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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > Christopher Cross

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All Right - Christopher Cross 【80年代ポップス】

【80年代洋楽ポップスの名曲】


All Right





I selected "All Right"
from 2nd album "Another Page"
of Christopher Cross released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


さて。

クリストファー・クロス氏といえば・・・

1981年に映画『ミスター・アーサー』の主題歌としてリリースされ
ビルボードのシングルチャートで当然のようにNo.1となった
ニューヨーク・シティ・セレナーデ / Arthur's Theme (Best That You Can Do)

なんでしょうけどね。


な~んか中学生当時のボクは 彼の作風に馴染めなくって
ほとんど好んで聴いておりませんでした。

まぁ 食わず嫌いって訳でもなかったんですけど
この " ハイトーン " がどうにも 受け入れられなかったんです。

さて。

「Arthur's Theme(Best That You Can Do)」の大ヒットに押され
1983年にリリースされた2ndアルバム『Another Page』からの
シングルカットで ビルボード シングルチャートで最高12位となったのが
「All Right」 で御座います☆

70'sウエストコーストサウンドを
思いっきりエレクトリックに仕上げたような
究極系ドライブサウンドとでも申しましょうかね?


まぁ 今聴けばスンナリと心に染み入ってきます。。。
当時はアレでしたけどね・・・

そういう意味で これからの季節のドライブには
彼の1st&2ndあたりを持参するのが最適かもしれませんね☆


まぁ 特にグラミー受賞の1stあたりなんて
海岸線を車で流すときなどには最高だろうな。と・・・☆


かれこれ30年前の作品ですけど 今 世に出てる音楽よりも
ずっと新しくて心地よいと思いますけどね☆


デビューしていきなり全米音楽シーンを席巻した彼なんですけど
やっぱこの2ndアルバム『Another Page』まででエネルギーを
使い果たしたようでして・・・3rd以降 は急落の一途を辿るのです。。。




All Right - Another PageAll Right - クリストファー・クロス
2ndアルバム『Another Page』 1983年



Arthur's Theme (Best That You Can Do) - Christopher Cross 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Arthur's Theme (Best That You Can Do)





I selected "Arthur's Theme (Best That You Can Do)"
from Best album "Very Best of Christopher Cross"
of Christopher Cross.



1982年の洋楽ヒットチャートから


もし誰かに「AORとはなんぞ?」と聞かれたら
「ボビー・コールドウェルっぽいヤツじゃん」と即座に返すくらい
いまだに彼の音楽こそがボクが思うところのAORサウンドな訳です。

まぁWikiると AORに対する様々な解釈がツラツラと記されており
どれが明確な答えなのかは 曖昧なままなんですけどね・・・
※音楽ジャンルに関しては 結構そんな感じで曖昧な定義が多いですからのぅ。

ちなみに・・
AORに関しての ボクの定義は至って単純明快☆

「パーラメントのCMで使われそうな曲」

・・・まぁこれだけです☆



さて!70年代後半に音楽シーンに登場した
クリストファー・クロス氏のサウンドも
間違いなくAORなんだろうと思います☆


1979年リリースの1stアルバム『Christopher Cross』は
見事に1981年グラミー賞の「最優秀アルバム賞」を獲得☆

そしてシングルカットされた「Sailing」は「最優秀レコード賞」と
「最優秀楽曲賞」のダブルタイトルを受賞するなど
まさに神がかり的な勢いで80年代という時代の幕開けに登場した彼。


そんな彼のとどめの一撃ナンバーといえば。。。


1981年に映画『ミスター・アーサー』の主題歌としてリリースされ
ビルボードのシングルチャートで当然のようにNo.1となった彼の代表曲
「ニューヨーク・シティ・セレナーデ / Arthur's Theme (Best That You Can Do)」
でしょう。

この曲は同年のアカデミー賞でアカデミー歌曲賞
そしてゴールデングローブ賞の主題歌賞を受賞しました。

つまりは この年までに ほとんどの全米の主要な音楽的名誉を
彼は一気に総取りしちゃったんですわいね。


というか「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」の原題が
実は「アーサーのテーマ」だった!というのを知ってる人って
意外に少ないでしょうね。。。

「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」というのは
日本だけのオリジナル・タイトルなんですが
この曲に限っていえば邦題のほうが絶対的にスマート☆


でもこの曲の大ヒットで一番有名になったのはライティングコンビの
バート・バカラック氏&キャロル・ベイヤー・セイガー女史かもしれませんね。




Arthur's Theme (Best That You Can Do) - Arthur - The Album (Remastered)Arthur's Theme (Best That You Can Do) - クリストファー・クロス
ベスト盤『Very Best of Christopher Cross』

【年末スペシャル☆】 Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」

Rakiが選んだ「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」


さて。。。
クリスマスまであと1ヶ月となりました☆
ということは間もなく今年も終わろうとしてるのですね・・・
うwww!!はやっ!

ちなみに☆☆☆
ついに当ブログがGoogleとYahooで「洋楽/バラード/名曲」で検索すると
トップページ(7位)に掲載されますです☆☆☆

「洋楽/ダンス/名曲」だとGoogleで6位、
「洋楽/ポップス/名曲」はGoogleで13位くらい!
「洋楽/ロック/名曲」はGoogleで17位くらい!

まぁ。開始から1年で、全てのジャンルでトップページ入りを果たす!
という夢もまんざらではなくなってきたような。。。
でも「名曲」というワードが入ってないと全然ダメです。
ダブル・キーワード程度だとやっぱあと数年は上位ページには入れませんね。

ただ音楽ジャンルを検索する場合「名曲」ってキーワードは結構、出現頻度が高い。
そういう意味で音楽に関してはトリプル・キーワードでもアリかなと思います・・・


※その割りにページランクが上がらないのは
Yだのアフェリだのに外部リンク貼りまくってるせいだろうあぁ。。。
やっぱカスタマイズせねばいかんですね。。。


ということで!!
当ブログで今年ご紹介してきた名曲の中から
ボクが独断で選んだベスト100を総括がてら発表いたします☆
まぁメジャーなナンバーはそこそこランクインしてるはハズなんで
洋楽ビギナーの方々には多少なりとも参考になるかとは存じます☆

上位20曲くらいはボクの好きな曲順に並んでますが
残り80曲については特に順位は関係ありませんですよ・・・


しかしながら・・・
果たしてオールジャンルで100曲づつ選べるかどうかは
ちぃ~とばかし自信がありません。。。スンマソン・・・
※過去記事チェックするのもかなり体力を要します故・・・。。。

とりあえずクリスマスが近いこともあるので
まずは洋楽バラードのベスト100だけはきっちりセレクトしときましょう!!
クリスマスシーズンには極上のバラードが必要ですからねぇ ♪(✿ฺ´∀`✿ฺ)
恋人との素敵なひとときのためにご参照になれば幸いですです☆

あ!失恋系ナンバーも含まれてますので歌詞の内容は無視してくださいね☆

ちなみにリンク先はボクの過去記事へのリンクです。。。
Yへの直リンクではありませんのであしからず・・・


もしかしたらYで削除されてるものもあるかもしれませんので
その場合ご容赦願います☆



「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」

第 1位 The Way We Were - Barbra Streisand 【70年代】
第 2位 Bridge Over Troubled Water - Simon & Garfunkel 【70年代】
第 3位 Just Once - James Ingram 【80年代】
第 4位 Save the Best for Last - Vanessa Williams 【90年代】
第 5位 Where Did We Go Wrong? - The Manhattans 【80年代】
第 6位 Your Song - Elton John 【70年代】
第 7位 We're All Alone - Boz Scaggs 【70年代】
第 8位 Wind Beneath My Wings - Bette Midler 【80年代】
第 9位 Love takes time - Mariah Carey 【90年代】
第10位 Just the Way You Are - Billy Joel 【70年代】

第11位 A Song For You - Leon Russell 【70年代】
第12位 The Water Is Wide - Karla Bonoff 【70年代】
第13位 Didn't We Almost Have It All - Whitney Houston 【80年代】
第14位 I Need To Be In Love - Carpenters 【70年代】
第15位 Somewhere Out There - Linda Ronstadt and James Ingram 【80年代】
第16位 A Whiter Shade of Pale(青い影) - Procol Harum 【60年代】
第17位 I Still Believe - Mariah Carey 【90年代】
第18位 Endless Love - Diana Ross & Lionel Richie 【80年代】
第19位 Almost Paradise - Ann Wilson & Mike Reno 【80年代】
第20位 Nothing Love Can't Do - Bryndle 【90年代】

第21位 Hard To Say I'm Sorry - Chicago 【80年代】
第22位 Beauty And The Beast - Celine Dion & Peabo Bryson 【90年代】
第23位 Alison - Elvis Costello 【70年代】
第24位 All At Once - Whitney Houston 【80年代】
第25位 A Love So Beautiful - Michael Bolton 【90年代】
第26位 Separate Lives - Phil Collins and Marilyn Martin  【80年代】
第27位 Do Me Baby - Prince 【80年代】
第28位 Honesty - Billy Joel 【70年代】
第29位 Still They Ride - Journey 【80年代】
第30位 Still - The Commodores 【70年代】

第31位 Listen - Beyonce 【90年代以上】
第32位 Dilemma - Nelly feat. Kelly Rowland 【90年代以上】
第33位 You Can Have Me Anytime - Boz Scaggs 【80年代】
第34位 Let It Be - The Beatles 【70年代】
第35位 To Be With You - Mr.Big 【90年代】
第36位 You'll Never Let Me Go - Bruce Hibbard 【80年代】
第37位 Beautiful in My Eyes - Joshua Kadison 【90年代】
第38位 Heart Of Mine - Bobby Caldwell 【80年代】
第39位 Nothing's Gonna Change My Love for You - George Benson 【80年代】
第40位 I'll Make Love to You - Boyz II Men 【90年代以上】

第41位 The First Time - Surface 【90年代】
第42位 Bohemian Rhapsody - Queen 【70年代】
第43位 How Am I Supposed To Live Without You - Michael Bolton 【80年代】
第44位 Hey Jude- The Beatles 【60年代】
第45位 Lost In Your Eyes - Debbie Gibson 【80年代】
第46位 One More Try - George Michael 【80年代】
第47位 Company - Rickie Lee Jones 【70年代】
第48位 Against All Odds - Phil Collins 【80年代】
第49位 Last In Love- Nicolette Larson 【70年代】
第50位 Because I Love You - Stevie B 【90年代】

第51位 Stickwitu - The Pussycat Dolls 【90年代以上】
第52位 Wonderful Tonight - Eric Clapton 【70年代】
第53位 Crazy For You - Madonna 【80年代】
第54位 Baby I Love Your Way - Big Mountain 【90年代】
第55位 Sailing - Christopher Cross 【80年代】
第56位 That's What Friends Are For - Dione Warwick & Freands 【80年代】
第57位 If You Leave Me Now - Chicago 【70年代】
第58位 Glory Of Love - Peter Cetera 【80年代】
第59位 She - Gram Parsons 【70年代】
第60位 My One and Only Love - Sting 【ジャズの名曲】

第61位 It Will Be Alright - Airplay 【80年代】
第62位 Falling - Boyz Ⅱ Men 【90年代】
第63位 Love Will Lead You Back - Taylor Dayne 【80年代】
第64位 This I Promise You - 'N Sync 【90年代以上】
第65位 She's Out Of My Life - Michael Jackson 【70年代】
第66位 Rock Wit'cha - Bobby Brown 【80年代】
第67位 All My Life - K-Ci and Jo-Jo 【90年代】
第68位 Baby Come Back - Player 【70年代】
第69位 Miss You Like Crazy - Natalie Cole 【80年代】
第70位 Can you feel the love tonight - Elton John 【90年代】

第71位 A Groovy kind Of Love - Phil Collins 【80年代】
第72位 Tonight, I Celebrate My Love - Peabo Bryson&Roberta Flack 【80年代】
第73位 Tears in Heaven - Eric Clapton 【90年代】
第74位 If I Don't Have You - Orleans 【70年代】
第75位 If - Bread 【70年代】
第76位 I've Never Been To Me - Charlene 【80年代】
第77位 Just When I Needed You Most - Randy VanWarmer 【70年代】
第78位 How Do I Live - LeAnn Rimes 【90年代】
第79位 Next Time I Fall - Peter Cetera& Amy Grant 【80年代】
第80位 Should've Never Let You Go - Neil Sedaka  【80年代】

第81位 You Are Everything - Diana Ross & Marvin Gaye 【70年代】
第82位 Sometimes Love Just Ain't Enough - Patty Smyth & Don Henley 【90年代】
第83位 Right Here Waiting - Richard Marx 【80年代】
第84位 Betcha By Golly, Wow - The Stylistics 【70年代】
第85位 Don't Fall in Love with a Dreamer - Kenny Rogers (with Kim Carnes) 【80年代】
第86位 Take Me Back To Then - Bobby Caldwell 【70年代】
第87位 Stay With Me - Peter Cetera & Bobby Caldwell 【80年代】
第88位 I Guess That's Why they Call it the Blues - Elton John 【80年代】
第89位 Nobody Does it Better - Carly Simon 【70年代】
第90位 In This Life - Collin Raye 【90年代】

第91位 Blowin' In The Wind - Bob Dylan 【60年代】
第92位 Wild Heart Of The Young - Karla Bonoff 【80年代】
第93位 For Your Eyes Only - Sheena Easton 【80年代】
第94位 The Morning After - Maureen McGovern 【70年代】
第95位 I'll Take Care of You - J.D. Souther 【80年代】
第96位 More Than Words - Extreme 【90年代】
第97位 True Colors - Cyndi Lauper 【80年代】
第98位 Falling - Le Blanc & Carr 【70年代】
第99位 Always Gonna Love You - Gary Moore 【80年代】
第100位 The Smile Has Left Your Eyes - Asia 【80年代】



とりあえずダラ~っと100曲並べてみました。。。
お酒のみつつ「しっとり」「まったり」したいときにでもいかがでござんしょう???

変な話ですが・・・
ボクがこのブログを始めたきっかけって「洋楽バラードの名曲を聴きたいなぁ」
と思ってサイト検索してみたんですが、あまり参考になるサイトがなかったんで
だったら自分で作るか!というような感じだったんですよね☆

時間があればそのうち、もうちょいこのランキングの見栄えを良くしようかと思っております☆
[ 2012/11/24 23:04 ] コラム | TB(0) | CM(0)

Think of Laura - Christopher Cross 【80年代バラード】

【80年代洋楽AORの名曲】


Think of Laura


80年代を代表するAORの名盤!
クリストファー・クロス氏が1983年にリリースした
2ndアルバム『Another Page』 から、
しっとりと「ローラさん」への想いを綴ったラブソング「Think of Laura」をチョイす♪

まぁアルバム的には、まさに完璧ですので、
「アルバムお勧め度」は本来ならば「名盤」認定しても良いところなのですが、
如何せん、ちょっとこのアルバムは過去に聴きすぎてしまったもんで・・・
そういったあくまで個人都合で「無印」です・・・☆





Think of Laura - Another PageThink of Laura - クリストファー・クロス
2ndアルバム『Another Page』 1983年



Sailing - Christopher Cross 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


Sailing


1981年のグラミー賞において最優秀レコード賞、最優秀楽曲賞、
最優秀アルバム賞、最優秀新人賞など主要5部門を独占した
クリストファー・クロスの1stアルバム『Christopher Cross』☆

同アルバムからシングルカットされた、
まるで朝日に染まる静かな水面を
そのまま音にしたかのような「Sailing」をチョイス♪

フェードインしてくるギタリフが和みますねぇ☆
エレキ系の音色がここまで美しい楽曲って、やっぱほとんどない気がします。
確かに名曲ですな☆





Sailing - Christopher CrossSailing - クリストファー・クロス
1stアルバム『Christopher Cross』 1979年



The Light Is On - Christopher Cross 【70年代AOR】

【70年代洋楽AORの名曲】


The Light Is On


ボクが小学校6年のとき、隣(だったかな?)に座ってる某女の子がおりまして。。。
彼女が聴いてたのが、このクリストファー・クロスの1stアルバム。
そしてボクが聴いてたのがBee Geesの『Spirits Having Flown』☆

互いにカセットを貸し合っては、音楽談義に花を咲かせてた?ものです。。。
今考えれば、なかなかなイカした二人だったかな。と

では、そんな思い出深いクリストファー・クロス1979年リリースの
1stアルバム『Christopher Cross』 から抑え気味のギターが程よく効いた
ミディアムスローなお洒落ナンバー「The Light Is On」をチョイス♪


この曲は、雨の首都高あたりにハマる気がします☆


懐かしいなぁ。。。ん?女の子の名前って何だったけかな???
う~ん・・・さすがに、もう出てきませんね・・・





The Light Is On - Christopher CrossThe Light Is On - クリストファー・クロス
1stアルバム『Christopher Cross』 1979年



Ride Like The Wind - Cristopher Cross 【80年代AOR】

【80年代洋楽AORの名曲】


Ride Like The Wind





デビューシングルといえば・・・
本日2度目の登場ちなるクリストファー・クロスの
「Ride Like The Wind」もクールだったなぁ・・・
ということで1stアルバム『Christopher Cross』 からのチョイスです☆

いいアレンジだなぁ・・・パーカッションが光ってますね☆

このアルバムも超豪華っつうかボクのブログで数多く登場する面々が参加!
(ギターでラリー・カールトン、コーラスでドン・ヘンリー、ニコレット・ラーソン、
マイケル・マクドナルド、そしてJ.Dサウザーなどなど)


このナンバーで一番出張ってるのがマイケル氏ですね。。。



Ride Like The Wind - クリストファー・クロス
1stアルバム『Christopher Cross』 1979年
アルバムお勧め度「持っていても良いでしょう」



Spinning - Christopher Cross 【70年代AOR】

【70年代洋楽AORの名曲】


Spinning


クリストファー・クロスのデビューアルバム『Christopher Cross』から、
シックな夜にハマりそうなジャジーアレンジのナンバー「Spinning」をチョイス♪
デュエットしてるヴァレリー・カーターも良い☆

なぜか・・・次曲「Never Be the Same」も入ってますが・・・
クリストファー・クロス氏も、Yでの規制監視が非常に厳しい御方です。
削除されたらあしからず・・・





Spinning - Christopher CrossSpinning - クリストファー・クロス
1stアルバム『Christopher Cross』 1979年
アルバムお勧め度「持っていても良いでしょう」



What Am I Supposed to Believe - Christopher Cross 【80年代AOR】

【80年代洋楽AORの名曲】


What Am I Supposed to Believe


ルックスはコンボイの運ちゃんなんだが、
妙にメロウな歌声のクリストファー・クロス(笑

まぁ80年代AOR系アーティストの代表となった訳だが、
そんな彼の大ヒット2ndアルバム『Another Page』から、
カーラ・ボノフさまとのディエットナンバー
「What Am I Supposed to Believe」をチョイス♪


実に心地よいです☆


まさに明け方か夕暮れのシーサイドドライブに最適なのでは???


ちなみに。。。
クリストファー・クロスさんもYでの規制が厳しい御方ですね。
まぁこのリンク元も長くないでしょうなぁ・・・





What Am I Supposed to Believe - Another PageWhat Am I Supposed to Believe - クリストファー・クロス
2ndアルバム『Another Page』 1983年




Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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