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未来に残したい洋楽&邦楽の名曲

70~80年代の洋楽&邦楽を中心に未来に残したい名曲&名盤を独自にチョイスするBlogです☆
未来に残したい洋楽&邦楽の名曲 TOP > Asia

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Don't Cry - Asia 【80年代ロック】

【80年代洋楽ロックの名曲】


Don't Cry





I selected "Don't Cry"
from 2nd album "Alpha" of Asia released in 1983.



1983年の洋楽ヒットチャートから


当時中学生だったボクらには " プログレ " なるサウンドが
果たして どんなものかなんてことは知る由もなかったわけですね・・・

ただ このエイジアがデビューし 爆発的な大ヒットを記録させた
1982年リリースのデビューアルバム『Asia』 を称して
一様にして " プログレ " だと言っていたことから
ボクらは 勝手にシンセが大々的にフューチャーされたサウンドを指すものだと
理解しておったわけです☆

まぁ 当たらずといえども遠からず・・・でしょうけどね☆

ぶっちゃければ 構成メンバーに元プログレ系バンド出身者が多かった。
っつう言い方もできるかもしれません。

そんなエイジアが1983年にリリースした
2ndアルバム『Alpha』からのシングルカットナンバー☆

ビルボードのシングルチャートで最高10位となった
まぁ " プログレッシヴ " なロックチューン「Don't Cry」 をチョイス♪

でもまぁデビューアルバムのインパクトからすれば
ややマンネリな音。。。とも言えますかねぇ:::




Don't Cry - アルファDon't Cry - エイジア
2ndアルバム『Alpha』 1983年



或る街の群青 - ASIAN KUNG-FU GENERATION 【ロックの名曲】

【邦楽ロックの名曲】


或る街の群青




↑開始2分30秒あたりからエンディングテーマが挿入されます☆


嵐の二宮和也氏や蒼井優さんなどなど
豪華声優陣が一堂に集結した松本大洋氏原作のアニメ映画
『鉄コン筋クリート』のエンディングテーマ☆

この映画って原作漫画を忠実に描いてて実にスタイリッシュ&クールな作品でしたよね☆
当時、松本大洋作品をヴィレヴァンがあまりにも推しまくってたんで
漫画もDVDもついつい買っちゃいましたです♪


DVD 鉄コン筋クリート (通常版)



さて。。。
アジカンが歌った主題歌「或る街の群青」ですが
2000年以降のジャパニーズ・ロックナンバーではズバ抜けたクオリティですw
浮遊感のあるイントロから一転、リズム・ブレイクしてからの
ギタープレイはホント超イカしてますわいな。

サビのメロディも誠に秀逸でござんす☆
アジカンって・・・なかなかスゴいバンドだったんですね。。。




或る街の群青 - ワールド ワールド ワールド或る街の群青 - ASIAN KUNG-FU GENERATION 
4thアルバム『ワールド ワールド ワールド』 2008年

【年末スペシャル☆】 Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽ロックの名曲ベスト100」

Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽ロックの名曲ベスト100」


ロックのジャンルに関しては、まだ全然紹介しきれていないのでございまする。。。
とりあえず今年、当ブログで紹介した中からのチョイスということで。。。
上位20曲くらいはボクの好きな曲順ですが、あとは順不同でございます☆

正直ロックの名曲って一言でいっても。。。
あまりに定義が広すぎて選曲が非常に難しいのですわいね・・・

多分ロック系ブロガーが自分の好きな100曲をチョイスしたら
数曲はみんなと被るけど、ほとんど違うランキングになるんじゃないでしょうかね?

ボクのサイトでは「ハードロック」が主ですのでメタルとかパンクは
今のところほとんど紹介してませんし・・・(※メタル系はほぼ知りませんし・・・)。
ですんで決して公的な洋楽ロックのベスト100ではなく、
あくまでボク個人の狭義的な選曲!ということでひとつご理解くださいね☆

まぁ上位5曲くらい聴けばボクの嗜好性は何となくご理解頂けるかと存じます☆
もしこの辺を聴いてもカラダが何ら反応しないとすれば・・・
ロックに興味がない体質!ということだろうかな。と思われます。。。


こちらも当ブログ記事へのリンクで御座います。
Yでの元リンク切れの場合ご了承くださいませ。



「未来に残したい洋楽ロックの名曲ベスト100」

第 1位 You Could Be Mine - Guns N' Roses
第 2位 Somebody Get Me A Doctor - Van Halen
第 3位 Dr. Feelgood - Motley Crue
第 4位 Rock Bottom - UFO
第 5位 Up Around The Bend - Hanoi Rocks
第 6位 End Of The World - Gary Moore
第 7位 I Surrender - Rainbow
第 8位 Sweetness - Jimmy Eat World
第 9位 I Was Made For Loving You - Kiss
第10位 I Fought The Law - The Clash

第11位 Why Can't This Be Love - Van Halen
第12位 Rock the Casbah - The Clash
第13位 Paranoid - Black Sabbath
第14位 Miss You - The Rolling Stones
第15位 Dancer - Michael Schenker Group
第16位 The Other Side - Aerosmith
第17位 Da Ya Think I'm Sexy? - Rod Stewart
第18位 Layla - Derek and the Dominos
第19位 You're So Vain - Carly Simon
第20位 All Night Long - Rainbow

第21位 Don't Look Back - Boston
第22位 I Might Lie - Andy Taylor
第23位 Atomic Punk - Van Halen
第24位 Away From Home - Bachman Turner Overdrive
第25位 Don't Come Back - Wishbone Ash
第26位 Lick It Up - Kiss
第27位 I Saw Her Standing There - The Beatles
第28位 Wheels of Fortune - The Doobie Brothers
第29位 Have You Ever Seen The Rain? - Creedence Clearwater Revival
第30位 Cum On Feel the Noize - Quiet Riot

第31位 Holidays In The Sun - Sex Pistols
第32位 Don't Tell Me You Love Me - Night Ranger
第33位 Beauty and the Beast - David Bowie
第34位 Stay - Poco
第35位 Tattoo'd Lady - Rory Gallagher
第36位 Listen to the Music - The Doobie Brothers
第37位 Starcage - Paris
第38位 The Monkees (Theme From) - The Monkees
第39位 Knock Me Down - Red Hot Chili Peppers
第40位 Highway Star - Deep Purple

第41位 Wishing Well - Free
第42位 Hold The Line - TOTO
第43位 Long Train Running - The Doobie Brothers
第44位 Tommy Gun - The Clash
第45位 Hot Love, Cold World - Bob Welch
第46位 Love Song - The Damned
第47位 Pretty Fly (For A White Guy) - The Offspring
第48位 Nellie The Elephant - Toy Dolls
第49位 Let It Ride - Bachman Turner Overdrive
第50位 Peace Of Mind - Boston

第51位 Light My Fire - The Doors
第52位 On Fire - Van Halen
第53位 Cradle Rock - Rory Gallagher
第54位 Beat It - Michael Jackson
第55位 Could You Be Loved - Bob Marley And The Wailers
第56位 My Way - Sid Vicious
第57位 Separate Ways - Journey
第58位 Heart Of Stone - Paris
第59位 Don't Be Afraid - Boston
第60位 The Stranger - Billy Joel

第61位 Easy Lover - Phil Collins & Philip Bailey
第62位 Stand Back - Stevie Nicks
第63位 School's Out - Alice Cooper
第64位 Caught Up in You - 38 Special
第65位 Got My Mind Set On You - George Harrison
第66位 Ebony Eyes - Bob Welch
第67位 25 or 6 to 4 - Chicago
第68位 Aces High - Iron Maiden
第69位 Hold On - Santana
第70位 Used to Bad News - Boston

第71位 Never - Heart
第72位 Dancing in the Dark - Bruce Springsteen
第73位 Magic - Rainbow
第74位 Surrender - Cheap Trick
第75位 You've Got Another Thing Comin' - Judas Priest
第76位 Love Takes Time - Orleans
第77位 Rock And Roll - Led Zeppelin
第78位 Blitzkrieg Bop - The Ramones
第79位 Only Time Will Tell - Asia
第80位 House At Pooh Corner - The Nitty Gritty Dirt Band

第81位 Harlem Shuffle - The Rolling Stones
第82位 State Of Shock - Michael Jackson
第83位 I Do' Wanna Know - REO Speedwagon
第84位 (You Gotta) Fight for Your Right (To Party!) - Beastie Boys
第85位 On The Run - Blackfoot
第86位 China Grove - The Doobie Brothers
第87位 Little Willy - Sweet
第88位 Dont Stand In The Open - Graham Bonnet
第89位 Jesus Is Just Alright - The Doobie Brothers
第90位 I Just Want to Celebrate - Rare Earth

第91位 Cherry Bomb - The Runaways
第92位 Lucky Ones - Loverboy
第93位 Jet to Jet - Alcatrazz
第94位 Another One Bites the Dust - Queen
第95位 Fallin' in Love - The Souther-Hillman-Furay Band
第96位 Gypsy Eyes - Jimi Hendrix
第97位 Rebel Yell - Billy Idol
第98位 I'm Easy - Boz Scaggs & Duane Allman
第99位 American Woman - The Guess Who
第100位 Love Somebody - Rick Springfield


たぶん。ロックのベスト100に関しては、
今後紹介するナンバーと相当入れ替わる気がしますね。
それが反映されるには来年度のランキング発表までお待ちください(笑
[ 2012/11/25 02:47 ] コラム | TB(0) | CM(0)

【年末スペシャル☆】 Rakiが選ぶ「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」

Rakiが選んだ「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」


さて。。。
クリスマスまであと1ヶ月となりました☆
ということは間もなく今年も終わろうとしてるのですね・・・
うwww!!はやっ!

ちなみに☆☆☆
ついに当ブログがGoogleとYahooで「洋楽/バラード/名曲」で検索すると
トップページ(7位)に掲載されますです☆☆☆

「洋楽/ダンス/名曲」だとGoogleで6位、
「洋楽/ポップス/名曲」はGoogleで13位くらい!
「洋楽/ロック/名曲」はGoogleで17位くらい!

まぁ。開始から1年で、全てのジャンルでトップページ入りを果たす!
という夢もまんざらではなくなってきたような。。。
でも「名曲」というワードが入ってないと全然ダメです。
ダブル・キーワード程度だとやっぱあと数年は上位ページには入れませんね。

ただ音楽ジャンルを検索する場合「名曲」ってキーワードは結構、出現頻度が高い。
そういう意味で音楽に関してはトリプル・キーワードでもアリかなと思います・・・


※その割りにページランクが上がらないのは
Yだのアフェリだのに外部リンク貼りまくってるせいだろうあぁ。。。
やっぱカスタマイズせねばいかんですね。。。


ということで!!
当ブログで今年ご紹介してきた名曲の中から
ボクが独断で選んだベスト100を総括がてら発表いたします☆
まぁメジャーなナンバーはそこそこランクインしてるはハズなんで
洋楽ビギナーの方々には多少なりとも参考になるかとは存じます☆

上位20曲くらいはボクの好きな曲順に並んでますが
残り80曲については特に順位は関係ありませんですよ・・・


しかしながら・・・
果たしてオールジャンルで100曲づつ選べるかどうかは
ちぃ~とばかし自信がありません。。。スンマソン・・・
※過去記事チェックするのもかなり体力を要します故・・・。。。

とりあえずクリスマスが近いこともあるので
まずは洋楽バラードのベスト100だけはきっちりセレクトしときましょう!!
クリスマスシーズンには極上のバラードが必要ですからねぇ ♪(✿ฺ´∀`✿ฺ)
恋人との素敵なひとときのためにご参照になれば幸いですです☆

あ!失恋系ナンバーも含まれてますので歌詞の内容は無視してくださいね☆

ちなみにリンク先はボクの過去記事へのリンクです。。。
Yへの直リンクではありませんのであしからず・・・


もしかしたらYで削除されてるものもあるかもしれませんので
その場合ご容赦願います☆



「未来に残したい洋楽バラードの名曲ベスト100」

第 1位 The Way We Were - Barbra Streisand 【70年代】
第 2位 Bridge Over Troubled Water - Simon & Garfunkel 【70年代】
第 3位 Just Once - James Ingram 【80年代】
第 4位 Save the Best for Last - Vanessa Williams 【90年代】
第 5位 Where Did We Go Wrong? - The Manhattans 【80年代】
第 6位 Your Song - Elton John 【70年代】
第 7位 We're All Alone - Boz Scaggs 【70年代】
第 8位 Wind Beneath My Wings - Bette Midler 【80年代】
第 9位 Love takes time - Mariah Carey 【90年代】
第10位 Just the Way You Are - Billy Joel 【70年代】

第11位 A Song For You - Leon Russell 【70年代】
第12位 The Water Is Wide - Karla Bonoff 【70年代】
第13位 Didn't We Almost Have It All - Whitney Houston 【80年代】
第14位 I Need To Be In Love - Carpenters 【70年代】
第15位 Somewhere Out There - Linda Ronstadt and James Ingram 【80年代】
第16位 A Whiter Shade of Pale(青い影) - Procol Harum 【60年代】
第17位 I Still Believe - Mariah Carey 【90年代】
第18位 Endless Love - Diana Ross & Lionel Richie 【80年代】
第19位 Almost Paradise - Ann Wilson & Mike Reno 【80年代】
第20位 Nothing Love Can't Do - Bryndle 【90年代】

第21位 Hard To Say I'm Sorry - Chicago 【80年代】
第22位 Beauty And The Beast - Celine Dion & Peabo Bryson 【90年代】
第23位 Alison - Elvis Costello 【70年代】
第24位 All At Once - Whitney Houston 【80年代】
第25位 A Love So Beautiful - Michael Bolton 【90年代】
第26位 Separate Lives - Phil Collins and Marilyn Martin  【80年代】
第27位 Do Me Baby - Prince 【80年代】
第28位 Honesty - Billy Joel 【70年代】
第29位 Still They Ride - Journey 【80年代】
第30位 Still - The Commodores 【70年代】

第31位 Listen - Beyonce 【90年代以上】
第32位 Dilemma - Nelly feat. Kelly Rowland 【90年代以上】
第33位 You Can Have Me Anytime - Boz Scaggs 【80年代】
第34位 Let It Be - The Beatles 【70年代】
第35位 To Be With You - Mr.Big 【90年代】
第36位 You'll Never Let Me Go - Bruce Hibbard 【80年代】
第37位 Beautiful in My Eyes - Joshua Kadison 【90年代】
第38位 Heart Of Mine - Bobby Caldwell 【80年代】
第39位 Nothing's Gonna Change My Love for You - George Benson 【80年代】
第40位 I'll Make Love to You - Boyz II Men 【90年代以上】

第41位 The First Time - Surface 【90年代】
第42位 Bohemian Rhapsody - Queen 【70年代】
第43位 How Am I Supposed To Live Without You - Michael Bolton 【80年代】
第44位 Hey Jude- The Beatles 【60年代】
第45位 Lost In Your Eyes - Debbie Gibson 【80年代】
第46位 One More Try - George Michael 【80年代】
第47位 Company - Rickie Lee Jones 【70年代】
第48位 Against All Odds - Phil Collins 【80年代】
第49位 Last In Love- Nicolette Larson 【70年代】
第50位 Because I Love You - Stevie B 【90年代】

第51位 Stickwitu - The Pussycat Dolls 【90年代以上】
第52位 Wonderful Tonight - Eric Clapton 【70年代】
第53位 Crazy For You - Madonna 【80年代】
第54位 Baby I Love Your Way - Big Mountain 【90年代】
第55位 Sailing - Christopher Cross 【80年代】
第56位 That's What Friends Are For - Dione Warwick & Freands 【80年代】
第57位 If You Leave Me Now - Chicago 【70年代】
第58位 Glory Of Love - Peter Cetera 【80年代】
第59位 She - Gram Parsons 【70年代】
第60位 My One and Only Love - Sting 【ジャズの名曲】

第61位 It Will Be Alright - Airplay 【80年代】
第62位 Falling - Boyz Ⅱ Men 【90年代】
第63位 Love Will Lead You Back - Taylor Dayne 【80年代】
第64位 This I Promise You - 'N Sync 【90年代以上】
第65位 She's Out Of My Life - Michael Jackson 【70年代】
第66位 Rock Wit'cha - Bobby Brown 【80年代】
第67位 All My Life - K-Ci and Jo-Jo 【90年代】
第68位 Baby Come Back - Player 【70年代】
第69位 Miss You Like Crazy - Natalie Cole 【80年代】
第70位 Can you feel the love tonight - Elton John 【90年代】

第71位 A Groovy kind Of Love - Phil Collins 【80年代】
第72位 Tonight, I Celebrate My Love - Peabo Bryson&Roberta Flack 【80年代】
第73位 Tears in Heaven - Eric Clapton 【90年代】
第74位 If I Don't Have You - Orleans 【70年代】
第75位 If - Bread 【70年代】
第76位 I've Never Been To Me - Charlene 【80年代】
第77位 Just When I Needed You Most - Randy VanWarmer 【70年代】
第78位 How Do I Live - LeAnn Rimes 【90年代】
第79位 Next Time I Fall - Peter Cetera& Amy Grant 【80年代】
第80位 Should've Never Let You Go - Neil Sedaka  【80年代】

第81位 You Are Everything - Diana Ross & Marvin Gaye 【70年代】
第82位 Sometimes Love Just Ain't Enough - Patty Smyth & Don Henley 【90年代】
第83位 Right Here Waiting - Richard Marx 【80年代】
第84位 Betcha By Golly, Wow - The Stylistics 【70年代】
第85位 Don't Fall in Love with a Dreamer - Kenny Rogers (with Kim Carnes) 【80年代】
第86位 Take Me Back To Then - Bobby Caldwell 【70年代】
第87位 Stay With Me - Peter Cetera & Bobby Caldwell 【80年代】
第88位 I Guess That's Why they Call it the Blues - Elton John 【80年代】
第89位 Nobody Does it Better - Carly Simon 【70年代】
第90位 In This Life - Collin Raye 【90年代】

第91位 Blowin' In The Wind - Bob Dylan 【60年代】
第92位 Wild Heart Of The Young - Karla Bonoff 【80年代】
第93位 For Your Eyes Only - Sheena Easton 【80年代】
第94位 The Morning After - Maureen McGovern 【70年代】
第95位 I'll Take Care of You - J.D. Souther 【80年代】
第96位 More Than Words - Extreme 【90年代】
第97位 True Colors - Cyndi Lauper 【80年代】
第98位 Falling - Le Blanc & Carr 【70年代】
第99位 Always Gonna Love You - Gary Moore 【80年代】
第100位 The Smile Has Left Your Eyes - Asia 【80年代】



とりあえずダラ~っと100曲並べてみました。。。
お酒のみつつ「しっとり」「まったり」したいときにでもいかがでござんしょう???

変な話ですが・・・
ボクがこのブログを始めたきっかけって「洋楽バラードの名曲を聴きたいなぁ」
と思ってサイト検索してみたんですが、あまり参考になるサイトがなかったんで
だったら自分で作るか!というような感じだったんですよね☆

時間があればそのうち、もうちょいこのランキングの見栄えを良くしようかと思っております☆
[ 2012/11/24 23:04 ] コラム | TB(0) | CM(0)

【☆秋の夜長に☆】ビギナーが選ぶビギナーのための名曲クラシック50選♪ 【その1】

【☆秋の夜長に☆】ビギナーが選ぶビギナーのための名曲クラシック50選♪


さて。
我々のように日常生活でほとんど「クラシック音楽」というジャンルを聴かない派?でも、
何とな~く「秋」にだけはその手の音楽を聴いてみたい気分になったりもします。

シチュエーションでいうならば・・・
人の気配のない静かな山あいの清流沿いにタープとテント張って
夕暮れにランタンの灯りを眺めつつマッカランでもちびりと舐めながら、
ひとりふと物思いにふける。そんな感じでしょうか?

ただし交響曲のように「どか~ん!」と来るようなのはダメです。
あくまで静かな時間を邪魔しないような優しくカラダに染み入る「癒し系」のみです☆

ボクの場合。。。
クラシック音楽を敬遠する最大の理由は、
やっぱ楽曲の長さに拠るところが大きいのです。
ただし、実際は大抵「第○楽章」のようにパート分割されているんですわね。

まぁカトリック系幼稚園だったせいもあってか
J.Sバッハだけは良く聴きましたけどねぇ・・・♪

そんなこんなでクラシックビギナーが認定するメロディが秀逸な名曲特集です☆
でもやっぱりバッハをはじめ有名どころが多めなセレクトになっちゃいますがね。。。





1.チェンバロ協奏曲 第5番 ヘ短調 BWV.1056 第2楽章 「アリオーソ」
Harpsichord Concerto No.5 in F minor, BWV 1056
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ


さて。バッハの作品にはBWVという通し番号が付けられています。
俗に「バッハ作品主題目録番号」と呼ばれてるものです。
その他にも付いてる作曲家は数名おりますがBWVが一番有名ですね☆

彼(失礼過ぎか?)が「音楽の父」と言われるのは、
現代音楽にそのまま使えるキャッチーなフレーズの多さゆえでしょう。
個人的にはシンプルなメロディを的確に支えるベースラインを生み出した
元祖ではなかろうか?と思ったりします☆
バロック時代にベースの役割を果たしてたのは・・・たぶんチェロか?



2.交響曲第5番嬰ハ短調 第4楽章 「アダージェット」
Symphony No. 5 Ⅳ - Adagietto. Sehr langsam
グスタフ・マーラー


交響曲はさほど好きではないボクですが、
マーラーの「アダージェット」は非常にメロが美しいですなぁ☆
秘めた哀愁をそっと包み込むような優しさを感じさせる作品です♪



3.わが祖国 第2曲:ヴルタヴァ「モルダウ」
Má Vlast - Vltava (Die Moldau)
ベドルジハ・スメタナ


まぁこちらも壮大な交響曲なのであまり秋の夜長にはマッチしませんケド・・・
全6曲からなる「わが祖国」の第2曲目が、かの有名な「モルダウ」です☆
小学校時代に聴かされて、そのあまりのド迫力に感動したものです。
個人的には未だに心に残る名曲ですねぇ♪っていうかすんごくカッコいい☆
この「モルダウ」も2部構成のようですが、後半は間延びしてますんで
前半部分だけチョイス♪



4.夜想曲 第2番変ホ長調作品9-2 「ノクターン」
Nocturne in E-flat major, Op. 9, No. 2
フレデリック・ショパン


全21曲からなるショパンの「夜想曲」第2番が、
通称「ノクターン」といわれる彼の代表曲のひとつなんですね。
この曲は中学のとき独学で良く弾いたものです♪
主旋律は割りと簡単でしたが左手の伴奏がすんごく難しかったです。。。



5.イエスは変わらざるわが喜び
Herz und Mund und Tat und Leben, BWV 147:10,Chorale: Jesus bleibet meine Freude
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ


ボクのなかで最も聴いたクラシックナンバーはこの「イエスは変わらざるわが喜び」♪

全10曲からなる教会カンタータ『心と口と行いと生活で』の
エンディングナンバーである第10曲目がこの曲なんですね☆

当たり前のことなのかもしれませんが、同じ曲でも演奏者によってアレンジもテンポも
全然違うんですよね。。。個人的にバッハに関してはフランスのオルガニストである
マリー=クレール・アラン女史の作品が一番好き。
この曲も彼女が演奏するパイプオルガンのみのVerが好きですね☆



6.フルートと2つのヴァイオリンのための協奏曲 ト長調
Concerto for Flute and 2 Violins in G major
ジョヴァンニ・バッティスタ・ペルゴレージ


こちらは全3楽章からなる10分超えの作品なんですけど・・・
ホントは第2楽章だけをチョイスしたかったんですが見つからなかったのでオールです☆
まぁキャンプで朝を迎えたときにいいかなぁと思いまして。
ペルゴレージという方はさほどメジャーではないようですが(※ボクが知らないだけか)
何となくヨーロッパの石畳の街並みが見事に浮かんできますねぇ☆



7.リュートのための古風な舞曲とアリア 第3組曲「イタリアーナ」
Antiche danze ed arie per liuto No3:1.Italiana
オットリーノ・レスピーギ


3つの組曲それぞれが4曲のパートで構成されてるんで、
つまりは都合12曲ってことになりますかね。
中でも第3組曲の3曲目「シチリアーナ」が有名です♪
でも今回ご紹介するのは第3組曲1曲目の「イタリアーナ」で御座います。
ちなみにリュートという楽器ですが・・・まぁ昔のギターみたいな楽器ですね☆



8.ピアノソナタ第14番嬰ハ短調作品27の2 「月光」第1楽章
The Piano Sonata No. 14 in C-sharp minor "Quasi una fantasia", Op. 27, No. 2.
1st Movement: Adagio sostenuto"
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン


かの有名な圧倒的に重た~いピアノイントロです。。。
何やらピアノソナタ第13番と14番がセットで「幻想曲風ソナタ」だったようですが、
14番の第1楽章が「月光」と呼ばれて有名になったもんだから・・・
結果としてピアノソナタ第14番は「月光ソナタ」と言われるようになった。
ということみたいですよ☆



9.カノン
Canon in D major
ヨハン・パッヘルベル 


やっぱバッハをはじめとしてバロック期の作品ってすんごく気持ちが落ち着きます。。。
カノンはいつ聴いても名曲ですね☆
これ以上美しいヴァイオリンの重奏は他に知りません。
貴族になった気分です☆



10.ピアノ協奏曲第20番ニ短調 K.466 第2楽章「ロマンツェ」
The Piano Concerto No. 20 in D minor, K. 466:2. Romanza
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト


この曲はさておき、PV観てビビったのは。。。
あの松下奈緒さんがピアノを弾いてるからなのであります☆
まぁ彼女が音楽大学を卒業してるのは知ってましたが、
このテクニックは素人が聞いても相当なものですねぇ♪

まぁどんな楽器でも少し練習サボるといきなり指が鈍りますから。。。
ここまで弾きこなすには相当毎日練習してなきゃ無理でしょうけどねぇ。。。



~【秋の夜長に☆】ビギナーが選ぶビギナーのための名曲クラシック50選♪ その2に続く~

晩夏に聴きたくなるユーミンの名曲特集☆ その4

【晩夏に聴きたくなるユーミンの名曲特集☆ その4】

さて。
ユーミンの名曲も60曲を過ぎてくると
あまりメジャーではないアルバムからのナンバーが多くなってきます?
今回、数枚のアルバムからは1曲も選曲してないんですが、
それは単にボクの好みの問題ということで!

では!最後のユーミン名曲特集です☆



61.情熱に届かない
23thアルバム『DAWN PURPLE』 1991年11月22日

CMで使用されたサビパートが強烈な印象を残すナンバー☆
複雑なA&Bメロコードから劇的にサビが変化しますよね。
これは誰にも予測不可能です☆





62.残されたもの
5thアルバム『紅雀』1978年3月5日

冬の里山が浮かぶ風景描写系のバラードナンバー♪
晩夏に聴きたいというコンセプトからは逸脱してますが・・・





63.曇り空
1stアルバム『ひこうき雲』1973年11月20日

この曲のまともな音源がありませんでしたが・・・
このメロディラインはすんごいですなぁ☆
アコースティック&ジャジーなアレンジも宜しい♪
隠れ名曲だと思います♪





64.シンデレラ・エクスプレス
17thアルバム『DA・DI・DA』 1985年11月30日

一番好きかどうかは別として・・・
このアルバム『DA・DI・DA』は一番聴いた回数が多いかな?
この曲もすんごくキレイなメロディですよね♪





65.川景色
14thアルバム『REINCARNATION』 1983年2月21日

ユーミンソングでは一番チャーミングなサビのメロディ♪
この曲も個人的には好きですね☆





66.TYPHOON
15thアルバム『VOYAGER』 1983年12月1日

この曲はまさに晩夏というイメージにピタリとハマるでしょう。
リゾートバカンスで過ごす静かな午後っていう感じでしょうかね☆





67.Nobody Else
20thアルバム『Delight Slight Light KISS』 1988年11月26日

すんごくCoolなロッカバラードですね☆
ダイナミックな変化はないもののすんごく良い曲だと思います!





68.破れた恋の繕し方教えます
16thアルバム『NO SIDE』 1984年12月1日

超ダンサンブルなスラッピング系ベースラインがイカします☆
一体これは誰が弾いてるんだろ???





69.ダンデライオン
15thアルバム『VOYAGER』 1983年12月1日

ちなみにご存知ない方のために・・・
ダンデライオンとはタンポポのことです。
この曲で初めて意味を知りました(笑
この曲のサビも邦楽屈指の美しさだろうなぁと・・・おもひます





70.消息
13thアルバム『PEARL PIERCE』 1982年6月21日

別れた彼を駅で見送る哀しいナンバー。。。
ユーミンソングでは珍しいCメロですね・・・





71.わき役でいいから
11thアルバム『水の中のASIAへ』 1981年5月21日

明るい曲調なんだけど最後まで聴くとすんごく切ない歌。。。
コード進行が面白いポップナンバーですね☆





72.SUGAR TOWNはさよならの町
17thアルバム『DA・DI・DA』 1985年11月30日

メロディもコーラスも何となく山下達郎風なデジタルロックナンバー☆
まぁこの曲もウインターソングの代表曲のひとつですなぁ。





73.届かないセレナーデ
21thアルバム『LOVE WARS』 1989年11月25日

シックなアーバンコンテンポラリー系ナンバー☆
都会の夜にマッチするお洒落な一曲です♪





74.さざ波
4thアルバム『14番目の月』 1976年11月20日

まさに究極のドライブサウンドです♪
ライブ演奏でここまで再現できるところがスゴイ!!





76.グループ
12thアルバム『昨晩お会いしましょう』 1981年11月1日

ボサっぽいフュージョンアレンジがイカすナンバー♪
ユーミンは結婚式ねたも多いですよね。
でも・・・ほとんど当事者の恋愛は成就してませんが。。。





77.ずっとそばに
14thアルバム『REINCARNATION』 1983年2月21日

まさに夏モチーフのナンバーなんですけどね。
ユーミンの夏モノって、どことなく儚げで寂しい情景を歌ってますね。





78.9月の蝉しぐれ
23thアルバム『DAWN PURPLE』 1991年11月22日

晩夏というよりも初秋に聴きたい切なくてメロウなナンバー。
「大人になるっていうのは もう平気になる心
死にたいほど傷ついても 懐かしいこと」
すんごく深い!!でも。。。そんな大人なんていません!





79.さまよいの果て波は寄せる
8thアルバム『悲しいほどお天気』 1979年12月1日

あまりに哀しい失恋感情を海岸の風景描写に溶け込ませたバラード!
ユーミンソングでは相当にディープで泣ける系ナンバー♪





80.DANG DANG
13thアルバム『PEARL PIERCE』 1982年6月21日

さて。最後のナンバーは!
ボクの好きな「DANG DANG」です☆
そう!失恋ソングはこのくらいポップにしなきゃ(笑)





いかがでしたでしょうか?

まぁもしユーミンのベスト10を作れ!って言われたら
たぶん個々人の好みで選曲がかなり違ってくるんでしょうね。
それくらい広くて深いのがユーミンワールドなんでしょう☆

晩夏に聴きたくなるユーミンの名曲特集☆ その2

【晩夏に聴きたくなるユーミンの名曲特集☆ その2】


ユーミンは、中島みゆきさんや桑田佳祐氏などとよく比較されるのだが、

時系列からすればユーミンの1stアルバム
『ひこうき雲』がリリースされたのが1973年。

中島みゆきさんは1975年にポプコンに参加し入賞。同年デビュー。
桑田氏に至っては1978年に「勝手にシンドバッド」でデビュー。

つまりは年齢的には皆さんほぼ同世代だけど
音楽キャリアのスタートは全然時代が異なっておるのですね。

まぁ中島さんは所謂ニューミュージックという昭和フォークなスタンスを
因襲していくんで一概には比較できないですが、同じ洋楽エッセンスに
インスパイアされた桑田氏とユーミンとを比較した場合、
少なくとも70年代においては大人と子供くらいのレベル差があった気がします。

桑田さんもそれなりにユーミンを意識してたかどうか分かりませんが、
80年代に入ってサザンの音楽性をAOR寄りにシフトさせたのには少なからず
ユーミンの影響があったんじゃないかな?とは勝手に推測しちゃいます。

では!晩夏に聴きたくなるユーミンの名曲特集☆ その2です☆




22.Good-bye Goes by

21thアルバム『LOVE WARS』 1989年11月25日

ダンサンブルな打ち込みを取り込んだ
ブラコン系のアダルトオリエンテッドなナンバー☆
バブル期のトレンディドラマにピタリとハマったCoolなサウンド☆





23.ランチタイムが終わる頃
13thアルバム『PEARL PIERCE』 1982年6月21日

アンニュイなピアノの旋律に乗せて
OLさんのほのかな想いを綴ったナンバー。
まぁ当時の女子大生やOLさんがユーミンソングを
崇拝してたのが何とな~く分かる気がします☆





24.5cmの向う岸
9thアルバム『時のないホテル』 1980年6月21日

ドゥービーっぽいAOR風アレンジがお洒落なライトポップなナンバー☆
すんごくスマートでボク的には割りと評価が高い作品ですねぇ☆






25.ロッヂで待つクリスマス
6thアルバム『流線形'80』 1978年11月5日

冬の女王?と称されるユーミンの代表的ウインターバラード♪
メロウでノスタルジックなメロディに癒されますね☆





26.水の影
9thアルバム『時のないホテル』 1980年6月21日

どっちかといえば中島みゆきさん風なセンチメンタルなバラード♪
この歌詞はスゴイ!あまりにも深く、そして重い・・・
エンディングのストリングスが良いですねぇ☆





27.DOWNTOWN BOY
16thアルバム『NO SIDE』 1984年12月1日

ユーミン中期の代表的アーバンコンテンポラリー系
ポップナンバーのひとつですよね☆いろいろな思い出が蘇ります。。。
ものすんごく懐かしいです・・・





28.埠頭を渡る風
6thアルバム『流線形'80』 1978年11月5日

大々的にホーンセクションをフューチャーした
壮大かつドラマティックなナンバー☆
ファンからの評価が高い一曲ですねぇ♪





29.よそゆき顔で
9thアルバム『時のないホテル』 1980年6月21日

ユーミン得意の何気ない日常を描写したバラードナンバー☆
男には絶対に書けない女性心理なんでしょうなぁ・・・
個人的にはかな~り好きな曲です。





30.まぶしい草野球
10thアルバム『SURF&SNOW』 1980年12月1日

どうしても日曜日の朝、ベッドの中で聴いた「不二家歌謡ベストテン」
というロイ・ジェームス氏の一声を思い出します。
う~ん!懐かしい!!





31.最後の春休み
7thアルバム『OLIVE』 1979年7月20日

しかし・・・
なんでこんなAKBが歌いそうな歌詞が書けるんだろうなぁ。
ユーミン系卒業ソングのひとつですよね♪





32.ベルベット・イースター
1stアルバム『ひこうき雲』1973年11月20日

初期ユーミンのアンニュイ系メロディの傑作☆
やはりどっちかというとUSやUKよりも
フレンチポップの影響を感じます。





33.DESTINY
8thアルバム『悲しいほどお天気』 1979年12月1日

80年代の第二期ユーミン黄金時代サウンドのハシリがこの曲でしょうか?
だんだんとギターアレンジがロックテイストになっていきしたね。
ちなみに・・・この曲で「DESTINY」の意味を知りました☆





34.セシルの週末
9thアルバム『時のないホテル』 1980年6月21日

ウエストコーストっぽいロックアレンジがイカす
ミディアムスローなロッカバラード☆
昔はそんな好きではなかったですが今聴くといいですね♪





35.スラバヤ通りの妹へ
11thアルバム『水の中のASIAへ』 1981年5月21日

「スラマッパギ」とついつい言ってしまいそう・・・
インドネシアを舞台にした曲って、この曲くらいしかないでしょう。
う~ん・・・バリに行きたくなりますねぇ☆





36.ビュッフェにて
12thアルバム『昨晩お会いしましょう』 1981年11月1日

ボクの好きなアルバム『昨晩お会いしましょう』から!
すんごく洗練されたメロディ&アレンジだと思います☆
なぜか日本の原風景を探す旅がしたくなります。。。





37.Esper
14thアルバム『REINCARNATION』 1983年2月21日

ライトめなロックアレンジが心地よいキャッチーなナンバー☆
この曲も個人的にはお気に入り☆☆☆





38.満月のフォーチュン
22thアルバム『天国のドア』 1990年11月23日

アジアンオリエンタルなイントロが印象的なロッカバラード☆
「銀色のエンジェルが矢を放つ前の 永遠の一瞬が二人のはじまり」
すんごい!この曲の歌詞もまさに天才的ですね。





39.海と空の輝きに向けて
1stアルバム『ひこうき雲』1973年11月20日

まさに晩夏に聴きたいユーミンソング!
夕暮れの海岸を眺めながら恋人同士寄り添いながら・・・
いつか海の向うへ一緒に行こう!みたいな気分になります☆





40.最後の嘘
28thアルバム『Cowgirl Dreamin'』 1997年2月28日

ボクが今回セレクトしたユーミンのアルバム中では
一番最近リリースされた28thアルバム『Cowgirl Dreamin'』から!
ドラマの主題歌になった優しくも切ないバラードナンバー☆




晩夏に聴きたくなるユーミンの名曲特集☆ その3へ続く

Go - Asia 【80年代ロック】

【80年代洋楽ロックの名曲】


Go





80年代を象徴するUKの大物ロックバンド「エイジア」☆
彼らは2ndアルバム『Alpha』まではセールス的にも大きな成功を収めていた。

が、2ndリリース後に中心メンバーだったジョン・ウェットン(vo.b)や
スティーヴ・ハウ(g)などの脱退が相次ぎ、3rdとなったアルバム
『Astra』以降、セールス的には伸び悩みをみせる。


そんな3rdアルバムからシングルヒットしたロックナンバー
「Go」をチョイす♪♪

そう!時代はまさにこの曲が代表するようなシンセをフロントフューチャした
80年代式の新しいロックサウンドに包まれておりました!

PVギャルの近未来ルックが・・・スゴイです☆





Go - AstraGo - Asia 
3rdアルバム『Astra』 1985年



Time Again - Asia 【80年代ロック】

【80年代洋楽ロックの名曲】


Time Again


エイジア 1982年リリースの1stアルバム『Asia』より
イントロのギタリフがクールな「Time Again」をチョイス♪
ギターソロに移行する前の変調もイカしてます☆

たぶんエイジアの楽曲中、一番ハードなナンバーかも???


でも・・・エイジアもそうですが、
解散したグループ関係の音源に関しては、
メンバー個々の権利が分散するせいかYの規制も相当に厳しい。。。

ですので、このリンク元もそのうち削除する(される)ことでしょう。





Time Again - AsiaTime Again - エイジア
1stアルバム『Asia』 1982年



The Smile Has Left Your Eyes - Asia 【80年代バラード】

【80年代洋楽バラードの名曲】


The Smile Has Left Your Eyes


エイジアの2ndアルバムから、中期クィーンのバラードっぽい
美しいメロディが清々しい気分にさせる「The Smile Has Left Your Eyes」♪

エイジアは、やっぱ1stアルバムの『Asia』が良すぎたせいか、
やっぱリリース毎にエナジーが薄れていく印象は拭えませんがねぇ。

でも80年以降のバンド系バラードソングの中では、この曲はかなり良いす☆

ちなみに・・・デリモには、まだ今のところPVありました。
でも・・・デリモはLodingが遅過ぎですね。






The Smile Has Left Your Eyes - AlphaThe Smile Has Left Your Eyes - エイジア
2ndアルバム『Alpha』 1983年



Masterpiece of the Western music of the 70s/70年代洋楽の名曲
If you want to cry/泣きたいとき
If you want to be healed/癒されたいとき
Drinking alcohol/お酒を飲みつつ
While driving/ドライブしながら
If you want to Fever/血が騒ぐ
Masterpiece of the Western music of the 80s/80年代洋楽の名曲
80's Ballard masterpieces/80年代バラードの名曲
80's Rock masterpieces/80年代ロックの名曲
80's Pops & AOR masterpieces/80年代ポップスの名曲
70's Dance masterpieces/70年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Western music of less than 70s/70年代未満洋楽の名曲
Less than the 70's classic Ballad/70年代未満バラードの名曲
Less than the 70's classic Rock/70代未満ロックの名曲
Less than the 70's classic Pops & AOR/70代未満ポップスの名曲
Masterpiece of the Western music of more than 90s/90年代以上洋楽の名曲
Ballade more than of the 90s/90年代以上バラードの名曲
Rock more than of the 90s/90年代以上ロックの名曲
Pops & AOR more than of the 90s/90年代以上ポップスの名曲
90's Dance masterpieces/90年代ダンス系の名曲
Masterpiece of the Japanese music/未来に残したい日本の名曲
Dedicated to sweethearts/恋する二人に捧ぐ
Spend the night with sadness/悲しみと共に過ごす夜
Nostalgic feelings/ノスタルジックな想い
In the room which shines with the morning sun/朝日が差し込む部屋で
While looking at the setting sun in a hotel/夕陽が見えるホテルで
Memories of youth/若かりし日々の思い出
If you want to fuss/タテノリしたい気分なとき
If you want to feel the Rock/かなりRockな気分
Masterpieces of Instrumental/インストルメンタルな名曲
 
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