を争うかのよう
洋楽ディーバたちは惜しげもなく半裸を見せまくっておりますが
少なくともこの時代に こうしてご本人自らが露出する系の
PVってほとんど無かった気がします。

そういう意味では彼女も 露出系パイオニアのひとりと言えるでしょうね☆




Work That Body - Why Do Fools Fall in LoveWork That Body - ダイアナ・ロス
アルバム『Why Do Fools Fall in Love』 1981年

Muscles - Diana Ross 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Muscles





I selected "Muscles"
from 2nd album "Silk Electric"
of Diana Ross released in 1982.



1982年の洋楽ヒットチャートから


ダイアナ・ロスさんといえば・・・
マイケル・ジャクソン氏の子供達の後見人とされておられる御方で御座います☆
まぁどのくらい親密な関係だったのか分かりませんが マイケル氏との親交が
非常に濃かった印象を受ける訳ですね☆

さて。音楽的にみれば・・・
ダイアナさんが1982年リリースのRCA移籍 第2弾アルバム
『Silk Electric』をマイケル・ジャクソン氏がプロデュースした
というのは有名ですわね♪

シングル曲では他にもプロデュースしておるようですが
ダイアナさんのアルバムのトータル・プロデューサーとして
マイケル氏の名前がクレジットされてるのっておそらくこれ1枚のみですね。


では!
そんなアルバムからオープニングトラックにして1stカットされ
ビルボードのシングルチャートで最高10位となった
マイケル氏のライティングによるシックなブラコン系バラードナンバー
「Muscles」をチョイス☆

しっかし。。。
なんでダイアナさんの願望のなかににTバックの
男性ストリッパーが登場するのか分かりません。。。
つうか そもそもなんでそんな曲をマイケル氏が彼女に書いたのかも分かりません・・・

あと。このPVですが・・・
こないだご紹介したオリビア・ニュートン・ジョンさんの
Heart Attack」と コンポーズがえらく被ってるように思えますなぁ。。。




Muscles - Silk ElectricMuscles - ダイアナ・ロス
アルバム『Silk Electric』 1982年

Why Do Fools Fall in Love - Diana Ross 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


Why Do Fools Fall in Love





I selected "Why Do Fools Fall in Love"
from album "Why Do Fools Fall in Love"
of Diana Ross released in 1981.



1981年の洋楽ヒットチャートから


50年代・・・
フランキー・ライモン&ザ・ティーンエイジャーズなる黒人グループがおったそうで。

でもって彼らの代表曲(らしい)「Why Do Fools Fall in Love(恋はくせもの)」を
ダイアナ・ロスさんが1981年にカヴァーしビルボードのシングルチャートで
最高7位となったようです。。。

そんなダイアナ・ロスさんですが。
前曲でライオネル・リッチー氏とデュエットした「エンドレス・ラブ」が
各国チャートでNo.1の大ヒットを記録したばかりでござんしたもんすから
この2曲が収録されたRCAレコード移籍第一弾アルバム『Why Do Fools Fall in Love』も
無論プラチナ・アルバムGet☆

だたこの移籍以降、彼女も徐々に一桁台のヒット曲とは
縁が遠くなってゆかれたようですね;;;
なんか80年代中期くらいにも売れてたような印象があったんですが。




Why Do Fools Fall in Love - The Very Best of Diana Ross: Love & LifeWhy Do Fools Fall in Love - ダイアナ・ロス
アルバム『Why Do Fools Fall in Love』 1981年

【年末スペシャル☆】 Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」

Rakiが選んだ「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」


さて。。。
クリスマスまであと1ヶ月となりました☆
ということは間もなく今年も終わろうとしてるのですね・・・
うwww!!はやっ!

ちなみに☆☆☆
ついに当ブログがGoogleとYahooで「洋楽/バラード/名曲」で検索すると
トップページ(7位)に掲載されますです☆☆☆

「洋楽/ダンス/名曲」だとGoogleで6位、
「洋楽/ポップス/名曲」はGoogleで13位くらい!
「洋楽/ロック/名曲」はGoogleで17位くらい!

まぁ。開始から1年で、全てのジャンルでトップページ入りを果たす!
という夢もまんざらではなくなってきたような。。。
でも「名曲」というワードが入ってないと全然ダメです。
ダブル・キーワード程度だとやっぱあと数年は上位ページには入れませんね。

ただ音楽ジャンルを検索する場合「名曲」ってキーワードは結構、出現頻度が高い。
そういう意味で音楽に関してはトリプル・キーワードでもアリかなと思います・・・


※その割りにページランクが上がらないのは
Yだのアフェリだのに外部リンク貼りまくってるせいだろうあぁ。。。
やっぱカスタマイズせねばいかんですね。。。


ということで!!
当ブログで今年ご紹介してきた名曲の中から
ボクが独断で選んだベスト100を総括がてら発表いたします☆
まぁメジャーなナンバーはそこそこランクインしてるはハズなんで
洋楽ビギナーの方々には多少なりとも参考になるかとは存じます☆

上位20曲くらいはボクの好きな曲順に並んでますが
残り80曲については特に順位は関係ありませんですよ・・・


しかしながら・・・
果たしてオールジャンルで100曲づつ選べるかどうかは
ちぃ~とばかし自信がありません。。。スンマソン・・・
※過去記事チェックするのもかなり体力を要します故・・・。。。

とりあえずクリスマスが近いこともあるので
まずは洋楽バラードのベスト100だけはきっちりセレクトしときましょう!!
クリスマスシーズンには極上のバラードが必要ですからねぇ ♪(✿ฺ´∀`✿ฺ)
恋人との素敵なひとときのためにご参照になれば幸いですです☆

あ!失恋系ナンバーも含まれてますので歌詞の内容は無視してくださいね☆

ちなみにリンク先はボクの過去記事へのリンクです。。。
Yへの直リンクではありませんのであしからず・・・


もしかしたらYで削除されてるものもあるかもしれませんので
その場合ご容赦願います☆



「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」

第 1位 The Way We Were - Barbra Streisand 【70年代】
第 2位 Bridge Over Troubled Water - Simon & Garfunkel 【70年代】
第 3位 Just Once - James Ingram 【80年代】
第 4位 Save the Best for Last - Vanessa Williams 【90年代】
第 5位 Where Did We Go Wrong? - The Manhattans 【80年代】
第 6位 Your Song - Elton John 【70年代】
第 7位 We're All Alone - Boz Scaggs 【70年代】
第 8位 Wind Beneath My Wings - Bette Midler 【80年代】
第 9位 Love takes time - Mariah Carey 【90年代】
第10位 Just the Way You Are - Billy Joel 【70年代】

第11位 A Song For You - Leon Russell 【70年代】
第12位 The Water Is Wide - Karla Bonoff 【70年代】
第13位 Didn't We Almost Have It All - Whitney Houston 【80年代】
第14位 I Need To Be In Love - Carpenters 【70年代】
第15位 Somewhere Out There - Linda Ronstadt and James Ingram 【80年代】
第16位 A Whiter Shade of Pale(青い影) - Procol Harum 【60年代】
第17位 I Still Believe - Mariah Carey 【90年代】
第18位 Endless Love - Diana Ross & Lionel Richie 【80年代】
第19位 Almost Paradise - Ann Wilson & Mike Reno 【80年代】
第20位 Nothing Love Can't Do - Bryndle 【90年代】

第21位 Hard To Say I'm Sorry - Chicago 【80年代】
第22位 Beauty And The Beast - Celine Dion & Peabo Bryson 【90年代】
第23位 Alison - Elvis Costello 【70年代】
第24位 All At Once - Whitney Houston 【80年代】
第25位 A Love So Beautiful - Michael Bolton 【90年代】
第26位 Separate Lives - Phil Collins and Marilyn Martin  【80年代】
第27位 Do Me Baby - Prince 【80年代】
第28位 Honesty - Billy Joel 【70年代】
第29位 Still They Ride - Journey 【80年代】
第30位 Still - The Commodores 【70年代】

第31位 Listen - Beyonce 【90年代以上】
第32位 Dilemma - Nelly feat. Kelly Rowland 【90年代以上】
第33位 You Can Have Me Anytime - Boz Scaggs 【80年代】
第34位 Let It Be - The Beatles 【70年代】
第35位 To Be With You - Mr.Big 【90年代】
第36位 You'll Never Let Me Go - Bruce Hibbard 【80年代】
第37位 Beautiful in My Eyes - Joshua Kadison 【90年代】
第38位 Heart Of Mine - Bobby Caldwell 【80年代】
第39位 Nothing's Gonna Change My Love for You - George Benson 【80年代】
第40位 I'll Make Love to You - Boyz II Men 【90年代以上】

第41位 The First Time - Surface 【90年代】
第42位 Bohemian Rhapsody - Queen 【70年代】
第43位 How Am I Supposed To Live Without You - Michael Bolton 【80年代】
第44位 Hey Jude- The Beatles 【60年代】
第45位 Lost In Your Eyes - Debbie Gibson 【80年代】
第46位 One More Try - George Michael 【80年代】
第47位 Company - Rickie Lee Jones 【70年代】
第48位 Against All Odds - Phil Collins 【80年代】
第49位 Last In Love- Nicolette Larson 【70年代】
第50位 Because I Love You - Stevie B 【90年代】

第51位 Stickwitu - The Pussycat Dolls 【90年代以上】
第52位 Wonderful Tonight - Eric Clapton 【70年代】
第53位 Crazy For You - Madonna 【80年代】
第54位 Baby I Love Your Way - Big Mountain 【90年代】
第55位 Sailing - Christopher Cross 【80年代】
第56位 That's What Friends Are For - Dione Warwick & Freands 【80年代】
第57位 If You Leave Me Now - Chicago 【70年代】
第58位 Glory Of Love - Peter Cetera 【80年代】
第59位 She - Gram Parsons 【70年代】
第60位 My One and Only Love - Sting 【ジャズの名曲】

第61位 It Will Be Alright - Airplay 【80年代】
第62位 Falling - Boyz Ⅱ Men 【90年代】
第63位 Love Will Lead You Back - Taylor Dayne 【80年代】
第64位 This I Promise You - 'N Sync 【90年代以上】
第65位 She's Out Of My Life - Michael Jackson 【70年代】
第66位 Rock Wit'cha - Bobby Brown 【80年代】
第67位 All My Life - K-Ci and Jo-Jo 【90年代】
第68位 Baby Come Back - Player 【70年代】
第69位 Miss You Like Crazy - Natalie Cole 【80年代】
第70位 Can you feel the love tonight - Elton John 【90年代】

第71位 A Groovy kind Of Love - Phil Collins 【80年代】
第72位 Tonight, I Celebrate My Love - Peabo Bryson&Roberta Flack 【80年代】
第73位 Tears in Heaven - Eric Clapton 【90年代】
第74位 If I Don't Have You - Orleans 【70年代】
第75位 If - Bread 【70年代】
第76位 I've Never Been To Me - Charlene 【80年代】
第77位 Just When I Needed You Most - Randy VanWarmer 【70年代】
第78位 How Do I Live - LeAnn Rimes 【90年代】
第79位 Next Time I Fall - Peter Cetera& Amy Grant 【80年代】
第80位 Should've Never Let You Go - Neil Sedaka  【80年代】

第81位 You Are Everything - Diana Ross & Marvin Gaye 【70年代】
第82位 Sometimes Love Just Ain't Enough - Patty Smyth & Don Henley 【90年代】
第83位 Right Here Waiting - Richard Marx 【80年代】
第84位 Betcha By Golly, Wow - The Stylistics 【70年代】
第85位 Don't Fall in Love with a Dreamer - Kenny Rogers (with Kim Carnes) 【80年代】
第86位 Take Me Back To Then - Bobby Caldwell 【70年代】
第87位 Stay With Me - Peter Cetera & Bobby Caldwell 【80年代】
第88位 I Guess That's Why they Call it the Blues - Elton John 【80年代】
第89位 Nobody Does it Better - Carly Simon 【70年代】
第90位 In This Life - Collin Raye 【90年代】

第91位 Blowin' In The Wind - Bob Dylan 【60年代】
第92位 Wild Heart Of The Young - Karla Bonoff 【80年代】
第93位 For Your Eyes Only - Sheena Easton 【80年代】
第94位 The Morning After - Maureen McGovern 【70年代】
第95位 I'll Take Care of You - J.D. Souther 【80年代】
第96位 More Than Words - Extreme 【90年代】
第97位 True Colors - Cyndi Lauper 【80年代】
第98位 Falling - Le Blanc & Carr 【70年代】
第99位 Always Gonna Love You - Gary Moore 【80年代】
第100位 The Smile Has Left Your Eyes - Asia 【80年代】



とりあえずダラ~っと100曲並べてみました。。。
お酒のみつつ「しっとり」「まったり」したいときにでもいかがでござんしょう???

変な話ですが・・・
ボクがこのブログを始めたきっかけって「洋楽バラードの名曲を聴きたいなぁ」
と思ってサイト検索してみたんですが、あまり参考になるサイトがなかったんで
だったら自分で作るか!というような感じだったんですよね☆

時間があればそのうち、もうちょいこのランキングの見栄えを良くしようかと思っております☆
[ 2012/11/24 23:04 ] コラム | TB(0) | CM(0)

It's My Turn - Diana Ross 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


It's My Turn





I selected "It's My Turn"
from album "To Love Again"
of Diana Ross released in 1981.



1981年の洋楽ヒットチャートから


キャロル・ベイヤー・セイガーさんのライティングによって
ダイアナ・ロスさんがベスト10ヒット(最高9位)させた
1980年公開の映画『It's My Turn』主題歌が
映画と同名のバラードナンバー「It's My Turn」です☆

この曲は、ダイアナ・ロスさんへの楽曲提供が多いプロデューサーの
マイケル・マッサー氏がライティングした新曲 + 過去作品で構成された
1981年リリースのアルバム『To Love Again』に収録されとります☆

ちなみに・・・マイケル・マッサー氏といえば...
ホイットニー初期のバラード「Saving All My Love For You」
「The Greatest Love of All」「All At Once」などは
全部彼の作品ですね♪まさに「ホイットニー・ライン」ともいうべき
美しいメロディフレーズを確立した天才で御座いますな☆


さて。曲に関してはこんな感じの話で御座いますが、
この『It's My Turn』という映画に関しては・・・
一体どんな映画だったのでしょうかね???

そういえば。。。
すでに様々なサイトで本日公開の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』
に関するネタばれ&感想が書き込まれてますケド。。。
どうやらヒドいことになってそうですねぇ。。。
まぁ「ハッピーエンド」を期待したファンはいなかったとは思いますケドね☆




It's My Turn - Diana Ross: All the Great HitsIt's My Turn - ダイアナ・ロス 
アルバム『To Love Again』 1981年

【Rakiの70's推し曲☆】 Touch Me In The Morning - Diana Ross 【70年代ポップス】

【70年代洋楽ポップスの名曲】


Touch Me In The Morning





I selected "Touch Me In The Morning"
from 4th album "Touch Me In The Morning"
of Diana Ross released in 1973.



1973年の洋楽ヒットチャートから


ダイアナ・ロスさんが1973年にリリースした4thアルバム『Touch Me in the Morning』から
タイトルトラックとなったナンバー「Touch Me In The Morning」をチョイス☆

ビルボードチャートNo.1に輝いた彼女の初期モータウン時代の代表曲であり、
また ボクの好きな70年代ソングのひとつでもありますdesu☆
スローなバラード調で始まり、やがてサビに向かって徐々にテンポアップしていく
実に気持ちの良いご機嫌なポップンソウルなナンバーでござんす☆

この大胆なサウンドチェンジって当時では非常に珍しいですよね♪

彼女は同年、マーヴィン・ゲイ氏とのデュエット・アルバムをリリースし、
スタイリスティックスのカヴァー「You Are Everything」などの名曲を生み出すんですわ☆




Touch Me In the Morning (First Pressing Single Version) - Touch Me In the Morning (Expanded Edition)Touch Me In The Morning - ダイアナ・ロス
4thアルバム『Touch Me in the Morning』 1973年

I'm Coming Out - Diana Ross 【80年代ダンス】

【80年代洋楽ダンスの名曲】


I'm Coming Out





I selected "I'm Coming Out"
from 11th album "Diana"
of Diana Ross released in 1980.



1980年の洋楽ヒットチャートから


1970年中期以降のダイアナ・ロスさんは アルバムセールスが思うように延びず、
クラシカルなモータウンサウンドから脱却すべく、70年代後半に新たな
ディスコ・ムーヴメントを切り開いたChicのバーナード・エドワーズ氏&
ナイル・ロジャース氏をプロデュースに迎え、11作目のアルバム『Diana』
を1980年にリリースします☆


リズム&ベースが強調されたChic流のアッパーなディスコサウンドへとシフトした
このアルバムは自己最高のセールス(最高2位)を記録し、
1stカットとなった『Upside Down』は久々にシングルチャートでNo.1をGet☆
まぁ、まさに彼女にとっては狙い通りの?記念碑的な1枚となったのですね☆


そんなアルバムからヘヴィなドラム&ベースとリズムギターが異様に目立つ
ディスコ・チューン「I'm Coming Out」(最高5位)をチョイス♪
う~ん・・・なんだろう!このシンプルだけど重厚なサウンドは。。。

特にパワー・ステーションで一躍音楽ツウ以外の方々にも知られることになる
Chicのドラマートニー・トンプソン氏のドラム・パフォーマンスはスゴイっすねぇ。。。

でも・・・
トニー・トンプソン氏もバーナード・エドワーズ氏も亡くなられたんですね。。。

ちなみに・・・いまだご健在のナイル・ロジャース氏といえば
ご存知 マドンナの「ライク・ア・ヴァージン」やデヴィッド・ボウイの「レッツ・ダンス」
など多くの大物アーティストのアルバムをプロデュースした御方です☆




I'm Coming Out - Diana
I'm Coming Out - ダイアナ・ロス 
11thアルバム『Diana』 1980年

If We Hold On Together - Diana Ross 【90年代バラード】

【90年代洋楽バラードの名曲】


If We Hold On Together 


ダイアナ・ロスが1988年にリリースした美しいバラードソング
「If We Hold On Together」をチョイス♪
日本ではドラマのタイアップで有名になりましたね。


しかし・・・
さっき、YouTubeで日本語訳見ながら聴いてたら泣けました。


ただ。。。
ビートルズの「I Want To Hold Your Hand」
も、邦題の「抱きしめたい」には「???」だったけど、
深読みするか直訳するかでなんとも言えませんが、
「Hold」の解釈は難しいとこですね。





If We Hold On Together - The Force Behind the PowerIf We Hold On Together - ダイアナ・ロス
アルバム『The Force Behind the Power』 1991年



Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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